10周年のSPコンテンツ!
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Tomoko Adachi @tom39jp
秩父銘仙館と木村和恵さん出演のNHK美の壺、いよいよ今晩です。銘仙絵葉書ご注文のお客様にぜひ見ていただきたいので、あわてて発送しました。詳細はこちら→ http://bit.ly/b5WkLQ #meisen #kimono #chichibu
うんげん @hizumita
. @ichiro50 @ichiro50 アンティークの染料は化学染料といえども高額で手間もかかっていて、なので、堅牢できれいだったりする、、、
Ichiro Wada(和田一郎) @ichiro50
@hizumita なるほど!アンティーク(というか大正・昭和初期)の化学染料は、「当時高価だった」というにとどまらず、「高価だから手間をかけて染めた」ということも言えるということですね。なるほど! #kimono
うんげん @hizumita
@ichiro50 っていうか、、、手間がかかったんです。そうしないと染められなかった。しかし、それが幸運でした。
栗田 裕史(コワくない職人・染色補正師) @naoshiya
「美の壺」面白かった。銘仙が流行った理由が分かって、すごく参考になった。 #kimono
◆13◆ @kidaore13
銘仙ってくず繭の有効利用やったんですね!! RT @naoshiya: 「美の壺」面白かった。銘仙が流行った理由が分かって、すごく参考になった。 #kimono
Tomoko Adachi @tom39jp
美の壺、見た!どう見ても大正時代の銘仙じゃなかったけど、無地、同系色がモダンと言われる今の着物ブームに疑問を感じてたので、大いに共感する部分があった。
Tomoko Adachi @tom39jp
でも、期待し過ぎたせいかすごくもの足りない美の壺だった。
栗田 裕史(コワくない職人・染色補正師) @naoshiya
単に柄が斬新だから流行ったと思ってたので、背景を知ってちょっと驚きでした。 RT @kidaore13 銘仙ってくず繭の有効利用やったんですね!! RT @naoshiya: 「美の壺」面白かった。銘仙が流行った理由が分かって、すごく参考になった。 #kimono
Tomoko Adachi @tom39jp
美の壺に登場した銘仙は、006、007、017の銘仙絵葉書になったものでした。 #meisen #kimono #postcard
森谷水乙 @miona_tubaki
非常に良かったです。コレクターの方…コレクトするだけじゃなく…着るか着せるかして下さい…着物は着てこそ! RT @naoshiya: 「美の壺」面白かった。銘仙が流行った理由が分かって、すごく参考になった。 #kimono
Tomoko Adachi @tom39jp
正確にはクズ繭から作った絹紡糸を用いたのです。絹紡糸はシミなんかありません。(T.T) RT @kidaore13: 銘仙ってくず繭の有効利用やったんですね!! RT @naoshiya: 「美の壺」面白かった。銘仙が流行った理由が分かって、すごく参考になった。 #kimono
Tomoko Adachi @tom39jp
木村和恵さんはご自分の銘仙をレンタル、着付けして秩父も街を歩くNPOもやってます。RT @miona_tubaki: 非常に良かったです。コレクターの方…コレクトするだけじゃなく…着るか着せるかして下さい…着物は着てこそ! RT @naoshiya: #kimono
Tomoko Adachi @tom39jp
今日のNHK美の壺に出演した銘仙を1600枚以上お持ちの木村和恵さんは、NPO秩父街づくり工房というのをやっていて、毎月最終日曜日は着物の日、秩父着物パスポートを発行、銘仙をレンタルし秩父の街を歩く案内もやってます。 #meisen #kimono #chichibu
Tomoko Adachi @tom39jp
大胆で斬新な柄の銘仙が安価に流通できた理由のひとつに新鋭の若いデザイナーを使ったこともあります。名が売れる前だから安く出来て、またそういった方達を育てることもできました。 #meisen #kimono
うんげん @hizumita
古い銘仙は非常に弱っているモノが多い理由ですけど、絹紡糸のせいじゃない、染色に使った助剤に問題があったと思う。多分、、、、。
うんげん @hizumita
@ichiro50 しかし、助剤は今使えないようなモノが使われていたんじゃないかと。それで絹も弱りやすいと。うーんはっきり言えるように研究したいと思っていつつ、、、5年経ってしまいました!
Ichiro Wada(和田一郎) @ichiro50
@hizumita なるほど、色々とお教えいただきありがとうございます。たしかに弱っている絹もときどきめぐりあいますね。ふむふむ、助剤も問題なわけですね。
さくら @SAKURApapermoon
同じく!でも銘仙部分は見ました。あんな風に染められているんですね~!!銘仙の特徴はあのパリパリ感だけだと思っていたのが恥ずかしい! RT @nob293 美の壷「アンティーク」着物、前半見逃し
栗田 裕史(コワくない職人・染色補正師) @naoshiya
@kami_kazari 勉強不足で申し訳ない・・(;^_^A  産地でなかったからか、関西では銘仙についての情報は少ないように思います。
栗田 裕史(コワくない職人・染色補正師) @naoshiya
ですよね~(;^_^A 糸は精錬してから使うでしょうし、仕入れ値が安価ということですよね?その点、昨夜の放送は説明不足感がありますね。 RT @tom39jp 正確にはクズ繭から作った絹紡糸を用いたのです。絹紡糸はシミなんかありません。(T.T)
栗田 裕史(コワくない職人・染色補正師) @naoshiya
勉強不足でした。良く調べずに発言してしまい、ゴメンナサイm(_ _)m RT @tom39jp 木村和恵さんはご自分の銘仙をレンタル、着付けして秩父も街を歩くNPOもやってます。
Tomoko Adachi @tom39jp
NHK美の壺のツボトークもひどいです。糸の太さは繭の大きさではなく精錬で決まるのに、いったい誰に取材したんだろう? http://bit.ly/cqzGSk RT @naoshiya: 糸は精錬してから使うでしょうし、仕入れ値が安価ということですよね?昨夜の放送は説明不足感が…
Tomoko Adachi @tom39jp
@naoshiya 絹紡糸は安価でしかも品質が一定してたので、染めるのも織るのにも都合がよかったのだそうです。もし、糸にシミがあったら捺染してもわかると思う…(^^ゞ
Tomoko Adachi @tom39jp
いえ、そうではなくクズ繭から作った絹紡糸を使っていたのです。昨日の美の壺、間違いだらけでした!(T.T) RT @nob293: @SAKURApapermoon あんな風に濃く派手な色に染めたのも、クズ繭の色をごまかすためというのもあったでしょうか?エコな染物だったんですね~♪
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