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中ザワヒデキHidekiNAKAZAWA @nakaZAWAHIDEKI
.@bigakko @misonikomioden @GNorikno @soonchee3the @eri_takada @鶴巻さん @佐藤さん 【明日】中ザワヒデキ文献研究2015年度第09回。講義用覚書作成しました aloalo.co.jp/nakazawa/2015/… #文献研究
中ザワヒデキHidekiNAKAZAWA @nakaZAWAHIDEKI
.@bigakko @misonikomioden @GNorikno @soonchee3the @eri_takada @鶴巻さん @佐藤さん 【明日】1996太陽誌連載…鷲見麿、もの派、中原、1964、小沢、榎倉追悼、松澤、宮島、福田美蘭、諸泉茂、西尾康之、韓国 #文献研究
中ザワヒデキHidekiNAKAZAWA @nakaZAWAHIDEKI
都営新宿線に遅れ出てるので遅刻講師かもです RT @nakaZAWAHIDEKI: 中ザワヒデキ文献研究2015年度第09回。講義用覚書作成しました aloalo.co.jp/nakazawa/2015/… #文献研究
みそむーおでん @misoni_2013
「美学校 中ザワヒデキ文献研究 2015年度第09回 2015年10月14日(水)19:00-22:00」をこちらで配信中です。 ustre.am/U3v7

実況ツイートはその場で話を聞き書き起こしているため、誤字脱字、筆者の誤読等あり、発話者の意図と異なることもあります。

なお発話者が省略されていますが、特に注がなければ中ザワヒデキ氏による発言です。


みそむーおでん @misoni_2013
今回の文献選択のきっかけは、1964年展に行ったら結局何時の時代も多様性だと批判したがそのレビューがこの月刊太陽。 また今、榎倉康二追悼展が今開催されているが、20年ほど前にも同様に行われておりそのレビューも書いているのでそれを読みたい
みそむーおでん @misoni_2013
太陽では見開き2ページの内で左側がこれからの展示告知で、左側に中ザワのレビューが入っていた。 他の記事は美術館のしかも大規模展の情報が多いような気がしたが、中ザワは画廊を中心に小さな展示を積極的に取り上げていた
みそむーおでん @misoni_2013
当時の中ザワの肩書は、マルチメディアアーティスト。イラストレーターと言い切るのもどうかしかし美術家として言い切るのもどうかという時期で、97年には美術家へと転じるが。
みそむーおでん @misoni_2013
鷲見麿展のレビューについて。
みそむーおでん @misoni_2013
以前、ギャラリーなつかで鷲見麿展をみているが、同じ構図の絵画、全て100号が反復されて展示されるし、それがシミュレーショニズム的は反芸術か、いやがらせか、方法論的にはポップアート的で、、、
みそむーおでん @misoni_2013
青木とは女子高生のことで、木々の間で佇む女子高生という、それだけで食指を動かされるし、一方それだけはやってはいけないと嫌悪感も抱く絵だ。
みそむーおでん @misoni_2013
筆者)文献を読み上げている部分は文献の方を確認ください
みそむーおでん @misoni_2013
ポップアート的とはなにか。 ポップアートの10箇条(?)をローレンスアロウェイが書いているが、其の筆頭にエロを置いている
みそむーおでん @misoni_2013
またポップアートは表現主義の逆で画面を私情を交えず等価に描く必要が出てくる。
みそむーおでん @misoni_2013
3331のトークで90年代初頭の話をしていたが、会田誠の場合、潮騒の少女という自分がセーラー服来ている写真とか、ロリータ趣味を全面的に露悪的にわざと出す、好きだから出すのだが、そこに「あえて」好きだから出す、と。
みそむーおでん @misoni_2013
鷲見麿はあえてロリータ趣味を出す、というより本当に好きだから描いているのかもしれない、と
みそむーおでん @misoni_2013
立石大河亞と観光芸術を行った中村宏が女学生を描いてるが、会田誠と鷲見麿に続く、女子高生(あるいは女学生)の系譜がある、と。
みそむーおでん @misoni_2013
パソコン・リアリストの立場から……1970年-物質と知覚 もの派と根源を問う作家たち、『太陽』1996年2月号/2月12日/No.419、p.116 について
みそむーおでん @misoni_2013
パソコンリアリティ、これはデスクトップリビングで話した内容に繋がる。
みそむーおでん @misoni_2013
97年に美術家へ転身しここから画廊の壁に展示する作品として作るのだが、その前の話だ。 パソコンリアリティで作った作品もある。 アイコン限界フロッピー等
みそむーおでん @misoni_2013
データがそこに有るリアリティの専攻類似企画がもの派だ。 データがある、つまりそれは何かがあるとは何かということだが、それを考えたのがもの派。
みそむーおでん @misoni_2013
オブジェクト指向、これは分かりにくい当時の言葉だが、プログラム群を指す。リニアに駆動するプログラムというより、そこにあるプログラム群をそれぞれ組み合わせて駆動させる、、というもの。
みそむーおでん @misoni_2013
ビットマップは、逐語的、逐一的に元素を並べる。 並べる方程式を書いてそしてそれを繋げる方程式をさらに書いて、ということがオブジェクト方式、だとおもう
みそむーおでん @misoni_2013
「あるがままの放置」、このあるがままというのは李禹煥の言葉。関根伸夫の作品を見てそれを思った。そして、それを放置するところまでに行く。
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