2014年7月30日

プレゼンテーションと情報可視化の技術ひとつで戦国時代を生き残っていく話とかやってほしい

織田信長の昔にはパワーポイントどころか円グラフの考えかたもなかっただろうから、徒手空拳で過去に飛ばされた営業担当の主人公が、プレゼンテーションと情報可視化の技術ひとつで戦国時代を生き残っていく話とかやってほしい
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medtoolz @medtoolz

織田信長の昔にはパワーポイントどころか円グラフの考えかたもなかっただろうから、徒手空拳で過去に飛ばされた営業担当の主人公が、プレゼンテーションと情報可視化の技術ひとつで戦国時代を生き残っていく話とかやってほしい

2014-07-23 13:02:13
medtoolz @medtoolz

相関関係をグラフにすると分かりやすいとか、味方何人、敵何人と数字で書くよりも円グラフの方が迫力が増すとか、ああいうのっていつぐらいからある考えかたなんだろう?紙と筆記具があれば、できると言えばできるのだろうけれど

2014-07-23 13:06:10
ぼうくん @VoQn

@medtoolz 「大勢の敵」とか「我々は大群を率いて」的なプロパガンダから遡るとヒエログリフの頃からあるような気がします。実際の数量より先に絵画での「印象」の表現の方が先に来てる気はします

2014-07-23 13:14:33
medtoolz @medtoolz

@VoQn 大昔から、パワポ侍みたいな人がいたのかもですよね。。

2014-07-23 13:25:46
medtoolz @medtoolz

でも、説得するのにコンクリートとか鉄の量が必要な状況ってある。たとえ日本一の専門医であっても、深刻な病気を説明する場所がアルバイト先の小さなクリニックである場合と、20階建てぐらいの赤十字病院で説明するのとでは受けとめられかたは全く違う

2014-07-23 13:10:16
medtoolz @medtoolz

若い人の病気はもちろんだし、たとえ90歳ぐらいの寝たきりのお年寄りであっても、ご家族に「これは寿命なのだ」と分かってもらうためには、やっぱり大きな鉄筋コンクリートのビルディングがあったほうが、説明が圧倒的に楽ではある

2014-07-23 13:11:53

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