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zionadchat @zionadchat
窪田 登司 の アインシュタインの相対性理論は間違っていた を Amazon でチェック! amzn.to/2EoaGE1
zionadchat @zionadchat
俺にとっては 特殊相対性理論というものを知って すぐに おかしいと思ったのは、 数直線と 線路イメージと 線路レール鉄原子粒々の 違いは、自明で、ジャック・ラカン氏の 整理技法を知って、それが鮮明になった。 そしてなにより、東晃史(ひがしあきふみ)博士の等時概念。
zionadchat @zionadchat
でも、それよりちょい前に、 窪田 登司(くぼた たかし、1940年 - )は、オーディオ評論家、科学技術ライター。の、本に遭遇したことが すべてだ。 特殊相対性理論は、俺の知らない難しいなんかで、俺が なんとなくおかしいと思ってるだけだと思い込んでた。
zionadchat @zionadchat
下北沢ピーコック前の本屋で 窪田氏の本、立ち読みし、そのまま購入。 窪田氏の論自体は、僭越ながら間違ってるけど、 俺に、見るということは 観察するということは、 3次元空間内の特定位置、局所点に存在しなきゃ不可能だという 当然のことを気付かしてくれた。 再開発で、本屋もうないが。
timekagura @timekagura
昔の顕微鏡。 接眼レンズの位置に 観察者の赤い眼。 プレパレートをグリーン色に。 太陽の光で プレパレートを照らす反射鏡を 青色輪郭線で包(くる)んだ。 pic.twitter.com/9Ly920T6Tx
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timekagura @timekagura
第一段階の話の簡易化をする。 古典物理学では質点を使う。だから、 観察者の眼も 点扱い。 プレパラートも 点扱い。 反射鏡も 点扱いする。
timekagura @timekagura
次に、古典物理学では 剛体というものを扱う。 剛体という無限に硬い変形しない 形イメージ。 回転モーメントとかが発生する形イメージ。 無限の硬さってのは、 100年前の方々が考えた、 エーテルの無限の硬さみたいなもんかな。 剛体の変形しない形イメージって、幻想。
timekagura @timekagura
まだ量子力学とか 場の量子論とか 俺がよう知らんことじゃなく、 水素原子1つの研究とか 複数原子の集まり状態の研究とかじゃなく 運動量と位置の混合情報しか得ることできないとかの 不確定性原理どうのこうのじゃなく、
timekagura @timekagura
2つの不確定性原理を切り分けた「小澤不等式」の意義:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXNAS…
timekagura @timekagura
有限な実験空間 広さを コンピューター世界の 3次元座標空間の部分空間で再現し、 有限空間内に 複数の原子を配置する。 複数原子の初期位置は設定される。 位置と運動量の混合状態としてではなく、 初期値として設定されているシミュレーション。
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鉄球と鉄板の衝突時に 鉄板が凹(へこ)みながらの 時々刻々の変形イメージ。とかの。 剛体でない 点群世界。
timekagura @timekagura
エドワード・ノートン・ローレンツ (Edward Norton Lorenz) アメリカ / 1917年-2008年気象学者マサチューセッツ工科大学 名誉教授 kyotoprize.org/laureates/edwa… 決定論的カオスの発見によって、ニュートン以来の近代科学の自然観に劇的な変革を与え、広い分野の基礎科学に大きな影響 pic.twitter.com/xZQsEOqOzS
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カオス論とかバタフライ効果の 気象学者のローレンツ氏。 bit.ly/Edward_N_Lorenz 決定論的な連立常微分方程式が 初期値鋭敏性を持つことは 驚きをもって迎えられ、カオス研究の端緒となった。 pic.twitter.com/XgOuglQ4N7
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初期設定での有効桁数の四捨五入とか コンピューター自体の2進法世界での 無理数とかを 有効桁数の小数点の数で誤魔化すと とんでもない数値結果になるから、 ヒトがいまのとこ、計算機の「お守り」して 数値結果を実態に合うように剪定(選定せんてい) 盆栽のように。 では、本論に
timekagura @timekagura
御婦人が 眼球で ゴルフボールを見ている。 ゴルフボールも 御婦人の眼球を見ている 相対性の世界。 御婦人眼球存在の重力波と ゴルフボール存在の重力波が 互いに同時に到達する世界。 pic.twitter.com/AQda64FvZp
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御婦人の眼球を 顕微鏡 接眼レンズ付近の観察者の眼。 ゴルフボールをプレパレート上の ミジンコの遺伝子配列の1つの原子としよう。 電磁現象世界での相対性は 情報将校が どのように現在時の戦況を 把握するか知れば わかる。
timekagura @timekagura
いままでは 接眼レンズに観察者の眼を近付け 見えたものをスケッチしていた だけだった。 pic.twitter.com/6x0kC5473h
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丸い地球で戦争だ

http://majo44.sakura.ne.jp/horizon/11.html

http://majo44.sakura.ne.jp/horizon/tytle.html

夕撃旅団-改

測距儀の詳しい話は、上記リンクへ。

timekagura @timekagura
第二次世界大戦 当時なら それでよかったが、 いまは原子とか電子の挙動を 電子顕微鏡で見る世界。 ベテルギウスを夜空に見るように 見えたものは、過去。 見えた位置。観測者の位置にとって 見えた風景は過去の事象。 推定時刻を併記しなきゃ、時空を扱う物理にならん。
timekagura @timekagura
第二次世界戦当時なら 敵艦発見。すぐ距離わかる。 だけで済んだ。 敵艦が見えたってことは、 敵艦が反射した光が カメラアイに到達するまでの時間経過がある。 この時間遅れの間に  敵は見えた位置から移動してる。
timekagura @timekagura
島津の田中耕一氏は レーザーをタンパク質に当てて 検出器に到達する時間差で。。。 単にX線 資料に当てて 回折格子だかでの散乱した結果を スクリーンの影に見るだけじゃなく。。。 8.質量分析装置の原理は? shimadzu.co.jp/aboutus/ms_r/q… pic.twitter.com/LqxsHwnLTQ
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timekagura @timekagura
doublevision-berlin.de/werke/albrecht… デューラーの描いた絵。 真っ直ぐな筒を 望遠鏡や顕微鏡の筒に見立てて、 光行差トリック、まだ考えない設計図 頭レベルで、 真っ直ぐな筒を通過する 古典力学レベルの光子の移動路。 pic.twitter.com/6cHGrvf9ut
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