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線路基準慣性系でイメージしてみよう。 京都駅プラットフォーム中央を地点Qとする。 地点Qに赤ダミー人形が点の大きさで身長0メートルで立つ。 pic.twitter.com/MESDObWOoX
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時刻0。 上り新幹線グリーン中央が、地点P。 下り新幹線ブルー中央が、 地点R。 pic.twitter.com/n1VY5gsy0k
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京都駅中央に立つ赤ダミー人形と同じように、 上り列車と下り列車の中央床に立つ身長0メートルの小人を用意する。 実験参加者、3名を点で表した。 1秒後、3名は地点Qでゼロ距離同居した。このとき、時刻1。 pic.twitter.com/F50u2uL68D
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頭の中で現場風景イメージしたので一本線の数直線ではなく、 2本のレールと枕木を描いてる。 実際に、こんな風景が見える立ち位置に 実験系を観察するカメラアイを設置する。 pic.twitter.com/cE2gO26g60
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視野角を「45度+45度」にしたけど、 「60度+60度」でもいい。 ただし、視野角を180度にしたら線路に立たなきゃならなくなるので危険。
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それに、鳥やシュモク鮫(ハンマーヘッド)のように、 左右に2つの眼で2方向を観ることになるんで、 頭の中で映像を合成しなきゃだ。 2つのカメラ映像のタイミング同期して。
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鳥の例外は梟(ふくろう)だ。 ヒトと同じく2つの眼は正面を観る。 ただし首が360度以上廻る。
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フクロウの眼球は眼窩(がんか)に固定されているため、眼球を動かせない。その代わり、頭を真後ろに向けたり(首が180度回る)上下を反転させたり、自由に回転させることができるようです。 また、首が270度回転し、広い範囲で物を察知 detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_de…
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もし、透明で幽霊のような列車が素通りする存在の カメラアイ2台を地点Qに設置すると、 線路奥行き2方向正面の無限遠地点を 遠近法消失点で描くことになって、
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伊予鉄道 郡中線 平井駅 pic.twitter.com/8eS51bbVaP
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レールとレールの幅も、 電車、床から天井までの高さも 点で描くとになってしまう。 pic.twitter.com/YCb56wQ8XN
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それに、無限遠からの光って、届くの どれだけまたなきゃならないの。 実験、不可能じゃん。
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実験系を観察するカメラアイ設置を 線路外に設置するから観察範囲は有限になって、 実験系全体をフレーム枠内に収める構図が使える。 遠近法絵画と数直線は頭の中のイメージだから、 近接作用による情報遅延が考慮されていない。
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局所点観察者が、この現実世界を知覚したの忘れてる。 どうやって正面映像見ているか気付いていない。 が、従来の思考実験。xy座標を正面イメージにして、
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「レール原子1つ1つ」と「枕木1つ1つ」の 見えた方向と過去度合い情報が欠けていた。 見たもの各部の同時性に注意を払わなかった。
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いや、そもろも光に速度があることを実際に意識し始めて、 まだヒトの歴史は浅い。慣れていない。 ヤマビコが、「やっほー」の山彦が、 山に反射して戻ってくる遅れには気付いていただろうけど。 古代から。
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視野角があることによって、実験観察範囲が有限化され、 実験範囲全体を1台のカメラで、1フレーム枠内観察が準備できた。 pic.twitter.com/EnOO2RVXjt
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線路基準慣性系観察カメラアイ設置点を地点Eとする。 いまはまだ設計図頭なので、実験系空間を光子はどの方向にも 光速Cで直進すると規定。 地点Pの映像情報が√2秒後に入手され、 地点Qの映像情報が1秒後に摂取し、 地点Rの映像情報が√2秒後に手に入る。
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京都駅プラットフォーム中央に立つ赤ダミー人形がTPSの1人称で、 TPSをプレイする液晶画面観察者の位置が3人称視点。 実験系観察者、線路基準慣性系の具体的位置になった。 3次元空間内の。
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線路基準慣性系には局所点の赤ダミー人形。 赤ダミー人形 上り列車グリーン小人 下り列車ブルー小人。 実験参加者3名を観察するカメラアイが用意された。
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E点に設置されたカメラアイは、線路の3点、PQRの同時刻も リアルタイム観察もできないので、 だって、お月様表面映像も1秒以上過去。 動画記録から、PQR各地点の現場時刻を揃えて合成して 1枚の現場同時刻映像を作成する。過去風景再現。 これが従来の思考実験に使われた数直線。
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実験範囲観察カメラアイが脱落してる地図俯瞰と同じ構造。 できあがった座標空間の同時性にカメラアイが消去された ローレンツ変換のローレンツ氏や アインシュタイン氏は、 初めから正面座標で思考してるので、 光を使って情報を集めるとき、
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ガリレオ相対性原理では扱っていない 観察範囲線路区間の同時性とか 局所点観察者による空間認識のパラダイムシフト 意識化できなかった。
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google 地図で江戸時代の地図を見てるわけじゃない。 普通は、この数年で更新確認した地図各所を 2017版地図として2011から2016の googleカーで撮影した各地を、同時代同時刻として、 地図では5年ぐらい幅のある同時性瞬間を使ってる。
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設計図頭の世界では、光子は光速Cで2点間を結ぶけど、 実験系カメラアイが、線路に近付くように歩いたら、 カメラアイが地点Eから地点Qに等速移動したら、 地点Pと地点Rへの視野角が拡がるし、 地点Pと地点Rからの映像情報の新鮮度が時々刻々、増す。 pic.twitter.com/xLlaASCplT
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