ネットを使った公開処刑

ネットを使った公開処刑って、ある程度名前がある人にとっては、クリック一発で大ダメージを与えられる上手い方法なのだろうけれど、自分が刺される可能性というものに、どれぐらい配慮してるんだろう?
medtoolz
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@medtoolz
ネットを使った公開処刑って、ある程度名前がある人にとっては、クリック一発で大ダメージを与えられる上手い方法なのだろうけれど、自分が刺される可能性というものに、どれぐらい配慮してるんだろう?
@medtoolz
処刑は公開だからこそ、たくさんの眼が事態を注視する。目線は時々、当事者の意図を超えて一人歩きして、ちょっとした注意を求めた公開が、一族郎党皆殺しになるまで、目線は許してくれなかったりする
@medtoolz
公開処刑の威力というのは、たぶんやり過ぎると、当事者の制御を離れる。処刑された人は殺し尽くされるだろうけれど、目線がそれで満足したとして、当人の怨嗟はもちろん、当事者の側に返る
@medtoolz
制御できない大威力というのはおっかなくて、当事者は一発ぶん殴る程度の威力を想定した公開が、相手の人生を台無しにすることになったとして、舞台には公開した人とされた人と、2人しかいない。
@medtoolz
どこかこう、ガソリンをぶちまけた中でメラを撃つような感覚に思える。ガソリンが相手にかかっていれば、メラがメラミぐらいになるかもだけれど、下手するとゼロ距離でメラゾーマ撃っちゃうはめになる
@medtoolz
公開処刑を本気で仕掛けるなら、最低限2親等ぐらいまで、相手の一族郎党を皆殺しにする覚悟で行かないと、そのあとから返り討ちの恐怖に震えることになるんじゃないだろうか?ああいうのはあくまでも抑止力として使うのが本来で

コメント

A.C.✨NCC1710hh2 @AerospaceCadet 2010年12月21日
自己防衛と称し1日の時間の多くをエゴサーチに費やして己の気に食わない事を書いている者のIDを晒したりブログで叩いたりするAやKの事ですね。わかります。奴等早いとこ痛い目に遭えばいいのに。
おだま @teodama 2010年12月22日
この手の話でいつも思うことは「どちらが悪いか」じゃなくて、「どう事を運んだほうが適切か」で議論したほうがいいのではないかってこと。だからこそこういうリスクの話はもっとされるべきだと思うなあ。
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