10周年のSPコンテンツ!
5
粗撃手 @JFIFUDHDVHDJZUH
高度が1万m前後のプロペラの哨戒機や艦載AEW機、SM-6とかいう射程370km以上の化物が跋扈する海域で生き残れるのか不安しかない 一応、1万3千まで上がれば430kmくらいの水平線距離は確保できるから、ミサイルの射程から逃れられる可能性は上がる
粗撃手 @JFIFUDHDVHDJZUH
やはりSM-6は別格すぎるのよな あれがSAGやCVSGにあると考えると、下手に突入させようもんなら大損害被るわけで かといって、E-2の支援を得られるDDGやCGの集団に超長射程SSM/ASMぶちこんでも、相手からすれば待ってましたってだけだし…
粗撃手 @JFIFUDHDVHDJZUH
DDGやCGの位置がわかっていても、戦略的に価値の高いCVSGやESG、或いはロジスティクスの艦艇が一緒にいるとも限らないという問題 大量のSSMやASMを消費して、戦闘艦を数隻沈めてもそれだけで戦略的に優勢になるわけでもないのでコストパフォーマンス的に微妙
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
小型艦もSSMやSAMを搭載する理由。反撃される可能性があればわざわざ攻撃しようと思わないからなのだけど、SM-6が新しいのはより長距離に対しても攻撃が出来る。ただそれだけ。 発車母機(艦)から誘導されるセミアクティブレーダーは見通し線より遠くには撃てないのだけど、文字数
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
ミサイル自ら電波を出すアクティブホーミングを併用しているので水平線外まで誘導出来る。 積極的に攻撃するつもりがなくてもその能力があるだけで抑止力となり、お守り代わりに積んで損はない装備。 お高いけど。

コメント

緑川⋈だむ @Dam_midorikawa 2019年10月22日
基本的にあれは「ブースター付きアムラーム」と考えていいんだろうか>SM-6
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする