デブサミ2020【13-B-7】コンテナをシンプルに使おう 〜 Cloud Run のすゝめ 2020 冬 #devsumiB #devsumi

篠原 一徳[グーグル・クラウド・ジャパン] https://event.shoeisha.jp/devsumi/20200213/session/2349/ Developers Summit 2020の講演資料・参加レポート一覧: https://codezine.jp/article/detail/1198
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materia @materia_x64
13-B-7 コンテナをシンプルに使おう 〜 Cloud Run のすゝめ 2020 冬 #devsumi #devsumiB
comefigo @Xeon9900
Googleのセッションなのに写真禁止!珍しい #devsumiB
materia @materia_x64
コンテナ != k8s k8sはインフラをうまく抽象化。 ※開発者ってk8sを直で触りたいんだっけ???? #devsumi #devsumiB
materia @materia_x64
サーバレス(G社的解釈) ・インフラのメンテナンスレス ・セキュリティフルマネージド ・使った分だけお支払い #devsumi #devsumiB
ystn@PerCode @ystn_percode
・Container != Kubernetes ・開発者はkubernetesを直接触りたいと思っているのか? ・もっと簡単にするならServerless ・インフラ管理が不要 ・Knativeの目的はKubernetes の上でServerlessを実現すること #devsumiB
materia @materia_x64
Knative k8s上にサーバレス環境を構築するOSS #devsumi #devsumiB
hiroisojp @hiroisojp
コンテナ != k8s Cloud Runというサービスはシンプルにコンテナが使える。 k8sはインフラを抽象化しているが、開発者はk8sを直接触りたいのか? サービスを提供するソフトウェアを書くことが主目的。 docker build, push, kubectl applyといった様々なコマンドを使う必要がある。 #devsumi #devsumiB
Masa (Masanori) Satoh @lino_s
本セッションの資料は後ほどPDFで公開します。 #devsumiB event.shoeisha.jp/devsumi/202002…
hiroisojp @hiroisojp
もっと簡単にするなら、サーバレス ほぼインフラ管理がいらない、セキュリティマネジメントが不要、使ったぶんだけ支払う #devsumi #devsumiB
hiroisojp @hiroisojp
Cloud Runはオープンソースがベース。(Knative) コンテナをサーバレスベースで使いたい。 Knativeはk8sの上に、サーバレス環境を実現するOSS #devsumi #devsumiB
SAKON @sakon310
Cloud Run、本当にそんなうまい話があるのかとインフラ屋さんは思ってしまうが。そうなんだよなぁ。 #devsumiB
materia @materia_x64
Cloud Run ・高速デプロイ  0 to N スケール ・サーバレスネイティブ  言語やライブラリの制約なし ・高いポータビリティ  Knative APIの一貫性 #devsumi #devsumiB
hiroisojp @hiroisojp
リクエストがない場合は、コンテナのインスタンスが0になる=課金されない #devsumi #devsumiB
ystn@PerCode @ystn_percode
Cloud Runの特徴 ・ステートレスコンテナ ・高速に0toNスケール ・数秒でURLを付与 ・言語やライブラリに縛られずコードに集中できる ・Knative APIの一貫性 ・ロックインされない #devsumiB
SAKON @sakon310
Googleのサービスはとにかぬ高速なデプロイでスケールする印象がある。 #devsumiB
SAKON @sakon310
Cloud Run と Cloud Run for Anthos (GKE上で動く)がある。 #devsumiB
SAKON @sakon310
ほー。runコマンドの引数でリージョン渡せばどこでもdeployできるのか。コマンド一発で証明書やら用意してくれる。FQDNは独自になるけど。 #devsumiB
hiroisojp @hiroisojp
Cloud Runのリソースモデル - Service これ毎にEndpointが提供される - Revision デプロイするごとに生成される - Container Instance 実際にリクエストをうけるコンテナ、リクエスト数に応じて自動スケール #devsumi #devsumiB
ystn@PerCode @ystn_percode
・他社環境でCloud Runを使うならfor Anthos Cloud Runのリソースモデル ・Service/Revision/Container Instance #devsumiB
materia @materia_x64
Cloud Runのリソースモデル ・サービス  サービスごとにEndpoinを提供 └・リージョン   デプロイごとに生成  └・コンテナ インスタンス    実際のリクエストを受ける。自動スケール #devsumi #devsumiB
SAKON @sakon310
CloudRunのタイムアウトは5分(最大15分)。バッチ処理などには使わない。 #devsumiB
materia @materia_x64
コンテナスペック CPU:1vCPU (1vCPU - 2vCPU) Mem:256MB (128MB - 2GB) File:MemDisc(落ちたら消える) タイムアウト:5分(最長でも15分) #devsumi #devsumiB
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