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リンク ファン!ファン!JAXA! 525 小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会(19/6/11)ライブ中継(配信) | ファン!ファン!JAXA! 小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会(19/6/11)ライブ中継(配信) 小惑星探査機「はやぶさ2」は、引き続き小惑星 Ryugu(リュウグウ)の観測活動を実施しています。 今回の説明会では5月28日から30日にかけて実施した低高度降下観測運用と、最近のサイエンス成果について説明を行う予定です。 この記者説明会の様子をライブ中継(配信)します。 日時 ...
ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ @nvslive
【ニコ生配信中】小惑星探査機「はやぶさ 2」の記者説明会(6月1回目) live.nicovideo.jp/watch/lv320506…
今村勇輔 @yimamura
[H::Blog][取材][宇宙][はやぶさ2]小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会(低高度降下観測運用PPTD-TM1Aの結果とPPTD-TM1Bについて) - ただいま村: ひとまず資料を上げました。質疑応答などはあとでまとめます。ターゲットマーカを落とさない降下運用が始まっているんですね ima.hatenablog.jp/entry/2019/06/…
記者説明会リアルタイムツイート
荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 5月30日の低高度観測運用で、C01エリアにターゲットマーカーの投下成功。 今回分離したのは、Aのターゲットマーカー。はやぶさ2の最低高度は8m。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1a #はやぶさ2
荒舩良孝 @arafu55
今回、はやぶさ2が目指したのは、C01の北側にあたるC01-C。ターゲットマーカー投下目標点から3mの誤差で投下成功。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1a #はやぶさ2
荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 C01-Cにタッチダウン可能な領域にターゲットマーカーを投下することができた。すばらしい成果。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1a #はやぶさ2 pic.twitter.com/Hx23Qnxn0N
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荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 ターゲットマーカー投下の精度を高めることができたのは、はやぶさ2の誘導制御をより精密に実施することができたから。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1a #はやぶさ2
荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 6月12日から降下開始し、3回目の低高度降下観測運用(PPTD-TM1B)を実施する。3回目はターゲットマーカーを投下せず、C01-C付近を観測。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1b #はやぶさ2 pic.twitter.com/Rbx4CF6yK9
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荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 C01-Cでも、人工クレーター作成によるイジェクターが約1cm降り積もっていると推定されるので、タッチダウンすれば、イジェクター採取は十分期待できる。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1a #はやぶさ2 pic.twitter.com/UiEaKIagZK
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荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 6月12日から13日の低高度降下観測運用は、人工クレーターを詳細に観測するそうです。訂正します。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1b #はやぶさ2
荒舩良孝 @arafu55
はやぶさ2 人工クレーターには公式な名前はつけない。ニックネームはつける予定。 #hayabusa2 #haya2 #pptd_tm1a #はやぶさ2
ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ @nvslive
本日の会見で近畿大の道上先生のチタン製のリュウグウ模型(チタン粉体にレーザー当てて積層させる3Dプリンタで作製とのこと) と、玄武岩に衝突体をぶつけた破片で作った、タッチダウンの地形図模型です。 pic.twitter.com/oOuhvQtM6O
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チタン製リュウグウは、樹脂系で作るより、細かくなめらかに作りやすいとのこと。 pic.twitter.com/XfoZUYAlFF
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本日の記者会見後のちょっと長めの囲み取材ですが、いくつかお聞きしたこと。 1.11日から行う接近観測は、作ったクレーターの詳細観測。どんな風に物質が飛び散ったか観測するのは科学的にも意義が高いため実施
ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ @nvslive
2.2回目のタッチダウンは、成果とリスクのバランスをどうとるかは、まだチーム内でも意見がいろいろ。 安全いけるかの検証を続けて実施の可否を決めていく。
ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ @nvslive
3.カプセル回収後のキュレーションは、イトカワの時と比べ、有機物が含まれている前提で構成を組む。地球との有機物コンタミは要注意。 また、前回は電子線、X線顕微鏡をキュレーションで使ったが、有機物壊れないように、これらは試料配付後の詳細観測に回すようにする。
ネコビデオ ビジュアル ソリューションズ @nvslive
4.リュウグウへの接近観測を繰り返しているが、超望遠レンズが搭載されていたら、楽だったかもという声もありました。 現在もリュウグウに接近して観測していますが、何回も寄るのはやっぱり運用負荷が大きいようです。
Kimiyo Hayashi 林公代🚀 @payapima
はやぶさ2 記者説明会へ。次の着陸候補は、人工クレーター内ではないがクレーターからの噴出物が多いC01-C。着陸するか否か25日までに決める。ターゲットマーカも誤差3mで落下成功したし、着陸候補地の条件も前回よりいいそう。サンプルというお宝を持ってるから慎重な判断を強いられるが、挑戦応援。 pic.twitter.com/pFzBBT5Lxo
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はやぶさ毎日 @mai_hayabusa
先日のターゲットマーカーの誤差はわずか3メートル! 1回目から劇的改善。どんどん運用の腕が上がっています。2回目のタッチダウンはあるでしょうか。挑戦してほしいですね。 #はやぶさ2 はやぶさ2、誤差わずか3メートル ターゲットマーカー投下成功 mainichi.jp/articles/20190… #毎日新聞 #ニュース
THE PAGE(ザ・ページ) @thepage_jp
はやぶさ2、2度目の着地は? JAXA会見(全文1)ターゲットマーカの投下に成功(THE PAGE) #thepage_jp bit.ly/2I7BSbU
THE PAGE(ザ・ページ) @thepage_jp
はやぶさ2、2度目の着地は? JAXA会見(全文2)着地か否かは25日に発表(THE PAGE) #thepage_jp bit.ly/2Kb3way
産経ニュース @Sankei_news
はやぶさ2、27日にも2回目の着地 目印の投下成功 sankei.com/life/news/1906… →JAXAの大野剛研究開発員は「非常に良い精度で投下でき、素晴らしい結果になった」 →吉川真准教授は「人工クレーターの作製により地下の物質が結構、降り積もった場所。ここに着地することは科学的価値が高い」

コメント

緑川⋈だむ @Dam_midorikawa 2019年6月12日
リュウグウでもクレーターこさえたときの破片が「降り積もってくる」程度の重力はあるんやな
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