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リンク @wiki 無料ウィキレンタルサービス 福島のエートス関係(翻訳・資料) @ ウィキ - 第12回ダイアログセミナー ICRPダイアログセミナーの他の回へ・前回 第12回福島原発事故による長期影響地域の生活回復のためのダイアログセミナー これまでの歩み、そしてこれから 2015年09月12、13日(土・日)伊達市役...
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
「第12回ダイアローグの目的」をツイートしてみようかと思う。 icrp-tsushin.jp/files/Dialogue…
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
第12 回ダイアログセミナーは、「これまでの歩み、そしてこれから」のテーマで開催する。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
ダイアログセミナーは、2011 年の11 月を第一回とし、足かけ3 年9 ヶ月の期間に、福島県内で、あわせて11 回開催されてきた。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
今回、12 回目をもって、一連の開催には一区切りをつけることとなるが、それにあわせて、震災から4 年半、福島県内、県外の人々の歩みとともに、
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
ダイアログセミナーの歩みをふりかえることをテーマとした。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
2011 年当時から比べれば、現在は、実測データも積み上がり、人々の生活は落ち着きを取り戻してきている一方で、現在も、多くの課題が残されている。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
確実に前に進む大多数の人がいる一方で、取り残されていると感じている人、これからさらに多くの課題と向き合わねばならない人もおり、
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
2011 年から比べると、人々の置かれている状況も、地域、暮らしなどによって、多様化している。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
今回、過去のダイアログセミナーに参加した方々にも再度お声がけし、当時、現在、これからについて語っていただくことによって、
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
かつてない事故の後、困難を乗り越えてきた福島の歩みを確認するとともに、現在、未来の課題と希望を見つめ、共有する場としたい。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
福島県内のみならず、事故後、福島からの声に耳を傾け、見つめ続けた他県在住の方にも参加して頂き、福島県内、県外での視点を交えることによって、
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
複層的な観点から福島を見つめる機会とすることも狙いとする。
birdtaka@1/14 ハイテクハーフ @birdtaka
ダイアログのプログラムの2ページ目の「その他」もツイートしておこう。 「カメラマン高井潤氏による「末続(すえつぎ)暮らしの写真展」が開催されます。」
高井さんの写真展準備
JUN TAKAI @J_Tphoto
写真展、気合入ってますよ。集落の人の息吹が感じられるよう。託されたバトンを漏らさず渡せるよう。
宮地 @38_youu
そろそろ高井さんの写真展展示を手伝いに福島へ向かおう。
安東量子 @ando_ryoko
三脚だけ置きに明日の会場によったら、いま、この状態。いつまでかかるんだろか…。 pic.twitter.com/Rzh5cENNS6
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安東量子 @ando_ryoko
本人は、あと1時間半だと言ってる。
ryugo hayano @hayano
(こちらはまだ設営中の方) pic.twitter.com/dc3lcIUULn
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ryugo hayano @hayano
設営終了.照明を消す人. pic.twitter.com/2qKmZLMfyQ
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JUN TAKAI @J_Tphoto
かーんせーーーい!!!! pic.twitter.com/hTBQoa6Kqf
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コメント

birdtaka@2/17青梅 @birdtaka 2015年9月12日
時間順に直しました。あとで小見出しをつけます。
birdtaka@2/17青梅 @birdtaka 2015年9月12日
小見出しを付けました。
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