10周年のSPコンテンツ!
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2013年8月10日(土)~10月27日(日)に、3年に1度の国際芸術祭。愛知県の名古屋市内と岡崎市内まちなかで開催。The international Art Triennale"Aichi Triennale 2013" will be held in both Nagoya city and Okazaki city.


あいちトリエンナーレ @Aichi_Triennale

あいちトリエンナーレ公式ツイッターです。 The Aichi Triennale, Japan's largest international arts festival. #あいちトリエンナーレ2019 #情の時代 #aichitriennale #TamingYOurPassion

aichitriennale.jp
あいトリぷらす @aitori_houdoubu

PR情報やイベント情報などをメインに、 よりあいちトリエンナーレに関心を持っていただけるように、生活感あふれるつぶやきでお知らせしていきます!

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まちトリ @machitri

あいちトリエンナーレ2013まちなか展開拡充事業(通称:まちトリ)は、名古屋・岡崎会場でまちなか案内ガイド「みちくさ」や、トリエンナーレ参加作家のアーティストトーク、ワークショップ他、さまざまなプログラムを用意してみなさまのご参加をお待ちしております。

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グレート家康公「葵」武将隊 @aoibushoutai
葵ブログ投稿: 【正成】【正成】あいちトリエンナーレの術 ~シビコ行きの段~ http://t.co/qSiTlVR5VR
なお @gasenetta
最初は、うおー見たったー暑い―という勢いが目立ちますが、段々個別の作品についての議論などが出てきてますね。地元だと期間中ゆっくり付き合えるからいいね。 #at2013
Wakana Y @wakamekuramashi
さてさて、愛知トリエンナーレが開幕しました。 期間中は街のあちこちにさまざまなアートスポットが誕生しています。 その一環として、今回のトリエンナーレにを象徴となるキャッチコピーが…http://t.co/qBCTKFdPVl http://t.co/3ZQbLA3dXs
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高山明/AkiraTakayama @akirat16
大阪からの帰り道、名古屋で途中下車して愛知トリエンナーレを見てまわった。一日だけの駆け足鑑賞だったけどかなり堪能できた。行けてよかった。
miyuki @nakiron
名和晃平氏の「Foam」を観た。雷を内包した雲海のような壮大さ。近くで見ても、小さな泡の一つ一つが美しい。フツフツとつぶやきながら形を変えて行く様はまるで一つの生命体のようだった。 http://t.co/mjXjFzNeuC
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miyuki @nakiron
#at2013 今回のあいちトリエンナーレのテーマは「揺れる大地」だそう。もちろん震災のことも含むと思うけど、名和氏の作品もまさに少しづつ揺らぐ自然界の一部のようだったな、と思う。
ゲンロン形而上学クラブ @superflat_2
しかし長者町エリアの展示はその場所でしか成立しないものかと思われ……。 RT @asanoeiga: 循環展ってなんだよ、巡回展だろ、と思ったけど循環でもいいと思う。
あさの @asanoeiga
豪くんの作品が一番しっくり来たのは、感覚的には動きが感じ取れないけど頭の中では動いているとわかっているという、その感覚と理解のズレが、地震による日常性のズレと近かったからだ。それが揺れる大地という語義矛盾と、地震への恐怖(止まっているはずの地面に対する警戒)にうまく重なっていた。
あさの @asanoeiga
強いていえば揺れることの功罪両面を前向きに捉えよう、という動向とも取れる。でもそこまで広げたら古今東西の大概の美術品が当てはまってしまうのではないかと。ジャネット・カーディフの作品は普通に素晴らしいけど、あの作品が展覧会全体のテーマに積極的に寄与するかというと、なんとも言えない。
アナヲノレ @naoru
メゾンエルメスや天保山でも気になってた作品。地元で体験できてよかった!"「レゾナンス 共鳴」 http://t.co/p0xBnqhjFj QT:ジャネット・カーディフの《40声部のモテット》 #at2013 (@ 愛知県美術館) http://t.co/Fcbcs1J7yN
はるを @black_udoon
盛り上がりに欠けるイメージが自分の中で出来上がっている、愛知トリエンナーレ。
あさの @asanoeiga
あいちとヨコハマは似ている気がする。問題はグローバルとローカルをどう相乗させるかにある。とはいえ美術展は本質的にはグローバルなものだ。他者との遭遇と対話をその目的としている。ただの現代アート展にならないようにするには、どうすべきか。アートの機能が改めて根本から問われるべきだろう。
きみとめんま @kimitomenma
東京へ帰りますです。帰りの電車の中で愛知トリエンナーレを思う。
きみとめんま @kimitomenma
芸術家が反原発の立場に立って作品を製作するのはある意味でとてもイージーな作業な気がする。
きみとめんま @kimitomenma
愛知トリエンナーレ先の震災を軸に「揺れる大地」と銘打って行われた芸術祭 ワケだけど割と原発にフォーカスしてた感はある。というか国外勢なんかは特にそんな感じ。個人的にはもっと大きなフレームで〜って思ったりしたけども。
きみとめんま @kimitomenma
長者町に底しれない魅力を感じた。
名古屋ガイド @Nagoya_Guide
あいちトリエンナーレ2013 岐阜新聞 国内最大規模の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2013」が、名古屋市と岡崎市を会場に10月27日まで開かれている。2回目となる今回は、芸術監督に東北大学… http://t.co/EponxtolZG
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コメント

なお @gasenetta 2013年8月24日
まとめを更新しました。なお、誰でも編集可能になってますのでご随意に。
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