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zionadchat39 @zionadchat39
フリーメーソンの、いや、フリーメーソンなのかどうか知らないが。そもそもフリーメーソンがなんなのか知らないが、ピラミッドが3次元座標空間を内と外に分割しているのを数学者としてイメージする。 Eye of Providence en.wikipedia.org/wiki/Eye_of_Pr…
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ピラミッド表面の目から裂け目から、外世界を覗くのではなく、ピラミッド頂点から、1辺が2単位の正方形底面を顕微鏡でプレパラート平面を下方を覗くように観察範囲、視野を限定しよう。 pic.twitter.com/LkxX7qPTSV
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数学者としてピラミッド底面をxy平面座標として意識するとき、1単位長さは1単位長さ。これを「象徴的座標イメージ」と呼称しよう。
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数学の単位だけだと、数字の大小だけで大きさの実感がない。ヒトはfoot とか feet という身体大きさを使って大きさを感じる。ヒト身体大きさ単位にしたものから、地球の大きさ使って単位にしたものがメートル。そして光の速度を単位にした長さが、1光秒長さ。 pic.twitter.com/D37AjeB3mp
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この図(象徴的座標イメージ)の2単位を2フィートとしたら、このブルー人型は身長1フィートだか1フットになる。英語知らん。両手の長さが2フィート。 単位をメートルにしたら両手の長さが2メートル。 単位を1光秒にしたら、左手から右手に信号が伝わるのに2秒間。 pic.twitter.com/MDH7A4DbrT
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物理学は数学でもないし、建築や工業製品の設計図を描く頭の中のイメージを扱うものでもない。 銃弾と銃弾。レーザー光線とレーザー光線が飛び交う、戦闘機と戦闘機のドッグファイトの世界。空中戦に身を置かないと、電磁現象世界の相対性概念を掴(つか)むことはできない。
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ジャック・ラカンの整理技法に、象徴界・想像界・現実界というのがある。 ヒトが頭の中でイメージするのが想像界。この想像界を細分類(さいぶんるい)する。再度分類をして細かく場合分けをする。 それが、 象徴的座標イメージ。 想像的座標イメージ。 現実的座標イメージ。
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現実的座標イメージとは、なんであろう。これここの主題。主題であり、訓練により習得できる世界。パイロットは、戦闘機のコックピットから外界を観察している。望遠鏡を覗いている天体観察者と同じ。だが、自分がなにかに対して動いていることを知っている。腹にGがかかる。
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レッドアウトだブラックアウトだの世界。自分も敵も、なにかに対して動いている。生き残るのに必死な自己中心主義だが、自分を座標中心に描いても重力や機体の推力方向のことを忘れない。 単純トリックは、たったこれだけのこと。 たったこれだけのことを、これから重武装して説明する。
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商品には大きさがある。 Seria で買ったホワイトボード(32cm x 25cm)。 ダイソーで買ったホワイトボード(31.5cm x 25cm)。 pic.twitter.com/4vvNPPKDDG
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視野ということに関しては、上下左右は同じ扱い。 しかし、奥行方向は、どうだろう。進む方向。 サイドワインダー先端のガンカメラは、正面方向に見えたものに時々刻々、近付いている。このことを意識しておいてください。
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数学の座標には、1とか100という数字の大小だけがある。xyzの縦横奥行き軸の区別があるだけで、どの軸も等価。 ヒト身体にとっては左右であり上下であり、進む方向の前後。ミサイル、サイドワインダーのガンカメラをヒトの眼の代理にする。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95… pic.twitter.com/KN8ZfAEBF6
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サイドワインダーは空対空ミサイルだけど、武器のことあまり知らないんで、空対地ミサイルと見做して、先端ガンカメラが現在ピラミッドの頂点に居るとする。高度1光秒。設計者の頭の中で、同時刻の高度0光秒高さの地表面有限範囲をxy平面に描く。サイドワンイダーは(0,0)目指して動いてる。 pic.twitter.com/HckDFu27IM
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アインシュタイン氏は、この眼下のxy平面だけで考えた。しかし、アインシュタイン氏の提唱を生かして、光速を基準に世界を描いていこう。ただし光の近接作用がxy平面上では「見かけ速度」になる場合があることを見落とし単純ミスをした。その辻褄合わせに時空を一体化したことを指摘しておく。
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まだいくつも単純ミスが重なってるので、いまは、こちらの指摘を聞き流してくれればいい。すでにzinoadchat の駄文を長々、読んでいただいた方には、なんとなくわかるであろう。その整理が始まった。全体像から、従来説が視野狭窄であったことを体験してもらう。
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アインシュタイン氏の提唱を採用し、「光は慣性系の取り方に関係なく、一定速度」とする。ただし、「被写体表面と背景空間」が同時存在するところからカメラアイへの「見かけ速度」を除いた場合とする。 なに言ってるか、さっぱりだ。これが何を説明しているか通じるように、実験装置用意する。
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ミサイル先端カメラアイが地表高度1光秒高さを速度Vで通過する。 このとき地表面高度ゼロの光情報がカメラアイに入る。 カメラアイ真下迄の距離1。 ピラミッド底面4つ角までの距離√3。 同時風景が見えていない。 それだけでなく、 pic.twitter.com/Xqgo7K3YQb
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地表に寝そべって、スマホで自撮りする。スマホ高度1光秒高さ。1秒後に、地表に寝そべった俺の顔がスマホに撮影されると思い込む。が、 pic.twitter.com/rYLvIVtmYZ
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俺が寝そべったているのが等速で上昇や下降するエレベーターの床だったらどうなるだろう。 pic.twitter.com/mFnjaa81Xy
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エレベーター部分空間内に居る俺には、俺の顔面とスマホまでの距離が一定であることにしか意識が行かなかった。 だが第3者、3人称の立ち位置からは、光の進み具合がどうなるか。 考えなければならない。
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まずは数学の数直線で考える。時刻0に光を放つ。 同時に左に1秒間進む。 グリーン人型にとって、右方向に進んだ光子の「見かけ速度」は、グリーン人型の移動速度プラス光速C。 pic.twitter.com/Dw9RAABV7l
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今度はスマホから考えてみよう。スマホと光を放った顔面迄の距離は1光秒長さに保たれている。だから、光を放った地点より下にエレベーター床が移動してるなら、俺の顔面から光子が反射で離れた位置から「t=1スマホ位置」までの距離は、1光秒長さより短い。 pic.twitter.com/vr24V8h6E0
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エレベーター床に寝そべってスマホで顔面表情撮影した場合、1秒後にスマホが顔面表情を撮影すると思い込んでいたが、 光子はガリレオ相対性原理のボールではないので、「エレベーター床とスマホ」慣性系とは独立して動く。
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