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犯罪中毒性の循環思考構造 #戦争 #平和 #心理学 #哲学

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戦争 心理学 平和 経済 哲学 定期 社会 政治 法律 犯罪
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ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
必然的に海外の優秀なコンテンツや海外のSNSなどの視聴がほとんどになり日本のテレビ番組コンテンツ等の売り上げが大幅に落ち込むだろう。日本のエンターテイメントは全滅に向かっていると言わざるを得ない。そんな時相談になってくれる人はとても大切ですよ。

犯罪中毒性の循環思考構造

犯罪を行う→それによって自分自身を考えることが罪悪感になる。自己参照→鬱状態もしくはストレスがかかる→それによって自分自身を考えることが辛くなる→ストレスと鬱を解消しようと考えるが他に方法を知らないため犯罪でストレスや鬱を解消しようと再び犯罪を行い元の犯罪に戻ってしまう。

この思考の悪循環を繰り返すことで多くの犯罪を繰り返す犯罪中毒者になってる。これはアルコール依存症と同じである。そして自分の犯罪の発覚がそのまま他人からの不信感もしくは集団からの排除を恐れるため他人に対し脅迫や暴力を行い攻撃的になることで身を守ろうとする。
また同じような犯罪者サイコパスと仲間になることで身を守ろうとする→ところがサイコパス犯罪者同士は小さな集団を作った後、人を裏切って攻撃したほうが強いと言う信念を持つ者同士で集まるためすぐに仲間割れを起こし攻撃し合う。→最終的に警察に捕まって司法取引に応じて全員刑務所に行くことになる。

ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
2019年現在テレビのゴールデンタイムには野球は扱われる事はほとんどなくなった。視聴率が4%前後しか獲得できないからである。これからわかることは将来テレビ自体の使用率が少なくなりクラウドでのアプリ放送を見る人がほとんどになるだろうと言うことだ。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
最近の様々な調査で10代の若者のテレビの使用率が大幅に減っていることが知られている。昔野球中継がテレビのゴールデンタイムで流れていて視聴率20%近く取っていた頃、野球と言うスポーツを10代の子供たちがあまり見ないので将来的に問題となるだろうと言う話になっていた。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
子供のテレビチャンネル選択権と将来のエンターテイメント業界 日本の子供たちはテレビのチャンネル選択権を親に握られているためなかなか自分の見たいテレビを見ることができない。必然的に子供たちは自分が持っているスマートフォンでYouTubeなどを見ることになる。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
警察は犯罪者を捕まえるスペシャリストの集まりであって犯罪者を捕まえることに熟練している。ところが犯罪者は自分が作り出している犯罪計画は完璧なので捕まるはずはないと思い込むのである。このような情報の非対称性が犯罪者の失敗を生む。犯罪者は自分自身の人生と未来に対して無責任なのだ。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
犯罪者の特徴犯罪者は犯罪を行ってうまくいった場合の理想的未来像に熱狂しそれが失敗した場合の警察に捕まるなどの巨大なリスクを過小評価する。そのため自分自身の未来を極めて危険にさらすリスクを犯していることに無自覚である。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
そこで残り2000円位を各家庭は遊興費などを削る形で対応するだろう。必然的に月々の支払いから動画サイトの会費やパチンコの代金や遊興費削減に向かう。必然的に本の売り上げ等にも影響が及ぶ。来年出版業界エンターテイメント業界には巨大な問題となる。そんな時相談に乗ってくれるみとは大切ですよ。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
エンターテイメント全滅論 #芸能 #テレビ # 本 来年日本では消費税2%アップが予定されている。各家庭の月々の可処分所得は300,000円位なので月々6000円位年間72,000円の負担となる。このうち半分位を政府は携帯電話の通信費の低下とNHK受信料の低下でまかなおうとしている。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
ビッグタイトルでもコストカットに厳しいのがアメリカショービジネス。まして日本のエンターテイメントは今後どう扱われるか悩ましいですね。そんな時相談に乗ってくれるみとは大切ですよ。 twitter.com/gsuniverse/sta…
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
エンターテイメント全滅論これから総売上がどんどん減っていく。すでに地上波テレビ朝の番組はほとんど通販番組になっている。時代劇は制作費が高く作らない。出版業界は売り上げが半減している。ネットの世界で黒字を出しているのはほとんど外国企業だ。そんな時相談に乗ってくれるみとは大切ですよ。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
日本のエンターテイメント全滅論 黒字分野がどんどん少なくなってきているのに危機感を持っておらず日本人同士で足の引っ張り合いをしている間に世界ではアメリカのNetflixなど1兆円超える制作費でドラマを作っています。10年後ぐらいにはどうなるかちょっと考えればすぐわかりますね。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
みんなが真面目でちゃんとしたものにお金を払い続ければ世の中はどんどん良くなります。世の中を悪くするものにお金を払い続ければ世の中はどんどん悪くなってきます。購買行動こそ政治的行動であり世の中の改善行動なのです。 twitter.com/nhk_news/statu…
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
エンターテイメント全滅論これから日本のエンターテイメント業界はどう考えてもパイが縮小していく一方なのでその中で黒字を維持できるところはほとんどないだろうと言う予測になります。あの出版社もあの音楽会社もすでに危険水域の業績です。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
差別主義の錯覚構造を理解できることの重要性。集団代名詞に対する確証バイアス型の演繹的錯覚構造 #metoo #定期 #心理学 #哲学 #戦争 #平和 - Togetter togetter.com/li/1292220 @togetter_jpより

差別主義の錯覚構造を理解できることの重要性。集団代名詞に対する確証バイアス型の演繹的錯覚構造 #定期 #心理学 #哲学 #戦争 #平和

イエスキリストを裏切ったユダは裏切り者の代名詞になってしまったがだからといってそれ以外のユダヤの人には何の関係もない話なのです。それ以外のユダヤ人を民族の代名詞に含まれているからといって差別していいと言う理由にはならないのです。集団代名詞に対する確証バイアス型の演繹的錯覚構造。

この集団代名詞に対する確証バイアス型の演繹的錯覚構造は心理学の普遍的真実です。

つまり個人の能力と責任の範囲と集団の範囲を混同して考える考え方が様々な差別の錯覚の元になっているのです。これがはっきりとわかるようになると世界中の全ての差別は錯覚に過ぎないとわかるようになります。

錯覚は気づけば晴れてしまうものです。差別による暴力は錯覚と誤解に基づいているとその暴力者もまた気づく時が来ます。真実に人は立ち返るものなのです。

これに気付く人々が増えていくことが世界中からすべての差別がなくなる方法なのです。
この文章はその意味でとても重要なのです。

差別で暴力をふるっている人がいたら、その人に、あなたの暴力をふるう根拠は錯覚に過ぎないと指摘できます。これが差別行動の停止に重要なのです。

独裁謀略国家群対自由主義諸国の新冷戦時代

独裁謀略国家群の特徴

1
主権在民ではなく、国民はあくまでも統治のための管理監視対象。独裁主義権力主義が顕著。主権者は支配者。
2
権力の形式が違うが事実上の独裁主義。
3
あからさまな謀略や暗殺を好む。スパイウェアを世界にばらまいたり他国まで出かけていって暗殺を繰り返す。それらはこの高度情報社会においては隠し立てすることは不可能だがばれても気にせず繰り返している。
4
自由主義諸国とはイデオロギーで争っているのではない。経済においてはむしろ野蛮な資本主義を好む。

これらの国々においては国民の不満は高まり続けるためその不満を交わすため様々な監視管理を権力側が国民に強力に行っていることが特徴である。
自由主義諸国主権在民諸国はこれらの国々と経済力において協調しようとすれば騙され続けて裏をかかれ続けるためにその怒りが鬱積してきている。それが新時代の冷戦構造となりつつある。

反政府、反外国、反国家バイアスという認知の歪み #metoo #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期
オイディプスコンプレックスと言う心理学の用語が親に対する潜在的な反発欲求として知られている。同様自己より大きな存在に対し潜在的な反発心を抱くと言う人間の心理がある。

これが高じると反政府反国家反外国バイアスとなって様々な現象を引き起こす。時として様々な反発やテロなどが起きる時はこういった認知の歪みを起こしていることが多い。気をつけること。

ほとんどの人は政府の統計資料や政府で働いている人間の数など知りもしないし政府の仕事のほとんどのことも知らないし外国にもほとんど行ったことがないし住んだこともないし自分の国の国民の数も外国の国の国民の数も1%も知らない。

ほとんどの人は国家政府外国と考えると1つの代名詞で考えてしまいその代名詞の数の中の人を全て知っているかのような錯覚を持ってしまう。実際にはほとんど知らない。これを集団代名詞に対する確証バイアス方演繹的錯覚構造と言う。

ほとんどの人が自分の国のことも外国の国のことも政府のことをよく知りもしないのに知っていると思い込み暴力やテロを引き起こしている。このような錯覚から抜け出さなくてはならない。

知らない者を知っていると思い込み暴力をふるい殺しても仕方がない。戦争の最前線では知らない者同士が殺し合う。そのような愚かな行為に至ってはならない。

世の中には知らない者同士を殺し合いをさせたほうが得をすると考え屁理屈をいっぱい考えて殺し合いをさせようとする人々がいる。そういう人たちに騙されないこと。

反他民族バイアス含む。追記。

ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
これを終わらせるにはこのような錯覚に基づく暴力の連鎖を生む錯覚そのもの終わらせなければならない。そのためにこのような認知の歪みとバイアスを自覚して終わらせる人格の持ち主を増やす必要がある。それが全世界を永遠に平和にする方法。

自閉症の自動化心理(自動思考)と差別心理構造

人はお箸やスプーンフォークなどの扱い方を学ぶとき、最初は困難に直面し悩むが、慣れてくると自動的に行うことができるようになる。このような自動化心理を人々は自然に身に付ける。ところがこのこの自動化および習慣化の行動の思考と行動が問題を抱えることがある。認知心理学で自動思考という認知の歪み。
映画レインマンでダスティン・ホフマンが演じる役柄の自閉症の患者は、決まった時間に決まった行動を行わないと気がすまず怒りを表し暴れだすと言うパターンを持つ。
これは特に進行した自閉症の事例だが、これより軽い程度でも人々は1度自動化された無意識的思考パターンと行動パターンに慣れ親しむと、時々間違うそれらのパターンを自己参照して考え直し考え方や行動を改めるということがなかなか難しい人格の持ち主がいる。
このような人格体は、他人に自分の考え方や行動の間違いを指摘されると、自分の間違いを正そうと言う考え方よりも、他人に間違いを指摘され自分が劣った存在になると言う関係性の劣位性を考え怒りを表して感情的に反発し暴力的対応をとることで他人より自分の劣位性を取り戻そうと暴力の飛躍欲求に頼ろうとする。これが行き過ぎると反社会性人格障害になる。

つまり思考過程の方向性として、他人から自分の間違いを指摘されたときに自分の間違いをやり直す良い機会と捉えて肯定的に考える人と、他人より自分の方が劣った存在になるということに対して感情的に反発し否定的になり考え方や行動を改めず結果として同じ過ちを繰り返し続けるパターンに入ってしまう人と方向性が分かれる。
間違いを正した方が自分のためにも他人のためにも社会や世界のためにもなるのだがここで考え方の方向性を間違えると同じ過ちを繰り返す思考行動パターンに入ってしまう。

最近アメリカでも無意識化された差別や行動を改めると言うプログラムを軍隊や警察官などに学ばせると言う講座を開くことが慣例になっている。1度差別や排除感情や行動をすりこまれるとこれをやり直すのがなかなか難しいのはこういった自動化心理があるからである。
これらに気を付けていないとわれわれは迷走した社会環境を作り出す個体として自らを世界に存在させることになってしまう。

犯罪者はなぜ犯罪を繰り返すのか?。 #戦争 #平和 #心理学 #哲学 #定期

犯罪者の自己参照鬱とストレスからくる犯罪中毒
心理学に詳しくなると犯罪者が犯罪を行うのは逃避的性向にあると言うこともわかってくる。人間は自信がない時弱気になるとき自分の得意な能力もしくは頼れる人にすがろうとする。犯罪において成功した経験が脳に刷り込まれると自分が弱っているときに犯罪に依存するようになる。
犯罪的性向を持つ人は自己の逃避的方向性が犯罪なので困ったときに犯罪に依存し他人を傷つけそれによって得る罪悪感をごまかすために心理的合理化をしようと相手の方が悪いのだからと低減効果で紛らわすようとする。

犯罪者が被害者を攻撃的に攻撃するのは実際には自己の心理的構造と感情の生起を合理化し正当化することで罪悪感から逃れようとする思考パターンなのである。盗人猛々しいと言う心理的構造はこのような自己正当化バイアスによるものなのである。

反社会性人格障害が思考が迷走しているのはこのような自己正当化と犯罪行為への依存の思考構造がループしているからなのである。このような人格は犯罪を犯すたびに鬱状態に陥りそのうつ状態を解消する方法を持たずさらに犯罪行為によって鬱を解消しようとますます犯罪に陥る中毒症状に入っている。

犯罪者が反社会性人格障害から抜け出すには自己のこのような思考のループ悪循環を自覚し思考構造としてまた行動として乗り越えなくてはならないのである。アルコール依存症と同じで自分自身が依存症でそれから立ち直らなくてはならないと深く自覚することからその道は始まる。

犯罪者とは自己参照に対し自分自身を自覚することで鬱状態に入ると言う自己への絶望を起こしておりその絶望感から逃避するためにますます犯罪に陥ると言う中毒構造に入っているのだ。

ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
暴力の応酬は暴力連鎖を生み、暴力技術の進化を生む。刃物鉄砲大砲戦車戦闘機ミサイル核ミサイルと進化し人類は人類自身を滅亡させる能力を暴力連鎖と暴力競争で進化させてしまう。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
相手が別の国、別の民族の人だからいくらでも犯罪を行って良いと言う反外国反民族バイアスで暴力や犯罪の正当化をする認知の歪み、バイアスを持っている人たちがいる。それは完全な錯覚であり自己正当化バイアス。そのような錯覚で殺し合いや戦争起こしてはならない。それは人類滅亡戦争の道である。
ディーみと(作家UUUM社SPAAAK所属AUTHOR) @DirectMito
また同じような犯罪者サイコパスと仲間になることで身を守ろうとする→ところがサイコパス犯罪者同士は小さな集団を作った後、人を裏切って攻撃したほうが強いと言う信念を持つ者同士で集まるためすぐに仲間割れを起こし攻撃し合う。→警察に捕まって司法取引に応じて全員刑務所に行くことになる。
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