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timekagura @timekagura
話を簡易化する。 顕微鏡 接眼レンズ付近の眼球位置と プレパレート、プレパラートまでの距離を コンピューター 実験空間で 単位1とする。 同様に プレパレートから 顕微鏡 下部の反射鏡位置までを 単位1距離にする。 pic.twitter.com/KEU7rkjX0B
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このコンピューター シミュレーション空間は ガリレオ相対性原理 世界で、 絶対時間、絶対空間の古典物理学の世界。 マイケルソン氏とモーリー氏は、 彼等の実験装置が 実験装置を収容した建物、実験空間に対して 動いていないと思ってる。
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まだローレンツ変換のローレンツ氏の呪縛、 ローレンツ短縮だの ローレンツ収縮という イメージ呪縛が 存在しない世界。 当然、アインシュタイン氏 仮説の 慣性系毎に時間の流れが違うとかの発想が  まだ、ない世界。

マイケルソン・モーリーの実験

http://bit.ly/Michelson_Morley_wikijp


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厳密には、2つに分かれた光の波長が どうのこうの。干渉ずれでの光の強弱の縞模様変化 とかなんだろうが、単純トリックは物理じゃなく 座標系の取り方と、 光子存在の移動距離じゃなく 光子が存在した実験空間そのものの同時性を いかに等時性として扱うかの話なんで。 pic.twitter.com/1deJYH8saQ
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同時性とか 等時性が なんであるか。 その手続きとは。 情報をもたらす光子と 存在移動した光子の違い。 それによって、複数の観察者が思い描く世界。 その複数世界を1つとして扱う手続き。
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等々の話へ進むので、いまは 同時とか等時 説明しないで 徐々に、同時とか等時が なんであるか 掴んで、把握してもらう為に 空間認識を何度も言い換えて、登場させる。 ミンコフスキー時空、オリジナルにまず 慣れてもらって、 魔改造ミンコフスキー時空に進む。
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簡易化した図なので wiki の図と違って ハーフミラー位置での反射角度と透過角度が 嘘になってるが、 ハーフミラーを点と見做して 話を進める。 この絵図では、ハーフミラー、長方形に描いてあるけど 点として、まずは扱う。 pic.twitter.com/Q9KUfH3RuS
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絵図の横軸方向を使う。 絵図の横軸方向の光は ハーフミラーを透過したので 顕微鏡のプレパレートと同じと見做す。 pic.twitter.com/MoyuHEueSF
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貴殿は顕微鏡で プレパレートを覗くとき 自分は観察者 観測者であって 覗かれる対象に影響  与えないと信じてる。 女性と男性じゃ 周辺視野の広さ 違って、 視野広いの女性で、視線ずらしたチラ見も バレてるとかの世界。に、近い話に進む。
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t=0の実験空間。 充分大きな立方体空間に 数直線の部分空間  マイナス1からプラス1の線分が 収容されてる。 マイケルソン・モーリーの実験での ハーフミラー位置に 顕微鏡 横倒しの  プレパレート位置 重ねながら 考える。 pic.twitter.com/smHHf38H06
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普通の物理学者なら 顕微鏡接眼レンズ位置の眼球網膜存在と プレパレート位置のミジンコ遺伝子配列の注目した1個の原子 「見るもの」と「見られるもの」を要素群として 考えるだろう。与えられた要素個数で 考える。
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でも、頓智の世界だ。 思考視野拡大して、まずは ミンコフスキー大先生の世界を 味わおう。
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t=1の実験空間 1秒後にプレパレート上の ミジンコ遺伝子配列の注目した原子1個が 顕微鏡接眼レンズ位置で 見える。とか、 重力波が届く。 プレパレート上の原子存在を情報として入手する。 夜空の星 見て、 あれは何光年離れた何年前に 光を放った事象だ。と、考えるのと同じ pic.twitter.com/WnVOV0bJgh
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ところで、t=-1時刻の実験空間を イメージすると、 顕微鏡 接眼レンズ位置の貴殿の眼球存在情報が t=0時刻のプレパレートに届いたことになる。 だとすれば、貴殿は、貴殿の存在。 貴殿の質量。貴殿が発した重力波の影響を受けた t=0の原子を t=1に見たことになる。
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あとで ちゃんとミンコフスキー時空図に描く。 だがいまは まず、図より、言葉で思考。 洗面所の鏡の前に立つ。 鏡に反射した自分の顔を見ようとしても、 自分の顔 表面で反射した光や 生体発光の光が鏡に届いたとき 己の身体体重が発した重力波が  鏡面に届いている。世界。
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相互作用。 干渉縞とかは、一緒になった2つの光とかで生じるけど、 ここでは離れた2か所の 時間ズレした相互作用。 ビーカーに入れた触媒による反応速度変化。 これは ほとんど同じ位置、ビーカー内での相互作用だけど、 離れたとこへの相互作用も 考えよう。
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さらに細かく 話を分けて 説明する段階に入ったので 一回ごとに 話が閉じてないが、 見せたいものを 1回ごとに見せびらかしできないけど、 一歩一歩 確実に 理解しての手順で 話を進めよう。
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観察者の身体体重、眼球が見た1秒前のプレパレート上の原子状態が 2秒前の観察者自身が発した重力波の影響を受けていた。
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t=-1 眼球からプレパレートへ重力波 t=0  プレパレート上の原子状態情報 送信 t=+1  顕微鏡 接眼レンズ 位置で 受信 同様のことが 顕微鏡の反射鏡。太陽の光を反射させて プレパレート上の資料(ミジンコ)に光子を ぶつける過程でも。
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俺は不親切だから 今回のタイトル意味 「パウリの実験参加」を 解説しない。 いままでのタイトル意味不明なのは 書きたいこと 分量的に途中放棄とかした名残だったりするが。 では、反射鏡のとこ、もう少し詳しく次回。

写真解説資料 ZIONADCHAT

20170908 自分の影
https://photoschat39.blogspot.com/2019/02/20170908.html

草稿 Dürer & 測距儀 「4の16」 パウリの実験参加
https://timekagura.hatenablog.com/entry/2019/02/24/172758

目次リンク
http://timekagura.blogspot.jp/2018/04/timekagurablogger.html

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コメント

timekagura @timekagura 2019年2月27日
草稿からのコピペで抜け落ちていた 絶対時間 絶対空間の 注意書き、追加。
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