「トリビアの泉みたいなノリで家一軒燃やしやがった」50年以上前の『暮しの手帖』、攻めすぎていて現在とのギャップがすごい

まとめました。
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ヒロヲカ @shirlywang

時々昔の暮しの手帖をぱらぱらするんだけど、花森安治最狂記事といったらやっぱ第一世紀87号のこれだよね。(1966年) pic.twitter.com/YBrxgO87qy

2020-03-06 18:30:17
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ヒロヲカ @shirlywang

上海バカ。懐古厨。20世紀前半中国服&戦前日本企業の中国向けポスター&〜1980年代上海関連がらくた収集。著書「時空旅行ガイド 大上海」「食べる指さし会話帳 中国」(以上情報センター出版局)「食べる中国語」(三修社)など。中国服について→ note.com/20pichon  NGワード→先生 お仕事はDM→mail

tangguohao.fc2.net

リンク Wikipedia 花森安治 花森 安治(はなもり やすじ、1911年10月25日 - 1978年1月14日)は日本の編集者、グラフィックデザイナー、ジャーナリスト、コピーライター。生活雑誌『暮しの手帖』の創刊者。 1911年、兵庫県神戸市に生まれる。神戸市立雲中小学校の同級に田宮虎彦がいた。旧制兵庫県立第三神戸中学校から旧制松江高等学校に進む。旧制高校時代、校友会雑誌(第20号:1932年12月が花森の責任編集号)の編集に参加したことが編集者としての出発点になったと語る。 東京帝国大学文学部美学美術史学科に入学し、当時6万部を発行し 17 users 66
椎出啓 @siidekei

トリビアの泉みたいなノリで家一軒燃やしやがった。

2020-03-08 15:13:05
HK子 @89kilove

身悶えするほど素敵な一文_(:3 」∠)_ twitter.com/shirlywang/sta…

2020-03-08 16:26:30
ろしべきはん_ボイロと吸死を広める会 @rosibekihan

@shirlywang 実際に焼いてみた(トリビア風) 百聞は一見に如かず、ってことなのですね

2020-03-07 21:51:35
ヒロヲカ @shirlywang

@rosibekihan それが最も説得力がありますもんね。

2020-03-07 22:27:10
よすはす(自炊生活) @yosuyosur

一棟燃焼実験、今ですら消防でもたまにしかやらないけど、先進的だったんだなぁ。 twitter.com/shirlywang/sta…

2020-03-07 12:43:42

こんな雑誌だったのか

ちらいむ @chilime

暮らしの手帖、こんなに攻めた雑誌だったのか… twitter.com/shirlywang/sta…

2020-03-08 10:33:17
Sho Shin @shakushoshin

@shirlywang 孫引きですが、元はこの火元の石油ストーブを暮らしの手帳で推薦したところ、欠陥品で火災が発生(花森氏の自宅だったとも)し、読者から殺到した批判に応えてこの企画に結びついた、という話だったと記憶しています。

2020-03-08 15:50:16
ヒロヲカ @shirlywang

@shakushoshin そんな裏話があったんですね😲

2020-03-08 19:37:17
ライム @mikan_raimu

@chilime 花森氏が中心だった時期のものは古書でも人気なのはこういうパンチがあるものばかりだからです。家電実験と台所建築とこれと戦争の記録の号発刊は超有名です。

2020-03-08 10:47:53
ライム @mikan_raimu

@chilime あと最近はこういう実験系が減りましたが、丁寧な紀行記事やくまなくコツと写真で「絶対に失敗しない料理記事」も有名です。「○世紀○号」というルンブルが基準になりますので、公式HPで調べるときはカギになります。

2020-03-08 11:04:16
ライム @mikan_raimu

@chilime 「とと姉ちゃん」のモデルの出版社なので、このドラマもみてみてください。戦争の記録の本は一読を薦めます。

2020-03-08 11:10:53

暮らしの手帳の思い出

PsycheRadio @marxindo

自分もこれは読んだなあ。

2020-03-09 11:08:53
IOEUROPA @IOEUROPA6

@chilime 朝ドラでもやってましたね。実験の様子などもかなり詳しく再現されてました。ここまでやるかと唖然としましたが、ドラマは誇張などではなく寧ろ現実の雑誌の方が攻めてたと知った時には二重の驚きでした。

2020-03-08 11:12:41
わかるわ先生@交通系アカウントはプロフィール記載 @WakaruwaMeg

@shirlywang これに限らず暮しの手帖はなんでもやってみるスタンスの記事が多いと感じます

2020-03-07 23:48:08
ヒロヲカ @shirlywang

@E_V_334 元々乱暴力(いい意味での)があったとこに持ってきて、時代の雰囲気と売れたことで資金と勢いが増したことで色々できたんでしょうね。

2020-03-08 00:17:58
わかるわ先生@交通系アカウントはプロフィール記載 @WakaruwaMeg

@shirlywang 確かに……! 自宅では試し様も無い事をわざわざやってくれるのは参考になりますしそこで益々皆さんの購買意欲を煽っていったような気もします

2020-03-08 18:50:20
ワカメ @kyoumo_etenki

@shirlywang 子供の頃、家に大量にあったのを読み漁ってました。マネキンにいろんな格好させて雷を落とすとか、スチームアイロンひっくり返すとか、「とにかく実際試して結果を出す」という姿勢が強烈でした。私が実験系の道に進んだの、もしかしたら暮らしの手帖の影響なのかも(笑)

2020-03-07 13:43:44
ヒロヲカ @shirlywang

@7102_akiko あの様々な企画は子供心にも相当なインパクトだったんでしょうね。私は暮しの手帖のおかげで就学前に漢字が読めるようになりました😅

2020-03-07 14:16:37
残りを読む(6)

コメント

nob_asahi @nob_asahi 2020年3月9日
これに限らず結構金の掛かる実験を挑戦的に行っていたんだよなぁ。それもスポンサーなしで。良く経営が成り立ったものだ。
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Elear @Elear10 2020年3月9日
実際に燃やしてみた
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コロンブス @koronbus 2020年3月9日
ナレーション(CV中江真司)「燃えた」
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語るおじさん(おじさん) @ojisan_think_so 2020年3月9日
ジェレミー・クラークソン「まあまあやるね」
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kartis56 @kartis56 2020年3月9日
目立ちたいだけのツベとは全然違う。事故が起こりうる状況想定した上での実験
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さとうあきひろ @akihirosato1975 2020年3月9日
燃やしてみた系だと、個人的にはこの「暮しの手帖」と、あと山下洋輔氏の「ピアノ炎上」(ピアノに火をつけて燃えた状態で演奏した記録映画)が双璧をなすかなぁ。どっちも昭和40年代で自分が生まれる前だけど、妙にインパクトがある。
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kathryn @KathrynJpn 2020年3月9日
出始めの食器洗い機を商品テストして「こんないい加減な商品は見たことがない」って激怒したのを覚えている。昔は日本食のご飯粒(でんぷん)が全く洗えなかったから。今の製品を見たら花森はなんと言うだろうかって、いつも思う。
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暇人 @_0_000000_0_ 2020年3月9日
昔朝ドラで放送されてたね、とと姉ちゃん
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独壇場B-T @dokudanjobt 2020年3月9日
mtoaki 「ノンブル」のタイポでは?
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TTE @TTE001 2020年3月9日
暮しの手帖は遠慮しないよな
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Hiroshi Yamashita @HiroshiYamashi4 2020年3月9日
各社の宅配便で皿100枚だか送って結果を公表してたなぁ。まだ国鉄が小包配送してたころ
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エリ・エリ・レマ・サンバディトゥナイ @mtoaki 2020年3月9日
dokudanjobt でも「○世紀○号」ってページ番号とは違うし…
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猫老人 @neko175 2020年3月9日
やってみなくちゃわからない、大科学実験で
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ぴんくすライム @PINKs_Lime 2020年3月9日
暮らしの手帖社と言えば、「天国に一番近い島」の作者の森村桂さんが新卒で入社したものの、あまりにも業務内容が合わなくて気を病んでしまい、退社してニューカレドニアに行く遠因になったと所だと覚えている。
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ジャンポケには角田 @dancecharmer98 2020年3月9日
今ならNスペかガッテンあたりがやりそう
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ぽんぽん @apocalypse1706 2020年3月9日
20年くらい前かな、そのくらいの日経トレンディもそれはそれはチャレンジャーな企画やってたけど、今はぜんぜんだな。
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もっこㄘん @Mokko_Chin 2020年3月9日
つい何年か前にオイルライターで部屋に放火してみた燃やし手が居ましたね。
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ヌマコ @numacoknit 2020年3月9日
花森さんの時代は絶対に企業に媚びないから技術屋からの信頼が厚かった、そういう人たちも雑誌を買い支えていたと聞いたことがある。どの家電製品だったか思い出せないんだけど当時の最新式の製品を各種メーカーそろえて実験した結果が「今は買うほどの製品ではない。」と断言していたことが印象に残っている。
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トッリ @SIRO4i8SATO 2020年3月9日
暮らしの手帳さんと言えば、名物の半端ない商品テスト。ディリーポータルさんが把握済みだった。https://dailyportalz.jp/kiji/131114162337
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Ito Manabu (まなびぃ) @manaby76 2020年3月9日
100号ごとに1世紀とするという数え方も独特だよな。たいていは何年何月という括りがほとんどだから。
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amond🌸⚾️🐶🐎🌻🌱 @amond91208455 2020年3月9日
暮らしの手帖は大学図書館とかでバックナンバー綴じてたりするんじゃないかな。最近は予算が大変でやってなかったり購読してなかったりするかもだけど。
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万年雪 @perennialsnow 2020年3月9日
numacoknit 朝ドラではトースターでしたね。メーカーの一つが抗議に来たけど懇切丁寧に説明したら改良に改良を重ねたという。
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古井戸 @deepandoldwell 2020年3月9日
dancecharmer98 Nスペじゃないけどえねっちけーがやってましたね。先を越されていたか…
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空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2020年3月9日
「ボールペンのインクが無くなるまでひたすら書き続けたらペン先がどうなるか検証した→インクが切れる前にペン先が潰れる製品多数」「スチームアイロンのスチームが出てる状態で倒してみた→熱湯が底面の穴から勢い良く吹き出る製品多数」
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空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2020年3月9日
ebcdic_ascii アイロンのテスト結果は、「どのメーカーもその程度のテストをやっていなかったのか」と呆れかえるほど酷いものだった。
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Simon_Sin @Simon_Sin 2020年3月9日
これは暮しの手帖が家電メーカーの広告を載せず、テストに使う商品は全部自前で買ってたからできたことなんだよね。オススメできないものはあくまで勧めないという花森イズムがカッコ良かった
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すっぱんぴん組@おやつ担当 @lolGlo0IlopLoz 2020年3月9日
暮しの手帖「はい!ということでね、今回はなんと、家を一軒まるごと燃やしてみたいと思いまーすwww」 ……内容がむちゃくちゃ映像向けなのに、それを紙媒体で実行するあたりがまた凄いな。
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ma08s@フォロー外からごめんなさい @bygzam_ma08s 2020年3月9日
ちなみに、この実験の2年後に起きた十勝沖地震で、実際にストーブ転倒からの火災事故が多発して、対震自動消火装置が開発された、と、こちらのツイートで教えていただきました https://twitter.com/ume_retire/status/1236285162599501824
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毛海王⋈ @masu_ooyama 2020年3月9日
昔アスキーネットのjunk.testに暮しの手帖の友人スミス氏ってのがいたけど関係あるんかな
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毛原知英 @arakid 2020年3月9日
車版暮しの手帖というつもりでCG創刊したと小林彰太郎が書いてたが、そりゃあ刺激受けますねこれは。ただCGは広告だらけだったけど。
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へくせんはうす @1618honey 2020年3月9日
確かに消費者を保護するなんて思想はなかったしNITEだってなかった時代だからこれは斬新な視点なのかもしれんが、なんていうか「昭和ってとんでもねえ時代だな」という感想に集約されるのはなんでなんだ…
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いせ@噴進砲 @HTkFVMg9pVG1sRy 2020年3月9日
arakid そして自動車会社に遠慮しない評論を目指してペンネームで始めた「間違いだらけの車選び」の徳大寺氏も晩年は… いまだにあの業界はメーカーの顔色伺う奴ばかりです。そうでなく見える奴も接待されてるメーカーが違うだけでね。
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毛原知英 @arakid 2020年3月9日
HTkFVMg9pVG1sRy 全部買えなくて借りるしかないですからね。三本和彦氏がまだご存命なので、誰か打ち明け話聞きに行かないものでしょうか。
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吉田D @Yoshida2014 2020年3月9日
「この世界の片隅に」の参考資料にもこれの戦争号が載ってたな。
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ham68616d sub @ham68616dsub 2020年3月9日
最新防火基準の建築・家具・家電とどの程度差があるのか気になる。 駅前再開発とか反対される傾向にあるけど、建物の防火基準をアップデートする意味も大きいと思うんだよね。
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PDF @PDF77495429 2020年3月9日
花森兄貴は流石だな やはり格が違う
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hamp@横浜山中 @32hamp 2020年3月9日
暮しの手帖、母親がずっと買ってたので小学校の頃、この手の実験が好きでワクワクしながら読んでた。しかし、ある号で「プラモデル」が試験された時「組み立てやすさ」「(自動車のプラモだったので)組みたて後走らせて壊れやすいか?」などの評価軸もあったので、子供心に「プラモデルってのはそう言うもんじゃねぇ!」と反発した憶えがw
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独壇場B-T @dokudanjobt 2020年3月9日
mtoaki あー、ほなノンブルやないかぁ。ノンブルはページに振るやつやもんなぁ
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yuki🌾㊗️5さい🎉⚔ @yuki_obana 2020年3月9日
さすが高度経済成長時代やな(´・ω・`)現代ならタワマン燃やし尽くすことにも一切の躊躇なくやりそうだ
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†卍ザビ山★怒頭流卍† @dozre 2020年3月10日
Mokko_Chin あれはAQマッチ(ジッポライターのマッチ版)でしたね。
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hatano @_hatano_ 2020年3月10日
youtuberというよりディスカバリーチャンネルで737を落としたとかそっちに近いね。 燃やしました!わー、でなくてちゃんと分析してるから。
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空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2020年3月10日
そういや、昭和30年代くらいの商品テスト(特に電化製品)では、テスト結果のページに「残念ながらおすすめできる製品は一つもありませんでした」というのが結構あったなあ。「最近、駅の売店や街のパン屋などで惣菜パンが人気」ということであちこちから買い集めて検査したらどれもこれもブドウ球菌や大腸菌が検出された(直ちに健康を害するほどでは無いが)、というのは子供心にショックだった。
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てす子 @momimomitest 2020年3月10日
_hatano_ youtubeのやってみた、詳しく過程や結果がどういうふうになるかとか説明とか期待して開くのにその辺なんもなしでひたすた長い雑談してから残り2分くらいで火付けてうわー燃えました〜!カットして結果→熱かった!チャンネル登録お願いします! なイメージ
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はるか @chima_nan 2020年3月10日
大叔母が定期講読してたのを読ませてもらってたな。田中角栄が寄稿している回もあった。
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dragoner @dragoner_JP 2020年3月10日
これ…今は悲しいけどやってないんだ…。国民生活センターも昔は車のテストもしてたんだけど、今は安価な製品テストばかりに…。
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重-オモ- @__oMo__ 2020年3月10日
ベビーカーのテストのために帽子にワンピースのお母さん役女性たちが荒れた道をを行進している光景も好きだな/https://togetter.com/li/1024194
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はやし・しのぶ @Hirarinmac 2020年3月10日
なお旧国鉄も「脱線させてみた」「車両燃やしてみた」をやってるんですよね(線路付け替えで廃線になった区間を活用した実験線使って)。
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ゆの字🇦🇶 @yunoji_103 2020年3月10日
iPhoneの脆弱性を調べるために大口径ライフル銃で撃つテストをなぜか思い出した。
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山田道夫 @yamsan 2020年3月10日
父親が好きで購読していたので、物心ついた頃から読んでいた。コラムというか小さなエッセイもおもしろい記事が多くて、海外ではエスカレーターの片側開けがあることを知ったのも暮らしの手帳のエッセイでだった。ワシントンD.C.だったかどこだったかの話かは忘れたが、半世紀以上前のことだ。
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未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 2020年3月10日
今は商品テストしても、シーズンごとにちょっとずつ違った新製品が出るから意味なくなっちゃった感じ? スマホの新製品、半年かけてテストなんて出来ない。
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ざの人(棘用垢) @zairo2016 2020年3月10日
暮らしの手帖は実質的な超硬派の、これぞジャーナリズム。と言う最たるお手本かもしれない。過去に類似まとめがあったかもしれない。過去に類似まとめが、その時は乳母車を数台買って実際それを耐久性を調べるために数珠なりで、数キロ歩いてテストした伝説がある。そのキロ数が半端ない数字だった気がした。
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masano_yutaka @masano_yutaka 2020年3月10日
わりとひどい話もあって「子供が1年間靴を履きつぶしたらどうなるか」って実験の為に穴が開いても小さくなっても無理やり履かせてみて、その結果「どのメーカーの靴も1年後にはボロボロだった」って結論出したりとか。
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masano_yutaka @masano_yutaka 2020年3月10日
商品テストで家燃やす「とと姉ちゃん」モデル、暮しの手帖の驚き企画 - withnews(ウィズニュース) https://withnews.jp/article/f0160716001qq000000000000000W03610501qq000013585A ここらへんとか、とと姉ちゃん放映時には「モデルになった暮しの手帖で実際にやった実験」って記事がいっぱいあった。
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ザンちゃん @zanchann 2020年3月10日
今やったらキチガイクレーマーが発狂するんだろうなぁと一番に思っちゃったの悲しい……。凄いなぁ。
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🌻 @marimo_25s 2020年3月10日
今の時代にはザンちゃんみたいな自分の意に沿わない意見は全て塵・キチガイ扱いするのもいるしね
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山吹色のかすてーら @sir_manmos 2020年3月10日
NHKが出川哲郎をメインに家を一軒焼いたよね。今だとカメラを入れて色々検証できるのでとてもいい番組になった。ちゃんと録画を残している。
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やし○ @kkr8612 2020年3月10日
倒れたり一定の振動を受けたりしたら消化する装置や停電時のオートパワーオフなんかの当たり前の機能もこういうありふれた悲劇のもとで開発されたものなんだよなあ。
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たま @nac03056 2020年3月10日
ここで高評価だったタイマーを購入しようとしたら、もう販売終了になっていて「念入りに試験しすぎだ~」と呆れた憶えが。
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tomtia_tw @tomtia_tw 2020年3月11日
dokudanjobt 「ノンブル」って元々はフランス語の「Nombre」で(英語の「Number」という説も)なので、i意味合いとしては単なる通し番号の意味しかないです。なので雑誌の号数として使ってもおかしくない。もっとも、出版業界でいうところのノンブルに、号数という意味は無いでしょうけど。
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anineko @ANINEKObySYSTER 9日前
展示会で新型消火器の実演と言って、モデルルームみたいな小屋を実際に燃やして見せる時代だったからね。
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