ディズニーへの学術的アプローチ

ディズニーの歴史叙述ではなく、ディズニーが表現するところの(アメリカ)神話、世界に配給・組み込まれていくフィクションの読解のヒントになりそうなつぶやきまとめ!!超独断と偏見!!
テキスト walt 神話 ディズニー Disney アメリカ フィクション
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レイコユ @myFortuosity
昔mtakeshi氏が賞賛されていた「D国歌」は音源がなくまだ全曲確認してないんだけど、Golden Dreamだけ聴いてもすごい。限りない空へ飛翔するイメージとアメリカの「あるべき姿=神話」の重ね方が見事。
レイコユ @myFortuosity
リアリティをもったフィクション、ではなく、フィクションがリアルになる。ミッキーがスクリーンを飛び出したら、今度は私達がスクリーンに行くのだ。「ミッキーの夢物語」を、今度は私達が体験する。私達がフィクションになる。ディズニーが紡ぐ「私達の」物語、それは神話である。
レイコユ @myFortuosity
ここに来て「アリス・コメディ」を再度見る必要がある気がしてきました。私達に迎合される物語=体験とはなんなのか。私達はどんな物語を体験したいのか。「ソアリン」のテクノロジーと感覚と人気…空を飛ぶことへの憧れ…アメリカンアドベンチャーの「Golden Dream」の歌詞。
@minorin
【本棚登録】『アカデミック・キャピタリズムを超えて アメリカの大学と科学研究の現在』上山 隆大 http://bit.ly/fE5tM7
soy@source @soyATsource
ブログ用メモ:ディズニーランドは完全にウォルトの趣味でできてると思う。だからこそ、自分はディズニー映画ではない部分にウォルトは表れてると考えてる。だって仕事より趣味の方が楽しいじゃん?wつまりはそういうこと。
soy@source @soyATsource
さーてチケットではなく通称をパスポートにしている意味を考えようかw
soy@source @soyATsource
自分がいくらディズニーが好きだとはいえ、キャラクターばかりのパークは近づきがたく思う節がある。
きぃこ / kiiko @davenue
手塚治虫著『手塚治虫ランド』(大和書房、1977年)を読んで、しんみり。「ディズニーに惹かれ、ディズニーに魅せられ、ディズニーによって人生を決められてしまったひとりの男が、ここにいる。」(65頁)
t_u_n_e_r @__tuner
アメリカが思い描いていた未来。1940〜1960年代の科学雑誌カバー絵 http://karapaia.livedoor.biz/archives/51773481.html
イマジネーション研究所 @imagination_ins
現実の世界には限界がある。イマジネーションの世界は無限である。 (ジャン・ジャック・ルソー)
アロハ🌈Disney Fan @aloha_mickey
ディズニーランド、苦難の開業日(動画) - 暗黒の日曜日のことが書かれていますねー。 http://trunc.it/bm1qb
ムーミン谷の名言bot @moomin_valley
その調子だと、おまえ、すぐにおとなになっちゃうぞ。父さんや母さんみたいな、おとなになるんだ。ごくふつうに見えて、ごくふつうに聞くだけのおとなだ。つまり、なーんにも見ないし、なーんにも聞かないってことだな。とどのつまり、おまえは、なんにもできなくなっちまうんだ - ホムサ

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