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Yushi kambe@ムンバイ @yushikanbe
23歳になって経験した今回の地震で、7歳のときにあった阪神大震災の教訓を忘れないことが重要だと感じた。今までで2回もあったんやから、これからの人生、あと数回は地震を経験するだろう。自分なりに教訓を兄弟や後輩、こどもたちに伝えていこう。
Yushi kambe@ムンバイ @yushikanbe
1、普段の人間関係 親しい人と共にいることで安心感が得られる。入ってくる情報量が違う。宿を借りる等の支援が受けられる。
Yushi kambe@ムンバイ @yushikanbe
2、日ごろの備え 避難場所の確認。食糧や衣類の備え(まだ実感はわかないが)。親しい人に、「いざというときはこの掲示板をチェック」を共有する。ブレーカー、ガス確認等のマニュアル保持。
Yushi kambe@ムンバイ @yushikanbe
3、災害についてアンテナをめぐらす 例えば投票するときこの政党は原発についてどう考えているか考える、など。大げさかもしれないが、地震大国日本国民にはそういう長期的視野こそ必要。
Yushi kambe@ムンバイ @yushikanbe
4、メンタルの強さ 何が起きてもあわてず、冷静さを保つため。これをどう身につけるかの案は随時受け付け中。
Yushi kambe@ムンバイ @yushikanbe
緊急時に長々とツイート失礼しました。

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