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小倉秀夫 @Hideo_Ogura
「国選報酬を倍増すると約束してくれれば、我々も、自民党の憲法案が実現するように一緒に運動する」と日弁連が約束すればいいのかなあ。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
である以上、我々が国選をボイコットしても何の問題もないですね。RT @kaien_law: もちろん、正義を振りかざせば、後は丸投げで全部やってもらえるなどという意識は狂気です。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
もちろん、ジャーナリストから見れば、自分の気に入らない政治家や企業に対して、適当のデマをでっち上げてこれを貶め、その地位から引きずり下ろすことができ、これに対し政治家も企業も何も出来ない社会や制度が理想的であることはわかります。RT @hirougaya:
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
ジャーナリストよりはわかっています。RT @hirougaya: 日本人ってなんで弁護士が法律について十全の知識を持っているように錯覚するのでしょうか。現実はむしろ逆ですが。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
この人は、今や出産しようとしている女性に何ができると考えているのだろう。RT @kaien_law: 例えば両手が自由な受刑者が看護師や医師等に危害を加える可能性は全く否定できませんよね。それを否定するのは、女性が悪い事をするはずがない、出産時に悪い事をするはずがない、などでし
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
まあ、手弁当に近いですからね。RT @torajicom: @Hideo_Ogura 国選弁当は特選弁当より手抜きなんですか。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
そもそも66期、67期からも、「国選報酬を引き上げないでくれ」なんて声は上がっていなくない?
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
私は、そもそも刑事弁護自体やる気がありませんが。実際、ずっとやっていませんし。RT @kaien_law: 実際、皆さん、言わないでしょう?「新人弁護士は仕事がなくて大変だから、上の期はあまりやらずにどんどん譲りましょう」なんて。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
つまり、66期、67期のためには、国選報酬は増額すべきでないといいたいのですね。RT @kaien_law: しかし、報酬増額議論は、一面的には上の期が国選をもっと請けて儲けようとしている話となり新人を苦しめることにもなりかねません。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
そういうことを言って脅しておけば、貧困層は申し訳なさそうにひっそりと首をつってくれるとでも思っているのかなあ。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
「富裕者層を全員国外追放」をすればそうかもしれませんね。RT @kaien_law: 例えば、日本では弱者様の被害者意識がやたらと振りかざされますが、例えば裕福層を全員国外追放したら起きるのは、残った国民全員の更なる貧困化なのではないでしょうか。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
憲法改正できればなんとでもできますね。RT @sakamotomasayuk: ボイコットしたら別の制度作られたりして
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
法テラスのスタッフ弁護士なら、事務所運営経費を負担することはないし、最低限、所定内労働時間に応じた固定給が支給されるしで、「国選で食いつないでいかなければならない即独」よりは遥かにマシなわけで。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
私は、法テラスのスタッフ弁護士が国選の主体になることを全然否定していないのだけど、彼はあれで脅しになっているつもりなんだろうか。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
それにそういう人は、いずれにせよまともな否認事件を引き当ててしまうと終わってしまうんじゃないですかね。今の報酬基準だと。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
国選やらないと食べていかれないという弁護士はスト破りすればいいんじゃないですかね。その程度の弁護士がスト破りしたところで、全体としてはどうと言うことはないんだし。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
国選でも食べていけるように、国選では手を抜いてもいいようにすればいいわけですね。RT @kaien_law: 国選弁護で何とか食べていっている若手へ、「自分たちは国選がなくてもやっていけるからボイコットしよう、あなた方は餓死しようと会費を払えなくなろうと知ったことではない」と誘っ
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
平成の司法改革では、逆のことを言われていたような。RT @ynabe39: 「自分は大丈夫」というところから初めて大丈夫じゃない人のことを考えられるのが普通ですよ。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
国選の報酬をどうするのかというのは、まさに許す・許さないの範疇ですね。RT @Tuba56: ここでいう収入とは「売上」のことだと思いますが、そんなもの許すとか許さないとかじゃないですね
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
病院全体が赤字になろうとも、勤務医には関係のないことですね。RT @guchinandayo: 私は経営の専門家ではないからわかりませんけれども、公立病院も電気代や水道代、ガス代、材料費や薬剤費、医師だけでなく看護師や技師さんの給料も必要でしょうから病院全体では赤字になるのでし
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
年間の売上が1000万円程度だと、弁護士の所得として残る分はほぼないんじゃないですかね。。RT @guchinandayo: 医師一人当たりの売り上げで言えば小倉先生が破格と思っている医師の年収より多いでしょうね。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
弁護士は個人事業主なので、そこから経費を引いた分しか所得にならないんですよ。RT @guchinandayo: 弁護士さんは1件8万円らしいから月に10人の国選を受任すれば年収1000万円程度にはなるのではないか。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
給与所得者である勤務医の年収の半分とか3分の1くらいしか、個人事業主である弁護士は収入を得ることは許されないし、所得はさらに低くあるべきと言うことですか。RT @Tuba56: さすがに給与所得者と個人事業主の違いから説明するのは面倒くさいです
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
「国選報酬では事務所を維持できないなら、娘をソープで働かせろ」といわれる時代が来ても驚かないですね。
小倉秀夫 @Hideo_Ogura
未だに国選を受任している弁護士たちについては、何処までコケにされたら受任を辞めるのだろう。
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コメント

奉納\さらば弁護士鉄道・泥棒神社の物語 @hirono_hideki 2014年12月29日
まとめを更新しました。数件追加しました。
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