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佐々木敦 @sasakiatsushi
KAATにて、岡室美奈子訳、多田淳之介演出『ゴドーを待ちながら』。とんでもない大傑作舞台になっていて終始驚倒し通しだった。僕は初期ベケット、とりわけゴドーは、どうやっても面白くするのには限界があると思っていたが、こんなことが出来るとは! すごく笑えて、とことん愉しめて、しかも深い!
ねむ(nextPIW東京7/22→氷艷7/26) @nemu7s94dream
『ゴドーを待ちながら』昭和・平成ver初日観劇。 有名な戯曲なのに今日初めて観劇。 第三舞台の『朝日のような夕日をつれて』に登場するエピソードとしてしか知らず、本作は難解なのかと少し警戒?してましたが、杞憂でした。 想像以上に面白かったです。時間も2時間程度で、本当に観やすかった(続く
樹里咲穂 @juripyon1028
『ゴドーを待ちながら』観劇✨ 面白かった〜💕子供の頃宇宙の果ての果ての事をグルグル考えて結果真っ暗な宇宙に自分たったひとり放り出された様な感覚に陥りゾゾゾゾー🥶💦とした事を思い出しました💧 この作品は観る年代やコンディションによって感じ方が全然違うんだろうなぁ✨それがまたたのし❤️ pic.twitter.com/ubXyhDM79r
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井坂 浩 @jetisa
KAATで「ゴドーを待ちながら」 トップは無いけど、 影がほぼ出ない、 囲み客席で、 客席は暗くなるけど、 どこに居ても顔が明るい 地明かり かつ照度に頼らないバランス あと、気がつくと木が明るい気がする。(気がついたのは2場で二人が去ってから) とか、、、? 真ん中だけオチノビとか 推理 pic.twitter.com/7T7Zg0ACCK
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サクラコ @sakurako___m
今日はKAATでゴドーを待ちながら。大高さんのウラジミールを観てきました! pic.twitter.com/wjvRkb2waT
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豆蔵 @mamemame333
2019/6/12 KAAT神奈川芸術劇場プロデュース 「ゴドーを待ちながら」【昭和・平成ver.】 原作:サミュエル・ベケット  翻訳:岡室美奈子 演出:多田淳之介 KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ pic.twitter.com/sgXD5SHi8Y
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ゆきよ @G38168
ゴドーを待ちながら 昭和平成ver。ぶっちゃけおーたかさん目当てだからこっちだけでもいいかな?なんて思ってたけど、観に行ったら令和verだとどう変わるのか気になって仕方ない。両方取っておいてよかった(^^)
ようこ @yokoleon
ゴドーを待ちながら 大高さんでゴドー待ちなんて知った日には、飛び上がるほど嬉しかった。子供の頃、繰り返し読んだベケットは旧訳だけど、目の前に現れた世界に今も興奮しています。あの二人と一緒に、私も待ちたい pic.twitter.com/AU7DPK4p2e
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k @k393
KAATにて「ゴドーを待ちながら」を観劇。 セリフに深みがあって、それでいて笑いも希望もあって、面白かった。 大高さんも小宮さんも、客席との距離感も良かった。 これからじっくり噛みしめて楽しもうと思う。 pic.twitter.com/kDRVykwOqu
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河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』初日観劇。年上組の【昭和・平成ver.】。 演出は「多田淳之介さんならこうするかなぁ」と予想してたようなことを繊細に丁寧に創っていて、素敵だなぁ、とうっとり。 大高洋夫さんと小宮孝泰さんの魅力や味を大事にし、演劇へのリスペクトに心洗われた。たくさん笑いました。 pic.twitter.com/n0kSWTxmQl
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片山絵里 @elly_katayama
先輩の丹羽さんと「ゴドーを待ちながら」観てきました!!いっぱい笑ったし、距離が近い空間で面白かった!! 中華街で美味しい海鮮おこげと餃子と、タピオカという珍しい飲み物にありつきました😋(あと1年くらいタピオカいらないくらい満足した) #ゴドーを待ちながら pic.twitter.com/bqTxnjZHKA
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河野 桃子 @momo_com
『ゴドーを待ちながら』があんなにすんなり届いてきたのは初めて。岡室美奈子さん訳の脚本を読み、その言葉は目から馴染んできた。それが舞台になることで、耳から馴染んできた。言葉って大事だ。 永井秀樹さん、猪股俊明さん、木村風太さん、それぞれの登場人物に出会えたことが嬉しい。そんな世界。
河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』、明日は30代の茂山千之丞さんと渡部豪太さんによる【令和ver.】。 俳優さんの年齢が変わるだけでまったく違う話になるだろうこの作品。演出はどこまで変えてくるのかな。あえて近いものなのかな。 ふたつの『ゴドー』を観られる贅沢。演劇は豊かだ。 明日が楽しみ。
fukuda daisuke @koshiitai
「ゴドーを待ちながら」 kaat.jp/d/Godot 「ゴド待ち」昭和・平成ver.素晴らしかった!やっと、初めて、ゴドーを少しわかった感じがする。さて、令和、私たちは何を・誰を待つことになるのでしょうか。
木内希 @couragestitch
初「ゴドーを待ちながら」。大高さんも小宮さんも素敵な俳優すぎて、最前列で楽しみすぎました…。あんなに笑って観られる作品になるのは俳優力なのかなと…。演出も舞台セットもすごかった。もっかいみたい。 pic.twitter.com/R4g6eUZQcC
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まさぼうくん @masabou_piano
今日の「ゴドーを待ちながら」を見ていて、「大高洋夫のような役者になりたい」と思って芝居やってた自分のことも思い出した。ていうか、今でも心のどこかで思ってる。
志村ジンタロー @pourrui
「ゴドーを待ちながら」、大高洋夫万歳。ウラジミールと少年のやり取りは「朝日」まんまで泣く。「朝日」振付は残念ながら背中側。旧訳のポッツォがボゾーとなっていて、時折ゴドーと聞き間違える。あれは偽ゴドー? 小宮孝泰さんの市井のダメ小父さん的佇まいがこれがエストラゴンだ!という発見。
志村ジンタロー @pourrui
「ゴドーを待ちながら」、××の音や×××の曲は特にいいとも悪いとも感じなかった。ウラジミールとエストラゴンが遊びまくる姿に只管感激(「朝日のような夕日をつれて」ファンなので差し引かなければいけないけど)。少年は2日目は服の色を変えて登場した。公衆電話、自販機、街灯、金網などの昭和末臭。 pic.twitter.com/XHra8ivr0p
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Keiichiro Tao @henasoul0227
サミュエル・ベケット「ゴドーを待ちながら」昭和・平成ver. (KAAT) 演出:多田淳之介 翻訳:岡室美奈子 すごくよかった。痛快でわかりやすく、気持ちいい。おススメです。
河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』 年上組【昭和・平成ver.】に続き、30代【令和ver.】観劇。 もーぜーんぜーんちっがいました!!同じのはセリフと客席くらい!!てか同じセリフなのに違う話に見えるのすごい!! 2つを比べるんじゃなく、2つ合体して【100年+100年~=200年~】的なことになってた!! pic.twitter.com/PqgC34SLu9
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熊野 晋也 @shinya7k
KAAT『ゴドーを待ちながら』令和ver.観劇。 ゴドー、かなり昔に観てかなり退屈だと感じたけど、今回はとても面白かった。 なるほど、喜悲劇でした。別ver.も観たい。 pic.twitter.com/fFFfqR5o59
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河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』、茂山千之丞さんと渡部豪太さんの【令和ver.】観劇 若者たちが誰かを待ってる。若くて元気で退屈しのぎも楽しそう。ただの今ドキの若者2人でも成り立つんだろうけど、千之丞さんが狂言やら古典を遊びに使い、渡部さんも哲学的なことが好きなこともあり、時代が広く繋がる
河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』 【令和ver./茂山千之丞&渡部豪太】は歳の若さや演出や2人の演じ方もあいまって、ツラかった。【昭和・平成ver./大高洋夫&小宮孝泰】は最後笑えたのに。 【昭和・平成ver.】が描いたのが人生なら、【令和ver.】は世界だった。どうやって生きたらいいのかわからない。
河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』両ver.は、小道具の小さなひとつが繋がっていたり、音楽のアレンジが共鳴していた。 どっちかだけでも楽しいけど、2つは繋がっていた(対になってるんじゃなく、繋がっていた!) 永井秀樹さん、猪股俊明さん、木村風太さんの役割も、両ver.観てこそ重いボディブロー…… pic.twitter.com/ebFMjJ7TDg
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河野 桃子 @momo_com
KAAT『ゴドーを待ちながら』は2ver.あり、俳優の年齢差が倍以上。 観る前は「歳上チームは人生の可笑しみがでて、歳下チームは日本の現代・未来を反映して苦しそうだなぁ」なんて勝手に想像してた。 それどころじゃなく、そもそも「待ち方」が全然違った。だから全然違うことを描いた舞台に感じた。
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「#演劇」

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