染織・機(はた)画像リスト

実際に使われている機が、まとめて見られるところが無いので募ってみました。 機をお持ちの方、画像と簡単な説明つけて送って頂けませんか? よろしくお願いします^^
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手紡ぎ屋Erinor 1/30~2/1素材博覧会横浜大さん橋ホール @tefutefuya
土浦市立博物館の教室で使っている機です。経糸をそうこうに通すのではなく、男巻に経糸を巻いた後糸そうこうを上下にかけ、機に載せています #itohen http://twitpic.com/363cgn
手紡ぎ屋Erinor 1/30~2/1素材博覧会横浜大さん橋ホール @tefutefuya
この機は熊倉織機で何年か前に作って貰った機ですが、他の12台ほどは農家で昔から使っていた機を寄贈して貰った古い物です(^-^)/ #itohen
藤沢満子 @Michiko0125
turumarumonこちらはラオスの北部です。これは綿ですが主に科や葛の糸をかけています。この方法で袋物の持ち手部分の細い紐も織ります。 #itohen http://twitpic.com/363so3
西川はるえ/Harue NISHIKAWA @cocoon_oharu
自分の機の写真ではなくネパールのものですが、、シンプルな折りたたみ式(?)になっている高機です。 http://bit.ly/aSl9jw #itohen #kimono @turumarumon
行方 護(なみかた まもる) @mamo_tw
@turumarumon おはようございます。機屋ですが普段画像、宜しければ私のアイコンどうぞ。洋装向け絹織物(シルクタフタ)で巾は112cmのシャトル(フライ)織機です。『いとへん』のハッシュあったのですね^^ #itohen
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumonカンボジアの織り(1)縦糸を張った後に、糸を拾いながら糸綜絖を組んでいます。綜絖は毎回ばらして、その都度組み立てます。#itoken http://twitpic.com/36yuyk
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumonカンボジアの織り(2)整経後男巻き(板)風景。(1)で見たように綜絖を後で作るので綾はいい加減。そして筬は丸羽使いです。#itoken http://twitpic.com/36ywk3
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumonカンボジアの織り(3)織り機はとても大きいです。最後になると男板を手前にずらしますから、ギリギリまで織れます。筬を引っ張っている竹棒も木枠の上の溝で移動できます。#itoken http://twitpic.com/36yynb
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumon今回はカンボジアの織りを3点Upしました。紙糸を持ち込み試し織りしてもらった際の写真。これは昔ながらの織りではないと思います。この織り場はシンガポールの支援で建てられました。この国は数々の戦争で文化や伝統は殆ど壊されたと感じました。悲しい現実です。
こ藤/ねむい @lake_wistaria
近江上布手織りに使う高機。70年くらい前じゃない?という品物。壊れた機を色々組み合わせて作ってあるそうです。今はこれ展示会での体験用ですが同じ形の工房で現役続投中 http://bit.ly/d5hk5c #itohen #kimono
こ藤/ねむい @lake_wistaria
こんな感じで使用。わ、分かりにくいっすね…20枚くらい写真撮ったので後日ショップブログに上げようかな(汗 http://bit.ly/c7GgfP #itohen
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumonラオス北部のオーガニック綿布の織り場。小屋も織り機も全て手作り。柱に糸を掛けたような感じ。何故か縦糸は斜めに張っている。男巻きはなく整経した縦糸は鎖状にくくったまま引っ張っている。#itohen http://twitpic.com/384rno
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumon ラオス布(1)2008年のミスラオス・コンテストの会場で披露された民族衣装をお見せします。3ツイ―トします。 http://twitpic.com/38cu2v
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumon (2) ラオスの国土は日本の本州位で、人口は日本の1/6。今でも60以上の少数民族が存在しており、その其々に独自の織り布を残しています。 http://twitpic.com/38cx1j
藤沢満子 @Michiko0125
@turumarumon (3)ミスコンテストの最終選考で舞台に立った18人、其々違う衣装を披露しました。どれももちろん草木、手織りで見事です。織り布は女性達が自分を美しく見せるために工夫されて来たんですね。 http://twitpic.com/38czxj
ひつじや @hitsuji_ya
フォルダを漁っていたら3年前に行ったウイグル自治区の写真発見。アトラス(絹絣)の工房でとった座繰りの写真。日本の場合は木枠に巻きあげますが、ここではつむでした。動輪のでかいこと。 http://twitpic.com/4qvtfq
ひつじや @hitsuji_ya
ちょいと工程すっぽぬけてますが(精錬とカセあげ)、続いて絣模様を作るためのくくり。 http://twitpic.com/4qvury
ひつじや @hitsuji_ya
日本ではまずお目にかかれない状態の機設置の糸(笑)。ええと、確か20m整経するって言ってたかな。よく絣がずれないな、と思いました。ていうか、多少のずれは気にしてないっちゅーか。 http://twitpic.com/4qvw8b
ひつじや @hitsuji_ya
織り子さんは男女いますが、たいてい若い方でした。小管巻きの様子。後ろの看板がアレですね(笑)。 http://twitpic.com/4qvwza
ひつじや @hitsuji_ya
五光の形、原理ってのは絹糸扱う限りは同じなのでしょうかね。 http://twitpic.com/4qvxxj
ひつじや @hitsuji_ya
織り機。綜絖は天井からバネつけて吊り下げられています。なので下方開口になりますね。 http://twitpic.com/4qvzg8
ひつじや @hitsuji_ya
織り機手元。ブレブレなのは写した人間がヘボいのもありますが、それ以上に織り子さんの手が早いせいです。4枚綜絖で、絣は表面のみ。二重織、かな? http://twitpic.com/4qw1xo
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コメント

おつう@課題と格闘中 @turumarumon 2011年5月1日
以前トゥギャった染織・機画像リストに @hituji_ya さんの一連ツイート追加しました^^
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