2019年6月17日

志村けんさんが音楽雑誌で書いていたレコードレビューが真面目で音楽への愛に溢れた素晴らしい文章だったと話題に

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TK@NDZ @Necodesignz

志村けん氏のブラックミュージック系アルバムレビューが大変真面目で興味深い物であった事を改めて知るなど pic.twitter.com/MS8f4rfNVB

2019-06-16 18:11:12
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ジョーンズ卿 @SirJonesIII

昔シンコーミュージックから短期出てたJAMって言うロック雑誌でも志村けんはレコードレビュー書いてたそうだが、内容はえらく真面目で熱心な音楽ファンぶりを発揮してたとか。>RT

2019-06-17 07:49:54
bluejuice @bluejuice1977

けんさん、完全に評論家やん(笑)💦ブラックミュージックへの愛半端無い(^_^;)り twitter.com/necodesignz/st…

2019-06-17 19:06:46
♠♥Balloon ぽん♦♣ @shiawaseiro1228

えっ…これって、 あのドリフの志村けんさん⁉ 凄いねっ!別人みたい! 音楽評論家みたいな文才だね✨ twitter.com/necodesignz/st…

2019-06-17 12:34:09
めと姉さん @metonova

志村けんのアルバムレビュー、文章が素晴らしいじゃん。編集されているとは言え、この描写力と言葉のチョイス。

2019-06-17 18:45:05
Nowhere Man(ブラック社員) @2it_SURUO

@Necodesignz @TomoMachi どの世界でも言える事ですけど、巨匠と呼ばれる人々はみな謙虚ですね。作品だけでなく自分以外の人間へのリスペクトを感じる。

2019-06-17 15:08:16
村上政司 @sjmrkm

志村けんがブラックミュージックに対して意外なほどの造詣の深さ。 twitter.com/necodesignz/st…

2019-06-17 17:37:36
ぞぬ @zonuuuuun

志村けん氏のレビュー読んだらアルバム聴きたくなっちゃうな

2019-06-17 17:33:53
bjaxx @BjaxxAnother

志村けんというよりドリフターズ自体がコメディアンじゃなくミュージシャンだから、これは納得。 各々のメンバーが色んな音楽に精通してるから、彼らのレビューは信頼できる。

2019-06-17 16:08:39
♡天才野郎(..◜ᴗ◝..) @DubTheWorld

志村けんは昔JAMという雑誌でレコード・レビュー書いていたな。プレイボーイにも山下達郎との対談が載っていたし。

2012-09-30 15:48:39
かねぴ。 @KanenoAtsushi

ロックとシティライフが出会う雑誌JAM。レビュワーは中村とうよう、加藤和彦、近田春夫、志村けん、ほか pic.twitter.com/0MZPaUEoBG

2015-11-03 01:04:25
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Andy@音楽観察者 @andymusicwatch

懐かしいなあJAM。休刊になるまで買ってたよ。志村けんはマジメにソウルへの愛を語っていた。

2014-06-15 21:58:00
a_kuro @a_kuro

志村けんの執筆活動が話題に上るたび、創刊時から休刊までほぼ前号揃って持っていた「Jam」誌を処分したのが悔やまれる。いやもう、雑誌はこれ以上、自宅では収納できないのだよ。コレ。

2015-11-29 13:37:07
鼻ぺちゃ だってだってだって @skippaskip

プリンスのDVD集めようと思ってたところで、神保町でおもしろそうな本を買う。 冒頭から、志村けんが当時雑誌「ジャム」でソウルアルバムのレビューを書いてたことに驚く。 愛のペガサスについて「まさにレコードのバラエティショー...ピーターフランプトンを想起させる」だって。 #プリンス #志村けん pic.twitter.com/kz8RZ4PN9T

2019-04-13 23:37:14
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independent air @independentair

志村けん。『すごい新人が現れた』と プリンスの1st をレヴューで絶賛したって話を聞いたことがある。ちなみにヒップホップは『リズムが全部同じだから嫌い』らしい。

2014-06-16 00:33:19
タッド星谷 Tad Hoshiya @tadcomix48

1980年、Jam誌でプリンスの2ndアルバムを高評価していた志村けん。Purple Rainの舞台になったのはプリンスの地元ミネアポリスのライブ会場FIRST AVENUEだが、FIRST AVENUEと言えば一丁目。東村山音頭で「♪イッチョメイッチョメ、ワァ~オ!」と志村がJBばりに熱唱していたのも何かの縁だろう😸。 pic.twitter.com/bJ2o5B1FvC

2019-03-15 13:43:30
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♡天才野郎(..◜ᴗ◝..) @DubTheWorld

JAMの志村けんのレヴューがRTされてるのでインタビューも挙げときますね。ユーライア・ヒープも好きだったとは意外過ぎます。 pic.twitter.com/a85VCTVM72

2014-06-15 22:27:09
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[14]Hiroshi Machida 좋아요한국 @number8hiroshi

「ヒゲダンス」は志村けんのブラックミュージック好きから生まれたものだって、音楽の好きな人以外にはあんまり知られてないよね。 twitter.com/Necodesignz/st…

2019-06-16 23:43:38
ロケンロー星人 Wacky ワッキー @RocknRollSeijin

@sbzkichi @Necodesignz ヒゲダンスの曲を見つけたのもケンさんの様です〜

2019-06-17 18:24:44
ロケンロー星人 Wacky ワッキー @RocknRollSeijin

@kazuhiro_art @Necodesignz あの曲でコントをやるセンスは当時の芸人のなかではピカイチでした〜

2019-06-17 18:27:32
Tamotsu T. Ueda @UedaThomas

そりゃ、コントのBGMにテディ・ペンダーグラスの "Do Me" を、それも今で言うならループで使った人ですから。あのセンスの何と秀逸なことか。 twitter.com/Necodesignz/st…

2019-06-17 11:42:11
雪丸 @yukimaru69left2

志村けんのこういう記事を読んでると、あのヒゲのテーマ(元曲はTeddy Pendergrass のDo Me)や早口言葉のテーマ(元曲はWILSON PICKETTのDON'T KNOCK MY LOVE)etc..。音楽のセンスの良さが垣間見える。 twitter.com/Necodesignz/st…

2019-06-17 15:59:48

「ヒゲダンス」で使用されたBGMがテディ・ペンダーグラスの「Do Me」のリフをループしたものであったり、「ドリフの早口ことば」が当時、渡辺音楽出版が発売権を買い付けたシュガーヒル・ギャングの「ラッパーズ・ディライト」の印象に、ウィルソン・ピケットの「Don't Knock My Love」のバックトラックをはめ込んだものであったりしたが、これは当時ソウル・ミュージックを好んで聴いていた志村が探し出して推薦したものである。更に志村加入後に発売されたドリフターズのシングル「ドリフのバイのバイのバイ」では、志村によるソウルフルな合いの手も聞かれる。[Wikipedia 志村けん]

雄一郎 @yuupii

スライ&ザ・ファミリーストーンっぽいネタもあるし twitter.com/Necodesignz/st…

2019-06-17 15:47:00