T-34に火炎瓶攻撃は有効か?

スペイン内戦やノモンハン事件の戦例から炎上しにくいディーゼルエンジンが採用されたT-34中戦車。はたして火炎瓶を投げつけて効果はあったのか?という疑問ツイートからのまとめ。
ガソリンエンジン T-34 火炎瓶 セルフまとめ ディーゼルエンジン 戦車
enco2001 5080view 12コメント
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コメント

  • mlnkanljnm0 @kis_uzu 10日前
    覇者の戦陣……かがみん……うっ、頭が……
  • ヘリオドール @heliodor_ruby 10日前
    パンツァーファウストとか、バズーカのようなものを大量生産・配備する余裕がなかった悲しさ。歩兵で持てるのは破甲爆雷とか、手投げ式成形炸薬弾とか、戦車に肉迫せんといかんものが主で、火炎瓶とかも持ち出して戦うしかない。戦わなければ家族が・友人がどうなるか分からない。そんな状況で戦って侵攻を食い止めようとした兵士の方々にはほんと頭が下がります。
  • ma08s@フォロー外からごめんなさい @bygzam_ma08s 10日前
    ずいぶん前にNHKスペシャルでノモンハン事件を採り上げてたけど、「当初有効だった火炎瓶攻撃が、ソビエト側の戦車がディーゼルエンジンに切り替わって、効果を失った」って言ってたっけ。兵士からの聞き取りだったかどうかは、記憶していないけど。
  • 聖夜 @say_ya 10日前
    下手するとびっくり箱の異名を持つT-72のほうが火炎瓶には弱い可能性(なお肉薄するまでのリスク
  • 聖夜 @say_ya 10日前
    そもそも島国の日本にはT-34ショックは伝播せず主交戦国のアメリカすら適応できなかったのですから五式砲戦車とか試作にこぎつけるのが精いっぱいといったところです
  • nekosencho @Neko_Sencho 10日前
    民間とかゲリラの類ならともかく正規軍が火炎瓶じゃねえ……
  • 武書道 @bushodo 10日前
    確かに有効か否か以前に戦車に火炎瓶しか攻撃の選択肢がない時点で戦況は終わっとる
  • gx9900 @GX9900GUMDAMX 10日前
    フィ、フィンランド軍も使ってるし・・・ 火炎瓶”しか”っていうと誤解が。貫通しない野砲で故障するまで打ち続けるとか、アンパン(地雷)突撃とかいろいろあったよ!
  • アイヌ語で浮き草という意味だそうです。 @tokaov 9日前
    エンジン回りの最大の敵は「過熱」だから。
  • jamitearna @mincan8939 9日前
    1940年の段階ならまだ日本もそこそこの戦車大国(?)だから。。。
  • プルフェイド・リュパール @purufeido 9日前
    ノモンハンだと日本軍の小型対戦車火器がT-26やBTに十分に通用したからまだよかった
  • こぎつね @KogituneJPN 4日前
    ノモンハンでもソ連戦車を食い止めたのは速射砲で、火炎瓶は止めを刺すために使われてたんだよね。当時の戦車は装甲が薄かったので…

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