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zionadchat39 @zionadchat39
窓のない客車。等速直線運動中。 線路に対して速度0か速度V。 線路に停止しているか、線路を走行中。 客車中央中心から光子ピストルを左車窓と右車窓に。 そして天井に床から放つ。 設計図頭だと、床真上の天井に穴が空くイメージになる。。。 pic.twitter.com/V4tqDSkcXI
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身長0メートルのダミー人形が床から光子を放ったら、床真上天井に光子が届くのかどうかの続き。 私はエーテルの流れ遮断装置を発明した。その名を「頭の中」。設計図頭。 オカルト論者ではないので、エーテルの有無には興味ない。現在の物理学では光に関する限り、エーテル流は検出されていない。
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私の興味は19世紀生まれのマイケルソンとモーリーが、どうやってエーテル流存在を検出しようとしたのかにある。 音は空気の原子や分子の疎密波、密集状態で伝播する。燃素(フロギストン)のような音素ではない。熱は、原子や分子の運動状態であって、粒子と波のいずれかに分類するとすれば、波。
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原子や分子の集合状態変化が音波になってる。 太鼓の音が、浜辺で波が押したり引いたりするように、 鼓膜や身体中の原子達を動かす。 音は耳だけで知覚するものではなく、皮膚や内臓でも知覚する。
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イヤホンで音楽を聴くというのは、頭の中で、振動なしでイメージで音を再生するのと、太鼓の音を全身で体感するの中間みたいなもんかもしれん。
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数学が扱っていても、扱っていることを意識化してなかったり、 物理が思考視野狭窄で見逃したものを発見する方法が、 精神分析と実験準備作業だと思われる。
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俺が発見したと主張しようとしているのが、電磁現象世界の空間構造。 従来のガリレオ相対性原理の直交する実数の空間ではなく、 直交する実数の空間内に局所点存在する参加者が、 どうのように空間を把握しているか。 というもの。
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いまは、空間内の局所点に存在するということが、どういう意味を持つのか、 体感してもらう準備作業。 言葉で言えばこうなる。 2重スリット実験。
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数学かぶれの物理学者が頭の中で描く、俯瞰した感じの 2重スリット実験模式図。 pic.twitter.com/SkjE5bXyyA
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天才音楽家なら、頭の中でイメージしても、 オーケストラの音が、観客席のどの位置で、どの楽器の音はどのように聞こえるかまでイメージできるかもしれないが、 俺は音楽の才がない、自称システム屋(組み合わせとか、空間構造)なんで、ヘッドホン装着で光子の立場をイメージすると、
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初期案としては、こんなものが、地図となる。 pic.twitter.com/NTDmS4LsA1
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2重スリットが、下に凸になってる。 赤チョークのピンク色ヒト型が、2重スリットに近付く光子。
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この図では、光子基準慣性系で、2重スリットの方がピンク色人型に近付いている。矢印、付けるとこ逆だ。これじゃ光子が動いてる。 光子が発射装置から発射され、2重スリットのスリットとスリットの間に向かってる。 スリットとスリットの間辺りが、いま一番近い。光子から。
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ピンク色ヒト型光子から、スリットとスリットの中間に存在する2重スリット原子までの空間距離が1光秒。このとき、 この2つのスリットの間に在る原子複数の中で、いま1番ヒト型光子に近いこの原子が放つ重力波(ド・ブロイ波)が1秒かかって届いた。
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じゃ、それなら、このときノーマルな物理学者が描く、 光子が存在する位置を、2重スリットに平行な点線の1点にすると、 こんな感じ。 光子位置から2重スリットまで垂線を降ろすと1光秒空間距離。 光子から見て45度角方向の2重スリット原子は√2光秒空間距離。 pic.twitter.com/rq6aEFtL7c
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だから、夜空に同時に見える星々、お星様達のことを恒星複数と表現し直すと、 1秒前に原子Aを旅立った正面重力波と √2秒前に原子Bを旅立った45度斜め重力波が、 同時にピンク色ヒト型光子に届いた。
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これを、初期案地図として描くと、こんな感じ。 pic.twitter.com/kVosrjcb6Z
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光子から、 正面A原子は空間距離1。 重力波情報の過去度合い1。 45度斜めB原子は空間距離√2。 重力波情報の過去度合い√2。
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空間距離と過去度合いを掛け合わせて、 E=mc^2の雰囲気でミンコフスキー時空図モドキに 赤チョークのピンク色ヒト型光子を現在時点に置くと、 下に凸な感じに、2重スリット線分が見えるかなって。 ドミソの和音の世界。
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これを具体的に、イヤホンじゃなく、太鼓の音を皮膚や内臓で体感するレベルにするのは、 単純トリックが公知になってから量子力学の地図(祭り会場)に展開してもらうとして、
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ジェット気流を追い風としいる旅客機を基準慣性系にして、 pic.twitter.com/6IBi5fKhaA
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飛行機尾部からRED棒、出して、音源。 飛行機先頭からBLUE棒、出して、聴音器。 空気原子や空気分子が疎密波になってる。 pic.twitter.com/SAt1GrXyVx
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飛行機の中でも同時に音だして、競争。 追い風だから、飛行機の中よりも、飛行機の外の空気は、 ジェット気流に流されて、飛行機を追い越そうとしてるから、 空気原子や空気原子の集合体自体も、図の左から右に動くから、 音波が、早(はや)く到達する。時間的に情報が早く届く。
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音の周波数とか波長がどうなるとかの難しい話は、 物理学者さん達に任せて、大雑把な構造探索がシステム屋のやること。 地図職人のやること。 飛行機の中はジェット気流から隔離されてるから、 音速は、温度によって変化するの公式通り。
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さて、これで、エーテル流遮断装置のモデルが共有化できた。続く。
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