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黒沢大陸 @k_tairiku
「手形を借りれば、土地の管理者に断らなくても、空撮スポット5カ所で、思い切り飛ばすことができる」そうです。 阿蘇の絶景を眼下に飛ばし放題 「ドローン手形」始まる:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASM21…
早川由紀夫 @HayakawaYukio
「法律上飛ばせる場所かどうかにかかわらず、ドローンの飛行が土地の管理者や元々土地を利用している人たちとの間でトラブルになることも増えている。」 法律に基づかずに他人の権利を妨げてはならない。日本は法治国家だ。
早川由紀夫 @HayakawaYukio
「熊本県阿蘇市の草千里ケ浜には一昨年、市がドローン等の飛行を禁止する看板を設置した。草千里ケ浜を利用する事業者や管理する牧野組合からの要望を受けた。」 この看板のことか。 昨年12月撮影。 pic.twitter.com/WeQInp0EWc
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
5ヵ所はここだという。ドローン手形は1日3000円。 pic.twitter.com/s4ftCvFZX1
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
土地所有者が、有料で他人にドローン飛行させるのはかまわないけど、それを無批判に新聞記事で報道すると、無許可で他人の土地の上にドローンを飛ばしてはならないと勘違いする人が増えるだろうなあ。その上空権の認識は、やがてヘリコプターや旅客機の飛行にも及ぶ?
早川由紀夫 @HayakawaYukio
飛行可能エリアはたったこれだけ。これで需要あるの?いままで60人が利用したと記事に書いてある。 pic.twitter.com/7D02FdWDwU
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早川由紀夫 @HayakawaYukio
目視できる範囲でのアクロバティックな飛行あるいはレース飛行を想定しているのだろう。同じドローン飛行でも、特定の被写体を空撮する使い方とは別物のようだ。
早川由紀夫 @HayakawaYukio
ドローンを飛ばすときには土地所有者管理者の許諾が必要か? 2018年9月まとめ togetter.com/li/1263260 このとき危惧したことが徐々に現実化しつつあるようだ。この流れをなんとか食い止めたい。

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