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2014年10月24日

島旅ブログをチラ見する人

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猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。「あの島は呪われてる!勘弁してくれ…。」ってごねる船長に札束ぶつけてゴリ押すいづやんさんに惚れそうになった。爆発炎上する船内から面倒だと言いながらちゃんと船長も助けてたのは男気溢れてた。

2013-12-12 11:51:35
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

眠気覚ましにブログ読んだ。特にいずやん提督が進軍を決心し、強行軍を発したことが世界の行く末を決めることになったんだなと考えると次回以降の展開にワクワクせざるを得なかった。

2014-01-23 08:43:20
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見したからまとめてみた。 『再び現れたワルプルギスの夜。いずやんは迎え撃つべく単身九州へと乗り込んでいた。じっくり地理を調べる余裕もなく戦いに挑む。ピンクのフリルをはためかせ、船へと向かういずやんの頬に光る涙の理由は?次回マジカル☆いずやん「決戦、燃ゆる軍艦島」』

2014-02-14 09:00:00
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。いずやんさんが某国のスパイの手引きで密輸船に乗り旅立とうとするシーンにはワクワクが隠せなかった。まさかこの後に船内で殺人事件が起こってふたロリ探偵いずやんの最初の解決事件が始まるなんて誰が予想出来ただろうか?

2014-04-08 12:21:14
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。島の模型を元に潜入作戦をお姉さんが説明していたのに「俺ァ頭悪ィからよ。身体に教えてくんねェか?」って押し倒すいずやんには007をも越える色気を感じて抱かれたいと思った。

2014-04-16 09:15:23
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。一心不乱にカメラのシャッターを押し続けるいずやん。ふとファインダー越しに見かける白いワンピースの少女。写真のデータにはそんな少女は何処にも居ない。建物を移動しても少女はファインダーの中に居る。そして徐々に少女との距離が近くなっていることに気づく。(続く?

2014-05-07 15:02:30
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。いずやんさんが「僕は死にましぇーんっ!」と路面電車の線路に飛び出し、周りに失笑されるシーンには胸が痛くなった。S氏に尋ねたところ「確かに路面電車に乗るにはそうやって止めると教えましたが、冗談だと気づくでしょ?普通w」と供述していた。これは無罪。

2014-05-15 12:34:31
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。『気をつけろ、1人じゃ無い3人だ』と書かれた古いレンガを見つける、いづやん。直後にレンズに同時に写り込む3人の白い少女。恐怖に打ち震えるいづやんにかつて無い試練が訪れる。次回、「右脚を掴む手の主は?」四十路の絶望を君は知る。

2014-06-10 09:39:51
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。「幼女を追いかけ回して動画を撮ってると通報が有りまして」係員に取り押さえられるいづやん。そんなことはやっていない!だが、動画には確かに写っている。例の能力者の仕業か?「帰りの船で警察に引き渡します」軟禁されるいづやん。島を出るまでに犯人を倒すことが出来るのか!?

2014-06-10 10:15:25
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。夜のグラバー邸を撮影しながら散歩するいづやん。目をやるとベンチに1人で座っている女性が。「隣いいですか?」「あ…はい…」女性の目元には涙の跡。「麻花兒食べます?」「地元の人はヨリヨリって言うんですよ。」微笑む女性の笑顔に思わず魅入る。-異世界への扉が開く。

2014-06-23 15:59:42
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。赤レンガの古ぼけた建物を過ぎたところに入り口は有る。興奮からか自然と歩く速度が上がり顔が上気してくるのを止められない。「お客さん、3日連続ですね。好き者ですね。」ドアの横に立つ黒服がニヤニヤと声をかけてくるのをスルーして無言で通り抜けようとするが呼び止められる。

2014-07-03 11:21:04
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。ふと気づくと見知らぬ本が部屋の本棚に有ることに気づくはるかな。開いてみると本にはどこの国のものとも判別つかない文字が並んでいた。「これは…?」その時周囲の風景が変わっていることに気づく。6畳間だったはずの部屋はいつの間にか何層にも本棚が積み重なる巨大な図書館に

2014-07-08 14:04:02
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。島に建設された企業のデータを盗みに潜入したいづやん。配管から逆流した海水で溺れそうになったシーンでは(こんな最後は絶対嫌だ…)とハラハラしたが、ギリギリで扉を壊して脱出出来て安堵した。でも心の何処かでちょっと残念だと思ってしまった自分が居た。

2014-07-11 15:55:01
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラッと読んだ。旅立ちの日の早朝、八丈富士の山頂に佇むいずやん。海からゆっくりと光の波を拡げながら登って来る朝日に再びこの地に帰ってくることを誓った。数年後、そこにいずやんの姿は無く、あの日立って居た場所には白い小さな高山植物が風に揺れていた。まで読んで涙が止まらない。

2014-09-03 13:42:20
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログ流し読みした。島旅の準備に取り掛かるいづやん。しかし、新しく導入した装備のせいで今までのバックパックでは収まらない。取捨選択が迫られる。夕陽が窓からさす中、トレードマークの一眼レフをそっと取り出し、デッキ5冊を大事そうに詰める下りにはこの男の生き様を感じた。

2014-09-10 12:27:23
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。ついに船に乗船して出港したいづやん。イケメンな後ろ姿の人が写ってるなーと思っていたら俺だった!お洒落なストラップだなーと思っていたら俺だった!!この船旅がどうなるのか先の展開を考えるとワクワクさせられる。

2014-09-29 09:15:22
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログ流し見した。男はドックの灯りを眺めながら思考していた。どうして争いは無くならないのか。だがその悩みが許されない程、男の歩んできた道は血に染まっていた。その時後ろからいづやんがグラスを手に声をかけて来た。「レッツパーリィナイッ☆」戦場迄6時間。苦い酒を一気に流し込んだ。続く?

2014-09-29 09:49:31
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログ流し読みした。いつもと違う部屋に戸惑ういづやん。片道切符かもしれない戦場に赴く自分達への気遣いと気づく。「必ず…帰る…。」その言葉にチームの3名も無言で頷く。翌朝、朝日が登り始めた頃に港に到着。4名からなるチームはゴーグルの奥に燃える瞳を隠し、戦場へ降り立つ。続く?

2014-09-30 12:29:25
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。男の膝は震えていた。いや、全身がガタガタと震えていた。トラウマと言う名の蛇が全身を這いずり回っていた。そんな男を見ていづやんは「Hey,boy!ブルっちまってんのかい?」と声をかけ通り過ぎる。男は歯を食いしばる。誰も見てないのを確認し、練り消しをシュノーケルに…

2014-10-07 18:43:14
猿×坊主(安・全・運・転) @saru_boz

ブログチラ見した。淡々と1ピン残す寸止め師の猿。猿の罵声的指導により急上昇する高坂。低レベルな2,3位争いをしていたいづやん,さんぴんに戦慄が走る。((こいつにだけは負けねぇ…!))球に魂を込める孤島での闘いの結末は!?次回、『夕飯の献立』。潮の香りが涙を誘う。

2014-10-24 10:00:54

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