「批評」の検索結果

まとめの中から「批評」の検索結果を表示しています。

  • 本気批評企画

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    1085pv 6 1 2014年3月18日
  • 美術批評誌の価格設定について

    批評の内容ではなく、それを産み出す下部構造に誘導される。既存のプロが形骸化してて、印刷産業が値引合戦で作り手も買い手も貧しい。批評の中身は立派なこと言って(ほんとに立派だと思うよ)、しかし構造に批評がない。たとえば、「批評空間」は高価で赤字を出さなかったかもしれませんが、下の世代の批評を育てたとはいえないと思います。美術批評誌の... 続きを読む
    7988pv 66 6 users 7 2012年5月16日
  • (検索結果無編集)『フジテレビ批評』

    フジテレビ批評批評ですね(笑)フジテレビ批評見るかフジテレビ批評ww久々のフジテレビ批評。フジテレビ批評視聴中起床 フジテレビ批評を見る週間フジテレビ批評見てるフジテレビ批評みてた。このあと5時から批評に出演します。 #fujitvフジテレビ批評見てまーーす 続きを読む
    2243pv 10 6 users 2011年11月12日
  • #未来秋の批評会

    これからしばらく未来秋の批評会の評者発言を連続ツイートします。 #未来秋の批評会平田俊子さんが岡井さんの歌を批評中! #未来秋の批評会本多真弓があてられて大島さんの歌を批評中。 #未来秋の批評会(岡井) #未来秋の批評会(大島) #未来秋の批評会#未来秋の批評会#未来秋の批評会#未来秋の批評会#未来秋の批評会#未来秋の批評会 続きを読む
    1321pv 5 2011年11月5日
  • 批評とは何かについての東浩紀さんのつぶやき

    ちなみに、ぼくがここで「批評」と言っているのは、小林秀雄に始まり、江藤淳や吉本隆明を通って柄谷行人に至る、いわゆる文芸批評のことね。日本では批評は、基本的にこの「文芸批評」をコアにして成立してきた(これは日本の特殊事情)。多種多様な批評行為に一本軸を通していた「文芸批評」は文化史的にとても大事な存在なのだけど、その求心力が急速に... 続きを読む
    6564pv 9 7 users 2013年9月18日
  • 『そらみみ』批評会関連

    【宇田川寛之歌集『そらみみ』批評会 2/4】 申込み→富田睦子 6/10(日)迄。 件名「そらみみ批評会」 「参加内容」「お名前(ふりがな)・御所属」記入(同伴者も)。 参加内容=(1)批評会+懇親会 (2)批評会のみ (3)懇親会のみ #そらみみ会批評会のご盛会を祈ります。『そらみみ』批評会はじまります!『そらみみ』批評会に向かっております宇田川寛之歌集『そらみ... 続きを読む
    919pv 4 2018年6月26日
  • 辛口批評進捗報告

    批評の方と、書いている短編について。 #カクヨム #とある物書きの辛口批評辛口批評進捗報告No.2(2017.06.21) - カクヨム #カクヨム #とある物書きの辛口批評辛口批評進捗報告No.3(2017/06/28) - カクヨム #カクヨ厶 #とある物書きの辛口批評辛口批評進捗報告No.4(2017/07/04) - カクヨム #カクヨム #とある物書きの辛口批評#カクヨム #とある物書きの辛口批評#カクヨム #とあ... 続きを読む
    586pv 3 2017年7月3日
  • 音楽批評についてのやりとり

    音楽批評は何よりも「音楽」を批評するべきであろう。「人脈」を批評したり、「音楽批評」を批評したりするのではなく。人脈や音楽批評が音楽に影響を与えているなら音楽批評はそれらも対象にすべき。何故なら批評は対象の音楽を説明する必要があるから。 RT : 音楽批評は何よりも「音楽」を批評するべきであろう。「人脈」を批評したり、「音楽批評」を批評... 続きを読む
    12641pv 73 3 users 2 2012年5月11日
  • 新批評(new criticism)についておしゃべり。

    そうそう新批評の見方は重要。ただ、新批評の嫌いなところは、新批評の方が偉いとしているその性格。「自分たち読者が勝手に解釈しますから、作者なんて知りませんわフンッ」みたいな態度を取る人いると反感を買いたくなる。新批評だろうとそうでなかろうと、良い作品は良いと感じる何かがある。そればかりは普遍。いやこれは新批評か。ていうか新批評がな... 続きを読む
    3103pv 2011年6月7日
  • 建築批評について

    よく建築界に批評が無いと言われるけれど、ファインアートの様な市場が無いのだから、批評が無いのはあたりまえなのではないだろうか。でも完成した時に経済的やりとりが成立してる建築の方こそ本当は批評しやすいよね。RT : よく建築界に批評が無いと言われるけれど、ファインアートの様な市場が無いのだから、批評が無いのはあたりまえなのではないだろうか... 続きを読む
    1182pv 3 2012年1月20日
  • 芸術と批評と権威

    批評」は人を満足させません。それを仮に擬人化するなら、「批評」は「批評」自身によってしか満足しないのだと思われます。「批評」こそは完璧なオートノミーではないでしょうか。これがたとえば、批評それ自身の弱さです。批評それ自身の弱さが出現するのは、批評が歴史的言説を騙るとき(既成事実のように騙るとき)。それをまず、イジメるのは確かに... 続きを読む
    5564pv 17 5 users 2010年7月22日
  • 「面白い作品と面白くない作品」「批評家と批評文」の話

    必須というか、批評無くてもわかる人はわかるんですよ。それが読み取れる見出せる人が批評家な訳で。RT : 面白さを理解するために批評という翻訳が必須な作品って、自分はどうかと思いますけどね。 RT面白がり方の提示をするのが批評ですよう批評家ってそんな大仰なものでもないと思いますし。 RT : 必須というか、批評無くてもわかる人はわかるんですよ。それが... 続きを読む
    17536pv 152 82 users 6 2012年11月25日
  • 美術批評の退潮と緊張感の欠落

    今日の美術批評の苦境については鼎談の中でも論じられているが、やはり雑誌や新聞といった実体を伴うメディアにおける美術批評の退潮が大きく関与しているのではなかろうか。匿名性と更新可能性を本質としたインターネット上の言説は批評という営みになじまないように感じられるのだ。私自身も寄稿している点は割り引いて考えていただけばよいが、このとこ... 続きを読む
    3101pv 25 2012年4月11日
  • 批評に関して(?) 商業批評家に関して(?)

    音楽批評は特に難しいなあ、と思います。規範批評批評ですらないですから……商業批評家がどうして商業批評家を淘汰するのでしょうか?その人達は商業批評家じゃないんですか?商業批評家の中に商業批評家を入れて齟齬が大きいなんてことないんじゃないでしょうか彼らにはバイアスがあり、商業批評家の批評に公平性はないわけですね。それは非常に納得で... 続きを読む
    1218pv 9 2012年5月18日
  • 川島結佳子歌集『感傷ストーブ』批評会

    川島さん批評会やるのっ⁉︎申し込みは本アカウントへのDM、または批評会専用アドレスへのメールで承ります。 お名前、所属結社(あれば)、批評会・二次会参加/批評会のみ参加を明記してください。 たくさんの方々のご参加をお待ちしております。【再掲】申し込みは本アカウントへのDM、または批評会専用アドレスへのメールで承ります。 お名前、所属結社(... 続きを読む
    2133pv 12 2020年1月27日
  • 佐々木敦「『昭和90年代』の『批評』【冒頭部分】」【ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 #17】 #ゲンロン160217..

    #批評再生塾批評再生塾そのものが批評史における事件で、それ自体によって批評を再生させる、というわけではない。そこはゼロアカと違うところ。だからこそ、批評再生塾というプログラムはそこからデビューしたり、そこで育ったプレーヤーが各々「その後」の活動でもって「批評再生」を体現せねばならない。ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 新・批評家育成サイ... 続きを読む
    2084pv 2 2016年2月19日
  • 渡部直己×大澤聡「批評という快楽——『日本批評大全』徹底解剖」 #ゲンロン170303

    批評」の歴史を考える際に参考になるものが多い。批評間の連続性、誰のための批評かetc. 明治の批評はジャンルなど何かの対象に貢献するために書かれた批評が多かったから、今、批評を再考する際の良い対象になるのでは。渡部直己×大澤聡「批評という快楽—『日本批評大全』徹底解剖」渡部「野球は批評できるが、ラグビーやサッカーは批評できない」→【ニ... 続きを読む
    5400pv 7 1 user 2 2017年3月4日
  • 茂木健一郎氏 @kenichiromogi 第2044回【創造と批評性】連続ツイート

    創造と批評性創造性において、重要なポイントの一つが「批評性」である。「批評性」のないところに、良い作品は生まれようがない。良い作品をつくっている創造者は、それが表に出るか出ないかは別として、時に辛辣な批評家であることが多い。批評とは、「ローカルミニマム」に陥らないようにすることである。評価関数があって、そのグローバルな最小値(今... 続きを読む
    1222pv 2 2017年3月1日
  • 大澤真幸×佐々木敦「現代社会に神はいるか?」【ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 #16】 #ゲンロン160204 #批..

    ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 新・批評家育成サイト 『昭和90年代』の『批評』【冒頭部分】批評再生塾 新・批評家育成サイト 歴史に先行する欲望の戯画ーーゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 新・批評家育成サイト 神様ABC提出した批評文はこちらです。 ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 新・批評家育成サイト Soundlessness, or GODlessness#批評再生塾#批評再生塾#批評再生塾ゲン... 続きを読む
    2747pv 2 2016年2月5日
  • 新・週刊フジテレビ批評 東浩紀×江川紹子。

    あ、昨日週刊おぎやはぎ批評かと思ったら今日フジテレビ批評か。週刊テレビ批評批評。東氏でコメントレベルの枠は無理。 #fujitvフジテレビ批評!フジテレビ批評に東さん出てるやん。フジテレビ批評は割と面白いんですよ。今朝のテレビ批評の番組 #FUJITVあずまんvsしょこたん@週刊フジテレビ批評久々に週刊フジテレビ批評。東浩紀さんが出てる。フジテレビ批評... 続きを読む
    6234pv 12 1 user 1 2012年3月17日
  • 新・週刊フジテレビ批評

    新・週刊フジテレビ批評なう☆。【プレゼント&募集】「新・週刊フジテレビ批評」ご意見・ご質問募集 PC:フジで「新・週刊フジテレビ批評」なう! #fujitv (05:00〜06:00)今週の「新・週刊フジテレビ批評」の時間です! #fujitv #fujicc●録画開始:フジテレビ 2012/12/15 5:0 ~ 6:0 新・週刊フジテレビ批評新・週刊フジテレビ批評を見終わって心に残るのは、サエコさんへの淡... 続きを読む
    978pv 3 2012年12月16日
  • #日本語ラップ批評ナイト

    日本語ラップ批評が盛り上がってるのは素晴らしいと思う反面、グラフィティ批評はつくづくマイナーと思い知る。日本で一番マイナーな批評ジャンル、というか僕しかいないのではないか…。批評対象としてすごく可能性のあるフィールドだと思うけどなぁ。(「各楽曲が批評として機能」している。この状態を、批評が受容されやすいと捉えるのか、反対に、批評... 続きを読む
    5785pv 28 2 users 2 2016年8月1日
  • 批評はなぜ嫌われるのか

    批評が嫌われるの、批評に興味ない人からすると、頓珍漢な批評が炎上した時くらいしか批評を目にすることがないからなんじゃないか。批評家を名乗るのはためらわれるが批評を書いたり読んだりするのは好きだ、という方にはぜひ「○○批評愛好家」を名乗ってほしい文藝誌に批評が載るのって、ある批評が書かれたらそれに対抗する批評が書かれて、それの繰り... 続きを読む
    10810pv 124 6 users 2020年7月6日
  • 【アンケート】音楽批評に求めるもの

    音楽批評もコンテンツ批評としてはもはや成り立たない。おもしろい音楽に出会える批評。または知っている音楽の聞き方が変わる批評こういう話になると、僕の思考の基本的な方向なんですが…、「だいたい批評って何さ」と考える。有名な批評あまり読んでないし。けど音楽批評と他の批評ではフィールドが少し違う気もする。特に純文学とでは。音楽の楽しみ方... 続きを読む
    5979pv 36 14 users 1 2010年5月5日
  • 第29回 1SS ミニトーク「アートと批評」

    批評することにも、批評されることも不馴れなので、外野席でよかったと安心しています。(^^;#1SS アートと批評。というのはある意味正しい。歴史的に残っている作品には批評もされてある。#1SS レビューではなく批評を書きたい。上田さん。アートクリティックに執筆してる作家兼批評家。買ってる時点で批評行為とまでは言わんが、批評性はともなってるわよね。史... 続きを読む
    5005pv 44 1 user 25 2013年5月5日
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