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一部、記載に間違いあるが、
本質でなく、

貴殿が気付くと思われるので
修正せず、このまま残す。

timekagura @timekagura
今やってるのは、 潜水艦から発射した魚雷が 軍艦に当たるまでの相対性。 列車慣性系内を動く光子と 線路慣性系内を動く光子と、 宇宙空間を動いた光子が地球で 光行差として確認される3つの相対性。 魚雷イメージと 光子イメージが 同等であるを体感して貰う為の 大幅な迂回をしている。
timekagura @timekagura
ガリレオの話も、大幅に端折(はしょ)って 数学化という変なところから始めた。 数学化という用語も なんとなく恒等式な感じを 定義なしで使った。
timekagura @timekagura
時間と距離を定義しないで、 時間を a 距離を b とすれば、 a x b = c のとき、 c を 速度と呼称する。 時間がなんであるか 距離がなんであるか 厳密な定義なしで、 時間と距離と速度の関係が、 a と b と c の関係で定義された状態を 俺用語で、数学化と呼称している。
timekagura @timekagura
俺はアップルの音声検索は使ってないが、 iPad で google の 音声検索 使ってる。 コンピューターは、 俺の声帯が作り出す、音波、 周波数変動を いくつにも分節し、 あいうえお を、区別する。
timekagura @timekagura
ヒトである俺は、「速度(そくど )」と連続発音する。 江戸っ子なら ヒトをシトと 発音する。 フランス語 リエゾンなら les enfans ABCを 1文字毎(ごと)に 区別できるように、 「A 無音 B 無音 C」。 モールス信号では 「S」1文字を。。。 SOSなら pic.twitter.com/4yczl5nDhl
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timekagura @timekagura
音声とか音波の周波数変動を、 分節する、 文章から→単語 一塊(ひとかたまり)に 単語から→ そ+く+ど 量子とかいうのに近いなんか。 1は2でない。 2は3でない。、、、、、、
timekagura @timekagura
俺の発する「あ」という音の 周波数とか 音の継続時間とか バラバラ。 あ、を単音で発する場合。 あ、を、単語として発する場合。 あ、を、会話文の中で発する場合。 コンピューターは、統計処理で、 「あ」 として、区別する。
timekagura @timekagura
音素(おんそ、英: phoneme)とは、言語学・音韻論において、客観的には異なる音であるが、ある個別言語のなかで同じと見なされる音の集まり。 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3… pic.twitter.com/ZdC5tnW6aQ
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timekagura @timekagura
音声とか音は、連続的なもので、 それを1秒毎に、0.1秒毎に分節しても、 あいうえお の文字が出てくるわけでない。
timekagura @timekagura
一方、映像イメージなら、 暗闇で1秒毎にフラッシュを炊(た)けば、 ゲーム液晶画面なら 1秒間に60コマも描画すればヌルヌル。
timekagura @timekagura
ここにFPSが倍になるとどれくらい見た目が変わるのかよくわかるGIF動画があるので貼っておきます。 malamente.org/is-144hz-monit… pic.twitter.com/kU8aY2Ywyv
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timekagura @timekagura
映像イメージは、パラパラ漫画の描画間隔を短くすればヌルヌルになって、連続動画になるが、 瞬間のイメージというのがある。 音にはない。 だけど、音声の、「あっーーー」 という音から、言語の「あ」になると、 静止画的なものを得る。
timekagura @timekagura
なんとなく 音イメージと 映像イメージと 言語能力による文字 に、時間間隔。分節能力、 が、関係していることを 背景知識として習得したことにする。
timekagura @timekagura
原子とか 量子化とか、 ここまでは、原子論的。 ここからは、 素粒子は3つの成分で、 できてるとか。 なんとなく、 定義なしの 時間 距離 速度 と、同じ構造。 やってるのは物理でなく、 ヒトの情報処理特性(処理方法)の一部が 物理学に症状として顕現してる。 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF… pic.twitter.com/zSY3Dhdb7D
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timekagura @timekagura
話を戻して、 まず複合概念の一部を抽出して、 その一部である相対性の扱いだけを やる。 これら背景知識を土台にしてるけど、 単語イメージの 時間とか 距離とか 速度の 個別単語の意味的イメージ無視して、 a x b = c に、注目する。
timekagura @timekagura
密度 x 容量 = 重さ a x b = C
timekagura @timekagura
a : 時間とか密度 なんか抽象的  b: 距離とか容量(大きさ)。目で見るもの。目で見れるもの c : 速度とか重さ  微分じゃ 瞬間の速度あるけど、 実測できるのは、平均速度。2回の質点位置差。 重さは 日常用語では一塊(ひとかたまり)イメージのもの。 俺の体重 いま74㎏ 太り過ぎ。
timekagura @timekagura
背景知識の土台が 「密度」という抽象的な単語を登場させたので、 それでは次回、具体的に ニュートンのリンゴ から相対性の扱い 観察者(実験器具)使って 紹介しよう。 数学化された 観測という用語じゃなく、 世界を映像イメージで 観察する。 座標世界の外に飛び出す。
timekagura @timekagura
今回 覚えておいてもらいたいことは、 上界 : 数学化した点としての 質点。 中間界: 個別の物体の重さ。形ある一塊でイメージする 物体の大きさ。 下界 : 密度。(陽子だとか中性子だとか電子の分布 無視したもの)。 こういう背景知識が 次回からの具体話の思考視野外にあること。
zionadchat @zionadchat
時間と速度の位置 間違ってると思うが、 そこに 今頃 気付いたが 単純トリック 公知にする段階では 本質じゃないんで、このまま。 時間 x 速度 = 距離 容量 x 密度 = 重さ。
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コメント

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