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2012/5/12・18:00開始 東京電力による「原発」に関する記者会見

まとめました。
震災 原発 東電
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むら @tokuyamamura
<再掲載>(東電)構内での計測データ(既設モニタリングポスト/仮設モニタリングポスト/モニタリングカー) http://t.co/PEN5qaba #iwakamiyasumi2
むら @tokuyamamura
<再掲載>(東電)福島第一原子力発電所周辺の放射性物質の核種分析結果 http://t.co/PbInMtcH #iwakamiyasumi2
むら @tokuyamamura
<再掲載>(東電)福島第一原子力発電所プラント状況等のお知らせ(5月12日 午後3時00分現在)PDF http://t.co/7dWfsFQr #iwakamiyasumi2
たかよし @ystricera
東電「1,2,3号機炉心スプレイ系と給水系注水継続。使用済み燃料プールの状況1~4号機循環冷却継続。タービン建屋地下溜水2,3号機→プロセス主建屋継続。キュリオン引き続き運用停止。サリーによる処理継続実施中。」
むら @tokuyamamura
(東電)福島第一原子力発電所の淡水化装置(逆浸透膜式)から濃縮水貯槽への 移送配管における漏水に関するサンプリング結果 PDF http://t.co/xKIsO25A #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi
たかよし @ystricera
東電「海底土被覆工事2層目昨日までに終了し本日から被覆状況確認、取水口北側シルトフェンス開閉作業今後何回か発生する予定。南放水口でのサンプリングCs134 137検出限界未満。昨日夜報告書保安院報告 3/28保安院から信頼性向上対策にかかる実施計画取りまとめる指示ありその報告書」
たかよし @ystricera
東電「14項目に従って1項目ずつ検討してきた事項、今後の実施計画など報告。実施計画の取りまとめにおいてはすでに公表した事項、中長期ロードマップの事項もあり私の方で十分ご説明できてなかった部分中心に本日は報告。」
たかよし @ystricera
東電「報告書第一章は放射性物質放出抑制、冷却恒久設備への切替で信頼性向上 設備ごとに今後どう取り組むか記載、ポリエチレン管等実施しているがほぼプラント内のカナフレックスはポリエチレン化進めていく。状態監視ふくむ保全方針策定 24年度下半期から計画的保全できるように」
ドラえもん @jaikoman
東電 ★福島第一原子力発電所における信頼性向上対策に係る実施計画の策定に関する経済産業省原子力安全・保安院からの指示文書に対する報告の実施について http://t.co/Vdkcg08o #iwakamiyasumi2
むら @tokuyamamura
(東電)5月12日福島第一原子力発電所における信頼性向上対策に係る実施計画の策定に関する経済産業省原子力安全・保安院からの指示文書に対する報告の実施についてhttp://t.co/GAxUC86G #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi
たかよし @ystricera
東電「2-12ページから電源関係 電源関係についても仮設から恒久設備に更新という指示あり電気設備信頼性向上対策検討 送電線の複数本化 タービン建屋のディーゼル発電機復旧終わっているが引き続きディーゼル発電機復旧、メタクラ 赤い線を11月末までに実施すると電源供給ライン複数化」
むら @tokuyamamura
(東電)5月12日東北地方太平洋沖地震による当社原子力発電所への影響について 【午後3時現在】http://t.co/PjDLy91a #iwakamiyasumi2 #iwakamiyasumi
たかよし @ystricera
東電「上流で供給できなくても隣の母線から対応はかられる。今後Bクラス設備も基準地震動強度評価行う、タンク、建屋も評価していきたい。放射性物質含む水内包することから環境に漏洩させない観点から。タンク周りは漏洩防止堰設けて万一タンクから漏洩しても堰にとどまるよう防止したい」
ドラえもん @jaikoman
土曜日だけど松本氏。昨日間に合わなかった保安院さまへの報告書。信頼性向上対策報告 #iwakamiyasumi2
たかよし @ystricera
東電「多核種除去設備は上半期中稼働予定 全体としてのリスク下げられるのではと考える。津波に対する評価 東北地方太平洋沖地震の余震で考えられるアウターライズ地震想定、南東方向から7,8m津波 仮設防潮堤作っているが安定性を評価 3-8ページから建設した仮設防潮堤に対して評価」
たかよし @ystricera
東電「想定した津波に対しても仮設防潮堤の体力十分有すると。高濃度汚染水内包する設備海抜10mのところにあるので万が一にも津波押し寄せること考えられるので上半期中にオーバーフローする津波の建屋への侵入防止対策検討始めたい。工事実施は24年度下半期から考えている」
たかよし @ystricera
東電「循環注水冷却の小ループ化 4-5ページイメージ図 現在原子炉に注水した水は原子炉建屋→タービン建屋→水処理設備浄化→原子炉 漏洩するリスク少なからずあるので圧力抑制室ある地下1階から水吸い上げて直接原子炉に戻すラインできないか将来的目標として考えている」
たかよし @ystricera
東電「H28年度くらいには小ループ化できるような対応考えたい。6-7、6-9監視計器について 重要な監視計器は中央制御室経由して免震重要棟で一括管理するシステム 信号が途切れると監視ができなくなる8月頃までに二重化検討して年内には設置完了したい 無停電電源装置併せて設置」
ドラえもん @jaikoman
熱バランスモデルを用いた炉内温度評価 6-40 Qin : 原子炉注水によって持ち込まれる熱量 Qd : 燃料デブリの崩壊熱量 Qout1 : 原子炉注水の流出によって持ち去られる熱量 Qout2 : PCV壁面から原子炉建屋等に放熱される熱量 #iwakamiyasumi2
たかよし @ystricera
東電「1,2,3号機原子炉格納容器は熱電対による冷温停止状態監視しているが2号機圧力容器熱電対のように劣化による使用不能と判断したもの何個かある、熱電対に頼らず解析でどのくらいのことが推測できるか検討。基本的熱バランス状況としては9-in注水が持っている熱量 9-D残留熱」
たかよし @ystricera
東電「温度が合うところまで評価が進んでいないが注水温度が上がることで評価上も温度上がる傾向としてのだいたいの状況は模擬できている。引き続きこのモデルの精密化図り熱バランスによる格納容器、圧力容器の状況把握に努めたい」
たかよし @ystricera
東電「格納容器、圧力容器今後どう劣化していくか 一番大きいものは海水による腐食8-5 以前2号機内視鏡状況見ると湿気多くあり水滴で内面濡れている状況、一部8-6ドライウェル腐食による減肉0.24~0.33mm/年 この程度なら耐震裕度として持っている格納容器厚さ保てると」
ドラえもん @jaikoman
コンクリート構造物、原子炉格納容器、注水配管等に係る経年劣化評価状況 ~ ドライウェル本体内部と同様に、溶存酸素が低減されていることから、現時点における内面からの腐食は 0.1mm/年程度以下と評価、、至近の構造強度に影響を及ぼすものではない #iwakamiyasumi2
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