10周年のSPコンテンツ!
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@Ton_beri
今の飛行機はFBWを搭載しているので、旧タイプの人力制御の機体と比べれば、損傷時も飛行しやすいようにできていると思う。
ぺ~ぶ♡すぱぃく(CV:五十嵐裕美) @PaveSpike
@Ton_beri 「自己修復性飛行制御システム」っていう奴ですね。
@Ton_beri
@PaveSpike おお、そういう名前がついてるんですね~  飛行機の外のセンサの入力も合わせて飛行機の動きを制御しているので、可能な限りまっとうな飛行を維持するようなシステムがあるはずとは思ってたんです。
ぺ~ぶ♡すぱぃく(CV:五十嵐裕美) @PaveSpike
@Ton_beri 日航機事故のような操縦翼面が喪失するレベルのシビア・アクシデントにも対応することができるんですよね。
ぺ~ぶ♡すぱぃく(CV:五十嵐裕美) @PaveSpike
2002年の三菱重工技報より、「自己修復飛行制御システムの研究」。評価用風洞試験モデルのイラストがATD-X界隈で一時期話題になり申した。http://t.co/2QNgfylOWe
@Ton_beri
@PaveSpike うーん、どうでしょうか? 油圧が全滅で電動フラップと左右のエンジンのみで飛行となると相当条件が厳しいですね。 既存の機体よりは制御しやすくなるとはおもいますが……
ぺ~ぶ♡すぱぃく(CV:五十嵐裕美) @PaveSpike
@Ton_beri 実際NASAでエンジンの推力制御だけでMD-11を飛ばしたことがありましてな。
ぺ~ぶ♡すぱぃく(CV:五十嵐裕美) @PaveSpike
@Yonato4710 正直10年前に取り上げられててもおかしくないとは思うんじゃよ。
ヨナト@健全ないっぱんぴーぽー垢 @Yonato4710
@PaveSpike 今回の内容は東大とJAXAの共同開発みたいで、主翼やエルロンなどのパーツの欠損ないし故障によって飛行が困難となった際に補助する人工知能の研究でした。PDFをパッと見した感じ、同じ内容みたいですね、

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