1
zionadchat39 @zionadchat39
【懐かしアーケードゲーム】1980年 MISSILE COMMAND ATARI youtu.be/xsU24ccewCM?t=…
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
俺が50円でミサイルコマンドをやったのは、三軒茶屋のパチンコ屋2階のゲーセンだった。テーブル台で、真上から見下ろす感じ。操作は、狙いがトラックボール。 3つのボタンが、左と中央と右のミサイルが蓄えてあるとこからのミサイル発射ボタンであり発射基地選択ボタン。 pic.twitter.com/PQjclxUlUS
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
ミサイルコマンドをプレイする俺の眼に、画面からの光映像情報が届く。その瞬間、左と中央と右の迎撃ミサイル基地の、どれを使って敵ICBM大陸間弾道弾を迎撃するか判断する。 これを電磁現象世界のリアルにしてみよう。
zionadchat39 @zionadchat39
まずは、設計図レベルでの思考。エレベーター内の俺が、スマホで自撮りする感覚で考える。ピラミッド頂点に、統合作戦基地の静止衛星をイメージする。地面に対して相対速度ゼロ。 大陸間弾道弾は上空から落下するイメージではなく、かつてのソビエト連邦から北極点上空通って北アメリカ大陸へ。
zionadchat39 @zionadchat39
地球上空の静止監視衛星が、北極点の方から北アメリカ大陸を目指す大陸間弾道弾を見下ろす。あっちこっちの光映像情報が静止衛星の目玉に飛び込む。光子が現場から目玉に届くまでの情報遅延を補正しないと、3つの敵ICBM軌道の同時性が再現されない。見た目の同時は、同時じゃない。 pic.twitter.com/YfR3LPvUW1
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
京都駅ホームで、下り列車を見る。奥行方向を東京にして。 先頭車と客車と展望車、それぞれの中央から鉄槍を同時に降ろして、線路枕木と同時接触した。こすれて火花が同時に散る。 それを京都駅ホームでカメラアイで見る。 現場では3ヶ所同時だけど、情報摂取時刻はバラバラ。 pic.twitter.com/KYySE66a4s
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
注意してくれ。これはエレベーター部分空間内だけで考えた設計図みたいなもんで、 線路系自体を第三者が見ているわけじゃない。光子ペアの時々刻々中心位置と、線路上の光子ペア発生痕跡がズレない、母子一体幻想での記述。 母子一体幻想を切り離す話は、後回しにしてるんで。
zionadchat39 @zionadchat39
それと、火花は、列車と線路枕木の接触だから、列車慣性系の火花でも、線路慣性系の火花でもない。発生した火花は光子ペアとして京都駅と東京駅に向かう。 これが線路系を動かないとして観察する第三者、3人称にどう見えるかの話も、まだ後(あと)だ。
zionadchat39 @zionadchat39
いまは設計図としての思考。想像的座標イメージとして思考している。 赤線や赤点線でグリーン目玉静止衛星、地面に対して静止している局所点に情報が入って来た。バラバラ過去の敵大陸弾道ミサイル位置。これを整理して、報告が統合情報処理静止衛星に入った時刻じゃなく、 pic.twitter.com/C3fLDhzcHS
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
敵弾道ミサイル群を、過去の同時刻に揃える。一枚の写真からは無理だけど、動画からなら可能だ。敵弾道ミサイルが見えるということは、敵弾道ミサイルが居た位置の同時刻に、そこを漂っていた空気分子も見える。真下の森林風景も見える。 地球表面に時計があちこち埋め込まれてて、
zionadchat39 @zionadchat39
敵弾道ミサイル高度がゼロ。地球表面を滑るように移動していると見做して、しかも地球表面の曲率をゼロと見做せば、ピラミッド底面を敵ICBMミサイルは移動していると見做せる。それをピラミッド頂点から見ている。 地球表面に埋め込まれた時計と敵弾道ミサイルが一緒に存在する映像が見える。
zionadchat39 @zionadchat39
ピラミッド頂点とピラミッド底面は同じ慣性系だから、ピラミッド底面の時計時刻と、静止衛星自身の時刻差が、リアルの光子情報の遅延。 いまは設計図レベルで思考しているから、光子が被写体ミサイルや被写体地面時計を離れた時刻からの設計図上の距離が、そのまま情報遅延になるとする。 pic.twitter.com/e7vyNzjxUM
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
いまは、これを考えないことにする。エレベータ部分空間が上昇や下降しているように見える第三者、3人称が、光子の進み具合をどう扱うか。1人称と2人称と組み合わすまでは、設計図レベルの思考に制限している。 twitter.com/zionadchat39/s…
zionadchat39 @zionadchat39
情報遅延を揃えて、過去の同時刻に存在する敵弾道ミサイル3つの位置がわかった。速度と方向も、2回の過去別同時刻地図に、敵ミサイル3つを描けば、わかる。 こっからは、今すぐどの地点に迎撃ミサイルを発射するか、考える。 pic.twitter.com/J2pVoT5Zj8
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
ゲームするヒトには、迎撃ミサイル基地、左と中央と右は同時存在だけど、3つのボタンを選ぶだけ。脳から手先に信号を送るだけだけど、リアルミサイルコマンドでは、静止衛星目玉から、各迎撃基地へ指令が電磁現象で到達するまでの遅延も考慮して、どの迎撃ミサイル発射基地に指令を出すか考える。
zionadchat39 @zionadchat39
皮膚や網膜に刺激が発生。中枢である脳に情報が集まり、脳から末端神経の指先の先にある、迎撃ミサイル基地へ指令が電磁現象で伝わる。
zionadchat39 @zionadchat39
アインシュタイン氏は、情報を得る末端組織から情報を集める中枢神経。そして指令を末端に伝える中枢から末端へ。ヒトとか統合作戦情報指令基地システムの情報処理が電磁現象世界で行われているの無視して、ただのxy平面で思考してしまった。ガリレオの相対性原理での思考慣習のママで。
zionadchat39 @zionadchat39
ミンコフスキー大先生は、過去の同時性を、ミンコフスキー時空図で扱えるようにした。ちょい、改良しないとだけど、魔改造すれば、ミンコフスキー時空図の現在時点というのが、目玉の静止衛星、統合情報処理指令基地になる。
zionadchat39 @zionadchat39
地図は同時刻を描く。縄文時代と江戸時代と現代の東京を、同じ地図に描くことはない。重ねて歴史変遷を知ろうとする場合なら、それは2回の過去を使っての、敵ミサイルそれぞれの同時刻位置と速度と方向を知るのと同等である。 ピラミッド頂点からピラミッド底面各部への視線距離がバラバラだった。
zionadchat39 @zionadchat39
アインシュタイン氏が思考実験したxy平面座標は、ピラミッド頂点、局所点からの観察に対して歪を生じさせている。列車慣性系での光子移動距離と線路慣性系での光子移動距離を、同等に扱える座標系を採用しなければならない。 それはメルカトル図法から正距方位図法への切換えのようなものになる。
zionadchat39 @zionadchat39
ミンコフスキー時空図の過去光円錐と未来光円錐が、生物システムの全身皮膚等の末端から中枢へ。中枢から末端への情報の流れに見えてきたら、まずはここまでの話が通じてる。 pic.twitter.com/cjfBuYNmxj
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
ただし生物個体自身は、現在時に居るので、自分自身の皮膚末端が刺激を受けた過去や、末端指先が、ゲームボタンを押す未来を、 この図を黒板に描かれた図を教室内から見るような、幽体離脱視線を持てない。 数学操作で、マイケルソンとモーリーの実験装置が横ズレして見えるとするのは、 pic.twitter.com/P0bTCLHzgS
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
幽体離脱して、過去と未来を同時に見た気分という数学者の気分のママである。 電磁現象で過去や未来を同時性で記述するには、複素平面の単位円が必要になる。
残りを読む(2)

コメント

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする