浪江町の誤解

一時避難した津島で大量の放射能を浴びたと思い違いしている。津島に大量の放射能が来たのは、浪江町民が津島から二本松に向けて脱出した数時間後だった。かろうじてかわした。
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すぴか @spicacat777

津島小学校の校長先生が撮ってらっしゃった記録写真。2011年3月15日 津島小校庭 (浪江町が手配したバスに乗り込んで東和に避難) pic.twitter.com/BrHYsdIxZO

2016-11-29 18:58:03
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すぴか @spicacat777

町から支給された毛布は現地に残しても処分するだけだから、必要ならば各自持って行っていいよと渡され父は段ボールごともらってきた~。

2016-11-29 19:00:51
すぴか @spicacat777

町職員関係者さんは頑なに 無用な被曝をさせてしまったと今も信じている

2016-11-29 19:12:17
すぴか @spicacat777

town.namie.fukushima.jp/site/shinsai/1… その後悔の念を受けてかどうかはわからないけれど、浪江町は福島県の甲状腺検査プラス町独自の甲状腺検査も行っている。

2016-11-29 19:20:30

コメント

早川由紀夫 @HayakawaYukio 2016年11月29日
浪江町の誤解が、5年半たったいまも放置されているということは、この放射能汚染はたいしたことないとゆってるひとたちは、実際には放射能がいつどこにどれくらい撒き散らされたか知らないのだろう。事実を捕まえることなく、この汚染はたいしたことないべきだと感情的に主張しているのであろう。
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早川由紀夫 @HayakawaYukio 2016年11月29日
フクシマはチェルノブイリとは違うの物言いも、そうであることを思わせる。
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