「3.11甲状腺がん子ども基金」手のひらサポート 第3期

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<手のひらサポート 第2期終了時まで(2018年3月31日現在)>

給付人数 120名
 福島県 85名 (7*+?)、 
 福島県外 35名

※福島県の人数の中には特例の方が入っていると思われますが、特例2名から増加しているのかは途中から言及がないため不明
※「*」は福島県県民健康調査甲状腺検査外で見つかった方の意味
※「?」は、途中から言及がないため、ゼロorどれだけ増加しているのか不明の意味

RI適用患者 15名
 福島県 2+?名、 福島県外 8+?名

再発・転移による再手術 ?名
 福島県 8名 (1*+?)、 
 福島県外 3+?名 

福島県県民健康調査甲状腺検査の公表数に含まれていない方   8名
 ・福島県県民健康調査甲状腺検査外で見つかった方  7名
 ・経過観察後に甲状腺癌になった原発事故当時4歳男児  1名 

※これも途中から言及がないので、検査外で見つかっている方や、経過観察➡癌の方が増加しているのかは不明

りりべ @fukukittykobe

【3.11甲状腺がん子ども基金】9月16日に一日限定「無料電話相談」を開設:311kikin.org/2018/09/11/1330  日時:9月16日(日)10:00~16:00 TEL:0120-966-544(通話料無料) ※非通知設定の電話はお受けできません内容:無料電話相談 おひとりにつき10分程度

2018-09-12 23:06:47
りりべ @fukukittykobe

2018年8月末132名(事故当時に福島県にいた90名を含む)に給付、と。 twitter.com/fukukittykobe/…

2018-09-12 23:09:02
りりべ @fukukittykobe

つまり、給付人数は132名(福島県90名、福島県外42名)と。 すると第2期終了から第3期が始まってからの8月末までに、 福島県5名、福島県外7名の方が追加で、計12名追加支給となりますね。 twitter.com/fukukittykobe/…

2018-09-12 23:15:43
りりべ @fukukittykobe

(抜粋)①基金によりますと、震災から7年がたち、就職で親元を離れたあと、がんを再発するケースも出ているということです。 午前中は、手術のあと微熱が続いていて、不安だという相談のほか、

2018-09-16 20:31:52
りりべ @fukukittykobe

②就職で福島県外に出た子どもが検査のために福島に戻る際、交通費の負担が重いなどの相談が寄せられていました。 基金の脇ゆうりか事務局長は、「進学や就職などで事故当時と環境が変わっている人たちも多い。悩んでいることを気軽に相談して欲しい」と話していました。

2018-09-16 20:32:54
りりべ @fukukittykobe

少し見やすくします。2018年8月31日現在の給付状況。福島県の90名の中には特例の方が含まれていると思われます。福島県甲状腺検査外で見つかった方、RI治療、再発・転移の方がどれだけ増えているのかは今回の画面では分かりません。 pic.twitter.com/WbBEPbTx1D

2018-09-16 20:42:51
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りりべ @fukukittykobe

【3.11甲状腺がん子ども基金】2019年 謹んで新春のお慶びを申し上げます:311kikin.org/2019/01/07/1351  ” 2016年12月1日から療養費給付事業を開始して2年となり、昨年12月末福島県内外の146名の方に療養費をお届けすることができました。"

2019-01-07 21:10:38
りりべ @fukukittykobe

つまり、前回の2018年8月末現在の計132名(福島県90名、福島県外42名)から12月末までに、14名に追加支給され、計146名福島県内外の内訳は不明)ということになりますね。

2019-01-07 21:27:03
りりべ @fukukittykobe

疑問があり、電話無料相談のときは直接リンクを貼らなかったのですけど、疑問が少し解消しましたので、呟いてみます。HPで追記の加筆をして下さったスタッフの方と、間に入って下さった満田さん、ありがとうございました(*^^*) @kannamitsuta

2019-04-07 18:49:54
りりべ @fukukittykobe

新年の挨拶の追記して下さった記事( 311kikin.org/2019/01/07/1351 )から、昨年12月末で福島県内外の145名とは、特例の方5名を含むとのこと。 つまり、昨年12月末で福島県内外での給付人数は、事故時18歳以下の方140名特例5名 計145名。各都道府県の給付数は不明となります。

2019-04-07 19:04:14
りりべ @fukukittykobe

そして、電話無料相談の記事( 311kikin.org/2019/03/09/1364 )にある、”2019年2月末141人に支援しました” とは、事故時18歳以下の方のみの人数だということでした。つまり、特例が含まれていない給付人数です。

2019-04-07 19:15:48
りりべ @fukukittykobe

疑問の内容は、2つの記事にあった給付人数が最近の方が少なくなっているため、どういうことなんだろう?? ということが出発点でした。以上、疑問が少し解けた部分を呟いてみました。

2019-04-07 19:16:39
りりべ @fukukittykobe

メモさせて下さい。2019年2月まで、と記載がありますが、おそらく2019年2月末までのことかな。 twitter.com/Kayoko_Kimura_…

2019-04-24 22:27:43
りりべ @fukukittykobe

再発例や県民健康調査甲状腺検査の公表数に含まれていない方々のことの説明はあったのだろうか? 後日、ちょっと情報をまとめますね。

2019-04-24 22:29:20
りりべ @fukukittykobe

2019年2月末現在、 給付人数  141名+特例5名  福島県内 94名+特例2名  福島県外 47名+特例3名 pic.twitter.com/APkWXQCBw2

2019-04-27 21:22:10
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りりべ @fukukittykobe

・RI適用患者 22名  福島県内 5名    福島県外 17名  福島県内 5/94例(5.3%)、福島県外 17/47例(36,2%)となっているから、RI適用患者は特例の方の中にはいないということなのかな?

2019-04-27 21:32:16
りりべ @fukukittykobe

今回の画像からは、再発例や県民健康調査甲状腺検査の公表数に含まれていない方々がどう変化しているのかの説明があったのかどうかは不明です。

2019-04-27 21:38:25

第4期について、

りりべ @fukukittykobe

遠方からの通院交通費を追加支援 甲状腺がん子ども基金:archive.fo/gUyXy  地元を離れて遠方から病院に通う人のため、本年度から通院交通費を追加支援すると発表した。事故から8年が過ぎて進学や就職などで転居した人も多く、長距離通院の負担を軽減する目的。

2019-04-11 21:57:08
りりべ @fukukittykobe

(続)給付対象は、事故当時に福島など1都15県に住み、その後、甲状腺がんと診断された子ども。これまで療養費10万円などだったが、新たに交通費として年間上限5万円の実費給付を設けた。  甲状腺がんの手術後は経過観察などでおおむね2、3カ月に1回通院するという。

2019-04-11 21:58:21
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