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hamusuke㌠ @tomonasisan
「運動中に水を飲んではいけない」「運動中に水を飲むと、それまでの運動の効果が消えてしまう」 「子供は風の子」 「昔はアレルギーなんか無かった!」 「下戸でも飲んで鍛えれば飲めるようになる」 これらの狂気じみた理論で殺された人は多かったはず。 #昭和に戻りたくない理由
こういうのあったなぁ~
¨̮かわんちゅ¨̮@6月24~26八景島 @EndlessWaltz414
これってちゃんと根拠あって言ってるのかな?
ひよこ @hiyoko_no_sato
現代の科学的根拠から観たら狂気である。 twitter.com/tomonasisan/st…
コシタツ @koshigayatatuya
30年でずいぶん科学が進歩したようです。 twitter.com/tomonasisan/st…
渡 三平 @dosannpinn
狂気の沙汰だと分かっていても逆らえない、社会の凄まじい力だったよな。今の社会にもこういうのは別の形で発現してるんだ。
経験談も色々と出てきました。
はらこ @rin2016_kate
真夏でも練習中に水一滴も飲ませて貰えなかった。我ながらよく熱中症にならなかったなと twitter.com/tomonasisan/st…
MIB@C96-1日目南2-カ01a @MIBkai
水を飲んだだけで先輩に気絶するまで殴られた、どうしても飲まないと死ぬ、と判断した時に水たまりの水を飲んで渇きをしのいだ、こそこそ水を飲むよう上手く立ち回らなかった奴は腎臓壊して病院送りになった、とかそういう話を聞くとどうもねえ。
伍伍伍ー伍・伍ー伍伍(長) @MIL_PRF_81322
運動中はともかく運動前に水飲んじゃうと脇腹痛くなるけどな…
きつねにく @neilkku2405
サッカーやってた時コーチに「運動中に喉が渇いても喉が欲しがってるだけだから飲まないほうがいい」とか言われたわ
火喜もち→活動休止中 @kakimoti1230
上の2つは昭和野球史に残る大罪だよ… 40〜の野球やってたおじさまとお話するとどこ行っても聞くもん
ぶらお @ATELIERcudan
ただの水だけ飲んでかえって脱水症状になるケースもあるので「水を飲んではいけない」に関してはあながちまちがいではない。 twitter.com/tomonasisan/st…
内村かなめ@次はGLF @UtimuraKaname
RTの.ちの学校はそんな間違った熱中症対策で不幸な事が起こり全国ニュースになったなあー。健康大事だわ
開米瑞浩 @kmic67
1日練習を休むと3日分下手になる、という謎理論もあったな~ (僕の行ってた中学だけの謎理論かもしれんが)
しゃぼん玉 @shabonpompom
「昔はアレルギーなんか無かった!」で何度も棺桶に片足突っ込んでるのがうちの子供達\(^o^)/医者「助けれなくて申し訳ない。息をひきとる前に会って下さい」と処置室に通された時の絶望感は異常。 twitter.com/tomonasisan/st…
稲川広都@The☆社畜 @hiroto_inakawa
そんな理由で親戚の糞BBAが甲殻アレルギーの息子嫁に無理やりエビをたへさせられて訴えられてた。 twitter.com/tomonasisan/st…
おぜのゆうけい(胃がしんだ) @dusk_of_oze
俺ギリギリこれが適用されてたな…懐かしいな…アレルギーでも気付かず給食食べて五時間目ぐらぐらしてたな…
篁ましろ@光世はこなかった @mashiro_mashiro
昔はアレルギーなんか無かったってうちの親も言ってる。 違うよ、アレルギーって疑う感覚がなかったから不審死扱いだっただけだよって何回言ってもわかってくれない。 twitter.com/tomonasisan/st…
Schwarze D Katze @SchwarzeD_Katze
昔はアレルギーの子なんていなかった理論は「それ、アレルギーのやつ死んだんや!」でだいたい説明できると思う。
青氷さん @aohina_seihi
アレルギー無理解マンを合法的に殴り飛ばす方法を探すため一行はアマゾンの奥地に向かった
サトウサトコ @so_w
酒飲んで鍛える、は大間違い。脳が騙されてくるだけで、寿命は縮まります。 twitter.com/tomonasisan/st…
カーネル @GX_MTG07
「下戸でも飲んで鍛えれば飲めるようになる」理論は今でも蔓延ってる twitter.com/tomonasisan/st…
太麺@我道驀進 @fatmena000
下戸はいつまでたっても下戸なんだよー。筋金入りなんだよー twitter.com/tomonasisan/st…
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コメント

言葉使い @tennteke 2016年6月19日
「昔はアレルギーなんか無かった!」に関しては、花粉症って昔はあったのか気になる。
nimkanjinno @nimkanjinno 2016年6月19日
「運動中に水を飲むな」そこに颯爽と輸入されてきたのがゲーターレード(粉末)ですよ。あのボトルをこれ見よがしに持ち歩くのが小中学生の間に流行ってました。
jpnemp @jpnemp 2016年6月19日
tennteke 私の場合は「アレルギー性結膜炎」と言われてました
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
「運動中に水を飲むな」を「通勤中に水を飲むな」に空目して、そんなのあったっけ?と一瞬悩んだマン。
フローライト @FluoRiteTW 2016年6月19日
「体育会系は昔からバカ揃いで彼らの意見に何一つ価値あるものは無かった」という証明。バカの言葉が通ってしまう戦後社会のせいで日本はドンドン世界の後塵を拝するようになってしまった。能力の高い人=世界で戦ってそれが証明されている人の言葉以外は全部無視するようにしなければいけない。それ以外はつまるところ「勝てない人間の世迷言」でしかないのだから。負け犬のやるスポーツは遊びと同じ。野球関係の罪は重い。成長期の少年たちをバカがすり潰している。死を持って償うべき罪である。
Chariot @BLACK_RX_24 2016年6月19日
サナダムシをはじめとする寄生虫の駆除が進むと同時にアレルギーが顕在化してきたって説も見たことがあるがどうなんだろうな
かずひろ@内調工作費未払い被害者の会 @kazuhiro_art 2016年6月19日
アレルギーと好き嫌いの区別がついてない人は今も時々見かける。
フローライト @FluoRiteTW 2016年6月19日
あと、これはただの所感だけど、男子メジャースポーツは理性的な考え方が増えている気がする。やはり監督やコーチと選手自身が同じものを経験しているから、能力ではなく理屈でないと現役選手を説得できないのだろう。逆に”女性スポーツの男性監督”はバカが多めな印象がある。選手と監督とが同じ経験を共有していないせいなのか。バカの根性論が性差でゴリ押し出来てしまうからなのか。プロ・学生問わず女子バレーの男性監督とか、男業界では通用しない都落ちが鬱憤晴らしてる印象しかない。まあ偏見ですけれど。
tanakakkk @tanakanakataken 2016年6月19日
でもバブルを体験出来たっていう時点で凄い羨ましいわ~
kghdt @kghdt 2016年6月19日
「子どもは風の子」って何が謎理論なの?これだけよくわからない。
家畜人六号【小暮 宏】 @yapoono6 2016年6月19日
子供にうさぎ跳びやらせるとか、ケガした後の関節は逆に強くなるとか、「巨人の星」理論の罪も大きいかと。
jpnemp @jpnemp 2016年6月19日
tanakanakataken いわゆる「氷河期世代」はこの手の謎理論教育を受けた上に、社会に出る段階でバブルははじけてるので
エビゾメ/金曜南シ14b @ABzome 2016年6月19日
アレルギーは鬱とトラウマに並んでスラングとしての使われ方がもはや一般的になってるからなあ。昔から日本で親しまれてきた食用きのこが近年になって即発症しなくて気づかないから別の病気扱いされていた毒性があると判明した例もあるので長年の常識なんていつどこから崩れるかわからない。昔はアレルギーが無かった人にとっては昔は毒がないキノコだったんだろう。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
一般的に子供の体温は高く、普通は言葉通りに寒さなんてモノともせずに遊ぶけど、中には低体温症の子供もいて、気温が低い状態で無理をさせると体調を崩す事もあるので、そういう話だと思う。 RT kghdt:「子どもは風の子」って何が謎理論なの?これだけよくわからない。
柘榴 @GarnetJan_ 2016年6月19日
子供の頃からアレルギー性皮膚炎持ちだけど、親から「感染症と思われるから人に気付かれるな」とひた隠しにさせられてた。親にはハンセン病差別のイメージがあったのかも知らんけど。まあでもうちは明治生まれの祖父の代からアレルギー家系なので、少なくとも戦前からアレルギーはある。
ヘルヴォルト @hervort 2016年6月19日
わい蕎麦アレルギー。食ったら死にかける模様。
ジョらえもん(JORA) @JORA_JORAEMON 2016年6月19日
子供は風の子って言い聞かせは、単に「真っ昼間から家にこもってないで外いって遊べ」って意味以上の理屈理論は存在しないと思ってた。
ジョらえもん(JORA) @JORA_JORAEMON 2016年6月19日
子供は風の子大人は火の子(こどもはかぜのこおとなはひのこ)の意味-[知って得することわざ集] : http://kotowaza.nikiran.info/275.html
ジョらえもん(JORA) @JORA_JORAEMON 2016年6月19日
なんだ、調べてみたら、そもそもこの言葉って、後に「大人は火の子」って続くものだったのか。つまり、元々は「子供は元気に外にいくのに大人は家に篭って情けない」っていう、大人を貶したことわざだったんだな。
しぇりりん(平成ジャンプ無限大組) @m_sheririn 2016年6月19日
40代がこの手の理論で育てられた上にバブルの恩恵を微塵も受けていないという世代なんだな(まぁわしらなんですが
uniuni @wander__wagen 2016年6月19日
20台後半だけど、中学の時に「水はいいけどスポドリはダメ」とか言われたなぁ。ほんと、義務教育の教師ともあろうものに非合理なバカが多いのはナントカした方がいいよ。小中とクズ教師にしかあたってないから、義務教育の教師はみんなバカだってイメージが有る
スパン @supan_caall 2016年6月19日
tennteke 現在70歳↑の父、秋田杉の産地出身ですが、「子供の頃から毎年、春になるとひどい鼻風邪をひく、うがいしても治らなくて参っていた」と話しています。スギが大量に植えられた後から、スギ花粉が目立つようになったと聞いています。
氷室柾貴 @straylight 2016年6月19日
あるあるすぎて泣けてくる・・・なアラフォー(´・ω・`)
氷室柾貴 @straylight 2016年6月19日
あるあるすぎて泣けてくる・・・なアラフォー
めっしゅの靴下(閉鎖) @socks_of_MESH 2016年6月19日
酒が苦手な人も飲んで吐いてを繰り返せば強くなるってのは今の50代より上なら本気で思ってる人多かった。新入社員を無理くり飲ませて吐かせる様子を見て「こうやって強くなるんだよ」ってみんな笑顔で眺めてることも。今から考えたら狂気の沙汰でしかないが。
スパン @supan_caall 2016年6月19日
kghdt 「寒さは子どもの健康を害しない、かえって体が強くなる」という理論です。主に冬場の体育の授業で、寒くても半袖短パン(ブルマー)で運動場に出される所以であります。
やって後悔よりやらない選択 @Negative_IsGood 2016年6月19日
童謡「雪」に代入すると、犬=子ども・猫=大人。>子供は風の子。昔の子供は冬場上は着込んでも下は半ズボンな奴なんてそこら中にいたよな。
めっしゅの靴下(閉鎖) @socks_of_MESH 2016年6月19日
あと、飲んで吐いてを繰り返せば、お酒が苦手に思っていても慣れて飲めるようにはなるが、肝臓が強くなった訳じゃないので、若くして死ぬリスクは数倍に跳ね上がる。てかウチの親父がそれで肝臓を壊して肝硬変で41で他界した。最後2年くらいの黄疸に苦しむ姿を見て酒は飲むまいと心に誓った。
柘榴 @GarnetJan_ 2016年6月19日
JORA_JORAEMON うちは「子供は風の子、大人は火の子(だから大人はこたつに入ってぬくぬくしてていいけど子供は外で遊んで来い)」って使われ方してたな。
やって後悔よりやらない選択 @Negative_IsGood 2016年6月19日
「鍛えて強くなる」は伸びしろの部分までしか強くなりません※強化可能な範囲には個人差があります
めっしゅの靴下(閉鎖) @socks_of_MESH 2016年6月19日
それと、昭和の時代ってタバコのマナーがヒドかった。分煙や副流煙なんて概念すら無く、ポイ捨ても当たり前。タバコ吸わない人がタバコの煙にまかれて煙がってると「あ?お前は俺の煙にケチつける気か?なんか文句あんのかコラ!」と因縁ふっかけられることも。
KOH‐HEY @RiverFull_K 2016年6月19日
平成世代の一部でもが、昭和世代の頓珍漢な発想を間に受けてしまわないように、この手の発想を持ってる人間は早急に絶滅して欲しい。水素水みたいなインチキ商品にはまってるのってそういう人たちじゃねえのw
めっしゅの靴下(閉鎖) @socks_of_MESH 2016年6月19日
これも50代より上に多いのだが、分煙文化がここまで発達して、嫌煙家がケムリを吸うリスクが低くなった社会の中で、「タバコを吸う者の肩身が狭くなった」「愛煙家へのいじめだ!」みたいに言う輩がいるが、その人たちの基本的な概念が昭和のポイ捨て当たり前、嫌煙家の事を微塵にも思わない時代背景なので、そもそもの設定がおかしいのだ。 昭和は昭和でいい面もあるが、少なくとも酒とタバコに関しては今の環境の方がかなり良い。
hamusuke㌠ @tomonasisan 2016年6月19日
tennteke 花粉症も原因が花粉であることが発見されていなかった時代は「怠け病」のような扱いをされていた、とかつて新聞記事で読んだ記憶があります。
アズなんとかさん@奴隷貿易反対 @as_capabl 2016年6月19日
×コーラを飲みすぎると骨が溶ける ○コーラを飲みすぎると若年性糖尿病になる 昔は「まさかそんな若い奴が糖尿病なんかならんやろ」と思われていたが、 結果的に「飲んじゃダメ」の部分だけは嘘から出た誠になった
清水代歩 @kaho_biz 2016年6月19日
小学校の時の担任が「漆に触ったぐらいではかぶれない。すり潰したのを肌に塗るぐらいしなきゃ大丈夫」とか言ってたなぁ。専門が理科だったのに体質の個人差というものを全く知らなかったのか。
うまみもんざ @umamimonza 2016年6月19日
「下戸でも飲んで鍛えれば飲めるようになる」理論は21世紀の今も健在です。漫画家のラズウェル細木がこの理論の信奉者で、「下戸は甘え」と『酒のほそ道』などで堂々と開帳してます。掲載誌(漫画ゴラク)の読者のレベルにあわせてるだけかもしれませんが。
ma08s@フォロー外からごめんなさい @bygzam_ma08s 2016年6月19日
桑田真澄氏も、高校時代に蛇口を全部針金で止められて、どうしようもなくて便器の水飲んだって言ってたな。それで死んでたら桑田のその後はなかったし、それでも誰も処分されなかっただろうし、だからPLはその後ああいうざまになったと……
S・シルバー @s5_silver 2016年6月19日
tennteke tomonasisan 戦後の植樹政策で植えた杉・檜が成長して大漁に花粉飛ばすようになったのも。つまりは量が無茶苦茶に増えた結果でアレルギー体質が出やすくなった。 参考 http://www.hanasuusuu.net/ka_kafunriyuu.shtml
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
そういう使われ方をする事もあるってだけで、「子供は風の子大人は火の子」ってことわざ自体にそういう意味はないですよ。例文を解説と読み間違えたのかな。 RT JORA_JORAEMON:大人を貶したことわざだったんだな。
Yagi Kei @yagikei 2016年6月19日
うさぎとびってあったよね。いかにも体育会系の人間が好きそうな“トレーニング”だった
はやし・しのぶ @Hirarinmac 2016年6月19日
tennteke 少なくとも30年前にはありました(自分が眼科医にそう診断されたから)。「運動中は水飲むな」が蔓延していた中学時代でも「花粉症だから」と目薬持つことは許可された。
フルグラ美味しい @frugura 2016年6月19日
アレルギー云々は今でも義父・義母の口から聞きますね。その都度、昔はそれが何か認識されてなかっただけだと説明してますが。花粉症なんかは、昔は実は「春先の性質の悪い風邪」と世間では認識されてたんじゃないかと思ってます。「春風邪は馬鹿がひくもの」だと、幼い頃、親に言われた記憶がありますが、これが花粉症の事を指してたんじゃないかと。
Akihito(・。・)@XZ2Pはいいぞ @Akihitweet 2016年6月19日
運動中の水分摂取とか、膝を痛めるだけのうさぎ跳びとか、 あの世代って、「良薬口に苦し」を「苦けりゃ良薬」だと解釈してるような。
Naruhito Ootaki @_Nekojarashi_ 2016年6月19日
爺の私でも中学でバスケやってたころはゲータレード普及してたな。厳密に言うと小遣いが多い子はゲータレード、たいていの子は国産の青いラベルの。名前は忘れたな…「なんとか-1」とかじゃなかったか。ポカリが出るのはまだあとの話。
言葉使い @tennteke 2016年6月19日
jpnemp supan_caall Hirarinmac s5_silver tomonasisan 私の個人的な体験では、小学生から大学生の頃までは春先鼻水ダラダラだったのに、薬も飲んでないのにいつの間にかぴたっと止まりまして、もう十年以上目が多少痒くなる・鼻水が一滴くらい落ちるが、年に一度あるかないか程度なんですよ。アレルギーって一度発症したら治ることはないと言われますが、もう治っているも同然なので、「アレルギーは発症したら完治しない」も謎理論なのかなぁとも思うのです。
www @tosidense 2016年6月19日
水飲むなは残念ながら今現在でも起こるんだよな、まだ残ってる所は有る。
スパン @supan_caall 2016年6月19日
tennteke アレルギーは個人差があり、あなたのアレルギー症状が緩和されたことは大変羨ましく思いますが、その理由と効果がはっきり立証できないと「アレルギーは治る」と言い切れないのだろうと思います。それにしても羨ましい。年々悪化して、一年中花粉症です。
にゃあとるずは社会不適合者㌠🍵🍡 @HINEM0SS 2016年6月19日
アレルギーに関しては未だに好き嫌いの問題だとか体を鍛えれば何とかなるとか考えてる奴が、年配だけでなく少数ながら若者にもいるよね、ちょっと古い話になるけど、ステーキけんの社長がアレルギーとかシラネみたいな発言して炎上したことあったよな、アレルギーなんて一歩間違えれば生死にも関わる問題なのに、彼以外にもそういった考えの人間が食物を扱う職場にいる可能性を考えるとほんと怖い
Akihito(・。・)@XZ2Pはいいぞ @Akihitweet 2016年6月19日
スポーツ医学が確立した今に感謝だなぁ。 体を知って、効果的に鍛えてこそ強くなれる。
かむろ @wintersakura4 2016年6月19日
運動中の水分否定に関しては軍隊経験者が教育現場に持ち込んだという説がありますね。軍隊では水をいつ飲めるのか分からずまたその水に病原菌が入ってるかもしれないのであまり飲むな!」という軍隊では意味のあった教えを教育現場に持ち込んでしまったとかなんとか・・・
はがねてつろ⋈ @HaganeTeturo 2016年6月19日
s5_silver https://taroyamada.jp/?p=2923 3年前の質疑ですけれど 花粉対策を働きかけている 国会議員さん
たるたる @heporap 2016年6月19日
運動中に水を「飲みすぎる」と疲れやすくなると言うのが、運動中に水を飲んではいけないという風潮になった理由です。「飲み過ぎるな」と言われていても飲み過ぎる人が非常に多かったので飲むことを禁止されたという、まあ、ある意味、自業自得ですね。
のなめ/鈴木耀P @CodeName_NoName 2016年6月19日
今の企業の経営陣の社畜信仰につながるものがあるな
電子馬@お腹いっぱい。 @Erechorse 2016年6月19日
松岡修造が根性論の権化みたいに言われてるところを見たことがあるが、彼は最後の最後まで理詰めで、ここぞというときに根性を持ち出す人だからなあ
Oddball @0ddbaII 2016年6月19日
アレルギーは認知されてなかったのと実際に少なかったのと両方だと思う。不潔だった昔は花粉程度で免疫機能が過剰反応しなかったのかも。今でも菌やほこりが多い酪農地域に移住したら症状が治まる例があるそう。離乳食でバンバン食わせているとアレルギーを発症し難くなるようだし。消化器官から入る前に傷等からアレルゲンが入って免疫機能にこれは外敵だと記憶されるのがアレルギーの引き金だとか。
たるたる @heporap 2016年6月19日
子供は風の子は、子供を外で遊ばせるための口実ではなく、寒さに関係なく子供が外で遊ぶ様子を表現した物です。外で遊ばなくなったのはファミコン(とそれに続く家庭用ゲーム機)の存在が大きいです。
たるたる @heporap 2016年6月19日
夏の暑い日に雨が降ると外に出て水浴びをしたがるという子供は、今はいないですかね。エアコンが効いてる部屋の方がよっぽど涼しいですし。<子供は風の子
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
下戸に関しては1990年初頭に一気飲みによる死者が多数発生。酒を強要した側他に損害賠償請求が当然のように発生。一部認められなかったのは、極めて遺憾。
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
ただし大学体育会系では深刻に受け止められた。上下関係で理不尽に飲まされ、死亡事故となった九州のとある医学部学生事例は余りにも強烈だった。
たるたる @heporap 2016年6月19日
×「昔はアレルギーなんか無かった!」○「昔は症状に対して病名がつけられていなかった」 いわゆる新種の病気というか、老人ボケではなく認知症だとか、ただのバカではなく統合失調症とかと同じようなものかと。
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
そのため、当時萌芽したスポーツ医学導入と同じく、飲酒強要禁止という方向に転換した大学体育会系が出始めたのが1990年初頭。丁度バブル破裂直前。
亜留間次郎 @aruma_zirou 2016年6月19日
「下戸でも飲んで鍛えれば飲めるようになる」理論は医学部の教授や先輩医師も信じていた、いや、当時は平成になっていたけど…
S・シルバー @s5_silver 2016年6月19日
ここで「食物依存性運動誘発アナフィラキシー」なる言葉を書いておく。特定の食べ物+直後数時間以内に運動というコンボ成立時のみ発症するアレルギーなので発覚しにくい…最近知られ始めた言葉で、昔は見過ごされてきたんだろう。
#53 @hsgwkyt 2016年6月19日
70年代のボーイスカウトでは「水飲むな」ではなくて「小分けにして飲め」って指導してたなあ。一口含んで人肌まで温めてから飲み込む。
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
詳細はhttp://kyouikublog.wpblog.jp/623.html 「熊本大学医学部漕艇部一気飲み死亡訴訟:教授への賠償命令確定」から各リンク参照。医学部教授が一気飲みの責任を問われる極めて恥ずかしい事件であり、教訓は大きい。
tarako @AodamaSuika 2016年6月19日
まあアレルギーにだけ絞って言うなら昔は今よりも少なかったのは確かだな。単に今よりも清潔度が低くて大抵の人はなんかの寄生虫飼ってたから暴走してアレルギーになるほど余裕がなかっただけだが。
cinefuk 🌀 @cinefuk 2016年6月19日
socks_of_MESH socks_of_MESH "「あ?お前は俺の煙にケチつける気か?なんか文句あんのかコラ!」と因縁ふっかけられる" ありましたねえ。このタバコ動画、あの時代を知っていると誇張とは思わないな。 #嫌煙ファシスト 呼ばわりする前に、お前自身がガス室だよ! https://www.youtube.com/watch?v=1RpR8T8IVIU
猫山ねここ @necoron 2016年6月19日
アレルギーと好き嫌いは関係あるかも? キュウリやスイカが嫌いな人はブタクサアレルギーって話を聞いたような…
義明_雑談用 @yoshiaki_idol 2016年6月19日
意味や解釈はともかく、「子供は風の子大人は火の子」を知らない世代がコメント欄に居ることの方がショック。
dragoner @dragoner_JP 2016年6月19日
「運動中に水を飲んではいけない」理論。 80年代、夏に東京の川沿いのグラウンドで練習してて、渇きのあまり隠れて川の水飲んだという人知ってる。
tarako @AodamaSuika 2016年6月19日
necoron それは単にブタクサアレルギー持ちの人はウリ科食べても口の痒み、腫れ、果ては意識不明レベルまでのアレルギー反応が出るので嫌いになるのでは
生やし長二郎(こののにおじさん) @Retina014 2016年6月19日
昭和30年代の高校球児であるおとんの話を聞いていると、ランニング中に道沿いのおばちゃんがスイカをふるまってくれたり道端の畑からウリを失敬してたりと、水分補給をしていた実態ががが。
Pおじ @unclePPG 2016年6月19日
昔の人「運動中は水飲まないほうがいいらしいぞ」 今の人「運動中は水飲んだほうがいいらしいぞ」 大切なのは本当にそうなのか自分で考えることだね
四国⋈たぬき @ShikokuRaccoon 2016年6月19日
ドカベンという弁当漫画にも、飲むとだめなので頭からぶっかけるという主旨の描写があった。それより上の世代は水道水を「鉄管ビール」と称していたぐらいらしいので、水を飲んだら駄目だという文化はなかったのかも。
nekosencho @Neko_Sencho 2016年6月19日
おいらは怪しげな指導者には当たったことないけど、知人の所属する学校で熱射病で死人を出した話はよく聞かされた。当時の医者の無理解もあってけっこうむごい死に方だったそうだ。むかしのひとがどうこうと語り合うのもいいけど、とりあえず今でも暑かったら水飲め、無理せずクーラーのスイッチ入れろ
m.i. @L_z_m_i 2016年6月19日
TV・ラジオ・紙媒体に多そうですが高齢層が中心になっているようなメディアは要注意ですね、いわゆる「昔の人のしてきたことはいつも正しい」とかで、ダメな古い思い込みまでが正しいものとして垂れ流される場合など。
GEN @gent9310 2016年6月19日
tomonasisan 怠け扱いは無いですが、治療が必要な病気だとは親にすらわかってもらえませんでした。なので、花粉症という言葉が出てきたときには嬉しくて泣きました。
gogoyubari @bibariforever 2016年6月19日
同棲時代という漫画では”一生嫁にいけない”病として花粉症が紹介されていました。 この漫画が描かれた1970年代、花粉症はほとんど人に知られていない病気でしたね。 「水を飲んではいけない」は、部や地域にもよると思います。 昭和50年前後東京の高校生でしたが、部活の監督は日体大出身で水は休憩時間に飲み放題でした。
bushclover1824 @bushclover1824 2016年6月19日
体育会系でも陸上部は比較的根性論が少なく水も飲めたな〜。今でもオーバートレーニング症候群とかは誤解の対象になっていますね
nullmajor @nullmajor 2016年6月19日
問題は、誤った知識やそれに対する対応ではない。人間誰だって間違えるし、知識だって更新される。問題なのは「今の我々は本当に正しいのだろうか」という健全なネガティブなフィードバックを阻害する権力構造に我々が抗えないこと。いわゆる"体育会系"が典型。指導者が支配者となり、誰も介入できない。介入できない聖域であることに、みんな魅力を感じている。その中で人が死ぬ。それだけ。
ミナミ ユー @u_minami 2016年6月19日
この手のシゴキ主義はスポーツではかなり消えたけど、「ブラック企業」「緊縮財政」「清貧思想」は健在じゃないか。我慢すれば景気が回復しますか?我慢すれば給料が増えますか?苦しみと得られる効果が等価交換だという思い込みがまだまだ世に蔓延っている証拠。
羽倉田 @wakurata 2016年6月19日
「花粉症が無かった」は本当だよね。寄生虫に対する免疫反応が暴走したのが花粉症なので寄生虫はびこってる時代は花粉症なんてないもの。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月19日
ShikokuRaccoon ドカベンが弁当漫画だったのは初期の数巻だけですよ(しかも柔道漫画時代)、ってのはいいとして、「鉄管ビールだあ!」と言ってゴクゴク飲んだのは練習が終わった後のことです。
羽倉田 @wakurata 2016年6月19日
アレルギー反応のどれが寄生虫に対する防御反応の暴走かはきっちりわかってないんだっけ?寄生虫のタンパク質や分泌物をサルの腸に入れる試験をやってるだとか数年前に見たけど結果は出たんだろうか?
ろんどん @lawtomol 2016年6月19日
もう平成になってたと思うけど、小林まこと先生の「柔道部物語」だと、休憩中に水を飲んだ奴がぶん殴られたりしてました。当時柔道部員だった我々は、「そうだよなぁ。あるある」と、特に疑問にも思わなかったものです。
とめ@📷👘🌂⚰️🔮🙈 @tome_magikarp 2016年6月19日
犬猫とかの動物を飼ってるから子供ができないとか超理論振りかざしてペットを勝手に捨てようとしたBBA見たことあるなぁ。 結果お嫁さんがぶちギレて出てっちゃって経緯聞いた旦那もぶちギレて出てっちゃってたけど今あのBBAどうしてるんだろうなぁ
七七四未満六四以上 @zy773 2016年6月19日
戦前社会は太平洋戦争を引き起こしたんですが。それは…… FluoRiteTW
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月19日
ドカベンの35巻(1978年12月発売)では、野球(というよりスポーツ全般)にド素人の吉良高校が神奈川県大会に出場し、暑いからと言ってベンチに氷水を用意してガブガブ飲んでいたが、相手チームの選手は水を一口飲んだだけで監督に「水は控えろ!すぐにバテてしまうぞ!」と怒鳴りつけられていた。結局この試合は、相手チームの選手がほとんど熱中症で倒れてしまって試合放棄という結末。1978年と言えば「運動中の水は厳禁」が当たり前だった時代。
ニコナマン @Niconaman 2016年6月19日
水飲むなに関してはスポーツドリンクが出始めてから改善されていった記憶。Wikipediaのスポーツドリンクのページにおもしろい経緯がある。子供は風の子とは雪でも積もれば寒くても外で遊んでしまう様から。食物アレルギーは昭和にもあったし花粉症も実はあったもよう。下戸問題は一気飲みで急性アル中が問題になったころから理解が進んだかなぁ。
羽倉田 @wakurata 2016年6月19日
ebcdic_ascii 学説としてはそこそこ古いですけどまだ結論はでてないですね。目黒寄生虫館にもパネルとしてあるくらい寄生虫とアレルギーは関係が深いようですよ。
marumushi @marumushi2 2016年6月19日
熱中症やアレルギーはかなり広まったけど、酒飲めるのがオトナの証とSNSの未成年の飲酒自慢が絶えないあたり、この風潮は未来も変わらず残っていくのだろうな
夜更至ヒルネスキー @hiruneskey 2016年6月19日
文化が個人化した+経済成長で長寿化したから(家名を残す為に)自身の健康と体力を主張できる生活習慣より(健康と長生きを両立する為に)個々人の疾病がより予防できる生活習慣が主張される様になったという事だろうか。健康も寿命も売買できないし。
フローライト @FluoRiteTW 2016年6月19日
u_minami PCのおかげで室温32度、湿度80%を超えてもエアコン稼働しない弊社とか・・・
源八 @gen_pati 2016年6月19日
脳しんとう起しても無理やらせたり動こうとする選手を止めたりしない事例はまだあるので悪弊はまだまだ残ってるよ。
Kimashi Tower @KimashiTower634 2016年6月19日
高校野球に関しては、未だに酷暑の中で連日連投させて大人たちがそれ見て滂沱の涙を流すという狂気が続いてるわけで。
ジョョナサンジョョーンズ @jonasanjorns 2016年6月19日
鬱は気合いで治る! …あっこれは年代問わず言う奴は言いますね
こんどら @kondra713ff 2016年6月19日
一応、アルコールは飲んでればMEOSの分解能力上がって気休め程度には強くなるんじゃないの?なお肝臓ry
麻婆豆腐 @Gmammy102 2016年6月19日
古くなればなるほどアップデートに対応できなくなる。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月19日
KimashiTower634 Wikipediaの甲子園球場のページに、「ドーム化見送りに関しては高校野球界から『青空の下でプレーできなくなり、高校野球に相応しくない』との反対論が続出していた」という記述がありました。まあいかにもありそうなことではありますが、出典無しなのでどこまで本当かはわかりません。
イエーガー@荒ぶる血糖値 @Jaeger75 2016年6月19日
アレルギがー何か理解できないバカには「毎日小麦粉で洗顔させて小麦粉アレルギーにさせる刑」でw
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月19日
今は長距離のマラソン大会などで給水ポイントがあるのは当たり前ですが、いつ頃から「当たり前」になったんでしょうね。
ざの人 @zairo21 2016年6月19日
「子どもは風の子」事実、小学時代に真冬に半袖シャツ、半ズボンの子がクラスに一人か二人はホントに実際いた。 寒くないの?ときくと?全然と答えてた。そこから、実際そういう子がいる様を表した言葉。
beck6666 @beck66661 2016年6月19日
別に昔の指導者が苦しめようとして水飲むなと言っていた訳では無いし、うさぎ跳びをさせてた訳ではない。それが良いと言う情報を得て指導してたのだと思う。昔は酷いと嘲笑するのも仕方ないが、その当時知り得なかった事を酷いと言うのはちょと違うのではないかと思う。
ざの人 @zairo21 2016年6月19日
よって 「これらの狂気じみた理論で殺された人は多かったはず」は 子どもは風の子 についてだけは、子供が自ら望んでやることだから、これだけ該当はしないかな? っておもう。
献血ヒザゴリラ@ @baburu27 2016年6月19日
昔の伝達手段がごく狭い地域であったことも、迷信が信憑性を持っていたことも考えられる。 科学の発展で色々なことが分かり、その上でインターネットの普及によって情報が広く拡散されやすくなったのではないか。
ざの人 @zairo21 2016年6月19日
そういや、水じゃ体に悪いから、沸かしたお茶を飲んでいたな、バレー部の夏の練習時w
beck6666 @beck66661 2016年6月19日
水分補給ものどが渇いたから飲むだけではなく管理された方が良い場合もある。試合の時と練習の時。スポーツによって違いが出てくる。すべての子を管理するのは無理だけど今の考え方も危ないと思う。
深井龍一郎 @rfukai 2016年6月19日
tennteke ブタクサの花粉による喘息発作や花粉症が問題視されたのは昭和四十年代からじゃないですかね。セイタカアワダチソウに濡れ衣が着させられてましたけど。
カス太 @kasutan90 2016年6月19日
今は今で水素水とかあるからなんとも言えない。今も昔もキャッチーな言葉に弱い。
奥山犛牛 @bogyu 2016年6月19日
確かに間違った理論だったけど、当時の人達はそれを合理的・科学的だと思っていたわけ。で、脚気はビタミン不足のせいだとか結核は抗生物質で治るとかいうことを知らない「昔の人」はバカだと思っていた。そう、現代人と同じように。だから、「昔の人=迷信にとらわれていた、俺たち=合理的」という発想はやめた方が良い。むしろ、自分と同等以上に賢い人達でさえ、その時代の通念には逆らいがたいということを学び取らなければいけない。
kampfer @kampfer2009 2016年6月19日
Niconaman 『水飲むなに関してはスポーツドリンクが出始めてから改善されていった記憶』あー自分もこのまとめ見てそんな思いでいました。スポーツドリンクを各社競うように販売していた頃、CMやスポーツ紙、オリンピックのタイアップなどで水分補給の重要性が散々喧伝され、古い価値観がどんどん塗り潰されていったように記憶しています。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月19日
lawtomol 重箱の隅ツッコミですが、そのエピソードが描かれているのは第2巻(ヤンマガKCスペシャル版)ですので、初版の発行日は1987年9月17日です。昭和の末期ですね。
ハマスホ @hamasuho 2016年6月19日
酒は本当。アルコール分解酵素がない人でも別の酵素が分解するようになる。 アレルギーについては寄生虫がいると抑えらるという説もあるので今は駆虫の結果かもしれない。 またアレルギーについては原因不明だが増えてるのは確か。少なくともピーナツアレルギーは。
カス太 @kasutan90 2016年6月19日
早寝早起きは体に良いは今も昔も共通。鬱の改善にも効果的。今は仕事で長引いたり深夜の娯楽が多くて自制できずに遊びすぎたりで昔より難しくなりつつはあるけども。
不滅の黎明 @fumetunoreimei 2016年6月19日
100年前にフットワークを初めて使い勝利したボクサーは、世間から卑怯者扱いされたけど、その卑怯者に誰も勝てないという矛盾がおきて追随者どんどん出てくるという。理論は結果を伴わないと意味ないけどね。
亜留間次郎 @aruma_zirou 2016年6月19日
そもそも「運動中に水を飲んではいけない」の発祥は飲料水の補給すら満足に出来なかった日本陸軍だって話で、それが学校の軍事教練でも行われた結果だって聞いたぞ。
S・シルバー @s5_silver 2016年6月19日
下手に無理矢理アルコール耐性つけると麻酔が効きにくくなるという話も。いざというときに痛い思いをすることに… http://www.drugsinfo.jp/2007/12/24-001248
m.i. @L_z_m_i 2016年6月19日
beck66661 「苦しめようとして言っていた訳では無い」そのエクスキューズで悪弊による健康被害はどこまで免罪できますかねえ、特に死者が出たり重い後遺症が残るような場合
コスモさん @atomic_cosmo 2016年6月19日
真夏でカンカン照りのグラウンドにて、立ちっぱなしで聞く校長先生の長~~~~い挨拶の時にフラッと倒れる子がいたのを思い出した。あれもこれと似たようなものなのかな。
🚮 @recyclebin5385 2016年6月19日
飲酒の強要を刑罰の対象にしてくれ。アレルギーの有無は要件に入れずに。法定刑は死刑だけでいいぞ
奥山犛牛 @bogyu 2016年6月19日
というか、昭和をそんなに暗黒時代みたいに言うのはやめてくれよ(笑)
フローライト @FluoRiteTW 2016年6月19日
zy773 戦争の反省から自国民を殺す社会に変革したわけですね。年長者が若者を殺す不毛さ。
西船橋ちぇる @chel_nishifuna 2016年6月19日
とりあえず「水飲むな」情報に関しては年代的に多少のずれがあるなあ…40代のおっさんだけど、私の中学の頃(30年以上昔)にポカリやゲーターレードが発売されて爆発的に流行ってて、運動部だったからむっちゃ飲んでた。まあ、同時期に野球部員だった同級生が熱中症で死んでたりするから、指導者側には古い認識が残ってた可能性もなくはない。それと「水飲むな」には、暑い時に冷たいものを飲み下す欲求に歯止めがかけられんと、夏バテするからそれへの注意として聞いてたな。
jpnemp @jpnemp 2016年6月19日
[c2817008] 言葉の本来の意味としてはジャンル違いだけど、意味を誤解して「子供は風の子なんだから外で遊んできなさい」と寒がる子供を無理に外に放り出していた事は同じ範疇だと思われます。
西船橋ちぇる @chel_nishifuna 2016年6月19日
熱中症で死んだ同級生の話も、「熱中症のこわさ」が今ほど知れ渡ってなかったから、そいつ自信が無理してがんばってしまった挙句に処置が間に合わない段階まで進んでしまった可能性なんかもある気はする。倒れた時にはもう手遅れ、みたいな古い世代の我慢強さが無駄に反映された例かも知れない。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
現行法下でも強要罪でしょっ引けます。ちなみに強要罪は未遂規定があるため、実際に飲まされなくとも、断った後に強要された段階で強要未遂として通報可能。 RT recyclebin5385:飲酒の強要を刑罰の対象にしてくれ。アレルギーの有無は要件に入れずに。法定刑は死刑だけでいいぞ
undo(おネムだよ) @tolucky774 2016年6月19日
tennteke ありました。アレルギーと言ってたけど、70年代からのアレルギー持ちです
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
うさぎ飛びが厄介なのは、身体性能が元々強い人にはそれなりに効果的だったって事なんだよね。足腰に負荷をかけて筋肉を酷使し、超回復によって強化する訓練方法だから。ただめっちゃ固体差の大きい訓練方法で、殆どの人は足腰を痛めるだけに終わるのは云うまでもない。これは酒を呑み続ける事でアルコール分解性能が強化される人とそうでない人がいるのと同じ。
Hoehoe @baisetusai 2016年6月19日
「ジュリアナでもう一度踊りたい」レベルのノスタルジックな発言に大真面目で噛み付いてくる奴しねなの
Eimi1003 @Eimi1003 2016年6月19日
タバコのニオイも煙も嫌いで、煙を吸い込んだらむせるので、いつでもどこでも皆タバコをプカプカ吸っている昭和はある意味嫌ですね。あと、北朝鮮の恐ろしい実態がまだ世間から隠されていて、拉致される可能性が今より高いってのも怖いです。
こんたん @kontan8823 2016年6月19日
投げ込み千球。いったい何人の投手の卵がプロになる前に肩をつぶして消えていったことだろう。というか、高校野球の延長戦完投とかモロ昭和の悪弊じゃん。
うすら @usura01 2016年6月19日
「運動中の水禁止」もそうだが、「給食時の牛乳徹底」は問題にならなかったの? 真冬にきんきんに冷えた牛乳とか苦痛でしかなかった
フラグーゼルム @sp7v8uu91 2016年6月19日
平成もいずれ必ず嗤われる。 それが進歩ってもの。
Peculiar News JP @digdagzigzagu 2016年6月19日
「昭和の時代に」というのは表現がちょっとね。初期と末期でも随分違うし、末期にあった物は平成にも残ってる。
taka @Vietnum 2016年6月19日
熱中症が幅をきかせてるけど、たまには日射病も想い出してあげて下さい・・・。
成瀬京太郎 @yuugekisen 2016年6月19日
七歳までは子供は神様のものと言われるぐらい死亡率が高かった時代の常識でもあるんだよね
taka @Vietnum 2016年6月19日
FluoRiteTW 「野球関係の罪は重い」 ←いまだに真夏の炎天下で丸刈りの球児が運動を強いられ、アルプススタンドでも一般人が応援しないといけなさげな姿を見てると、ほんと異常なカルト宗教か、新聞テレビの金儲けのための奴隷の祭典にしか見えないw
marumushi @marumushi2 2016年6月19日
昭和が暗黒時代のように言われるのは、あの頃はよかった、それに引き換え今はと言ってる連中の大半がここで挙げられてるような事を今に至るも信奉してるような奴らだからだろう。つまり、単なる時代による無知ゆえではない
ポポイ @popoi 2016年6月19日
今も跋扈、炎天下での #運動 や、#組体操 の高層ピラミッド、と。 #教育 #体育 #子供 #児童 #人権 #児童の人権 #自民党 #殺人
@todohami 2016年6月19日
子どもは風の子。 真冬でも半ズボンorスカートに素足にすればみんな健康に! という学校指導があったから有害では。 しもやけになってかゆかったな。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
元々「給食」は、戦後、満足に栄養が取れなかった子供向けのカルシウム補給用だったから、おかずや季節との相性は度外視されていたのです。まあ、低温殺菌牛乳じゃないとあんまり意味ないんだけどね。 RT usura01:「運動中の水禁止」もそうだが、「給食時の牛乳徹底」は問題にならなかったの? 真冬にきんきんに冷えた牛乳とか苦痛でしかなかった
jjeioajjfkk @mzpjkgaGKjfva 2016年6月19日
「寒いと風邪をひく」という迷信
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
ちなみに、今は給食時間の牛乳を廃止する小学校もあるとか何とか(チョンガーだから実情はわかんね)。代わりにドリンクタイムっつーて、牛乳だけ飲む時間を設けてるらしい。小学校教育における給食の時間は、足りない栄養素を補助する役目が未だに大きいので、完全に止めるのは多分難しいんじゃないかな。昨今、ネグレクトも少なくないワケだし。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
そも、オレの小学生時代の教室って、冬はストーブをガンガン焚いてて基本的に教室温かったから、冷たい牛乳が飲み辛いと思った事はなかったなあ。まあ、今も昔もデブだからっつーのもあるだろうけどwww 今の時代は違うのかな?
サトウです。 @sato1990_ 2016年6月19日
60年代ボクシングは15Rまで戦ったけど、統計的に13R以降に死亡事故が起きやすいということで12Rになったそう。同じ50~60年代にはラジウム入チョコとか歯磨き粉なんかも売っていて、実害が出たり科学的に新しい根拠が提示されて変わるんだろうね。マイナスイオンとか水素水も、何年か後には笑われてんじゃないの。
ひもたろう @himotarou 2016年6月19日
炎天下で、まわりにあふれんばかりの水があっても、練習中「意識して飲まない」ようにしていた『水泳部』の私が通ります(´・ω・`)
James Bond @sojiki2010 2016年6月19日
組み体操なんかもこの流れなんだろうな
neologcutter @neologcut_er 2016年6月19日
昭和30年代なんか各国が太平洋で核実験してたものねえ…そんな中生きてきた団塊の世代に「ノンベクレル」とか言われても…。
ユニコーン渡辺 @TheGoldSunlight 2016年6月19日
昔の方が良かった、などという奴は100パー馬鹿
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
himotarou 以下余談。水泳でも記録公認の前提に水温規定(25〜28℃)がありまして。水温振り切れでは意味無し、と冷水のホースで冷やしていました。<元競泳競技経験者 詳細は http://www.swim.or.jp/about/download/rule/r_tools.pdf 11ページ参照。
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
時代は変われど、一番肝心な事は成長期の児童生徒に、如何に健康な身体でスポーツや学業を通じて得るものがある事を保証する事。
Anonymous Coward.jp @Anonymous_jp_ 2016年6月19日
アルコールを分解する(体内)酵素は先天性で鍛えればなんとかなる代物ではありません。鍛えれば飲めるようになるというのは「我慢強くなる」でしかなく一定の量を超えれば急性アルコール中毒となります
Anonymous Coward.jp @Anonymous_jp_ 2016年6月19日
高温多湿で「激しい運動は控えるように」と夏の時期には毎日天気予報で言っているのに、それを無視する高野連、高校野球(+他体育クラブ) 死人が出るまでこんな出鱈目を続ける気ですかね?
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
難しい事は色々言えますが、体育学業や部活動などで腰痛や脱水症状などの生命の危険を冒すのは、本末顛倒。業務上過失致死傷罪の適用すら当然…とはバブル破裂直前には言われ始めた事。
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
ただ、それから20年以上。漸く日射病や熱中症対策の重要性他が常識になりましたが、ここまでかかった理由も良く考えたいところです。
Anonymous Coward.jp @Anonymous_jp_ 2016年6月19日
「汗をかいたら水を飲めばいい(だから大丈夫だ)」男子高校生の姿を見て感動するためだけに犠牲を強いる気ですか?大人たちは。万が一さまざまな悪条件が重なり甲子園で死者が出ても言い訳のオンパレードで、自己責任論が鼓舞されると予想しておきますよ
へぼ担当 @hebotanto 2016年6月19日
スポーツ医学は大きく二つに分かれます。一つは五輪級の極限分野、もう一つは安全最優先とした生涯スポーツ。特に怪我や熱中症他で深刻な健康被害を起こさぬ事。 漸くここまで来ましたが、今後もとにかく事故がないことを。
ひもたろう @himotarou 2016年6月19日
昭和の時代は学校にクーラーなんて無かったからな… 汗をかきすぎない体だったのかもしれん(´・ω・`) クーラーに慣れてしまうと、どうしても運動し始めの段階で一気に汗かいて水分・塩分消失してしまうから、今の環境のほうが熱中症になりやすいのかもしれん。あの環境で勉強してたのかと思うと、昭和の頃の俺、すげぇ(;・∀・)
赤間道岳 @m_akama 2016年6月19日
hebotanto これは私の推論なのですが、運動中の給水禁止は、戦争中南方で生水を飲んだせいで感染症に罹る兵士が続出した経験が出処かもしれません。復員した兵士が教師となり子供達に水を飲むなと伝えた可能性があります。いまのように衛生状態の良くなかった時代では十分合理的とも考えられます。
ひもたろう @himotarou 2016年6月19日
hebotanto この時期に行われる都大会(東京都高等学校春季水泳競技大会)、俺らの頃は神宮プールで、あそこ地下水使っているから冷たい冷たい((´д`)) ブルブル…サムー アナウンスで水温18℃とか言われたときは泣いたわ… 違う方向で無茶だったよなぁ…
ひもたろう @himotarou 2016年6月19日
40代だと既に子供の頃のスポーツドリンクの普及(ポカリ1980年発売)で、飲む派が増えてたけどな…
雑音らじお@ノイズ @radionoise9982 2016年6月19日
歩きタバコ&踏むだけも多かった
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月19日
踏むだけどころか、火をついたまま排水溝や側溝に捨てる人がワラワラいましたな。今でもたまに見るけど、やっぱり大分少なくなった感。タバコを吸う人自体を余り見かけなくなったのも大きいけど。それこそ、昔は駅のホームでモックモク吸ってる人とか普通にいましたし(ちなみに、当時から駅ホームは大抵終日禁煙です)。電車通学のリア高時代は、それが原因でよー喧嘩したわ^^;
IJN(コーラス:ヤング・フレッシュ) @JapanNavy_Blue 2016年6月19日
「子供に肩こり腰痛などあり得ない」というのも割とあったな。 お陰で病気で寝付いてる時に腰痛発症したのにまともに取り合ってもらえず、人生の大半のパートナーが腰痛、とかいう事態になっちまったぜクソ親父め
sahama @sahama 2016年6月19日
スポーツドリンクの元祖ゲータレードの開発エピソードは教科書に載せてほしいレベル。http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/post_ba62.html
ฅ^•ω•^ฅ(ねこのひと)ᓚᘏᗢ @nyagonya_ 2016年6月19日
理不尽でも苦労させた分だけ成長する(俺達だけ苦労するのは許せない)って変な組織論が蔓延してた時代でしたね~。まあ、他の選手が水は飲むなとか自主規制してる横で真夏だと氷水を2Lくらい飲んでましたが…
どこにもいない人 @nowhereman17 2016年6月20日
昔飲めば強くなるって言ってた奴と、今ここで飲んでも強くならないって言ってる奴は等しく頭が悪いな。
water20 @water20 2016年6月20日
これらの迷信って戦前の精神至上主義の延長ですよね。戦争が終わって民主主義の国になっても根本的なところが変わってなかった。
PYU(抽選洩れ) @PYU224 2016年6月20日
zairo21 ほんの一例ですが幼少時代に半袖で過ごしていた身としては、アレルギーで体が熱いからそうしてました。 好きというよりむしろそうしていないと体が痒くてやっていられませんでした。こういうケースもあります。
PYU(抽選洩れ) @PYU224 2016年6月20日
暴力沙汰やセクハラも多かったし、昭和に戻りたいとは思わんな。
ポポイ @popoi 2016年6月20日
#親学 等の #疑似科学 を奉じ #人権 #個の尊厳 を忌む輩が、政権与党 #自民党 とその支持団体 #日本会議 とかに蝟集。昔に非ず。今。
ネット・アイドル界の重鎮だんごむしさん @sengodebu 2016年6月20日
でも、そういう時代の日本の方が高度経済成長で好景気で勢いあったんだよなぁ
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
昭和はDVや体罰が問題にされていなかったそうな。自分のころでも暴力がまだ残ってたから実感としてわかる。問題にするやつは意気地なしみたいな空気があった
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
m_akama 水に当って隊列から落伍したら死ぬ(殺される)ので飲むなとされていたというのは良く知られた話です
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
昭和問題の根本はコンプライアンスの意識が無いことだと思う。「本音と建て前」とか「集団の和を乱すな」みたいなフレーズが多用されてローカルルールを公法より優先するのが当たり前みたいな雰囲気があったように思う
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
heporap 当時では痴呆症と精神分裂症はまだ認知されてた(ただし当時は治療法がないので皆認めたがらなかった)のですが、(知的障害のない)発達障害はガチで認知されてなくてただのバカだとされていましたね
ocmpmlkdpn @shrimp_913 2016年6月20日
今の常識が完成形だと考えるのもまずいぞ
和田名久司 @sysasico1 2016年6月20日
自分が10年前にすら帰りたくないのは、医療の発展てのが一番大きいなあ。父親十二指腸潰瘍で胃の3分の2を取られて、老齢になって食が細くなっているのが災いした。自分も小学生入学当初に朝礼中に口開けているって話から、アデノイド切除という話になって、何故か(医者の強い指導で)扁桃腺を切除する羽目になった。その後の風邪のひきやすさから言って無意味だったような。そう言えば、その頃従兄弟達は夏になると中耳炎を繰り返していたなあ。
bun🍃 @bun3559 2016年6月20日
昔のほうがいいっていえるのは、HIVがホモ・サピエンス界隈に存在しなかったとか、いわゆる新興感染症くらいかな。昭和時代には原因がわからず、非A非B型肝炎と言われていたC型肝炎の特効薬が出たり、HIV感染にしても多剤療法の進歩でコントロール可能になったり、医療の進歩すごい。
goya4 @goya4 2016年6月20日
根性で成功体験に直結するのなら、先の大戦で日本がああなったのはなんでですかねえ?
結城あすか @pixytale 2016年6月20日
花粉症が社会問題になったのは、戦後の植林政策で植えられたスギヤヒノキの花粉が大量発生して、それが今まで花粉症とは縁がなかったような一般にまで被害が目立ってきたこと。発症者が少なく認知されなかっただけで花粉症のようなものは昔からあったんじゃないかな。
三十郎 @sanjuro2 2016年6月20日
アレルギーは食わず嫌い、鬱は甘え、は未だ
「おれだーっ」「からみ大将軍!?」 @tonbiniira 2016年6月20日
若いのに肩がこるなんて…ってうちでもあるな んなわけあるか酷使すれば老若男女問わずなるもんなんじゃ
Katz @yoshi_katz 2016年6月20日
運動中は水を飲めも気をつけなきゃいけなくて、水だけ飲みすぎれば低ナトリウム血症の可能性があるから、適切にミネラルを補給しながら飲まないとかえって害になることだってある。その言葉の本質はなんなのか?ってことを頭で考えることが大事
夏越丸@ねんくり引き取り先募集 @nagoshimaru 2016年6月20日
himotarou 確かにクッソ暑かったけど、真夏に「今日30度超すって」「えええ」みたいな会話してたころだから…。今なんか「今日は30度ちょいだったからまあまあ楽だった」レベルだし。
夏越丸@ねんくり引き取り先募集 @nagoshimaru 2016年6月20日
肩こり腰痛は覚えがないけど「子供は頭痛なんかおこらない」は言われたなあ。もっとも、当時でもすでに古い考えだったらしくて医者に訂正されてたけど。
キャベツ太郎オブザデッド @kyabe2otd 2016年6月20日
実は今でもいろいろあるんですよね。 詳細書くと身バレが強いので書けませんが。
ツタカズラ @zassyu2_ero 2016年6月20日
炭鉱夫が水だけ飲むな塩も取れ、といっていたのを 水だけ飲むなになって 水の飲むなになって 運動中に水のむな!ってなったので これ何で読んだんだっけなぁ 昭和だからというより 昭和の教育機関がダメなだけじゃないのか
azerty @azertybiz 2016年6月20日
何の科学的根拠も無かったものね
後藤順一朗 @goto_jun 2016年6月20日
杉花粉症に関しては1960年代には発表されてて、1970年代中盤に日光杉並木の近くに住んでいた自分が発症して病院に行ったらすぐ花粉症だと診断されたと(母親からお前はスギ花粉症だと) まあここまで花粉症が一般的になるなんて思いもしませんでしたが(本当に効いたかは今ではわかりませんが、ブロック麻酔注射を打ってすごした中学3年間は花粉症とは無縁でした)
marumushi @marumushi2 2016年6月20日
擁護者の人達には悪いけど、運動中水飲むなを本当に戦地での経験や科学的な見地から言ってた奴なんてほとんどいないと思うし、いたらいたで明らかに「言葉足らず」だと思うぞ
JING⋈ @JING009 2016年6月20日
健全な肉体に健全な心が宿るも誤用で、ラテン語の原文は健全な体に健全な心が宿るとは限らないって内容なんだよなあ… なんで日本の教育機関は妙な改竄をしたがるのん?
Bauer @WorldLeaf 2016年6月20日
アレルギーになる前に死ぬ、強い奴が生き残ったんじゃない生きてる奴は強いんだ……
深井龍一郎 @rfukai 2016年6月20日
昭和の時代にはほとんど強制だった小学校で行われるインフルエンザの予防接種の問診票には「たまご・青魚へのアレルギーはあるか?」と絶対に書かれていたことを思い出した。
aoki/140コロニー/comitia @gori_sh 2016年6月20日
70年代からの花粉症持ち(アレルギー性鼻炎)だけど、最近症状が軽くなってきてる。アレルギーって外敵に対する過剰反応だから、加齢によって免疫力が落ちてくると自然と症状は起きにくくなる、これを昔の人が「アレルギーは治る」と勘違いするのはわかる気がする
akita_komachi @antiMulti 2016年6月20日
「運動中に水を飲むな」は、まったく無根拠ではないみたい。汗で塩分が出たところに、水の飲み過ぎで体内のナトリウム濃度が低くなり、体調不良になる。理屈はわからずとも、経験則により知ってたから、水を飲むなと昔は言われた。いまは適切な飲み方なら問題がないことがわかっている。
きゃっつ(Kats)⊿7/20乃木坂福岡ドーム @grayengineer 2016年6月20日
で、今は当たり前と考えられていることを、今の20代が20年後に40代になったときに20代の後輩たちに言って「おいおい」って言われるんだろうな。同じような話は親からも聞いたことがある(親世代と祖父母世代での「常識」のズレの話)から、繰り返されるものだと思ってる
love1919 @toloveru1919 2016年6月20日
比較対象を都合の良いように祭り上げ(変節し)て奮起させようとするのは精神論ではありがちで、教育者はこれ大好物なんだよね。戦地行軍はもとより素手のトイレ掃除なんかも根っこは同じ。
イチロー @sbzkichi 2016年6月20日
弱い個体がボコボコ死ぬことになるので生物学的には正しい。人道的にはクソもいいところ。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
水飲んじゃダメってのは、戦前に帝国陸軍の医療班が適当な調査結果を提出したのが事の始まり。1970年代には水を飲まない事による死亡事故が多発して社会問題になったのでこの考えが間違いだって医者達の長年に渡る主張が届き始めた。2000年代に入ると、これまで経験してこなかった領域の暑さを経験した事で否が応でも水分補給せざるを得なくなった。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
なんにしても、運動中の適切な水分摂取法はポカリスウェットのおかげで広まった所がある。大塚製薬の社会貢献である。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
pixytale オリーブ花粉症だとかシラカンバ花粉症、ブタクサ花粉症は昔からあったはず。ただ、その頃は寄生虫のおかげで発症しにくかっただけで。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
recyclebin5385 飲酒強要は暴行や傷害、強要罪でしょっ引かれた例がしばしば。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
とりあえず犯罪率は昭和の方が高いよ。今は異様に若者の犯罪率が低い。まあ、ここ50年は犯罪起こしてるのが全共闘世代ばっかりなんだけど。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
BLACK_RX_24 花粉症やハウスダストアレルギーなどの一部アレルギーに関しては強い説ですね。あと、住宅の気密性が高くなりすぎたのも原因とも言われ、特に花粉症系のアレルギーは都市化病とも言われています。
ニュートリノ @fss19853010 2016年6月20日
昔と今じゃ暑さが違う、水筒持って登下校する子供たちは、平成というよりは21世紀からの光景。
ぱんどら @kopandacco 2016年6月20日
繰り返し注意は出てくるけど、人の賢さ、騙されにくさは100年程度じゃ変わらない。昔の人間が特別に愚かだった訳ではなく、悪意にまみれてた訳でもない。そして今も新しい迷信は絶賛生産中、何かが我々を騙そうとしてるはずと。・・・でも昔よりは情報共有の敷居が下がったのが救いっちゃ救い。(それを悪用される危険を差し引いても)
k9cycle @__hage 2016年6月20日
運動中に水を飲んだらバテるのは一面の真実。汗と一緒に塩分も排出されるわけで水だけ飲んでいたら塩分の排出が促進され、やがて低ナトリウム血症になって死んだりする。水を飲むなを迷信と思って水だけがぶ飲みしてたらやばいよって話です。塩分取りなさいよ。スポーツドリンクでもいいよ
3Dポーズ集 @3dpose 2016年6月20日
そろそろあれですよ、歌唱時に喉に良い飲み物とかいう迷信無くならないですかね。喉痛めたときは何飲んでも一緒やっちゅーねん。
シュガー市民@黄泉の国のマルキスト @SugarCivil 2016年6月20日
いや、つらくてたまに死んじゃうから水を飲まないことに意義があるんですよ。科学の問題で解決するのはおかしい。
飛行機見る予定のアリエス @mao492412 2016年6月20日
ツイートあんまり関係ないけど、飲酒運転が話題になってた時に「昔は警察も見逃してくれたのに…」とごねるアホがいたな。
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
tikuwa_zero そういう根拠のない疑似科学を広めるのはやめた方がいいですよ。うさぎ跳びは百害あって一利なしです。筋肉を鍛えるならスクワットでもすればいい話で、わざわざ関節を痛める方法をとる必要性がありません
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
酒でアルコール耐性が鍛えられる説もほぼ迷信といっていい。実際には脳にアルコール耐性がついてるだけです。いちおう飲酒を続けるとMEOSという種類の分解酵素が増えるエビデンスはあるものの、アルコール分解の為にMEOSが駆り出されるような状況自体がよろしくない。
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
なぜかというとMEOSというのは有害物質を分解しきれない緊急時に駆り出される汎用分解酵素で、肝硬変や肝臓がんの原因になります。さらに薬が効かなくなる。MEOSが増える状況が、すでにその人のアルコール許容量を超えてるということを意味してるのです。
あぶらな @ab_ra_na 2016年6月20日
「飲んでればアルコール耐性がつく」説が少しずつ否定されていくのと入れ替わりに「自分の限界を知っておけ」論が台頭してきている気がするけど、要は飲ませたいだけだよなー。飲ます奴がいなきゃ、酒嫌いは限界なんか知らんでいいんだ
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
うさぎ跳びで身体を鍛えられた人は過去において一人も実存しないのであれば、それでよろしい。よかったね。 RT KogituneJPN:そういう根拠のない疑似科学を広めるのはやめた方がいいですよ。うさぎ跳びは百害あって一利なしです。筋肉を鍛えるならスクワットでもすればいい話で、わざわざ関節を痛める方法をとる必要性がありません
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
「百害あって一利なし」と「個人差が大きいため、大半の人にとって有害」では全く意味が違うんだけど、これを混同する人っているよね。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
飲んでアルコール耐性が強化されるのも、元々アセトアルデヒド(ALDH)の分解能力が高い人の話。だから最初から固体差の話をしているにも関わらず、MEOSを持ち出しつつ意図的にALDHの話を無視する辺り、実に牽強付会ですな。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
悪酔いする人は幾ら飲んでも強化されない。悪酔いしない人は飲酒量を増やす事で上限があがるが、元々のALDH分解能力を上回るとアルコール依存に陥る可能性があるので、自分の限界を知る前に止めるのが適切。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
とまれ、一般論として“殆どの人にとって”「うさぎ跳びは有害」「酒の呑みすぎは有害ってだけで、基本的にはケースバイケースなのに、0か1かの話しかしない人っているよね。ゼロリスク信者じゃあるまいに、どっちが擬似科学なんだか。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
もちろん、うさぎ跳びが足腰鍛えるのに有効なトレーニングであるという主張ではありませんよ。現代においては科学的トレーニングが主流となり、より効率の良いトレーニング方法が確立されたため、今うさぎ跳びを行う意味は全くないけども、かつて非合理なトレーニングで実際に身体を鍛えて強くなった(運と地力の強い)人はいましたよというだけの話。念のため。
薄着田(通称うすさん) @usugita_san 2016年6月20日
確か運動中に水飲むなってのは、アメリカのダム建設中に水だけ飲んでナトリウム欠乏かなんかで死人が出たエピソード聞いたな。何で塩分の話しが無くなったんだろ。 下戸はアジア系にだけ存在するとも聞いたな。遺伝子レベルで下戸だから鍛えるのは無意味って。 それはともかく同世代の仲間が沢山いる気がして嬉しい。喜んでる場合じゃないけれど。
kawonasi @kawonasi4989 2016年6月20日
tennteke 寄生虫が消化管の中に居る人はアレルギー症状を起こしにくくなるそうですよ。寄生虫が(自分が異物として攻撃されないために)そういうのを緩和する科学物質を分泌するようです。その物質を同定して化学合成できるようになれば、花粉症の特効薬になるかも知れません。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987 2016年6月20日
usugita_san 下戸は東アジアに多いアルコール受容体が無い人が起こす症状ですね。なので、ASEANなども日本人と同じく下戸は沢山います。逆に、アルコール受容体がめっちゃ強いロシア人やハワイ人はまあ信じられない位飲む。武蔵丸親方なんて、「いくら飲んでも酔っぱらわないから酒やめた」って言ったほど。
Maulwurf @a7m167509498 2016年6月20日
徹夜大好きな漫画家やアニメーターとかバンバン若くして早死にしている。
Maulwurf @a7m167509498 2016年6月20日
漫画キャプテンで、名門青葉高校に勝つため、限界を超えた猛練習するのだが、体壊して終わりだよな。
moxid @moxidoxide 2016年6月20日
昔はよかったというのは、昔にあった良いところに思いを馳せる言葉であって、現在を悪くとる言葉じゃないのであんまりキレないように。
y2_naranja@蟹ペン属 @y2_naranja 2016年6月20日
寄生虫説信じてる人が多すぎる…。のちに「寄生虫説が信じられていた」って言われるんだろうなあ
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
tikuwa_zero ADHもALHDも遺伝性なので鍛られるとはいえません。我々がそう誤解するのは、脳の耐性獲得とMEOS増加のせいです
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
y2_naranja 疫学的には否定されちゃってますよね。日本では寄生虫感染率とアレルギー認知数が偶然逆相関してたんだけど、世界的にみるとそうでもなかった的な
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
そもそも相関関係と因果関係は別。ほとんどの感染症感染率は低下の一途をたどっているので、アレルギーは大抵の感染症と逆相関をがあるといえてしまう。エビデンスが不十分な仮説でも、一度人口に膾炙してしまうとなかなか消えないという一例だなと
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
だから、ALDHが高い人でも飲み続けないとMEOSが活性化しない(アルコール分解能力が高まらない)って話をしているんだけど、理解出来ないならいいです。0か1かの人の相手をするのは面倒だから。 RT KogituneJPN:ADHもALHDも遺伝性なので鍛られるとはいえません。我々がそう誤解するのは、脳の耐性獲得とMEOS増加のせいです
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月20日
tikuwa_zero なるほど、あなたはMEOSが飲める人特有のものだと思い込んで発言してたんですね
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
まあでも、今正しいと思われてることも、十年二十年後にどうなってるかわかんないけどね。カフェインの効果なんてその最たる例だし。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年6月20日
「だから最初から固体差の話をしている」と「個人差があるよ」と明示してるにも関わらず、「MEOSが飲める人特有のものだと思い込んで発言してた」と解釈しちゃうのは、そうじゃないと0か1かの話しかしてない自論に都合が悪いからなんでしょうね。 RT KogituneJPN:なるほど、あなたはMEOSが飲める人特有のものだと思い込んで発言してたんですね
y2_naranja@蟹ペン属 @y2_naranja 2016年6月20日
KogituneJPN その人は「お話相手が欲しいだけの寂しい人」なので、有益なやりとりは得られませんよ。放置をおすすめします。
青木アキト @akttt 2016年6月21日
うろ覚えではっきりしたソースは持ってないんですけど、「運動中に水を飲むな」は戦前の日本軍が発祥という話を聞いた事があります。身体から水分が減ると、その分血液の濃度が濃くなって身体機能が上がるとかいう妙な話だったそうで。
あいりすすき @1001Era 2016年6月21日
確かに、戻らん方がいい部分ですね。
デオコおじさんと化したぼにゅそむ @yokoshimanaruko 2016年6月21日
昭和ってみんなSMプレイをやっていた時代だったんですね(平成生まれ並みの感想)
耳ではなくおにぎりです @miya13 2016年6月21日
昔の人はその時代の常識が正しいと思い、それ以前の常識をおかしいと思っていた。同じように今正しいと信じて疑わない常識も数十年後には非常識になり下がり同じように笑われる。時代を繰り返してるだけ。やってる事はいつも同じ。
あぶらな @ab_ra_na 2016年6月21日
「スクワットでもすればいい話で、わざわざ関節を痛める方法をとる必要性がありません」に対し「うさぎ跳びで身体を鍛えられた人は過去において一人も実存しないのであれば」は反論になってなくて、だってそりゃ「うさぎ跳びで身体を鍛えられた人」はいるだろうけど「その人たちもスクワットの方が良かったはず」で終わりですからね。
あぶらな @ab_ra_na 2016年6月21日
「『スクワットでなくうさぎ飛びだったおかげで』身体を鍛えられた人が過去において一人も実存しないのであれば〜」というのが妥当な形なんですけど、それなら「おそらく一人も実存しません」で通っちゃう気がする。
あぶらな @ab_ra_na 2016年6月21日
まあこれは横から見た私の感想でしかないので、「スクワットでなくうさぎ飛びであることの優位性」が出てきたら ab_ra_na が否定されてワンチャンあるんですけど、ちくわさん別にそこで戦う気もなさそうなんで、まあ要は「百害あって一利なし」の「一利なし」言葉尻に食いついた形なんでしょうね。
あぶらな @ab_ra_na 2016年6月21日
ああそうか。「(他の筋力トレーニングと比べて)関節痛めるリスクばかりで優位性がない」という相対評価と、「(曲がりなりにも筋力トレーニングとしての)一利はある、関節が強い人なら差し引きプラスである」という絶対評価がごっちゃになってるんだな。
あぶらな @ab_ra_na 2016年6月21日
私は前者で読めましたけど、後者で読んじゃう人もいるというお話でした
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月21日
運動中の水分補給の件、コメント中に何度も同じような話が出てきて眩暈が
松尾重信 @shigeiko 2016年6月21日
運動中に水飲むなは、私の部活の先生は、水を飲むと汗をかいてバテるからって言ってました。忖度すると低ナトリウム血症のことを言っていたとも考えられます。
k6o @k6o 2016年6月21日
agree, wont go back there
k6o @k6o 2016年6月21日
agree, wont go back
積雪時 有効(キュアジェノサイド) @murakumo13 2016年6月21日
そりゃお前ェ、「積み重ねられてきた現在の知見」と「昭和という過去の知見」を同じ土俵で比べちゃいけねえよ。今のお前らと小学校低学年のお前らを比べるようなモンだぜ。
Kamawura @kamawura 2016年6月21日
なお組体操とかいうのは未だに被害者が出ている模様
渚稜 @nagisaryou 2016年6月21日
我慢は正義だからな。こいつら。
みなか™🍓 @mrmbackdoor 2016年6月21日
hamusukeさんのネタだよ…
服部弘一郎@7月末に「銀幕(スクリーン)の中のキリスト教」発売 @eigakawaraban 2016年6月21日
ある程度酒を飲み慣れると自分の適正量がわかって、飲み会でも量を調整するようになるんです。でもそれは酒に強くなったのではなく、酒との付き合い方が上手になるだけだよね。
nekosencho @Neko_Sencho 2016年6月21日
うさぎ跳びに限らず、よりよいトレーニングがあるなら、非効率だったり、故障しやすいトレーニングは、やってはいけないものという扱いになります。スポーツ選手は一番壊れにくいトレーニングをしても故障するくらいにはトレーニングをするので、他のトレーニング法より故障しやすいってだけでもうダメなんですよ
anehimeP. (あねひめ) @anehime 2016年6月21日
necoron ブタクサも含めて各種アレルギー持っていますが、アレルギー薬服用してて体調がとても優れてない限りは食べれない食品割とあってつらいです(メロンも体調悪いと食えません)。OASってやつです。
73式提督@高血圧性心疾患(永続) @shieldbearer09 2016年6月21日
これ全部やられた世代として学んだことは、殺られる前に殺れ(物理 問題になろうが暴力に訴えるぐらいじゃないと、この類を盲信してる連中は止めない。 だからって目が覚めるわけじゃないんだけど(ノД`)
nekosencho @Neko_Sencho 2016年6月21日
ちなみにうちは粕汁で泥酔する家系なので、おいらに酒を勧めてはいけませんw
ありす ゆう @Alice_You 2016年6月22日
昭和のスポーツマンがでは、科学的、理知的にトレーニングするチームはいわゆる当て馬で根性論オンリーの主人公チームに負けるための存在だった。そういえばロッキーの米ソ対戦もそうだったような。走りながら飲み食い当たり前の自転車ロードレースが学校スポーツとして普及しなかったのも頷ける様な気がする。モーレツ大人帝国のイエスタディワンスモアにこれっぽっちも共感できなかったし、やっぱり昭和という暗黒時代を滅ぼして21世紀に進むべきだ。
りんこ・エレオスキー @linco_motte 2016年6月22日
KogituneJPN 藤田紘一郎の説をわりと信じてたんですか、否定されてるんですか? http://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000261_all.html
よもやま@垢変しました。 @yomoyamawara 2016年6月22日
皆書いてるけど下戸の流れが残ってるのが辛いよなあ。 幸いにも強制してくれる人は減ったがそういうふうい言う人はまだいるね。
morikan @Ref352101 2016年6月22日
tennteke ざっとだけれど、花粉症って名称は1873年から。それ以前はバラ熱、枯草熱、枯草喘息って名称。症状だけなら紀元前から記録は有る。スギ花粉症の名称は1964年の日本の論文。
ポポイ @popoi 2016年6月22日
mzpjkgaGKjfva 「最近の研究によると、寒さは免疫系の、ウイルスに対する抵抗力を減少」の由。>「寒いと #風邪 を引く」と言う #迷信
黒革の手帖 @Schwarze_Hefte 2016年6月22日
タバコ吸うのが当たり前って考え方がくつがえったのはよかったな。ボックスシートの古い列車には、いまでも灰皿ついていた名残の金具のこっているでしょ。山手線のなかでも吸っていた。
黒革の手帖 @Schwarze_Hefte 2016年6月22日
しかし過度の清潔志向が免疫系を暴走させている可能性は否定できないのでないかな。人類史上こんだけ清潔な環境ってなかったから。IgE抗体って本来は寄生虫とかにはらたくものだったが、いまや手持ち無沙汰になって、花粉とかどうでもいいものに反応しているとか。
こぎつね @KogituneJPN 2016年6月22日
linco_motte いまだ十分なエビデンスは得られていないとみるべきでしょう。
Cook⚡UC入院中近況固定ツイ。突然消えたら端末死亡。私じゃないよ! @CookDrake 2016年6月23日
tennteke コメ欄ですがお邪魔します。もし、鼻の中がカラカラに乾く傾向があるなら、ドライノーズに進行してる可能性がありますので、お気をつけて。(ってそれは私です…)
#53 @hsgwkyt 2016年6月23日
とりあえず「運動中に過剰に水分補給すると体調が悪くなるのでそれを回避するためにスポーツドリンクができた」と言うのは70年代のスポーツ大会等の時にゲータレードの出店で配ってたチラシに書いてあったと思う。実際、長距離ハイクとかやってるときに水ガバガバ飲む奴は直ぐにへばってたしね。
#53 @hsgwkyt 2016年6月23日
当時ゲータレードは少年たちにとって憧れの魔法ドリンクだったので、ポカリやアクエリアスが主流の現在でもゲータレードはちょっと特別感あるんだよなあ。
#53 @hsgwkyt 2016年6月23日
なので「運動中に水を飲むな」は迷信なのではなくて対処法がなかった時代の次善の策だったのだ、という理解をすべきだと思うよ。
#53 @hsgwkyt 2016年6月23日
そう言えば当時「水ではなくて冷ました番茶か焙じ茶なら比較的イケる」みたいな信仰はあった様な気がするが、あれは迷信なのかな。
アイトレーサー @kiwifruit_cake 2016年6月23日
うちの母親は、私がほかの病気と併発したアレルギーのときに病院でものすごく丹念ににどうしたらいいかと聞いて、下手すればアレルギーで死ぬのを防いでくれたなあ。30代になってこうやってほかの人の書き込みを見て、初めて非常識がまかり通ってたなんてとびっくりしたよ。
こいけちゃん @koikera 2016年6月23日
なにかで杉並木で有名な日光街道には江戸時代から、いまで言う花粉症っぽい症状の人がいたって聞いたことがある。 江戸も冬になって道が乾燥すると、土ぼこりや地面に落ちてる馬糞の乾燥したのが舞い上がって、せきの患者が増えたらしい。アレルギーがなかったんじゃなくて、名前がついてなかったんだけで患者はいたんだと思う。
gogoyubari @bibariforever 2016年6月23日
昨年アレルギーの治療と予防についてNHKスペシャルで特集していました。 花粉症については家畜の糞に含まれる細菌の菌体外毒素なるものがキーになるようです。 清潔すぎる環境は人間の免疫系にとっては不利益なのかもしれません。 http://sg.blog.jp/archives/52018744.html
ぱんどら @kopandacco 2016年6月23日
たとえば。昔は精神疾患を悪霊とか狐が憑いたと解釈し、それを祓って回復させようとして、実際回復した患者もいた(らしい)。また体の不調を悪い血が溜まったと解釈して瀉血(血を抜く)で回復させるのが割とメジャーな治療法だった時代もあったらしく(シャーロック・ホームズにもちらっと出てくる)、結果として回復した患者もいたんだろう。それが正しい治療法だと双方が合意してたから、実際には不具合もあったかもしれないが、有効だったという結果になっている。
ぱんどら @kopandacco 2016年6月23日
だから、昔はうさぎ跳びは有用だと思われてたんなら、そりゃ効果はあったと判断されやすかろうなあと。そこから鑑みて、何かが有効とみなされ、実際効果が上がった事柄があっても、それがたとえ今メジャーな考え方でも、いずれひっくり返るかもって可能性は考えとくべきなんでしょうねえ。
うさきち@アニキじゃねーよ! @aliceblue555 2016年6月23日
umamimonza 理系でも応用が利かない人がいるのではないですかねー。自分の知っている理系出身でも(今はその面影がかけらも感じませんが)せっかくある知識がまったく生かせてない人がいますよ。たとえば人間の体が放熱をすることを知っててもクーラーの冷気でそれが起こることを知らなかったり。目に見えない汚れは風呂に入るか拭かないとどうにもならんことを知らない人います。
仙童孝義@むっちりグミちゃん @sendoutakayoshi 2016年6月24日
今の日本は根性論が必要だとかいう人もいるけどねぇ…。そんな奴等こそジョージ・オーウェルの「無知は力である」という言葉があてはまるわ。
56号 @56gojp 2016年6月24日
知識が無かったんだから仕方ないんじゃない。誰が悪かったかなら教育が悪かったとしか。
久家拍徒(故障中) @signed_coward 2016年6月24日
今でもそう育った老人の方々がジムとかでなかなか水分補給をしてくれない、みたいな話があったような。 んで、あの悪名高き「水素水」を置くようにしたら、健康にいいのならと認識(誤認?)して結果的に水分補給するようになってくれた、なんて笑い話レベルの話まで。
統一教会の星 @cpw73XfxIvDa3X 2016年6月24日
未だに「スギ花粉=植林」に洗脳されたままの人間がいるのか。ディーゼルが原因と言われる前から、大きな道路沿いの居住者に花粉症が多いのはわかっていた。
統一教会の星 @cpw73XfxIvDa3X 2016年6月24日
他のアレルギーも農薬、殺虫剤を始めとする身の回りの化学物質や人工的(合成食品的)な加工食品の激増と関係しているだろう。それと、清潔すぎる環境が免疫に影響を与えるのではという疑念は、アメリカでは60年代ぐらいから出ていたのではないかと思う。
あずみゃー @zmysk 2016年6月25日
個別のあれこれはもちろん嫌だったんだけど「異論を認めない」「屁理屈言うな」という空気がなにより怖かった。論破されてくれる人はいい人だよ。ちゃんと聞いて理解してるんだから。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年6月25日
わしが新入社員の頃は、オフィス内で喫煙は当たり前だった。机は学校の教室形式で係長以下は皆同じ方向を向いていて、窓際に部長と課長がこちらを向いて座っていた。私はちょうど部長と課長と係長に周りを囲まれる形で、しかも三人ともヘビースモーカーだったので煙の絶えることが無かった。今から考えるとよく我慢できたと思う。この状態は3年ぐらい続いたが、ある日突然オフィス内完全禁煙となった。部門のトップが非喫煙者に変わったのだ。それもいかがなものかと思うが。
十三沢ゆり @juli13sawa 2016年6月25日
アレルギーも卵だけは昔からあれこれ言われて、普通に学校で集団でやってたインフルエンザの予防接種(これも今となっては結構雑だけど)も、卵アレルギーのある人は受けられなかった記憶があるが、注射嫌いがデフォルトのガキにとっては「免除」ぐらいの意味合いに思えて、愚かにもみんなで羨ましがった。
十三沢ゆり @juli13sawa 2016年6月25日
それから、明らかにアレルギーとは無関係なんだけど、「白牛乳が飲めないので、ミルメークが出ない日でもコーヒーと砂糖の持ち込みを許されている子」がクラスに1人だけいた覚えが。ほかの児童は「そういうもん」ととらえ、特にその子を糾弾したりいじめたりってこともなかったけど、あれは一体何だったんだろう。
鈴木岩太郎 @yazu_2828 2016年6月25日
現代の常識のいくつが三十年年後に笑われるのだろうか。
オブジェクト@図書館はいいぞ @oixi_soredeiino 2016年6月25日
「昔はうつ病なんてなかった」「昔は自殺なんて少なかった」。これも、どうも違うらしいですね。世間隊で隠蔽。なまじ地域コミュニティーが良かった弊害?精神病院ににいくことさえも疎んじられたので正しい統計がなかったらしいです。
Briareos@残弾数はいつも────── @briareos 2016年6月25日
アレルギーの原因とその危険性が広まってきたたのが、確かここ15~20年ぐらいぐらいではなかったかな、と。
キャンプ中毒のドライさん(Drydog(乾)) @drydog_jp 2016年6月26日
今の常識だっていずれは通じなくなるから昔の常識アップデート出来ない人を批判するのはおかしい とか言ってる人も居るようだけど、そのときは普通にアップデートすりゃいいじゃない って話だよね まぁ、アップデートする能力がない人が居るのも事実なんだけど、そう言う人とは関わり合いにならないように気をつけたい物だ
teragossa @teragossa 2016年6月26日
ハウスダストのアレルギー性鼻炎持ちだけど、子供の頃は「謎の止まらない鼻水」だったなー。病院いっても治らないし、整体いっても治らないしで苦労してた。まあ、戻りたくはないよね。
フラグーゼルム @sp7v8uu91 2016年6月26日
批判はいいんだけど、現在の常識で過去を過剰に馬鹿にするような人は危険なんだよね。 現在の常識も通過点に過ぎず、やがて非常識になる可能性があるという視点に欠けているから。 そういう人こそ、自分の番が来た時にアップデートできない恐れがあると思う。
耳ではなくおにぎりです @miya13 2016年7月6日
ついでに言うとアップデートは良くなるものとしか考えられない人もちょっと考えもの。アップデートによる新しいバグ(間違い)が出る可能性なんかいくらでもあるから、それを盲目的に頭から排除しちゃう人は気を付けた方がいいですね~
ディアリーン@シンゴジ実況2018 @amatuki314 2016年8月21日
s5_silver うちの知り合いがまさしくそれ、昼飯食った後にバスケ30分くらいやったらトイレで気を失って救急車に運ばれていった。
takuya-ohta @ef510df200 2019年6月20日
wintersakura4 731部隊というのは本来その手の衛生面に対応するのが仕事だったんですけどね。
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