H31.3.11〜15 FINAL TOUR'18 第2週 愛知・岡山・香川編

185系,明治村,そばめし,水島臨海鉄道.津山まなびの鉄道館,岡山電軌,うどん,サンライズ瀬戸
旅行 津山まなびの鉄道館 水島臨海鉄道 明治村
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
久々祖母の家に行ってきたけど、やっぱ、実家とは違う安心感がある。 祖母も元気なようで良かった。記念写真は親子三代で。 pic.twitter.com/QBL1Y9IkQ4
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
祖母の顔を見て安心した私は、今月二週目の旅行をすべく、西の玄関東京駅へと足を運んだ(ナレーション) pic.twitter.com/p4tNHH5IrI
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
という事で、出発。ちょっとお金払ってライナー列車のグリーンで。とは言っても、普段は特急だから1,000円で済まないので大分お得。 この車両は今や希少な国鉄の特急列車。もうすぐ引退も決まってるので混む前に乗ってしまう。 今回は愛知・岡山と寄りながら香川を目指す予定。 pic.twitter.com/ts1UlwRLqj
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
グリーン車の何が豪華かといえば、座席の幅や間隔が広いことと、フットレストが付いてること。 まぁ、逆にいえばそんなもので、年々質の上がる平成の普通車に対して、国鉄車のグリーン車はそんなに価値ある訳ではない…。まぁ、普通車がリクライニング不可な国鉄時代においては大層な設備だったのよ。 pic.twitter.com/Xna5qxYAVt
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
早速夕ご飯。 東京駅に全国の駅弁が売ってる「祭」という店がありまして、今回はお気に入りの仙台駅の牛タン弁当を。 紐を引くと一気に加熱して(石灰と水の化学反応だったかな)数分で温かい駅弁になる優れもの。中身は麦飯と牛タンと漬物のシンプル構成。 しかし値段は1,350円とお高い。けど美味。 pic.twitter.com/aEKTQl8MiH
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山添 三十朗 @JNR_P_F_Train
3ヶ月ぶりに湘南ライナーのグリーンに乗車中です。今や貴重な国鉄型のグリーン席、広いシートピッチとフットレストはまさにその証。 185も引退が近いとされてますので、今のうちに乗っておきます。(本当は251が良かったが旅程的に間に合わなかったとかゴニョゴニョ…)でも185もいい車両ですね。 pic.twitter.com/dwU7vzppdv
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山添 三十朗 @JNR_P_F_Train
伝わるかわからないですけど、デッキ扉の磨りガラスに、車両等級が書いてあるの格好良くて好きです。 懐かしいフォントのくず物入れや、レバー式の洗面所、ペダル式のトイレの手洗器も国鉄感があった良いですねぇ。 pic.twitter.com/TxcxKO6OuS
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山添 三十朗 @JNR_P_F_Train
湘南ライナーの運用で面白いのは、駅によって乗降可能な車両が違うので、非常用ドアコックを使い扉を手動で開けてるんです。もはや常用コックと化してますね。 ということは、乗降号車の各車両に駅員を各駅に配置する必要があるので、湘南ライナーって人件費が異様にかかる列車なんだなぁ、と…。 pic.twitter.com/Ne5mhIuc8v
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
早速の晩酌。東京駅のNewDaysで見つけた梅酒。ちんまいながら梅の実も入ってて良い。 つまみは梅被りだが、海苔の塩っぱさが合う。チェイサーは、牛乳を祖母の家で頂いたので、工夫して抹茶ラテ(工夫不足) pic.twitter.com/4JLcrv3fOj
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
梅が大き過ぎる故に、瓶の開け口から暫く出せなかった。
山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
小田原で普通列車に乗り換え。関東のグリーン自由席は、乗り継ぎ可能なので、こっちもグリーンで。実に優雅な旅だ(なおこの後の静岡地区のロングシート続き) pic.twitter.com/g12xo2YaNi
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
本当久々に買った。 小学生の頃の水泳の習い事が終わると、いつも買ってもらってた記憶。だから10年ぶりぐらい? 構造も全く変わっておらず、穴の空いたスティックも健在。値段は20円くらい上がっているが。 pic.twitter.com/K0OUB9X75d
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山添 三十朗 @JNR_P_F_Train
数本の湘南ライナーからしか見られない横浜羽沢駅。ipod touchでは、当然ながら夜の走る列車から撮るとこんなもん。 なんとかC20コンテナは捉えられた。 pic.twitter.com/DlSL5GOOIm
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
熱海駅は訪れる度に二度のサークル合宿のことを思い出すが、夜に来るとやはり雰囲気が全然違う。 足湯は干からびてるし、商店街は二本ともシャッターだらけ。なんとなくおどろおどろしい。 pic.twitter.com/Uu9HJrHO0K
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
熱海からさらに西へ。車両に関しては書くことがもう無い、という事すらいつだかの旅行記で書いたくらいに無い。 と思ったが、後ろに全く違う車両が付いてるのを今日知った。多分、車齢の差は20年くらいかな。 pic.twitter.com/q8iTR7bFPC
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山添 三十朗 @JNR_P_F_Train
熱海から西へ。今日は静岡を越えて愛知県の豊橋まで行きます。東京から普通列車5時間半で行けるのだから、早いもんです(感覚麻痺) 313との異種連結は私鉄みたいで好きです。211のJR車って、国鉄車より方向幕の上下方向が小さいものと思ってましたが、同寸法のものもあるんですねぇ。 pic.twitter.com/ipEy5MD2t5
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
終点静岡で浜松行きに乗り継ぎ。 今日の旅程は東京〜神奈川〜静岡〜愛知と乗り継いでいるのに、旅程300kmのうち2/3は静岡県に属する。時間で言っても、旅程5時間半のうち3時間は静岡県。いかに静岡県が長いかお分かりだろうか。 多分北で言うと、岩手の南北の長さと同じ感覚。 pic.twitter.com/SfkTmOgTv2
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山添 三十朗 @JNR_P_F_Train
やたら取り沙汰される静岡のロングシート車ですが、22時台の列車でこんなに混むなら割と妥当だと思います。 ロングシートの方が足伸ばせて、荷物を置くスペースもありますしね。そんな悪くないもんだと思います。 むしろ、名古屋地区がクロスばっかりでやたら混雑する方が問題じゃないかと…。 pic.twitter.com/xNJtSk5D3U
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
浜松で本日最後の乗換え。 角席の肘掛がエライ低い。ラッシュの時に、ドア脇の人とぶつかりまくりそう。 それはそうと、次の列車にサンライズが表示されてるのはロマンがある。 pic.twitter.com/rLmhrrGqCR
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
豊橋到着!最終電車間近で、駅のホームは伽藍堂。何度か途中下車した駅だし、就活の時には観光もしてるから何となく馴染みある街。 駅外のプロムナードから見る、路面電車の通りは夜見ても格好いいと思う。 pic.twitter.com/vUjW9ojlFg
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
本日のお宿。店名の亜熱帯がなんとなく伝わる内装。 ネカフェが宿になって、いよいよ節約旅行も本格化してきた感(なお酒宴と帰りの列車への散財具合) マジレスすれば、5時間くらいの滞在でビジホみたく無駄にあっても使いきれんので、カプセルやネカフェみたく最低限の設備さえあればそれでいい。 pic.twitter.com/YBhj7JLnq0
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
シャワー浴びてまったりしてたら、こんな時間に。とりあえず、明日行くところの予習をして寝ようか。 明日(というか今日)5:30起きだから、今更何時に寝ようが眠いことに変わりないんだよなぁ…。 まあ早朝の旅程は最悪省いても良いんだけどね。とりあえず、おやすみなさい。 pic.twitter.com/oj5OEetRTB
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
なんだかんだ、こんな時間まで起きててしまったから、2時間しか寝られねぇや。大丈夫かぁ?
山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
2時間しか寝てないはずなんだが、数分で夢を見ては目覚めるのを繰り返したせいで、それなりに寝たように錯覚してる。 そんな訳で、いい感じに夜が白み始めて2日目開始。まずは地元の路面電車、豊橋鉄道 東田本線に乗車。 pic.twitter.com/zYd1gDiSz5
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山添 拓三朗 @Shayboniy_khaan
井原電停に到着。ここの特徴は何と言っても、その急カーブ。 通常の鉄道線が曲線半径200m(半径200mの円の弧と同じカーブを描くことを指す)で急カーブと言われるのに対して、ここは驚異の半径11m。その急具合は後ほど。 実は9ヶ月前に来たけど、その時のデータ間違って消してしまったので、再挑戦。 pic.twitter.com/WCdZ8DXeJG
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