@hitsujisaka さんと『彼方からの手紙』

トゥギャってみると、思った以上にぐじゃぐじゃにいろいろな人が絡むような絡まないような…。 洩れがたくさんありそうなので、編集可能にしておきます。 〔2012/2/25 編集可能設定・終了〕
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やまだろけつ @rockets_yamada
「彼方からの手紙」第三号の配信がはじまりましたよ。今回のゲストは御中虫さんです。 http://t.co/DejVKgbV
羊坂珠音 @hitsujisaka
@rockets_yamada 露結さん、おはようございます。ブログ拝読しました。「虫」は秋の季語ですよねw
やまだろけつ @rockets_yamada
@hitsujisaka 地虫出づ、というのもありますよw、
羊坂珠音 @hitsujisaka
啓蟄のあとではw RT @rockets_yamada: @hitsujisaka 地虫出づ、というのもありますよw
羊坂珠音 @hitsujisaka
@rockets_yamada お疲れさまです。「彼方からの手紙」第3号、拝読しましたw
やまだろけつ @rockets_yamada
@hitsujisaka ありがとうございます。私もセブンイレブン、行かなければ。 「彼方からの手紙」はセブンイレブンのネットプリントにて、予約番号 46184182 プリント料金 60円。 http://t.co/QT9H4y1p
羊坂珠音 @hitsujisaka
@onakamushi はじめまして。「彼方からの手紙」第3号、拝読しました。難読漢字の勉強になり、楽しかったです。ただ、「クダサヒナ」「マゝデヨヒ」の仮名遣いに違和感を覚えました。「クダサイナ」「マヽデヨイ」ではないかと思うのですが、いかがでしょうか (_ _)
羊坂珠音 @hitsujisaka
@ka4no はじめまして。「彼方からの手紙」第3号、拝読しました。歴史的仮名遣いの勉強になり、楽しかったです。ただ、「閉ぢこめる」は、文語としては下二段活用なので「閉ぢこむる」となるように思いました。下一段活用も許容されているのでしょうか。口語なのでしょうか (_ _)
@onakamushi
@hitsujisaka はじめまして。彼方からの手紙、読んでくださりありがとうございます。仮名遣いについてのご指摘ですが、私はわざとこうした仮名遣いをしばしば使います。虫語、とかニュー旧仮名遣いとか言われたりします。賛否ありますが私の流儀です。
四ッ谷龍 @leplusvert
この点について、私はonakamushiを支持します。RT @onakamushi @hitsujisaka 仮名遣いについてのご指摘ですが、私はわざとこうした仮名遣いをしばしば使います。虫語、とかニュー旧仮名遣いとか言われたりします。賛否ありますが私の流儀です。
四ッ谷龍 @leplusvert
俳句雑誌からの俳句作品の依頼状には、「新かな・旧かなのどちらかを選んでください」という指示があることがあるのだが、ハァーって思う。オレは、「書いてあるとおりでお願いします」と答えることにしている。
四ッ谷龍 @leplusvert
新旧選ばせようとするのは、校正の便宜のためなのだろうが、創作の必然性は校正の便宜よりもずっと重要なのだぜ。
四ッ谷龍 @leplusvert
オレの句集『大いなる項目』は、新かな・旧かな、両方使っている。必然性があるからだ。
四ッ谷龍 @leplusvert
混ぜて使うのはよくない、と言う俳人に「なぜ?」とたずねると、「新旧混ざっているのは見苦しい」からだと言う。なんで新旧混ざると見苦しいんだ。
@onakamushi
@leplusvert やや ありがとうございます。しばしば突っ込まれる「虫語」ですが、日本語の歴史を繙けば仮名遣いなどは最初から「無茶苦茶」だったのであり。私が更にそれを改竄しているからといって誰が「間違い」だと裁けるのだらふかねへ。ニヤニヤ。
羊坂珠音 @hitsujisaka
@onakamushi ご返信ありがとうございます。歴史的仮名遣いに関して、私の認識に誤りがないか、確認したかった次第です。「指摘」しているわけではありません。私は受験古文しか知らないのです (_ _)
@onakamushi
@hitsujisaka おはようございます。私も受験古文しか知りませんよ笑 ただ、自分にとってより快適な表記をぐねぐね試しているとうっかり文法的におかしくなったりするのですが、我が身の快楽を優先して書いております。もしご不快でしたら見なかったことにしてくださひ。
羊坂珠音 @hitsujisaka
読者は、歴史的仮名遣いと現代仮名遣いとを分けて学習しているからだと思います。見苦しいというより読みにくいです RT @leplusvert: 混ぜて使うのはよくない、と言う俳人に「なぜ?」とたずねると、「新旧混ざっているのは見苦しい」からだと言う。なんで新旧混ざると見苦しいんだ。
やまだろけつ @rockets_yamada
@hitsujisaka おはようございます。横から失礼します。文法は共通認識としての決めごとだけど、言葉って本来不安定なものだからいつもどこかに矛盾を抱えてると思うんですね。不安定なものを不安定なまま表そうとすると文法をはみ出しちゃうのかもしれません。
羊坂珠音 @hitsujisaka
@onakamushi おはようございます。御中虫さんは、文法よりも「我が身の快楽」を優先されているということですね。(「不快」では、ありませんよ。事実として受けとめていますw )
羊坂珠音 @hitsujisaka
@rockets_yamada おはようございます。私も、作家の書いた文章が文法を「はみ出す」ことは、ありうることかと考えています。しかし、読者が学校で修得する文語文法を外されてしまうと、読者には読解の手がかりがなくなってしまうようにも思います。
やまだろけつ @rockets_yamada
私はいつもステキな誤解を願っていますw @hitsujisaka おはようございます。私も、作家の書いた文章が文法を「はみ出す」ことは、ありうることかと考えています。しかし、読者が学校で修得する文語文法を外されてしまうと、読者には読解の手がかりがなくなってしまうようにも思います。
@onakamushi
@hitsujisaka はい。私は専ら自分の楽しみの為に創作する者でして、読者にはしばしば不親切です。自分が楽しむ為になら時には読者を馬鹿にすらしたような作品も創ります。然し、今回は御不快ではなかったようで何よりです。
四ッ谷龍 @leplusvert
返信ありがとうございます。「なぜコイツはわざわざ読みにくい句を作るんだ」と読者に考えてもらうのが私にっとって俳句を作るこのと意味のひとつです。@hitsujisaka 読者は、歴史的仮名遣いと現代仮名遣いとを分けて学習しているからだと思います。見苦しいというより読みにくいです
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コメント

mk4n @k4nm8 2012年2月10日
私が怒った@hitsujisakaさんのそもそもの発言は、 【俳句の世界には、季語だけではなく、文法(文語・口語、歴史的仮名遣い・現代仮名遣い)に至るまで、独自の認識があるらしい。「まずは多くの作品を読んでみてはいかがでしょうか(宮本佳世乃)」という言葉が印象的でした。まことに失礼ですが、そのような作品を多く読む気にはなれません (_ _)】という2月7日の発言と、
mk4n @k4nm8 2012年2月10日
@hitsujisaka【「我が身の快楽」のために歴史的仮名遣いを捏造したり(御中虫)、あるいは歴史的仮名遣いで口語句を書きながら「や」「けり」だけは利用する(宮本佳世乃)ような、俳句の世界の「作家」から、いずれも「読者」を軽視する旨の発言が確認できたことは、ツイッターの時代でこその成果である。】(2月8日朝)の発言です。彼はもう削除してしまっているので、念のため。
saibara_tenki @10_key 2012年2月10日
連絡もらったものを追加しました。 追加その他は「コメント欄」に固定リンクを記していただくのがよろしいかもしれません。暇を見て加えておきます。
羊坂珠音 @hitsujisaka 2012年2月11日
羊坂珠音です。宮本佳世乃さん、山咲臥竜さんのツイートを追加することができません。どなたか、よろしくお願いいたします <(_ _)>
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