第4回市民参加推進フォーラム(平成27年)

公式議事録ではありません。 リアルタイム実況のまとめです。誤解や誤りが含まれている可能性がありますのでご注意下さい。 公式サイト)http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000035250.html 録画)https://youtu.be/AsE6s1p-1Js
近畿
京都コミュニティTV @kotocommtv
第4回京都市市民参加推進フォーラムの中継をはじめます。youtu.be/gO4--ItbyXA
京都コミュニティTV @kotocommtv
第4回市民参加推進フォーラムの映像で音声に不具合がありました。こちらの映像をごらんくださいよろしくおねがいいたします。 #ksssf youtu.be/AsE6s1p-1Js
京都コミュニティTV @kotocommtv
永橋座長)今日は、推進計画の改訂に資する、フォーラムからの提言を、皆さんとやり取りしてまとめ、京都市に提言したいとおもいます。youtu.be/gO4--ItbyXA #kyoto #京都 #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
【中継中:京都市市民参加推進フォーラム】事務局から今日の流れ、配付資料の説明中。 #ksssf youtu.be/gO4--ItbyXA #kyoto #京都
京都コミュニティTV @kotocommtv
永橋座長)これから章ごとに、説明を頂きながらブラッシュアップしていきます。youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)第1章2節 新たな計画が目指すもの→新たな計画がめざす「地域社会の姿」:計画が何を目指すのかを明示するタイトルに変更
京都コミュニティTV @kotocommtv
永橋座長)第一章:市民とはどういうひとなのか、第2期の拡充したものをそのまま踏襲。
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)職員も地域の課題を「自分ごと」としてとらえ、市民と対話する。情報提供は速やかに行う工夫を。データーをそのまま提供するだけでなく、普段の暮らしとの関わりを想像できる形にするなど、わかりやすい情報提供を行うべき youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)市民と職員が未来像をみすえて問題を「発見」し、共有・分析。:課題発見能力の開発に組織的に取り組むべきである。  youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)市民・NPO・企業・事業者・大学・寺社など多様な主体が、問題発見、問題解決に向けて取り組みをするめる対話の機会を充実させるべきである。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
兼松委員)第一章から第二章へいくときに「市民と職員の未来像の共有が大切である」ということの説明が足りない。で、第二章がいきなり技術的な話になってるが、とっつきにくい。提言3を1番目に持ってくるだけでも、わかりやすくなる youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
石井委員)そもそもの確認。「提言」とは、改訂にあたって、フォーラムからの改定案を京都市に提言するというながれですね。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
永橋座長)今話し合っていることは「行政」に対する提言である。「情報共有」は「問題発見・解決」のための手段である。解決の「対立」→「対話」の流れをつくる戦略。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
川島委員)この計画は市民がどう動くのか。主役となって活動するのか。ということだとおもっている。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
永橋委員)たしかに、市民が主役です。でも、これは行政に対する提言ですので、市民が主体として動く中で、京都市は下支えをすべきである。行政も沢山リソースを持っている。そこで行政の立場のありかたの提言をまとめたい。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
竹内副座長)「市民」について情報を整理すると、提言での「市民」は「個人」を意味し、それは、住民にとどまらず、通勤通学する者も含む。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
問題解決に向かうとなると「個人」だけでは「市民活動」できない。組織としての意思決定をするさいに、個人と組織の境目があいまいになる。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
永橋座長)「情報共有」だけではたりない。「対話して共有」し「問題解決」の行動をおこす機会が大切。第2章、提言3はそういう意味に訂正してほしい。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)兼松委員からのごしてきのとおり、提言項目3は1番目にもってくる。「ながら」というのは、個人的に好きではないし、はっきり言った方がよいのでとります。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)提言項目4、市民の知識や専門性を「実際に活かす」という文言を追加。酢提言項目5「バリアフリー」については、もっと細かく記述した。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)提言5:市政へ関心があるけども、キッカケがつかめていない市民への後押しを積極的にすすめる。みらいまちづくり100人委員会第4期の事例など。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
事務局)提言項目6:「自分たちのまちの未来は自分たちで創る」若者の市政参加への後押し。大学生の柔軟な知恵と力を市政に活かす取り組みを一層進めるべきである。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
兼松委員)参考事例があったり無かったりしている。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
参考事例については、もっと充実させても良い。 youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
京都コミュニティTV @kotocommtv
「バリアフリー」について、家事・子育て・学業・しごと・障がい者・外国籍・・・・。広い意味でとらえる。でもネガティブな表現は避ける。こういうひとたちのバリアを下げ、「キッカケ」づくりをする。「後押し」という表現は避ける。youtu.be/gO4--ItbyXA #ksssf
残りを読む(25)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする