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timekagura @timekagura
日常生活で思い込んでる空間は 3次元空間だが 簡易化する。 光子が光時計筒内を上下する y軸空間 省いて 注目するのは xz平面。 ほとんど無限大きさの惑星。 重力のことは考えないで でも xz平面の上が空気分子  xz平面の下が水分子 な 感じ。 pic.twitter.com/Y8dXtfhYGv
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真っ平(たいら)な水面の上下空間 省いて 水面を 座標空間のxz平面に重ねる。 このxz平面に対して動いていない 水分子群。 xz平面の部分空間を 実験空間にした。 動いていない水分子群は描いてないけど 線路慣性系での、線路レール原子群に相当する。 pic.twitter.com/MycEpjGR4w
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特殊相対性理論仮説を 数学行列式で考えるのでなく、 空間の形や 大きさイメージでも 合理性があるとした、線路慣性系からのイメージに 相当するのが、xyz空間の部分空間、、、 黒板のxy平面。それを寝かしたのが、 これから注目する xz平面の水面。
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ところが、この寝かしたイメージ空間で検証すれば 光速で世界を記述することを提唱した アインシュタイン氏の要請。。。 どの慣性系からでも 「光速は同じ速度で記述しろ」 に、修正を加える必要が出てくる。 アメリカ合衆国憲法に修正条項を 加えるような感じに。
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俺は憲法とか、よう、知らんが。 アインシュタイン氏は、 光速で世界を記述するの提唱者。 この技法の創造主。 創造主の憲法に従うが、柔軟に修正を加える。 科学の世界で、たぶん理論物理学周辺に集まるかなりは 王や宗教家なしの権威主義者。病的というより病者そのもの。
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功名を求めてのは餓鬼だが 成立した科学技法をママ(権威)にする奴等のこと。
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数学者の方々は、頭の中で思考するので 気付かないの仕方ないが 工学(エンジニアリング)バカにした 頭でっかち には わからない 感覚刺激からのイメージ収集の豊饒さ 使って 数学者の方々が扱う、幾何座標空間へ
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電磁現象世界の相対性概念に必要な いままで欠落してしまった情報を加えて アインシュタイン氏の提唱に わずかに修正を加える。
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水面は 空気分子群と水分子群に挟まれた 狭間(はざま)。境界。 ここをイメージ空間とする。 物理的な重力とか関係ない。 大きさとか 形とか 速度とかだけの整合性 イメージする。 力に関しては、考えない。
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ニュートンが設定した、外部からの干渉関与なければ 物体は ずっと等速運動するような、 注目した物体質量以外が存在しないとする 実際には不可能な実験空間での理想状態での 思考実験みたいなものが、イメージ空間。
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慣性そのものっては、 力概念が関与しないイメージ空間での 抽象的な等速な動き。 ガリレオ先輩のガリレオ相対論世界と同じ。
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xz平面の実験空間に グリーン色の潜水艦。 レッド色の潜水艦から発射された魚雷。 ブルー色の敵艦を描く。 グリーン潜水艦は、水分子群と相対速度0. 動いているのは レッド魚雷と ブルー敵艦。 俯瞰図。上空からの俯瞰図みたいなもの。 pic.twitter.com/kmsDvFWdn8
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こっちは 黒板に描いた xy平面の線路慣性系絵図。 ブルー列車が右に進み、 グリーン人型が 真上にレッド光子を発射してる絵図。 pic.twitter.com/VafObE4Cy9
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ブルー列車の真上に敵艦を描いて ブルー列車を 「のっぽ」にする。背高(せいたか)に。 ブルー列車と ブルー敵艦を 一体のものとして イメージ し直す。 pic.twitter.com/0dzxRK1ak0
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ピンクっぽい紫巨大列車が できた。 線路に立ったグリーン人型が放った光子が 1秒後、紫巨大列車 天井。。。 つまり、ブルー敵艦に当たる。 pic.twitter.com/TXtKuwa507
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光子が、ブルー敵艦(紫巨大列車天井)に到達したところから 時間を逆戻せば、、、 ブルー敵艦(紫巨大列車天井)からグリーン人型に 光子。。。渡したことになる。
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ブルー敵艦存在からレッド光子存在の距離は 紫巨大列車 高さ 単位1 紫巨大列車速度 単位1 とすれば、 1秒で、√2距離遠さから 接触の0距離まで近付いた。
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魚雷の絵図で考察する。 潜水艦の舳先(へさき)は 魚雷発射時、敵艦に向いていない。 予想衝突地点に向いてる。 これを「待ち伏せ型 魚雷発射」と、命名する。 pic.twitter.com/ev7uL0loYw
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魚雷の速度は、水分子との相対速度 毎秒1。 魚雷存在と水分子存在が、瞬間、瞬間。 ゼロ距離接触してるとか、 魚雷存在が無数の水分子の和音になった 重なった重力波にゼロ距離で包まれてる状態で 存在の軌跡、航跡として、1秒毎に1長さの現場航跡。
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潜水艦(グリーン人型)と水分子は 元々 相対速度0だから、 グリーン人型と光子魚雷の相対速度1。 ちょっと表現を変えてみよう。 魚雷と水分子が、瞬間瞬間 ぶつかって 水しぶきの航跡 残す。
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この瞬間瞬間の事象現場との距離が、 1単位速度で、グリーン人型から離れて行く。 一方、敵艦は、水分子存在との相対速度 右、x軸方向に、1単位速度。設定。 魚雷と水分子の衝撃が残した航跡現象とは 無関係で、敵艦は水分子との相互作用で 自分の航跡を毎秒1長さ残してる。
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今度は、「追跡型 魚雷発射」の絵図。 絵図内 潜水艦 真上に 敵艦が。 敵艦は 右方向に 毎秒1単位進む。 潜水艦舳先 延長上の衝突予想地点に 魚雷を発射する。 魚雷速度は、毎秒√2単位進まなきゃだ。 もちろん不可能。 pic.twitter.com/38jLRD47aN
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答えを先に言っちゃうと、 方眼紙のような、正方形集まった 黒板 xy平面や 水面 xz平面の 点集合に、同じ時刻を割り当てたと 思ったのが、間違いだったになる。 ま、なに言ってるか、いま通用しないだろうけど、 これでも、これで、貴殿の思考負担は下がってる。
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ピラミッド頂点から ピラミッド底面を時刻分析すると 見えた映像は、1秒前から√3秒前だった。 ピラミッド底面を同時刻の過去度合いの 歴史地図平面で敷き詰めてないのが 原因のようだ。と、いまは言っとく。 pic.twitter.com/08sUBYNEQa
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いくつかの誤認識が、ここに重なってるので ゆっくりと 解(ほど)く。 で、いまは、 グリーン人型と 水分子群は 相対速度0。 水分子群は、元々、線路レール原子群のことだった。 言い換えたものを、グリーン人型と相対速度0のものを グリーン色に描き直す。 pic.twitter.com/ufMJiTrGj9
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