『レイシストになる自由?』翻訳プロジェクト発起人より一言

Freedom to be Racist?翻訳プロジェクトの発起人である明戸さんがプロジェクトを立ち上げることになった動機について語っています。プロジェクトの詳細については、以下のURLを参照してください。http://freedom-to-be-racist.blogspot.jp/
表現の自由 在特会 ヘイトスピーチ レイシズム
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  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 12:48:15
    twilogで検索してみたのだが、どうやらこれが発端らしい。 http://t.co/7nrsG5ASvJ
  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 12:51:52
    そしてその一つ前のツイートがこれなので、どうやら直接のきっかけになったのは @han_org さんの一言らしい(苦笑)。 http://t.co/dcuvtY2Ci5
  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 13:08:09
    その後1カ月くらいで一緒に翻訳してくれる人探して声かけて、出版社と話して、4月にキックオフのミーティングやって、で、昨日が最初の検討会という流れ。ちなみに来月再来月とあと二回検討会をやる予定です。
  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 13:14:04
    ちなみにこの企画の話をすると、「最近の日本の問題にもかかわりますよね」という反応が返ってくることがけっこうあって、その場合は「いやそれはむしろ逆で…」みたいな答え方になる。
  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 13:18:14
    やっぱりアカデミズムが具体的な状況に反応して動くというのはあまり想像しがたいのだろうし、あとそもそもアカデミズムとしてそれでいいのかみたいな疑問もあるのだろうけど、とりあえず今自分がいる場所でできることを考えたらこうなった、というか。
  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 13:25:04
    その一方で、状況論だけではジャーナリズムのスピード感にはかなわないし、まかり間違うとどっちつかずになってしまう可能性もある。でもだからどっちかに割り切ろうというのではなく、いい意味での中途半端というか、間の空白をきちんと埋めるような仕事ができればなと
  • 明戸 隆浩 @takakedo 2013-06-09 13:27:47
    (ちなみに以上は関係者の総意ふまえた話とかではもちろんなくて、あくまでも僕個人のスタンスです。)

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