2021年8月15日

4thseason まとめ

いよいよ新たなる場所に移り出したB2達。新たなる仲間、かつての仲間が沢山。いろんな事が盛り沢山で世界を救えるか!?
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⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

ストーリー 4th season The New World 第1話 新たな王国 pic.twitter.com/atd4jmeEvP

2021-08-15 15:40:26
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前作のあらすじ 失われたB2たちの記憶を取り戻すために幻想世界を経由して過去の世界に旅立ったB1達。その夜見張りをし、侵入してこないようにして対策をすることに……

2021-08-15 15:40:28
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前作から1日経ったある日。B2達は目を覚ます。 B2「いつの間に寝てたんだ……」だけどそこは知らない世界だった。B2「あれ?ここは?」72Fも目を覚めるけど72F達も知らない世界、何処かわからない状況だった。 72F「私達、2001年の世界にいたはずじゃ??」 するととある編成達が事実を教えようとした

2021-08-15 15:40:28
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A506「知らないのも無理はないさ。」B2「A506!?」大野剛「久しぶりだな。B2、72F」72F「剛さんもなんでここに!?」 *大野剛 A506の運転を担当する22歳の若者。 すかさずA506がこう言った。 A506「兄さん達はとある編成に連れられてここに来たんだ」B2「嘘!?」72F「いったいどういう事!?」

2021-08-15 15:40:30
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すると、また別の編成が言った。 ???「A506の言う通りだ。そして、ここがどこかを教えよう。」 B2は驚いた。もういない編成がここに居たのだから。 B2「B901兄さん!?」B901「あ、説明がまだだったな。僕は八ミツ王国5代目の王、B901さ。」72F「という事は私達の次元のB901さんじゃないって事?」

2021-08-15 15:40:30
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B901「そういうことさ。」 その頃C501達は C516「B2達がいない!?」MU1「いったいどうなってるの!?」玲奈「完璧なはずだったのに」隼「とりあえず幻想世界に戻るぞ!」M71「了解」06系「その方がいいね。とりあえず戻るわよ。」雄太「了解」 B1(一体どういうことだ)守(おかしいな)

2021-08-15 15:51:27
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しかしC501は…… C501「俺は少し用事があるからここに残る。」B1「……ああ、分かった」 そして全編成が戻る中。 C501「兄さん…いやB901王、B2達のこと後は頼みましたよ」凛「まさかあんなこと言われるなんてな。」C501「ああ……」 遡ること5時間前 B901「C501、君に相談したいことがある」

2021-08-15 15:51:29
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C501「兄さん、、いや違う」B901「僕は八ミツ王国のB901さ。」 凛「もしかして別次元の方?」B901「当たり」 C501「それで相談したいことってなんだ?」 C501が聞き始めた。 B901「暫くの間、こっちのA506、B2、72Fを貸してくれ!」C501「どうして?」B901「今、こっちの世界では戦いにより滅亡しかけ

2021-08-15 15:51:30
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てる。こっちの世界では純粋な心を持つ3編成が揃えば世界平和に繋がるって代々伝わってきた伝説なんだ。」凛「……」B901「お願いだ!僕のたった一度のわがままだ!」C501は暫く考えたのち C501「良いぜ、よろしく頼んだ」凛「C501!?」C501「あいつらなら世界を救えるはず。俺はそれに賭ける」

2021-08-15 15:51:31
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B901「ありがとう!」 そして現在に戻る 凛「本当に良かったのか?」C501「ああ、きっと出来るはず」

2021-08-15 15:51:32
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C501「さあ、現代に戻ろう!」凛「ああ!」 その頃八ミツ王国では B901「君達の力が必要でここに呼ばせてもらったんだ。」A506「力、C501兄さんから聞いたことある伝説の伝え!」剛「そういうことか!」 B901「話が早くて助かるよ」B2「伝説の伝え?」72F「どういう事?」 2編成はよく分かっていない。

2021-08-15 16:01:36
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B901「とりあえず移動しながら教える。」72F「じゃあ私たちの相方を起こしましょう。」B2「そうだね。」七海「あれ?ここは?」光「寝てたらいつの間に?」 そしてさっきの事を光、七海に話した。 七海「そういう事が起きたのね。」光「どうりでなんかいつも住んでる世界と違う感じがした訳か…」

2021-08-15 16:01:38
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そうして移動しながらB901は話した。 B901「今僕たちの世界では、戦いによりこの国が滅亡しかけてるんだ。代々の伝えによると純粋な心を持って人になれることができる、または出来そうな3編成が必要ってその色がブルー、イエロー、グリーンまたはイエロー。そこで僕はB2、72F、A506って思ったんだ。」

2021-08-15 16:01:39
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A506「そうだったんだ。」剛「とりあえず言い伝えによるとA506がグリーンって訳で合ってる?」A506「でも今の僕は転属後…いや、確か山手線時代のがあったはず」 A506の咄嗟の閃きにより山手線時代のカラーにチェンジした。 B901「これで揃った。ありがとう!」 B2「でもどうやったら出来るの?」

2021-08-15 16:14:48
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B2が疑問に思った。 72F「それを聞かないと出来ないかも知れないし…」 B901「それに関してはまたあとで話す。そして宮殿に着いたよ。」 見上げると八ミツ王国の宮殿があった。 A506「なんか入るの緊張する。」B2「でもとりあえず入らないと」72F「話進まないし、入るよ。」A506「わかった。」

2021-08-15 16:14:50
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その頃現代世界では C501「帰還完了。」K1「C501先輩!大変です!」C501「どうした?」K1「B2達がいないんです!」圭「なんか知ってることはあるか?」凛「実は…」 C501と凛が起きた事を話す。 K1「そうだったんだ。」圭「あいつらの事だ。きっと取り戻しに行くはず。」凛「だから止めないと」

2021-08-15 16:14:51
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C501「ああ…」71F「でも数が明らかに不利じゃない?」凛「とりあえず仲間を……」 するとB1達が帰ってきた。 06系「とりあえず帰ってきたけど、」C516「万事休すだね。(あれ、M71がいない)」隼「今回はどうにもならないからな。(あれ、雄太は?)」 しかしB1達はまだ諦めてはいなかった。

2021-08-15 16:14:53
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B1「どうすればいいんだ?」MU1「空間に穴を開けて行くしかないわね…」玲奈「とりあえず当たって砕けろを実現するしかないわね」守「ああ…」 するとC501が止める C501「いや、今回は危険だ。止めた方がいい!」B1「どうして!?」 C501「これ以上犠牲を出したくないんだ!」MU1「そんな…」

2021-08-15 16:14:55
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B1がキレた B1「ふざけるのもいい加減にしろ!」C501を蹴り飛ばした C501「グフっ……」K1「兄さん。流石にやりすぎだよ!」 C501「ここから出てけ。今のお前はミツの仲間でもない!」 B1「ああ!出てってやるよ!」 徐々に雰囲気が暗くなっていった。 次回 第2話 対立

2021-08-15 16:14:57
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前回のあらすじ 現実世界に帰ってきたB1達と新たなる世界に飛ばされたB2達。 B2達が来た王国、それは八ミツ王国。 そこには、死んだはずのB901がいた。 しかし、そのB901は本来住むB2達の世界のB901ではなく、八ミツ王国の6代目王、B901王であった。 その頃B1達は、B2達を取り戻す側、事情を知っていて

2021-09-05 15:15:56
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阻止する側に分かれていた。しかしついにB1が手を出し… 八ミツの雰囲気が暗くなっていた。

2021-09-05 15:15:57
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ついに本格的に苛立ちが高まったB1。ついに八ミツを出ていくことに M71「本当にあれでいいのかい?」 C501「ああ、俺は互角かもしれない…けどそれでも、今回は俺は本気で止める」 凛が疑問に思った。 凛「今回なんか陣営が別れるかもしれない…」 C501「だろうな。」 するとそこに

2021-09-05 15:32:00
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B14「やれやれ,そんな事か。」大輔「俺はこれがどうなるか分からない…けど,味方につくぜ。凛」凛「大輔!」 C501「B14…!!」 C516「僕も協力する!」隼「俺もだ!」 すると続々と A540「私も協力する!」優「私も!」 C501「……ありがとな。」 その頃B1陣営は B1「今回ばかりは、 C501先輩と敵か

2021-09-05 15:32:05
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」守「結構厳しくなるな。」MU1「私も、B1の味方につくわ。絶対に救出しないと!」すると B80「大体話は分かったわ。」夢来「私も協力する!」 B1「……ありがとな。」 B80「それに助っ人も連れてきたから!」 その助っ人は K-02「まさか巻き添えになるとは()」 K-02だった。

2021-09-05 15:32:10
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