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戦前~戦後のレトロ写真 @oldpicture1900
とと姉ちゃんもいよいよ佳境ですが、「暮らしの手帖」の数々の凄まじい商品テストです。(1)石油ストーブの発火は毛布で消火できるか(2)トースターで1000回焼いて故障するか(3)(4)ベビーカーで100km歩行して壊れないか pic.twitter.com/BxNnPgRm2x
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戦前~戦後のレトロ写真 @oldpicture1900
@oldpicture1900 「暮しの手帖」ですね、誤記すみません。
リンク withnews.jp 商品テストで家燃やす「とと姉ちゃん」モデル、暮しの手帖の驚き企画 - withnews(ウィズニュース) 「とと姉ちゃん」のモチーフとなっている「暮しの手帖」。商品テストで家を燃やし、ベビーカーで100キロ行進…あまりに過酷な「ガチンコ企画」を連発する異色の雑誌でした。
ひも@ゲームプランナー @himojii
ドラマより本物の方がすごいという。やり込みハンパない! twitter.com/oldpicture1900…
としのり @fourcam1
@oldpicture1900 昔の日本は大胆な考えだったんですねw( ̄△ ̄;)wおおっ!
あまてる @amatelu
こういうのが本当に知りたい記事だよねえtwitter.com/oldpicture1900…
eye@FFXV4週目クリア @eye_0526
暮らしの手帳の商品試験はお笑い芸人が体はる番組レベルだったのか…。<RT↓
tks@指原的有終乃美謝謝 @ua8894274
とと姉ちゃんなんて生易しいものではなく企業との全面戦争だなこれ… twitter.com/oldpicture1900…
りる in SB @lilotowaTBL
日本の製品への信頼を形作るにあたって、この雑誌の果たした役割って果てしなく大きいんじゃないかと思ったRT よく知ることが出来て良かったです。
竹熊健太郎《地球人》 @kentaro666
「暮しの手帖」は出版人の良心の塊みたいな雑誌だった。「主婦の味方」を編集方針にし、広告収入前提の雑誌では死んでも出来ない地獄の商品テストが売り。テストに一年かけた商品もある。洗濯機を1年間回しっぱなしとか。故障率を全部誌面で公開。 twitter.com/oldpicture1900…
みっちー☆Baby a Go Go! @keith6960
@oldpicture1900 暮しの手帖は良い意味で作り手(売り手)に厳しく使い手(消費者)に分かり易いテキストでしたね^_^ 当時の萬年筆やボールペンのテストの記事が掲載されている号を探して買い直したりしておりました。
まぼろc @maboro_
商品のレビュー、以下に客観的、多用的にできるかの難しさを教えてくれる作品ですねぇ(*´ω`*)。今のコキャクレビューは、自分の求める答えがあれば、分かりやすいけど、総合評価は、主観の総意だからわかりずらいよのぉ(;・ω・) twitter.com/oldpicture1900…
山蛙 @yagae0911
@oldpicture1900 凄い...ドラマ以上に凄まじい試験をしてたんですね。ただここまでやられるとメーカーとしてはぐうの音も出ない分腹立しかっただろうなあ。
Norio Maeda🌷 @nmaeda2
@oldpicture1900 確か、家一件を実際に燃やして火災下でのテストも実施していた。
大蔵☆FT @Harlick_Phantom
@oldpicture1900 この記事覚えてる覚えてる。実家を処分する際に古い暮しの手帖まで手放してしまったのは、今思い返すと大後悔。
Yuki @snowdropxx
そういえば石油ストーブのテストは読んだ気も。(子供時代なので、あんまり気にしてなかったけど)
惰眠 @Damin_EN500
この記事、子供の頃に読んだ覚えがあるわ(実家で定期購読してた)。子供心にも面白かったのよね、暮らしの手帖。今にして思うと、意外に暮しの手帖で、子供の頃からある種のリテラシーとか科学的(≒論理的)な考え方ってものを学んだのかも知れん。 twitter.com/oldpicture1900…
しめきち☀️スパコミ原稿 @shime_oriflamme
トリビアの種のスタッフみたいなことやってたのね
ふーけん @d06109_fooken
@oldpicture1900 かつてフジテレビやってた『トリビアの泉』の中で、「トリビアの種」という「○○をすると、~になる」みたいなことを色々やっていた企画があったが、「暮しの手帖」も、真面目な商品チェックという形で、似たようなことをやっていたんですな。
マテ貝 @mate_gai
亡き祖父が暮らしの手帖を愛読してたということを、実父から最近聞いた。 暮らしの手帖の記事を元に、石油ストーブ購入したんだって。(祖父が愛読してた影響で、実父も読んでた、と) twitter.com/oldpicture1900…
らいか @Laika012
いやいや!ストーブの写真はもうダメな状態でしょ!!とつっ込みが何万回有った事かww twitter.com/oldpicture1900…
マキナ @K_MUSI
ストーブの実験すごいなw トースターはドラマだと各メーカー1台ずつだった様だけど実際は3台ずつ用意してやってたのね。 >RT
BAKUCHOMU @baku_ten
一枚目のバトル感わろた。でも当時は酷い電化製品も多かったんだろうね。ドラマでやってるアカバネってほんとはなんて名前の会社だったんだろう
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コメント

_ @ajirusiya 2016年9月14日
実際購読してたひとの話ですと、紙質がほかの雑誌より悪く、めくりづらかったとのこと。その辺でも苦労されてたんですねえ
しょーた @shota243 2016年9月14日
ベビーカー100kmって、1日1km (自宅から徒歩5〜10分程度のスーパーと公園を回って帰ってくる)x 100 日と考えると実際の使用より圧倒的に短い。
やし○ @kkr8612 2016年9月14日
製品テストと人体実験の区別がついてない奴がおる・・・
山吹色のかすてーら @sir_manmos 2016年9月14日
このエピソードを見ていて、教科書に載せるべきだと思った。国語とかじゃなく「理科」の。実験とはどうあるべきかって、すごく良いテキスト。ドラマ見ながら、「こいつら『理系』や」って思ってる。
kartis56 @kartis56 2016年9月14日
トースト1000回って週2回なら10年、週3回で6年ちょいだから当時としては試行回数が多かったかもしれないが、100kmは1日1km(500m往復)でも100日で到達するから短かったのでは。
hamp@横浜山中 @32hamp 2016年9月14日
暮しの手帖、この手のテスト記事、俺も楽しみで読ませて貰ってた。 当時、唯一腑に落ちなかったのは、プラモデルの自動車の耐久テストw 完成品のおもちゃじゃなくて、作る事自体が遊びのものの耐久性を計るって子供心に無粋だと思ったw
のべやん @fox2fire 2016年9月14日
人体実験しちゃいたい人がおるみたいだけど、ちゃんとヘルシンキ宣言に従ってくださいね。あと厳密にいうとこの手の製品テストもダブルブラインドRCTとかしたほうがいいんだろうか。対照群は何なんだ、という問題はあるけど。
山吹色のかすてーら @sir_manmos 2016年9月14日
100km短いって言う人がいるけど、その短い距離で壊れるものが続出するのなら、商品テストとして正しいと思う。
山吹色のかすてーら @sir_manmos 2016年9月14日
人体実験より先に、EM菌の有用性と水に綺麗な言葉をかけたりお酒にモーツァルトを聞かせる実験で十分なような…
山元 太朗 @tarogeorge 2016年9月14日
商品テストは白黒写真の印象しかなかったのですが、カラー写真もあったんですね。
統一教会の星 @cpw73XfxIvDa3X 2016年9月14日
トースター 一日2回4枚。週5日。 >> 1000÷2÷5=100日
goya4 @goya4 2016年9月14日
今なら家庭用電動シュレッダーも試験対象なのだろうか? 五分動かしたら休憩60分とか説明書記載にあるし。
Bee @small_magician 2016年9月14日
3年ほど前の、デイリーポータルZの記事をどうぞ。 http://portal.nifty.com/kiji/131114162337_1.htm 「古い「暮しの手帖」のくらべ記事を調べてみた」
sk @sk_exe 2016年9月14日
100km未満の走行距離でも、どこかしら故障が出てしまうような品質の商品が「当時は」少なくなかった、ということかと。
お猿さん@轟驫麤 @mamachari3_Jpn 2016年9月14日
確かウォシュレットの試験も、、、
tsuachiya @tsuachiya1 2016年9月14日
子供が人参嫌いと言っていてびっくりした。そんな贅沢なことが言える時代だったのかしら?
三楽斎 @nekokagetora 2016年9月14日
ベビーカーオフロード100km走行テストとかさすがにやってないよね。
むささび屋(,, -`x´-) @Josui_Do 2016年9月14日
ベビーカーはとと姉ちゃん関連の特集番組で、お母さんたちの協力で何日間もかけて公道でベビーカー使ってもらったそうな。1日毎に違うメーカーのを使って貰う形。
たぬきのたからばこ(カラバコ) @hi_kmd 2016年9月14日
トースターは基本的に焼き終わったら冷めて常温に戻るまで待って次を焼いたらしい。
NIGO @GO5NI2 2016年9月14日
これはまた明日から一層楽しんで観れるぜ...!
乱土(労馬|軽石庵) @karuishian 2016年9月14日
ブルーフレーム(英国製石油ストーブ)の評価が第1世紀では大絶賛だったのが、第2世紀になって酷評→最終的に「見限りました」とまで言われてたっけ。それだけメイド・イン・ジャパンの質が上がったってことでもあるんだろうけど。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年9月14日
商品テストで印象に残っているのは、①ボールペンをインクが無くなるまでひたすら書きまくる→ほとんどの製品が、インクが無くなる前にペン先が潰れて使用不能に ②スチームアイロンを、スチームが出ている状態で倒してみる→多くの日本製は、底面の穴から高温の湯が勢いよく吹き出る欠陥品 ③玉子サラダやソーセージを挟んだ総菜パンを色々な店から買ってきて検査→ほとんどの店が「食べちゃ駄目」なレベルでバイ菌だらけ
Oddball @0ddbaII 2016年9月14日
Top Gear真っ青な雑誌だったんだねぇ。
生チョコ焼チョコ @namatyokoyaki 2016年9月14日
ebcdic_ascii http://www.love119.info/omajinai/pen.html 緑色のペンを買って好きな人の名前をインクがなくなるまで書くと両想いになれます。。なれないってことね。。この手のインクがなくなるまで、、っていうおまじないあったけど。。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年9月14日
ebcdic_ascii ←ちなみにこれらは昭和30年代〜40年代の話っすよ。
占展望(せんてんぼう) @Khritenzama 2016年9月14日
ベビーカーテストの話、現代よりも道路事情が良くない時代で尚且つ生まれる子供が今より多かった事を勘案すれば極限を追求したテストというよりも、必要最低限レベルのあぶり出しテストではなかろうか
パナマ某 @panamabou 2016年9月14日
デイリーポータルゼットの記事を読みながら思ったのだが、暮しの手帖が行っていた商品テスト記事って、取り上げられたメーカー各社にとっても「一級品の資料価値」があるのではないだろうか?
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年9月14日
「防水スマホの耐久テストでお風呂に一昼夜沈めるとかやりそう」←これも昭和30年代だったか、セイコーやシチズンといった大手時計メーカーがこぞって防水機能付き腕時計を売り出し、派手な広告を打ったこともあってブームになった。しかし、実際に使い始めたらすぐに水が入って文字盤がさび付いたり故障した等の投稿が暮しの手帖編集部にあり、追試をした結果「誇大広告」であることを各メーカーに突きつけた。どこのメーカーだったか忘れたが、「日本人は広告を鵜呑みにするから困る」という爆弾発言を引き出したのはすごいと思った。
くぅにゃん@⚡パプリックエネミー⚡避雷針野生派 @qoonyan 2016年9月14日
namatyokoyaki その手のおまじないが流行ってたのは昭和40年代後半以降だったように記憶してますが、使われてたのは当時だとサインペンとかだと思いますよ。カラーインクのボールペンって今と違って殆ど見かけませんでした。
y89さまようサボテンダー @y89Huffman 2016年9月14日
今だったらパソコンの耐久テストとかやるのかな?
neologcutter @neologcut_er 2016年9月14日
でもこういうテストって人間側にも多大な負担を強いるものだからな。最近ではメーカー側もキチンと対策してるし簡単なものじゃないですよ。
石井 顕勇 @IshiiAkio 2016年9月14日
ebcdic_ascii ボールペン先がインク切れの前に駄目になったというのは、当時の紙質の悪さも一因だったでしょう。メーカーは上質紙でテストしてOKとしたが、一般に普及していたノートやメモ帳だと紙質が悪くてペン先の傷みの方が進行したのかもしれません。
どりドリ @d_doridori 2016年9月14日
暮らしの手帖のテストって見た限りN=1そうなのがモヤモヤする。バラツキを考慮しなかったのだろうか消費者からすれば買ったものが全てであるわけだけど、テスト時にたまたま性能がよい個体にあたって結果がよかったでいいのか
newgascooker @newgascooker 2016年9月14日
花森安治の「一銭五厘の旗」で読んだなぁ…。とにかく圧倒される。
アルビレオ@炙りカルビ @albireo_B 2016年9月14日
「10年使い込んだらどうなるか」を調べるのに実際に10年かけたら、結果が出る頃にはその商品は売られてないかもしれないでしょ。だからガンガン酷使することで10年分の使用回数を一ヶ月程度で行って確かめるのは「加速劣化試験」「加速寿命試験」と呼ばれるものでメーカーでも普通にやってるよ
アルビレオ@炙りカルビ @albireo_B 2016年9月14日
d_doridori 実際に購入して試験するのだからサンプル数を増やすとどんどん金がかかって無理がある。それに自動車雑誌などは全車種買うのも無理だからメーカーから試乗車を借りてるんだけど、何台か普通にディーラー経由で購入したのと比較したらメーカー貸し出しの方は(記事にされるのがわかってるから)量産品のばらつきの中でもいいやつをよりぬいているとしか思えない結果が出たこともあったそうな。限られた予算でNを増やそうとした結果そういうバイアスがかかったらもっと無意味になるよ
Yoshiteru Kawai @yoshikun2009 2016年9月15日
今はユーザーのレビューがSNSに乗るから分かるけど、当時は買わないと分からんかったから、貴重な価値があったんだろうな。
hignon @higunonno 2016年9月15日
tsuachiya1 この頃の人参は品種改良が進んでいないために土臭さが酷かったのではないでしょうか…そりゃもう、贅沢言うなと言われても食べたくないくらいに
生チョコ焼チョコ @namatyokoyaki 2016年9月15日
ebcdic_ascii そうか、昔ですね。しかしすごい雑誌だった。。そりゃあ見るわこれ。 qoonyan ここでおまじないの歴史まで知ることができるとは。。ありがとうございました。
utchie! @utchie 2016年9月15日
番組を知りませんが暮しの手帖の商品テストはリスペクトしてるので。
るう之助 @bluelotus2212 2016年9月15日
傘なし豪雨に耐えるトレンチコートでは、バ-バリ-が優勝しとった。
降伏実現党 @CurseJewelDemon 2016年9月15日
今こそやってほしいな。
kartis56 @kartis56 2016年9月15日
sir_manmos もっと長い距離でのテストをやるべきですよね
kartis56 @kartis56 2016年9月15日
yoshikun2009 ユーザーのレビューだとそれこそN=1な上に同条件での比較ですらないわけで
サムさん@フォースの英国面(平成ロスタイム突入(マテ)) @samusamudou 2016年9月15日
ドラマじゃ表現がマイルドになること多いからなあ…真田丸でも第1次上田合戦の煮えたぎった粥ぶっかけるは粥もあったが実際は煮えたぎったう○この方が主力っぽいし(マジで)
汐鈴@がんばろう瀬戸内 @cio_lunacy 2016年9月15日
著者の思い込みや偏見丸出しの「買ってはいけない」とは大違いだ…すげぇ。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年9月15日
ちなみに、商品テストの結果を受けて改善を行ったメーカーがあった場合には、それもちゃんと報告している。スチームアイロンの欠陥に関してはいくつかのメーカーが改善し、それまで暮しの手帖としてのお勧めアイロンは米GE社の製品だけだったのが、国産アイロンもお勧めに入るようになって、読んでるこちらも胸が熱くなった。
どりドリ @d_doridori 2016年9月15日
albireo_B その辺りの事情は理解した上で仕方がないとは思っていますので"モヤモヤする"と言ったわけで、「こんなN=1の調査なんて意味がない」と言うつもりはありません。
ฅ^•ω•^ฅ(ねこのひと)ᓚᘏᗢ @nyagonya_ 2016年9月15日
今は粗製濫造の安かろう悪かろうの中国製品がホームセンターに並ぶ昨今、こういった実験を国産品と並べてやって欲しいものです。
たぬきのたからばこ(カラバコ) @hi_kmd 2016年9月15日
商品テストは初期は1台でテストしたものもあるけど、予算に余裕ができてからは複数台購入してテストしています。商品の価格によって揃える台数も変わりますが、47号のトースターのテストでは各銘柄7台購入とのこと。そのうちの数台が耐久テストに使われます。
たぬきのたからばこ(カラバコ) @hi_kmd 2016年9月15日
3回目のスチームアイロンのテストでは、過去2回のテストで成績の良かったGEのアイロンの、スチームが出ないということがあり、個別の不良品か確認するために結局18台も同じアイロンを買って確かめたそうです。
asagi @asagi2013 2016年9月15日
ここまで過酷ではないが現代版だとMONOQLOが近いかな?
Kei K @keix_k 2016年9月15日
平成に入っても、チャイルドシートのテスト凄かったぞ。ブライタックスとタカタ以外全滅。
Jun KWT @lhm4000cc 2016年9月15日
カーグラフィックのロードテストや長期テストは、暮しの手帖の商品テストクルマ版として小林正太郎氏がはじめたはず。広告は入ってたけどね。
エレキたん @ElekiTan 2016年9月15日
石油ストーブの火を毛布で消せるか?は、商品テスト(対メーカー戦)ではなく、東京消防庁がオススメする初期消火方法がダメだっていう、対お役所戦です。これは自治省消防庁・消防研究所も巻き込んで何度も実験した結果、暮らしの手帖が主張する「バケツの水をドバっとぶっかける」が一番だと証明され、今日に至ります。
エレキたん @ElekiTan 2016年9月15日
kartis56 赤ちゃんがベビーカーに乗せられるようになってから、ベビーカー不要となるまで、何km走行するのか?っていうデータ採りからはじめてるんですよ。で、3人きょうだいみんなが使って40kmか50kmで、その倍ぐらいという計算での100kmでした。お母さん役のテスト員が砂袋を詰んで100㎞歩いているのがあの写真ですからね。
エレキたん @ElekiTan 2016年9月15日
ElekiTan ちなみにこの件は国会問題になり、雑誌に負けるような消防庁じゃ困る!みたいな議論になってましたね。
Karasu @karasu15794066 2016年9月15日
今だったら、サイクロン式掃除機と紙パック式の比較とかロボット掃除機や布団掃除機のテストとかやるとこあったらいいのに。
撃壌◆ @gekijounouTa 2016年9月15日
何でベビーカーを砂利道で?と一瞬思ったけど、当時は舗装されてない道が普通にある時代だったんだよなぁ
ライム @senobeans 2016年9月15日
100kmは短い というコメントは、まとめ内の「ベビーカーに赤ちゃん乗っけて100kmもどこへ行けというのか」というツイートに対してのものでしょ。実験そのものに異を唱えてる訳ではないのでは。
fatseal @fatseal_WoT 2016年9月15日
「Consumer Reports」というアメリカでの先行事例があり、花森がそれを参考にしていたのは間違いないのだが、ここまでの過酷な実証試験を実際にやってしまうというのが素晴らしいことなんだよな。
どん・ぱじゃま @kp_pu239 2016年9月15日
「石油ストーブは水で消す」の他にも「やけどはすぐに水で冷やせ」なんてのも暮しの手帖が繰り返し記事にしていたと記憶するのだけれど、記憶違いじゃないですよね?誰か覚えてません?
孤高の山猫藤木中務大輔凪沙 @NaGiSa_FJ 2016年9月15日
冒頭の写真見て、ベビーカー押した集団が100キロぶっ通しで歩き続けたのかと思った(んなわけないだろ)
未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 2016年9月15日
「そのころ 葉書は一銭五厘だった/兵隊は 一銭五厘の葉書で いくらでも/召集できる という意味だった」というのが嘘(召集令状というのは葉書なんかでは来ない)ってのが、花森編集長の困ったところです。
服部弘一郎@映画瓦版 @eigakawaraban 2016年9月15日
ontheroadx 召集令状は本籍地(多くは実家)に届くのですが、そこから本人までの連絡が一銭五厘のハガキだったみたいですね。
乱土(労馬|軽石庵) @karuishian 2016年9月15日
ontheroadx 件の文章は二等兵だった花森氏が上官から「お前たちの代わりは一銭五厘でいくらでも集められるが軍馬はそうはいかん」と怒鳴られてショックを受けた、という論旨なので、真偽云々とは別の話なのではないかと。 そのジャーナリスティックな手法に賛否両論ある、というのならわかりますが。
Simon_Sin @Simon_Sin 2016年9月15日
っていうか「ドラマではまるで再現できていない」ってだけのハナシだよなあ…
Simon_Sin @Simon_Sin 2016年9月15日
一切広告を載せず、テストに使う製品はすべて購入するというスタンスだからこそダメなモノはダメだとハッキリ言えたわけで(全社の製品がダメなときは「どれもオススメできません」と書いた)。そういう正直な製品テストが今求められているのではないだろうか
blade0@オッ㌠ @blade0 2016年9月15日
これを読んでしまうと、最近の 「対象企業から広告料もらってませんから、正しい記事が書けます」とか言ってる連中が いかにヌルイかわかりますね。 ええ、自買いしてないわメーカーに「ご協力(貸出等)その他も?」いただいて記事書くわ、 その程度でバイアス排除できるわけねぇだろ!っていうね
ひもたろう @himotarou 2016年9月16日
気合の入った体育会系の理系だなぁ(;・∀・)
エレキたん @ElekiTan 2016年9月16日
fatseal_WoT CRの最初のリリースは1962年で、暮らしの手帖の商品テストは1954年に始まっています。暮らしの手帖は米国「Good Housekeeping」誌を念頭に、商業主義を排し云々と花森自身の言葉があります。(ちなみにGH誌は本当にポピュラーで、アニメ「トムとジェリー」の中で、ジェリーがしばしば「Good Mousekeeping」誌を読んでいますね)。
hechikoTKB @hechikoTKB 2016年9月16日
nyagonya_ 仮に中国製品の方が良かったという結果であっても受け入れる覚悟があるなら賛成する。
鍋焼きうどん始めました @ouminoumare 2016年9月16日
nyagonya_  日本のメーカー名で販売される商品であっても製造はそれら海外各国の工場であるんじゃないでしょうかね。ホムセンに並ぶような生活家電品の多くは。
ฅ^•ω•^ฅ(ねこのひと)ᓚᘏᗢ @nyagonya_ 2016年9月16日
hechikoTKB 20年位前の日本製と今の中国製を比べると耐久性・クオリティー・各種の配慮のレベルは段違いで日本製が良いです。もっともツインバードが製造を国内回帰しようとしてた製造できる会社が日本になかったという例もあったりして、比較すべき日本製造の新品がないというオチが。
ฅ^•ω•^ฅ(ねこのひと)ᓚᘏᗢ @nyagonya_ 2016年9月16日
ouminoumare 1970-80年の貿易摩擦による輸出規制の結果、欧米への迂回輸出として移転された日本企業の海外の製造能力は2007年の時点で国内の1.5倍で、ホムセンの低価格帯は概ね国内企業の企画で海外製造って感じですね。同時にデフレの原因ではありますが。
kartis56 @kartis56 2016年9月16日
美の壺の花森回なかなかおもしろかった
kartis56 @kartis56 2016年9月16日
今の日本製でも、HEPAフィルター装備してるのに密閉ができてなくて、継ぎ目からダストが漏れてるのがあるっていう評価はどこかで読んだ記憶
kartis56 @kartis56 2016年9月16日
日本製が、日本メーカー製なのか製造地表示の意味なのかを気にし始めると、メイドインジャパンのほうは今ではほぼないのではないかという
hechikoTKB @hechikoTKB 2016年9月16日
nyagonya_ 結論出てるなら実験する必要ないですね。そんな先入観モリモリの、ためにする実験なら必要ないどころか害悪なのでやめてほしいところ。暮しの手帖と同レベルで語らないでほしい。
アルビレオ@炙りカルビ @albireo_B 2016年9月16日
Simon_Sin 『月刊消費者』は休刊しましたね…
hechikoTKB @hechikoTKB 2016年9月16日
Simon_Sin そうなんですが、そういったテストは今日では義務化され公表されていることも多く、また品質についてある程度の基準を満たすことが求められていたりするので、雑誌によるテストというのはその役割を終えつつあるのかなあ、といった印象です。行政で手が届かないところはまだやる余地が残っているのでしょうが。
中谷康一 Koichi Nakatani @knakatani 2016年9月17日
暮しの手帖は本来の意味での「グラビア印刷」で作っているはずです。ほかの大抵の雑誌は「オフセット印刷」ですけど。
魅魔@まがつ待機 @mimarisu 2016年9月17日
映画の洋画名→邦画名みたいにホントタイトル詐欺みたいな作品多いな こんなぶっ飛んだドラマやってたのならちゃんと見るべきだった
wacky㌠ ふれんず @wacky141 2016年9月17日
暮らしの手帳のテストで「トイレットペーパー」をやったことがあり、 「リアルの代わりにテスト用品使っちゃだめですか」 「ダメデス」 で、編集員は自分の尻を拭いた後の手の細菌をカウントされ、6重だかにしないと菌が出るという結果になったそうな。
パトニキ @jeykhawk001 2016年9月17日
防水スマホを1日中浸水云々の話で思い出したが、昔買ったガラケー(auのW42CA)は、当時最強の防水性能を謳ってたんで、買ったその日に水を張った風呂に1時間沈めたっけw 結果は問題無しで感動したのを良く覚えてる。ちなみにこのガラケー、60km/hで走るバイクから落っことしても細かい擦り傷が微少についただけで済むという伝説もあったりww
a-nanjo @monoris2008 2016年9月17日
とと姉ちゃんって広告モデルビジネス批判なんで民法じゃ絶対無理だよね。
統一教会の星 @cpw73XfxIvDa3X 2016年9月17日
albireo_B こういう実験を繰り返して、どこまでコストダウン(品質低下)できるかテストしていた人から話を聞いたことがある。
統一教会の星 @cpw73XfxIvDa3X 2016年9月17日
そういえば、「中国製なんか使えない!」とか言ってる人が多いけど、国内ブランドも実態は「ほぼ中国製」または、「高品質中国製品」。
nekodaisuke @nekodaisuke1 2016年9月18日
最近は日本の家電は過剰品質でむだに高いと客が批判する時代ですけどね。壊れたって買い替えればいいから安いほうがいいなんて考えだし。
南の生き物 @kajimaruoka 2016年9月18日
cpw73XfxIvDa3X 門外漢なので印象での発言だけど製造者の問題より品質管理の問題が多いのが中国製ということなんじゃないかなぁ?
TAKAKO★マッドネス @takakomadness2 2016年9月18日
超優秀なデバッガーがテレビゲームの文化が根付く前に既にいた、と言うお話。
はりあ~@ワルキュリア @TNaka2011 2016年9月18日
論点がちょっとずれる話になるけど、品質低下はコストダウンの安易で楽な方法ではあるが、必ずしも両者はイコールではない事だけは知っておいて欲しい。コストダウンを図りながらも品質もアップするケースも無いわけじゃないので。
ええな@ニャンガブ @WATERMAN1996 2016年9月19日
kp_pu239 当時は、民間療法としての、火傷には味噌を塗れとか醤油を塗れといった話が信じられていたという問題があったのでしょう。
グタアリ @Lenny_gtr 2016年9月19日
国民学校での軍事訓練や焼夷弾の空襲を経験した世代は”普通”のレベルが違うんだなw
四条あき @Aki_Shijou 2016年9月20日
cpw73XfxIvDa3X ブランドはその信用分の値段が乗ってるってじっちゃんが言ってた cpw73XfxIvDa3X 算数程度の知識をわざわざ貼り付けてくれるようなできた人はとっくにご存知でしょうけど
四条あき @Aki_Shijou 2016年9月20日
トースターの開発の人が可哀想だなと思ったのはパンを延々焼き続けるといった長時間内部を高温状態にして壊れるかなんて考えてないだろうというところ、当時の編集部の方々がこの点を考慮して実験されてた(一般家庭の朝食用枚数焼いた後は機械内が常温程度に戻ってから再びパンを焼く等)なら鼻で笑われてしまうような感想ですが
アルビレオ@炙りカルビ @albireo_B 2016年9月20日
Aki_Shijou 事実確認はできないですが hi_kmd というコメントならありますね
四条あき @Aki_Shijou 2016年9月20日
albireo_B これは失礼しました、ありがとうございます。(ノ∀`)アチャー
ざの人(togetter用垢) @zairo2016 2016年9月20日
暮しの手帖 は お袋さんが一時期所有していて、私も何回か読んだことがあるが、実に真面目で、今ある商品評価の先駆けになった作品で、今の生ぬるい商品評価の雑誌なんか比較にならない、ハードで真面目な商品テストで、 他には「スーパーごとに値段がちがうネスカフェの怪」とか、今だと?え?って過激なものもあったけど、文面を見ると?極めて真面目だけど、これこそ消費者のなぜなに?を解消する役目を果たした雑誌。今はネットがあるけど、そのスピリットは、改めて検証すべきお手本の、メディアです。
ざの人(togetter用垢) @zairo2016 2016年9月20日
http://portal.nifty.com/kiji/131114162337_2.htm の 74年33号には消火用三角バケツのくらべ記事「消火用三角バケツで石油ストーブの火事は消せるか」。こういうバケツ、確かにむかしあった!(引用抜粋 うん この記事覚えてるわ。小学校の時に読んだ記憶だけど、
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