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春名風花 official @harukazechan
きのう乙武先生の話をしてていろいろかんがいたんけど、人にはだいじな境界線がふたつあるなと思いました(ω)
春名風花 official @harukazechan
ひとつは、なくしたほうがいい境界線(ω)障害者と健常者て分け方の境界線(ω)障害やケガはだれでもなる可能性があるし、ぼくだって、きょう車にはねられて手足なし子ちゃんになるかもしれない(ω)
春名風花 official @harukazechan
障害の度合いも状態もみんなちがうのに、あましにざっくりとわけられすぎてて、障害者と健常者のあいだにある境界線が太すぎて、おかしいと思います(ω)
春名風花 official @harukazechan
もうひとつは、引いたほうがいい境界線(ω)他人とじぶんのあいだの線です(ω)
春名風花 official @harukazechan
乙武先生のネタに限らず、ぼくの早泣き芸でもクレームがあるんけど、子どもが泣いてるのを笑う芸は、笑われた子どもがかわいそうだから、そのネタをやめて欲しいっていうクレーム(ω)
春名風花 official @harukazechan
ぼくのことをネタにして笑いを取って、ぼく自身がおいしい(ω)と思ってるし、ぼくは笑わせようと思ってがんばってるのに(ω)
春名風花 official @harukazechan
なぜか、泣き芸を子どもにさせるなんて、かわいそうかわいそうとゆう人が毎回いて、正直うんざりです(ω)
春名風花 official @harukazechan
笑わせたいと思って作ったネタを思い切ってやって、なぜか同情されちゃうほど芸人側にとってかっこ悪いことはないし、なんかほんともう悲しいです(ω)
春名風花 official @harukazechan
ネタが単純におもしろくなかったとか、すべったことへのクレームは大歓迎なんけど、泣きネタそのものについてかわいそうかわいそうと同情されてしまうと、ほんとにいたたまれないです(ω)
春名風花 official @harukazechan
こっちはおもしろいと思ってやってるのに、「かわいそう」って一体なんなのもう(ω)て思います(ω)
春名風花 official @harukazechan
乙武先生のネタが単純にすべってるときに、つまんなかったとかネタのキレがいまいちだったとか言うのはアリだけど、ネタそのものがかわいそうとか言うのは、とても失礼と思います(ω)
春名風花 official @harukazechan
ぼくも乙武先生もべつに芸人じゃないけど、基本的にネタを打つ人というのは、人の笑顔が見たくてやってる(ω)たくさんの人を笑わせたくて、おどけてみせてる(ω)
春名風花 official @harukazechan
だから、ネタでたくさんの人がドッとウケてくれるのが、ネタ職人にとってはこの上ないしあわせなんです(ω)
春名風花 official @harukazechan
ネタがつまんなくて笑えないならそう言えばいいのに、ただの笑いのネタを社会的なものに置きかえて、かわいそうかわいそうと、もっともらしく批判してくる人がぼくはきらいです(ω)
春名風花 official @harukazechan
そしてそういう人は、ぼくがイヤイヤ泣き芸をやらされてるかわいそうな子どもだって、勝手に決めつけてくる(ω)児童虐待だとかおおさわぎする(ω)ぼくが笑いを取るために、どんなけ苦労してると思ってるんですかもう(ω)ぷんすか
春名風花 official @harukazechan
ぼくがかわいそうかどうか決めるのはぼく自身であって、他人が勝手にぼくの気持ちを決めつけてさわぐことじゃありません(ω)
春名風花 official @harukazechan
じぶんと他人の境界線が引けてない人は、他人のこころもじぶんとおなしはずだと言い張る(ω)デブで悩む人もいれば、太ったことで、よりたくさんの人を楽しませられるからおいしい(ω)と思う人もいることを、理解しようともしない(ω)
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
@harukazechan はるかぜちゃん、おはよう。昨日は、僕のジョークについての感想をありがとう。いつもながら、はるかぜちゃんの感性の豊かさに「うーん」とうならされてしまいました。でも、そのせいで眠るのが遅くなってしまったね。ごめんね。ゆっくり眠れたかな?
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
@harukazechan 「障害」をネタに笑いを取ることは、ハゲやデブをネタに笑いを取る芸人さんと同じ行為じゃないかというはるかぜちゃんの意見、僕もまったく同感です。だけど、世間では「デブ」や「ハゲ」はオッケーだけど、「障害」だけはタブー視されている。だから、みんな凍りつく。
春名風花 official @harukazechan
@h_ototake せんせいおはよございます(ω)はい(ω)すごくよくわかります(ω)
春名風花 official @harukazechan
@h_ototake ぼくの場合はたまたまピラメキーノでやったネタがウケて、なりゆきではじめた芸だけど、いまは、子役という仕事が児童虐待だとかんがいてる人たちに、わかってほしくてやってます(ω)こんなに楽しんで泣いたり笑ったり、お芝居してるんだよって見てほしくて(ω)
春名風花 official @harukazechan
@h_ototake かわいそうなドラマで子役を泣かせてかわいそう、子どものこころに一生消えない傷がつくからやめさせろ(ω)とかクレームを入れる人たちに、ぼくの泣き芸を見てもらえれば(ω)
春名風花 official @harukazechan
@h_ototake ぼくたち子役がどんなにお芝居することを楽しんでいるか(ω)ぼくたちは小さくても、いくら物語の世界に入って役になりきっていても、カットがかかればすぐに現実にもどって来られることができるプロなんだって、分かってもらえると思うから(ω)
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
@harukazechan 僕はそんな現状を少しでも変えたくて、「ハゲ」や「デブ」と同じように、「障害」もネタとしていじることのできる、ただの“身体的特徴のひとつ”として捉えてもらえるように、あんなくだらないつぶやきを発信し続けています。まだまだ理解されない部分も多いけどね。
新刊『四肢奮迅』@乙武義足プロジェクト @h_ototake
@harukazechan 「みんなが乙武さんみたいに強いわけじゃない。傷つく人のことも考えたほうがいい」と言われることもあります。でも、「なぜ障害だけ?」と思ってしまう。だって、世の中には「デブ」や「ハゲ」を気に病んでいる人だっているでしょう。触れられたくない人もいるでしょう。
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コメント

荒牧護 @arainmonk 2011年6月7日
ジョークやネタは面白ければいいと思う。たぶん、問題なのは「障害者」はネタとして面白くないことだろうね。面白いネタがあれば教えてほしい。
Leo&Max@ドイツ @leoundmax 2011年6月7日
わたしは、基本的には、ハゲとかデブとか人間の身体的特徴で笑いを取るような芸人とかネタは好きじゃない。自分で変えられないこと、例えば、名前とか国籍とかも含めて、人からあれこれいわれたくないし、それでステレオタイプを押し付けられるのもいやだし。結局、はるかぜちゃんのいう<自分と他人>の違いを認識することが大切だと思う。
umbrella_process @umbrellaprocess 2011年6月7日
乙武さんのネタは面白いけどな。ネタに好き嫌いはあって当然だろうけど。
aikikiw @aikikiw 2011年6月7日
自分の属性をネタにされるのがどうしても不快な人もいるんだよね。個人と個人の間でなら仲のよさによっては許容されるだろうけど、芸人なんかが不特定多数に向けてネタをやるってのはまた違う問題だろうし。
荒牧護 @arainmonk 2011年6月7日
そうですね。笑うって直感的なので、いちいち考えて笑ってない。面白かったら笑うよ。面白くないって言うときのdisり方として「障害をネタにするなんて云々」ってなるんだろうと思ってます。
aikikiw @aikikiw 2011年6月7日
あとオネエ系が目立ち許容されてきたことによってゲイ=オネエという認識が広まってしまうという弊害もあるんだけどね。性同一性障害とオネエ系同性愛者の混同も起こってしまうし。ギャグになる同性愛者しか許されない、という風潮にもなってしまう危険も。
雲居雁乃 @kumoikarino 2011年6月7日
「どうせ母親が打ってるんだろ」こうは思わないでしょう。自分含め世の中の9割5分以上の大人はこの子より頭良くない。
DIE @DaiNagao 2011年6月7日
俺がよく使う例で「繁華街に外人がいても日常の風景として全く意識しないけど、自宅の半径100m以内で外人を見かけるとギョッとする。それは自宅付近の日常の風景として浸透していないから。ちょいちょい見かけるようになって日常の風景として定着したらなんとも思わない」ってのに近い感覚。なので乙武さんや脳性マヒブラザーズ、ホーキング青山氏には時代のブレークスルーとなる存在として頑張って欲しい。どうでもいいけど、俺も天一のこってりを奢ってほしいw。
smw @Shi_MeiWo 2011年6月7日
昔は小人プロレスなどといった、身体障害者が自分の障害を「興行する」手段があったが、進歩人たちが「障害を見世物にするなんてかわいそう」と、そういう興行をつぶしていった。おかげで障害者の自立の手段のひとつが失われた。どっちが「かわいそう」なんだか。 あれのおかげで、一般の人が障害者を目にする機会が増え、特別視しないでいられる一助にもなっていたと思う。
@hiramekihurige 2011年6月7日
私は、ネタにするのは構わないと思う。 嫌なら見なければいいし、 芸人のギャグでさえ好き嫌いがあるのだから、 乙武さんのジョークでも好き嫌いがあるのは当然です。 それに、乙武さんは故意に障害者を傷つけようと思って、ギャグを言っているわけではないと思う。 結局どんなギャグやジョーク、笑いもとり方によっては傷つくものになる。
@hiramekihurige 2011年6月7日
私も良く、母から、とり方の問題とよく言われます。 確かに、故意に傷つけるのはいけない事だと思います。 でも、特徴で笑いを取る事は、傷つく人もいるかもしれませんが、 笑える人もいるので、結局は取り方なのだと思います。
トランス十六夜 @izayoig 2011年6月7日
長年「言葉狩り」に異を唱えていた立場からすると乙武さんや春風ちゃんの言いたいことはよくわかるのですが、同時に悩みもありまして…。それは、たとえば親兄弟親族が突然障害を抱えることになったと仮定して、まだ気持ちの整理も付かないうちにこうしたジョークを目にして傷ついてしまったと泣いていたら。その人に対してこれが本当のバリアフリーだから傷ついてないで強くなれと果たして言えるものかどうか。私はそこが説明できないので立ち止まってしまっています。
腹下しの助 @bitiguso 2011年6月7日
乙武氏の「障害ネタ肯定」は、「障害者だが、『障害』を蔑むような下衆の軽薄な価値観を受け入れ、下衆共の社会に受け入れられる事を望んでいる障害者もいる」って考えなのではないだろうか?
腹下しの助 @bitiguso 2011年6月7日
「普通」の人は普通の社会的な責任があるものだが、「障害者」は不可抗力でその責任能力を得ることができなかった(失った)人だ。これを笑い、非難する事に社会的な倫理的価値はない。むしろこの傾向は「障害者」の淘汰を肯定する考えに繋がるのではないだろうか?
腹下しの助 @bitiguso 2011年6月7日
それと、乙武さんが(はるかぜちゃんのツイートは)「どうせ母親が打ってるんだろ」って発言しているが、「『はるかぜちゃん』が現時点で芸能活動をしている営利的な存在であること」は忘れないで欲しい。彼女は「賢い子供」を種に飯を食ってる存在。
pon @__pon_ 2011年6月7日
西田がいない
宇治金時 @uzikin 2011年6月7日
乙武先生の渾身のギャグというものをわたくしは普段の生活の中で探さなければまったく目にする事はありません。本とかは読んでるしツイッターも見ているがそれは探しているからです。傷つくという人はどこで見ているのだろう。押し掛けてギャグをやっているわけでもないだろうし。
宇治金時 @uzikin 2011年6月7日
この事を考えると昨日のはるかぜちゃんの頭突っ込んでくる説に賛成せざるを得ない訳で。で、この事を別として笑えるかどうかってのは笑いというのは恒常性の中に存在しているから、笑えない人は彼らが恒常性の中に無いのだと思う。自分がそうで傷つく人は、今現在の自分の姿が異常だと思っているのでしょう。
宇治金時 @uzikin 2011年6月7日
あと単に面白くないってのはきっとそういうネタが少なくてネタとして切磋琢磨してないだけじゃないかなあ。ネタが増える事を彼らは望んでる。そして堂々とつまらんと言えるようになって欲しいのではないかなあ。あと、スタイルいいとかもシルクぐらい行くと笑えるし、メリットが笑いにならない訳じゃないと思う。
神原雪那@プロフィール必読 @cor_glaciei 2011年6月7日
なるほど、こういった「笑わせる」ことと「笑われる」ことを履き違えた者たちが、差別主義者に「お墨付き」を与えるというわけか。
腹下しの助 @bitiguso 2011年6月7日
どうやら乙武さんの「自虐ネタ」の性質がどんなものか分かっていない人がいるようだ。アレは乙武さんの自発的なネタと言うより「ネットで障害者(乙武氏)を嘲笑する人が出てくる→受け入れる乙武」(肩すかし)って構図のリアクション。「障害」を嘲笑する者への対処方法。アレは全然笑えるものじゃないし、ネタと表現する事すらはばかられる苦々しい処世術。
腹下しの助 @bitiguso 2011年6月7日
あれを「笑いのネタ」って言えるのならば、「乙武の身体障害を笑う人」を肯定できるのか?
石田伊織 @IsidaIori 2011年6月7日
肥満を物笑いには出来るけど、体の手足が不自由な人を物笑いに出来ない・・ともすれば触らないように、見ないように、避けて通ろうとする、そんな風潮を乙武氏は無くしたいと思っていると思います。
@natsunoryuka 2011年6月7日
負けたよ、笑った いかにもPTAがおすすめしそうなやり取り 正直に言うと、ネタ、と氏が定義しているものは、私にとって全く面白くない 笑いにはセンスが必要だ 氏の、『ネタ』にはそのセンスがない 万人受けしないからって、子役まで巻き込んで腹いせ自己主張は如何なものかと
さとうまなぶ @manbww 2011年6月7日
身体的特徴にせよなんにせよ、本人のパーソナルな部分について笑いを取ることに対して「それはいけないよ」としたり顔で述べてる人はさあ、その人のその特徴を笑いに昇華しようという努力すら認めない、そういう特徴を持ってしまったらその人はどんなに頑張ってもかわいそうな人であるって態度に思えるんだが
@natsunoryuka 2011年6月7日
さて、私は、氏の軽率な行動や、安直で不愉快な発言に対し、氏にリプライを送ったりもしたのだが、氏は聞き入れる耳をお持ちでないようだ 私自身、これ以上不愉快な思いはしたくないのでこれにて 最後に。 A.アインシュタイン博士は、その偉業にも関わらず、とても控えめな方であった 偉業をなした、とお考えならば博士を見習うと良いと思う
秋島 @akisima 2011年6月7日
これ批判してる人は障害なんてどうやったってネガティブなものなんだから、変な主張せずに、大人しく下だけ向いて暮らしていけよ。ってことなんかな?
undo(どんまい酒場に行きたい) @tolucky774 2011年6月7日
世の中には自分で言うのはOKでも他人がいうとむっとしたり傷ついたりする人が少なからずいること。そこはなかなか区別がつかないので難しい。乙武氏やはるかぜちゃんのようにネタにしてOKOKと言ってる人はもちろん問題ないんですが
岩本信雄 @nobuo_i 2011年6月8日
「笑い」は、境界線をなくすための一つの手段だと思った。あとは気持ちが、無意識で同情しないようにならないとだめ。意識して、無意識にやるのは難しいな。
さとうまなぶ @manbww 2011年6月8日
同情ってどうしても上から目線なんだよね。それじゃあ対等な関係なんて結べるわけがない。表面上差別なんてしてませんって顔してても結局は差別感情を持ってるってことなんだよなあ
ゆま🇩🇪駐妻15年目 @mumyuma 2011年6月8日
乙武さんのギャグは面白いし大好きだけど、障害者の皆さんが「障害を笑いにしたい」と思っているかどうかは疑問です。私、個人的には「禿げ」「デブ」などの身体的特徴で笑いをとる風潮は悲しいことと受け止めています。個人的に発信なさるのは素敵ですが、先駆者になろうとされているなら迷惑に思う人もいるのではと考えました。
和実 @kazumimm 2011年6月8日
障がいをネタにする場合、スカッと、このネタはいいけどこれは悪いと分けられるものじゃないと思う。でも、障害ネタを否とするなら、ハゲデブチビヤセブサイク等の体格や金があるないの格差や男女同性愛性差ネタもやめなくてはおかしいかと。
和実 @kazumimm 2011年6月8日
でも、障がいネタは特にまだデリケートだから、ネタにすることを受け入れるなら、アウトとセーフがハッキリしない以上、みんなの心に上質な審判みたいなものが必要かと。
和実 @kazumimm 2011年6月8日
あと、障がい者ネタがいまいちなのはまだ発表の場が少なくて、こなれてないせいもあるかなあ。あと、自分の心にタブー視が残ってる。でも、そのタブー視も、「笑ってはいけない○○」みたいな爆発的面白さを生む可能性もあるかなーとも。
すぴか @Spica_ko 2011年6月9日
乙武さんとはるかぜちゃんの言ってること、その通りだと思います。乙武さんの挑戦を応援しています。だけれど、乙武さんが「先駆者」であるということは、まだ社会の受け入れ態勢は整っていないということ。受け入れられないと感じ、自分と他人の境界線が揺らいでしまう人も、たくさんいます。風当たりが強いのは、乙武さんだけではありません。乙武さんが起こした風(それは希望だと信じていますが)に巻き込まれる人だって、いるでしょう。霧さんの「傷つく人を否定しない」という視点も、大切だと思います。
すぴか @Spica_ko 2011年6月9日
霧さんは「傷つく人がいるから、やめてほしい」とは言ってませんよね。乙武さんに反対してもいません。なのに、反対意見の代表のように引用され、否定されたことで、霧さんは乙武さんの風に巻き込まれてしまいました。その結果に対して、乙武さんはどう向き合うおつもりでしょうか。繰り返しますが、私は乙武さんの挑戦を素敵だと思っています。けれど、自分の行動が引き起こす結果に、自分は全く関係ない、とお考えなら、いささか荒っぽすぎる気がします。(あ、だからネタやめろ、と言いたいんじゃありませんよ)
@miyukichi_ster 2011年6月12日
デリケートではあるけど、その判別をするのは障害を抱える当事者達であって、 健常者かつ当事者でない者がタブー視するのは間違った考えだと確信している。 傷つく人間がいるのだから辞めろというのは、今で言うなら『不謹慎』と変わりない。 実際不謹慎と思うかどうかは当事者達が勝手に判断する事であって、 無関係な人間が『誰かが傷つくから辞めろ』と言ってしまえば、それこそが差別であり言論弾圧だ。 誰かを傷付ける為の話なら兎も角、氏のツイートはただのジョークに過ぎない。 しかし、誰もがブラックジョークを笑いに取れる程達観し
@miyukichi_ster 2011年6月12日
ているはずもなく。やはりある程度のタブー視は必要なのだと思う。
あかへる @akaheru_SC59 2011年6月13日
乙武氏の障害ネタや、彼に対する賛否両論を見ていると、いつも10年ほど前、とある男性(事故で膝離断)がガンで亡くなる最期の時の事を思い出す。「ワシは脚がないけぇ・・脚がないけぇ・・」不安そうに呟きながら亡くなりました。彼もまた自分のハンディキャップをよくネタにしていました。
てらし @temple426c 2012年1月9日
「なにそれwwww障害者みたいwww」ってしょうがいをネタにしてる人達はただの差別と一緒だと思うんですが。笑いのネタにしなくても、社会がハンディを背負う人を受け入れられるようになればいいんだと思いますよ。 私はこの考え方は嫌いです。
てらし @temple426c 2012年1月9日
「なにそれwwww障害者みたいwww」ってしょうがいをネタにしてる人達はただの差別と一緒だと思うんですが。笑いのネタにしなくても、社会がハンディを背負う人を受け入れられるようになればいいんだと思いますよ。 私はこの考え方は嫌いです。
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