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おきさやか(Sayaka OKI) @okisayaka
文系と理系はなぜ分かれたのか (星海社新書) 講談社 amazon.co.jp/dp/4065123844/… 表紙画像でました!第一章で西洋社会と諸科学の分岐、第二章で日本の近代化と文系理系、第三章でイノベーション政策と文系理系、第四章でジェンダーと文系理系、第五章で学際化について扱います。
おきさやか(Sayaka OKI) @okisayaka
2つに分ける必要あるの?と言われる今敢えて、文系理系問題を扱います。かなり大風呂敷を広げてますが、このくらいの時間的、空間的視野が必要な問題となっている、との認識からです。ご関心のある方はぜひどうぞ。今週発売。
おきさやか(Sayaka OKI) @okisayaka
文系と理系はなぜ分かれたのか - 星海社新書 | ジセダイ #ジセダイ ji-sedai.jp/book/publicati… @ji_se_daiさんから ←試し読みができます。
ジセダイ @ji_se_dai
【試し読み公開中】星海社新書『文系と理系はなぜ分かれたのか』、冒頭から第1章まで試し読みPDF公開中です。本書は科学史界の俊英・隠岐さや香氏の初新書。ぜひ書店店頭にて!#ジセダイhttps://t.co/fOWBED0GuO pic.twitter.com/bBLcFBDHMm
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リンク ジセダイ 1 user 6 『文系と理系はなぜ分かれたのか』隠岐さや香 - 星海社新書 | ジセダイ 永遠の「文系・理系」論争、ついに現れた基本書にして決定版!「文系」と「理系」という学問上の区分けは、進路選択や就職など私たちの人生を大きく左右するのみならず、産業や国家のあり方とも密接に関わる枢要なものです。ところが現実には、印象論にすぎないレッテル貼りが横行し、議論の妨げになるばかり。そこで本書では、そもそも文系と理系というカテゴリーがいつどのようにして..
R. Maruyama @rmaruy
はてなブログに投稿しました #はてなブログ 読書メモ:文系と理系はなぜ分かれたのか(隠岐さや香 著) - rmaruy_blog rmaruy.hatenablog.com/entry/2018/08/…
リンク rmaruy_blog 読書メモ:文系と理系はなぜ分かれたのか(隠岐さや香 著) - rmaruy_blog 文系と理系はなぜ分かれたのか (星海社新書) 作者: 隠岐さや香 出版社/メーカー: 星海社 発売日: 2018/08/26 メディア: 新書 この商品を含むブログ (2件) を見る なぜだか知らないけれど、僕らは人を文系と理系に分ける。僕の父は理系で母は文系。僕自身は理系、妹は文系。新しく会社に入ってきたAさんは文系。上司のBさんは理系。どちらかに当てはめるのが難しい人ですら、「文理をま..
はてなブログ @hatenablog
こちらはどうでしょう #はてなブログ 読書メモ:文系と理系はなぜ分かれたのか(隠岐さや香 著) - rmaruy_blog rmaruy.hatenablog.com/entry/2018/08/…
Dr. K @Dctr_K
“…「人間」をバイアスの源として捉える傾向と、「人間」を価値の源泉と捉える傾向…前者の視点は、自然科学の営みにおいて特に成熟…後者は、人文社会科学に深くかかわっています。”/読書メモ:文系と理系はなぜ分かれたのか(隠岐さや香 著) rmaruy.hatenablog.com/entry/2018/08/… ▲よくわかる。
Dr. K @Dctr_K
2)▼「人間」を、「バイアスの源」として捉える理系脳。「価値の源泉」と捉える文系脳。 どちらが優位かで、世間的には「理系人/文系人」と区別される。一人の人間の脳の中では、考察する対象ごとに切り替えが必要なのだろう。 高度な分業とか専門分化が、「理系人/文系人」の固定化を促す。 twitter.com/Dctr_K/status/…
Dr. K @Dctr_K
3)▼ちなみに、交換価値について、その測定「原器」は【ヒトが生物学的に必要とする代謝エネルギー(熱量)】に求められる。人文社会科学の中でも殊に経済学は、ここを学問体系の出発点に据えねばならない。/読書メモ:文系と理系はなぜ分かれたのか(隠岐さや香 著)
さとうしん @satoshin257
【文系と理系はなぜ分かれたのか (星海社新書)/隠岐 さや香】文系・理系区分の歴史とその不毛さを説く本かと思いきや、話は更に複雑なというかすっきりしない方向に進んでいく。取り敢えず第4章のジェン… → bookmeter.com/reviews/745298… #bookmeter
リンク bookmeter.com 文系と理系はなぜ分かれたのか さとうしんさんの感想 - 読書メーター 文系と理系はなぜ分かれたのか。文系・理系区分の歴史とその不毛さを説く本かと思いきや、話は更に複雑なというかすっきりしない方向に進んでいく。取り敢えず第4章のジェンダーと文系・理系の話、そして第5章の、地球温暖化問題など、学問が人間社会に関わる切実な対象を扱えば、学術的論争と政治的論争との境目が不明瞭になっていくという話
春田晴郎 @HarutaSeiro
ちょっと予想と内容が違った本だった。『文系と理系はなぜ分かれたのか』隠岐さや香先生。ナポレオンのエジプト遠征の際の学術調査や、海外進出に伴う地理学、言語学の発展との関わりを期待していたんだが。第4章「ジェンダーと文系・理系」はたしかに重要。

コメント

mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 2018-08-30 23:18:32
「物事を知る」という意味での学問は古くは宗教とほぼ同じで、フランシス・ベーコンの帰納主義から近代科学が分派したと考えると、実験によって証明されたことだけを確からしい事実とする近代科学の対象にならないのは、全て文系に。
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