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原田英男さん@hideoharadaの「朝日新聞4/15朝刊「仕事力 内田樹が語る仕事3 現実を涼しく受け入れよ」」

参考: 内田 樹が語る仕事-3「現実を涼しく受け入れよ(2012/04/15更新)」 http://www.asakyu.com/column/?id=1130 内田 樹が語る仕事-2「消費者マインドの弊害(2012/04/08更新)」 http://www.asakyu.com/column/?id=1127 続きを読む
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原田 英男 @hideoharada

おはようございます。素晴らしいお日和の朝になりました。今日の秩父路が楽しみです。皆さん、今日も良い一日を!

2012-04-15 05:40:29
原田 英男 @hideoharada

朝日新聞4/8朝刊「仕事力 内田樹が語る仕事3現実を涼しく受け入れよ」①世の中には「入れ歯が合う人」と「合わない人」がいるそうで、自分の本来の歯があった時の方が「自然」でそれと違う状態が「不自然」だから嫌という人は何度やっても合わない。

2012-04-15 06:18:58
原田 英男 @hideoharada

朝日新聞4/8朝刊「仕事力 内田樹が語る仕事3現実を涼しく受け入れよ」②「歯がなくなった」という現実を涼しく受け入れた人は「入れ歯」という新しい状況にも自然に適応できる。同様に武道というのは、与えられた環境でベストパフォーマンスを達成するための心身の工夫のこと。

2012-04-15 06:19:15
原田 英男 @hideoharada

朝日新聞4/8朝刊「仕事力 内田樹が語る仕事3現実を涼しく受け入れよ」③結婚も就職もある意「入れ歯」と同じ。「どんな相手と結婚してもそこそこ幸福になれる人」は「理想の配偶者以外は受け付けられない人」よりもずっと市民的成熟度が高いと思う。「大人」とはそういうもの。

2012-04-15 06:19:39
原田 英男 @hideoharada

朝日新聞4/8朝刊「仕事力 内田樹が語る仕事3現実を涼しく受け入れよ」④仕事も「どんな職業に就いても、そこそこ能力を発揮できて、そこそこ楽しそうな人」が成熟した働き手であり、キャリア教育はその育成をこそ目指すべき。自分にどんな能力があるかなんて、実際に仕事をしてみなきゃわからない

2012-04-15 06:19:50
原田 英男 @hideoharada

朝日新聞4/8朝刊「仕事力 内田樹が語る仕事3現実を涼しく受け入れよ」⑤僕は法学部を出て検察官か警察官になるのが夢で、仏文学者になることを20歳の時は予想もしてないが、もののはずみでそれが職業に。なった以上はそこでベストを尽くす。人間はそんなふうに「天職」を自作すしていくもの。

2012-04-15 06:19:57

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