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神藏美子・著 『たまきはる』 読者の感想まとめ

2015年1月に発売となった『たまきはる』。写真家・神藏美子氏が前作『たまもの』以来12年の歳月をかけ、聖書の言葉によりそいながら、さまざまな人たちとの出会いと別れ、突然訪れた父の死、夫・末井昭と過ごした時間を深く見つめ、写真と文章で綴った一冊です。 Twitter上でつぶやかれた、読者の皆さまの感想をまとめました。 Little More online store⇒http://www.littlemore.co.jp/store/products/detail.php?product_id=895&PHPSESSID=3017a471e1d2a876fe22ee9428fcfa52
文学 書籍
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菊池 実 @kiku_m_APP
今年、末井明「自殺」神蔵美子「たまもの」を読んだ。 神蔵美子「たまきはる」はこれから。 イエスの方舟の千石剛賢さん、寺山修司さん、 田中小実昌さんのお父さん独立教会の牧師だった田中遵聖さん 少し立ち読みしたけど、買います。
@hihihi6540
当時すごい写真集があると知ってその後書店でたまものを読み、それからかなり経って、ある悩みから藁をもすがる思いで色々検索していたところ末井さんの連載に辿りつき、その後出版された本も買い。そして思い出したかのように遠藤周作の未読の本を読み漁り、神さまについて考えてたところにたまきはる
@hihihi6540
たまもの読んだ。色んな感情が渦巻く。状況は全く違うんだけど長いトンネルの中から抜け出す勇気を少しもらえたかな。たまきはるももう一回読もう。
ムラカミカオル @beerKAORU
神蔵美子『たまきはる』読了。…なんというか、神蔵氏のWikipediaについ行ってしまった。
ムラカミカオル @beerKAORU
神蔵美子『たまきはる』を読んでいると、末井昭『自殺』をもう一回読みたくなってきた。ああ、そうだったのね。
佐藤幸 @BIBLIOTHEQUEa
【前作『たまもの』から12年―イエスの方舟の千石さんに出会ったことから始まる聖書をめぐる旅。さまざまな人たちとの出会いと別れ、突然訪れた父の死をみつめながら、夫・末井昭と過ごした時間を写真と文章で綴る。】 神蔵 美子「たまきはる」 tinyurl.com/p9vrr7o
Delima Rizky @J_DelimaJKT48
#KCA #VoteJKT48ID yoshikokamikura: 荒木経惟 『鏡の中のKaoRi 写狂老人A 2015.5.25 75齢 Birthday』タカイシイギャラリーの展覧会作品で、『たまきはる』が、被写体になって… pic.twitter.com/yCUW3zVFGE
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神藏美子 @yoshikokamikura
荒木経惟 『鏡の中のKaoRi 写狂老人A 2015.5.25 75齢 Birthday』タカイシイギャラリーの展覧会作品で、『たまきはる』が、被写体になっています。 pic.twitter.com/JEKwM2utgC
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早紀 @329Saki
今たまきはる読んでる途中だけど… 野田凪さんのことはYUKIのアルバムのアートワークとPVで知ってて、17ページの野田さんが着てるワンピースは野田さんがデザインした服で当時『装苑』に載ってて素敵ですごく欲しかったけど確か8万くらいして私には買えなくて悲しかったのを思い出した。
かちょ @kachomanta
たまものっていう写真集があってその続編的なたまきはる。欲しいと思っていた写真集のことを綴られると運命感じてしまう私は単純クソバカ人間だ。
犬中 @fp0605
たまきはるすごく気になるなぁ。 もしかしたら、今読むべきタイミングなのかもしれない。
keikokusakabe @keikomme
アラーキーの写真展で2冊購入。 神蔵美子著で写真集『たまきはる』。買おうと思っていたもの、末井さんの奥さんの美子ちゃんにお会いした記念にサイン入。 山口猛著『映画俳優 安藤昇』。本自体もですが荒木経惟撮影のカバー写真でジャケ買い。 pic.twitter.com/5dESJzDjmw
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朝日出版社 @asahipress_com
くまざわ書店グランデュオ蒲田店さんの人文書話題の本棚にて、岸政彦さん『断片的なものの社会学』が面陳展開! お隣は開沼博さん『はじめての福島学』です! 末井昭さん『自殺』、神蔵美子さん『たまきはる』も並ぶ棚にご注目ください! pic.twitter.com/pG6ZDHWtnx
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朝日出版社 @asahipress_com
丸善ラゾーナ川崎店さんの文芸コーナーにて、神蔵美子さん『たまきはる』と末井昭さん『自殺』が並んでいます! お二人の直筆POP、店舗作成パネルが目をひきます! 併読オススメの2冊! pic.twitter.com/aZ3ZdD5ae3
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佐藤幸 @BIBLIOTHEQUEa
【前作『たまもの』から12年―イエスの方舟の千石さんに出会ったことから始まる聖書をめぐる旅。さまざまな人たちとの出会いと別れ、突然訪れた父の死をみつめながら、夫・末井昭と過ごした時間を写真と文章で綴る。】 神蔵 美子「たまきはる」 tinyurl.com/p9vrr7o
徳川龍之介 @binbinstory
神蔵美子「たまきはる」を店頭に pic.twitter.com/u2GX58fhGk
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神藏美子 @yoshikokamikura
「それでも日本人は「戦争」を選ぶのか?」シンポジウムの休憩時間に、加藤陽子先生が、近くにいらしてくださって、『たまきはる』のうれしい感想をおっしゃってくださった。感激。
niwaniwani @niwaniwani
神藏美子さんの「たまきはる」。写真と言葉。何度も立ち止まりながら読み返した。凪さんと、峯田くんと江本純子さんのところを特に。よかった。今はその言葉しか浮かばない。
新澤克憲 @shinzawa_k
「たまきはる」舞台も弦巻やキャロットタワーや馬事公苑など、良く知っている世田谷の風景のなかなので、まるで自分の身に起こったことのような錯覚すら覚える。人々が現れては消えていく。愛おしく、苦しく、豊穣な、生か。答えはないと知りつつも、なんども読み返してしまう。
新澤克憲 @shinzawa_k
「たまきはる」神藏美子さんの写真集。どっしりと重い。父上の亡骸がしばらく続いた後、ふと現れるお元気な姿にうろたえる。自分自身の肉親の死の実感が伴わない幻のような日々が蘇ってくる。生と死と境界がフッとなくなったかのような数日間の。 pic.twitter.com/KfO3uFVHFn
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神藏美子 @yoshikokamikura
『日本カメラ』6月号で、上野修さんが、『たまきはる』を書評してくださっています。 生々しさを写真化するのではなく、写真のエクリチュールを生々しく生きる神藏美子は、このことを写真表現において奇跡的に体現した、稀有なクリエイター pic.twitter.com/oOrRftppF1
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kee @beachdayo
初めて入る本屋で売ってたら買おうと思ってた写真集神蔵美子さんの「たまきはる」。 pic.twitter.com/XAVN1H0k8Z
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佐藤幸 @BIBLIOTHEQUEa
【前作『たまもの』から12年―イエスの方舟の千石さんに出会ったことから始まる聖書をめぐる旅。さまざまな人たちとの出会いと別れ、突然訪れた父の死をみつめながら、夫・末井昭と過ごした時間を写真と文章で綴る。】 神蔵 美子「たまきはる」 tinyurl.com/p9vrr7o
藤井海彦 @fuziizenya
足を痛め杖の世話かと思いつつユーヤや灰野さんや創士さんの真似と言われるんやろなと。回復した頃フリマでケニヤ産の木製の杖を\50で。土産物らしく持ち手部の獅子の彫刻も雑。少し経ってから本体に蛇が絡みついた飾りに気付いた。偶然にも神蔵美子『たまきはる』の蛇の章を読んでた時だった。
朝日出版社 第二編集部 @asahipress_2hen
「通販生活」2015年夏号で、伊勢崎賢治さんの『本当の戦争の話をしよう:世界の「対立」を仕切る』をご紹介頂きました。神藏美子さん『たまきはる』も一緒に紹介されていて、とても嬉しいです。 pic.twitter.com/ehf9v7UPmJ
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