10周年のSPコンテンツ!
3
nisizawa @nisizawa
ソンクラーン旅行は、クラビヘ行くバスと、それから7日後のKL〜ドンムアンの航空券だけ買っといた。途中にどこ寄るかはこれから考えるんだけど、タイのサトゥンからフェリーでマレーシアのランカウイ島へ渡れるらしい。これも面白いかも。
nisizawa @nisizawa
クラビのアーオ・ナーンビーチに到着。浜だけ見ると、他県のビーチと似た感じ。ただし南部なので、屋台でイスラムの女性が働いてたり、イカ焼きがカレー風味だったり、南部の方言を聞くのが、バンコクに慣れた身には新鮮に感じる。 pic.twitter.com/oviGLq7Mm5
拡大

(結局、時間が足りなくてランカウイ島には行けず、車中1泊、クラビ2泊~ハジャイ1泊~ペナン島2泊~KL2泊という、8泊9日の旅行になりました)

nisizawa @nisizawa
クラビのアオ・ナーン・ビーチは数キロの長ーい砂浜で、夜は道路沿いにシーフードの屋台が並ぶ。何軒かで値段を聞いて、良さそうな店に入った。ビールとエビ、イカ、貝で乾杯。 pic.twitter.com/8SS0gaKj2R
拡大
拡大
nisizawa @nisizawa
タイは言葉も通じるし、勝手もわかってるし、ATMでいつでもお金も下ろせるし、ネットもつながるし、快適すぎて旅という感じがしなくなってしまったので、マレーシアに行くのが楽しみだ。不便を楽しみたい。
Khonthaileew @khonthaileew
タイよりもっと快適だと思いますw RT @nisizawa: タイは言葉も通じるし、勝手もわかってるし、ATMでいつでもお金も下ろせるし、ネットもつながるし、快適すぎて旅という感じがしなくなってしまったので、マレーシアに行くのが楽しみだ。不便を楽しみたい。
nisizawa @nisizawa
クラビから1日ピーピー島ツアーに参加。青い空と海、海中の透明度も高く、なかなかいい感じ。ピーピー島には15年前から来ているが、津波もあったので開発が進み、当時とは隔世の感。思ったほど中国人も多くない。 pic.twitter.com/xSR3bzdJ8N
拡大
nisizawa @nisizawa
この1日ツアー、乗客には名前を書かせて名簿を作り、出航前に政府の係官が検査、全員がライフジャケットを着用しないと出航を認めないなど、かなり安全対策が進んできた。タイも多くの事故から学んだと思う。
Khonthaileew @khonthaileew
つい先日のチャーン島はそんなことなかったので、地域限定の、一時的なものじゃないでしょうか。たぶんまたすぐ無くなりそうな予感w RT @nisizawa: 全員がライフジャケットを着用しないと出航を認めないなど、かなり安全対策が進んできた。タイも多くの事故から学んだと思う。
nisizawa @nisizawa
@khonthaileew クラビ〜プーケットを結ぶフェリーが沈んだからかもしれませんね。対策を継続しないのがこの国の特徴w
nisizawa @nisizawa
今夜も飽きずにシーフード。写真の通り、南部は揚げ物も焼き物もカレー色。食べてみるとそんなにスパイスは強くなく、けっこうイケます。 pic.twitter.com/8eiutx8jnl
拡大
nisizawa @nisizawa
それにしてもクラビにはすごい数の観光客が押し寄せてる。マレーシア人、中国系、タイ人、白人多し。こんなに人気があるとは知らなんだ。去年行ったバリ島より多いんじゃないか。
nisizawa @nisizawa
クラビを出てハジャイまで来た。街中は静まり返っていて、水かけ祭りは昨日で終わったそうだ。セントラル・ホテルという古い宿に飛び込みで入って、駅前周辺を散策。ハジャイでは宝クジが立ってたw pic.twitter.com/lBZt6Kket4
拡大
nisizawa @nisizawa
散歩中に見つけた、良さそうな飲茶の店で夕食。地元の人で賑わってる店で、点心もバクテーもおいしい。店内にアピラックさんが来店した写真が飾ってあるのは、いかにも南部らしいな。店名は映画マニアという意味? pic.twitter.com/ELd9EK4R6Y
拡大
拡大
nisizawa @nisizawa
ハジャイの夜店を散策。マレーシア人と思われる観光客が大型バスで押し寄せ、平日なのに大賑わい。中華、フカヒレ、海鮮などのレストランも豊富で、バンコクの中華街のような活気を感じる。いいとこじゃん、ハジャイ。 pic.twitter.com/5vG5NHi7Dr
拡大
拡大
nisizawa @nisizawa
朝ごはんはミー・マラ(ニガウリ麺)。手前にある、豚肉を木綿豆腐ではさんだ具は、昨日の点心にも同じものがあった。点心と同じところで作ってるのかもしれないね。 pic.twitter.com/fc0Ka3dRKE
拡大
Bo @agrinews_watch
@nisizawa タイ南部は点心を売る中華系のお店があるので嬉しいですね。コーヒーもおいしいですし。アザーンのお祈りが流れるイスラム文化圏でもあって、確かにマレー半島だなと感じます。地続きのマレーシアに入ると、タイ領と異なり飯屋で料金前払いが当たり前になるのはなぜなのでしょう。
nisizawa @nisizawa
ハジャイからペナンへ、1人450バーツの券をすごく親切なおねーさんから買った。バスが来るのかと思ったら、いすゞのSUVが来て、お客さん5人を乗せて出発。 pic.twitter.com/iDmhS4KtRW
拡大
nisizawa @nisizawa
タイのサダオから国境を越えてマレーシアへ。マレーシア人の大型バイクで大賑わい。同乗したタイ人女性2人は、マレーシアで不法就労しているそうで、国境の手前でどこかへ消えて、国境を越えた後で合流。なんでも特別なテクニックがあるそうです 笑 pic.twitter.com/q5lvCZXYUb
拡大
nisizawa @nisizawa
昨夜はケーブルカーでペナン・ヒルに登ってきた。ちょうど日が暮れてペナンの街に灯が点るところ。バイクで行ったんだけど、一方通行ばかりなので迷いまくり。 pic.twitter.com/EITaMDlPlh
拡大
nisizawa @nisizawa
コーンウォリス要塞。1786年に東インド会社の英国人が作ったもの。意外と小さく、城壁も低いので、上陸されたらすぐ負けそう。我らが五稜郭も同じ星形要塞だけど、あっちの方が格上ですな。 pic.twitter.com/xbhUAkthDH
拡大
nisizawa @nisizawa
ペナンの喫茶店でゆっくり。長屋の真ん中に吹き抜けの水場があるこの造り、ベトナムのホイアンでも見かけました。 pic.twitter.com/zEkUj1paDP
拡大
nisizawa @nisizawa
ペナンの海辺にある海上集落。そこにいた中華系のお兄さんと立ち話したら、彼のお爺さん世代が、約80年前に中国から移住してきた。この集落は全員李さんで、一時期は500人程いたが、いまは200人程に減ったそうだ。タイにもこういう家屋あるよね pic.twitter.com/PyYgbt4z37
拡大
nisizawa @nisizawa
奥様は手に絵を描いてもらった(何て言うの?これ)。絵師はインド生まれで、一歳のときにペナンに移住したそうだ。マレーシアでは小1から英語を習うそうで、ガソリンスタンドやコンビニの店員ですら普通に英語を話すので、旅人には楽なことこの上なし pic.twitter.com/Umi1mIZYBE
拡大
nisizawa @nisizawa
路上で茹でタコと空芯菜の和え物をつついていたら、同席した中華系マレーシア人から話しかけられた。数ヶ月後に家族四人で日本に行くのだが、旅費はいくらかかるかな?という相談。(ちょっと家に来て娘に日本語にを教えてくれないか、とは言われず) pic.twitter.com/CRPK73hD0a
拡大
残りを読む(15)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする