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高さ1のピラミッド骨格をイメージする。 ピラミッド底面が 2x2の正方形。 pic.twitter.com/tzDTCrdjO1
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ピラミッド頂点に 赤い瞳(ひとみ)。A位置と呼称。 ピラミッド正方形 底面中央を B位置とする。 pic.twitter.com/RAepE9jVOR
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貴殿は この図を 貴殿の身体感覚の上下左右で 見ているハズだ。 貴殿の身体感覚の上下左右を指定する。 ベッドに仰向けに寝転び iPad を天井方向に持ち上げて画面を見てるだと 身体感覚方向ズレるので 教室内の椅子に座り、黒板を見てる感じでお願いする。 pic.twitter.com/ETnuy9jBVT
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ピラミッド 正方形底面に内接する 半径1の円を描く。 A位置の瞳から下に 1離れたとこにB位置。 pic.twitter.com/gSlay4G5qc
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まず、線分ABを視線方向として扱う。 B位置に埋め込まれた時計の映像時刻は 1秒遅れで、A位置の瞳でイメージ化される。 A位置 現場時刻t=1のときに B位置の時計が t=0 映像表示されてるの 確認する。
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ピラミッド頂上から視線を真下に見たとき、 ピラミッド頂上現在時刻とB時計表示のズレは 1秒。
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視線を45度角ずらして、 ピラミッド底面 正方形に内接する円の円周に 視線を向けると、 半径1の円周上に無数に配置された 無限小 大きさの時計群の すべての時刻表示が ピラミッド頂上現在時刻から √2秒 遅れてるのが映像イメージとして見える。
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ピラミッド頂上の現場時刻は t=√2 だけど ピラミッド底面の円周に埋め込まれた時計の 時刻表示は t=0 が、いま、見えた。 pic.twitter.com/o54rxv7pye
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次に ピラミッド正方形底面を 2つの空間軸と 1つの時間軸のミンコフスキー時空図と見做そう。 ピラミッド正方形底面と 正方形底面に内接する円。 どちらも 時刻t=-1 平面。 瞳の A位置含む  ピラミッド正方形底面に平行な平面は 時刻t=0 平面。 pic.twitter.com/kgmEpBZ76G
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ピラミッド底面を xz平面とし、 ピラミッド頂上からピラミッド底面への垂線を y軸の 空間軸とした場合と、 t軸の 時間軸とした場合を ピラミッド頂上の瞳位置で 重ねて体験してもらってる。
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貴殿は 教室内の椅子に座り 奥行方向に黒板を見(み)、 黒板に描かれたピラミッド骨格を 数学者として見ている。 その瞳が、グリーン色の瞳。グリーン瞳。 ピラミッド骨格の特徴ある角(かど)を 時刻とか時間を意識せずに見ている。 pic.twitter.com/KTmF7pv49k
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赤色、レッド瞳は。。。日常の3次元空間内で 真下の地面を見ている、空中静止した飛行船から 地面を見ている感じ。 と、黒板を見る貴殿のグリーン瞳。。。
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ピラミッド底面のブルー人型を時刻t=0 ピラミッド頂点のレッド瞳を時刻t=1として ミンコフスキー時空の「空間軸2つ、時間軸1つ」の 平面空間が、上方向に時刻別に積みあがってると見做す 黒板を見る もう1つの貴殿のグリーン瞳。
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視線方向を 奥行距離としたり 視線方向を 過去への時間軸にする 2重見当識が用意できた。 今度は ピラミッド底面に 線路レールと枕木を描き加える。 B位置が、踏切(ふみきり)。 pic.twitter.com/htSCIZfjx4
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爆撃機の爆撃手が 腹這いになって 真下に爆弾 落とす感じになって、 でも、飛行機の地面に対する相対速度があるから 飛行機進行方向に爆撃目標が見えた段階で、 爆弾投下するとか、
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爆撃手がいま見た 光学認識した映像を、 地面からの対空砲火(光子)とすれば、 地面で 対空砲火してる奴も 貴殿(爆撃機乗員)目掛けて 偏差射撃してる。 こういう、動きの光行差トリックの話(相対性)は、 後回しにして、
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数学者は 地面を見下ろすとか 数学者は 空を見上げるという作業しないから 数学者の身体感覚に合わせて 数学者の身体感覚に合わせる為に、 ピラミッド骨格 正方形底面を 黒板位置に、90度回転移動させる。 ピラミッド底面枠が 壁の額縁に なった。 pic.twitter.com/A83aIwHitb
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側面から見た線路レールを 1本に描き直す。 B位置を踏切ど真ん中に。(x,y,z) =(0,0,0) 壁を z=0平面。 座席位置の貴殿のレッド瞳を (0,0,1) pic.twitter.com/Td6NGGCdw9
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2重見当識として、 壁を 時刻 t=0 壁平面自体が平行移動して 貴殿は壁の額縁内のブルー人型と一体化する。 貴殿のレッド瞳の居る z=+1平面が  時刻t=+1平面に重なる。
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ピラミッド底面正方形を90度回転させて 黒板位置にした、正方形。 この正方形に内接する円との 左側接点をG 右側接点をD pic.twitter.com/K3wZhMNz3Z
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貴殿のレッド瞳には、 黒板時刻 t=0の額縁中央B位置の  踏切に埋め込まれた時計表示時刻が 貴殿のリアルタイム時刻 t=+1に t=0が見える。 G位置やD位置の映像時刻表示は t=+1-√2であること、、、 確かめよう。 pic.twitter.com/dBE7lPYqde
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貴殿は教室内の座席に座って正面の黒板 見ている。 黒板に描かれた額縁正方形中央中心から 1単位、30万キロメートル 貴殿の頭部が 離れてる。 黒板のあちこち 黒板の描かれた額縁枠や 額縁内のあちこと。 で、時刻0の状態が、点群で点描写される。 pic.twitter.com/nWHIw8sCv7
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真正面の距離1離れたとこの映像が 1秒後に届く。 貴殿リアルタイム時刻t=+1だから 光子が旅した時間を引いて t=+1-1=0
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G位置やD位置は √2離れてるから 貴殿の現在時刻 t=+1から √2秒前の映像が届く。 だから t=+1-√2
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教室を 上空から見下ろし、 この絵図ではGD線分が 黒板に描かれた額縁の 線路レールな感じ。 pic.twitter.com/ATBDJSntFS
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