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11/12~11/18に閉幕する注目の美術展まとめ

11/12(月)~11/18(日)に閉幕する注目の美術展をまとめました。見逃す前に、ぜひ会場へ足を運んでみてください!
美術展 ドラえもん お出かけ 展覧会 デート アート 美術 正倉院
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11月12日(月)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 17 第70回 正倉院展 秋の奈良の風物詩ともいわれる正倉院展は、今年70回の節目を迎える。今年は北倉10件、中倉16件、南倉27件、聖語蔵3件の、合わせて56件の宝物が出陳され、そのうちの10件は初出陳を含む。 今年は聖武天皇ゆかりの平螺鈿背八
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン めがねと旅する美術展 江戸時代から現代まで-「みる」ことの探求(島根展) 「めがね」は「みる」ことを補助する器具だが、本展ではこれを、世界を知るための、あるいは見えないものを見るためののぞき窓としてとらえている。アーティストたちが広い世界を、あるいは見えない世界を表すために制作した美術作品もま
11月13日(火)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 肉筆浮世絵と白いやきもの 開室3周年をむかえる10月。 肉筆浮世絵を6作品―「寛文美人図」、「男舞図」、「若衆図」(菱川派)、「桜下美人図」(勝川春章)、「若衆観楓図」(伝近藤勝信)、「炬燵を囲む男女図」(伝菱川師信)―を展示する。 1階には「白
11月14日(水)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 京都国立近代美術館名品展 極と巧 京のかがやき 京都国立近代美術館は、1963年に前身である国立近代美術館京都分館として発足して以来、12,000点以上にもおよぶコレクションを形成してきた。その内容は多様で、時代別に見ても明治初期から戦後、そして現代までとほぼ近現代の
11月18日(日)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 小倉遊亀展 小倉遊亀( おぐらゆき、1895-2000) は滋賀県大津市に生まれた女性作家。大磯に住む安田靫彦に師事し、厳しい修養をもととし、アンリ・マティスなど近代絵画の影響を受けた明るく慈愛に満ちた人物画を制作する。長く北鎌倉に
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 北澤美術館所蔵 ルネ・ラリックの香水瓶 -アール・デコ、香りと装いの美- 20世紀の初め、香水が一般の人々に広がるにつれ、香水メーカーは競って美しいデザインの香水瓶を求めるようになった。宝飾作家としてフランスのルネ・ラリック(1860~1945)は、香水商フランソワ・コティ(1874~1934
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン THE ドラえもん展 NAGOYA 2018 「あなたのドラえもんをつくってください。」国内外で活躍する28組のアーティストたちに、こんなお願いをした。1970年の誕生以来、日本中に夢を届けてきたドラえもん。みなさんの心の中にも、思い出のドラえもんや、いつでもそばで
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 印籠・緒締・根付 「印籠(いんろう)」は、もともと判子・印肉や薬の入れ物だったが、江戸時代に人々のお洒落への欲求が高まると、装身具としても流行する。印籠は「根付(ねつけ)」、そして「緒締(おじめ)」と一緒に用いられることが常だった。緒締は
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 三人展-Forward Stroke 明日への眼差し- わずか1mmに満たないペン先から壮大な世界を描き出す画家 池田学氏、独自の世界観による細密描写とインスタレーションで魅了する陶芸家 葉山有樹氏、ナウシカのメーヴェ実機を生み出した空飛ぶメディア・アーティスト 八谷和彦氏。
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 細川護熙 美の世界 ―薬師寺奉納障壁画展― 2012年秋、公益財団法人永青文庫理事長の細川護熙氏に薬師寺慈恩殿の障壁画制作という大プロジェクトが依頼された。薬師寺は奈良の地に甍(いらか)を連ねる法相宗大本山で、天武天皇が皇后(後の持統天皇)の病気平癒を祈って西暦6
ご参考までに…!感想まとめ
べる @belleanb5
第70回正倉院展🦌 目をひいた宝物はやはり玳瑁螺鈿八角箱✨ウミガメの甲羅が箱全体に貼られ、貝殻を薄く切ってはめ込む螺鈿の技法が使われているそうです。一目見て息を呑む美しさに、しばらく魅入っていました。 千年の時を越えた宝物が目の前にあるということ、またその技術の美しさに感動しました☺️ pic.twitter.com/ZI1QLFWSlo
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K.OKABE @KOKABE11
恒例の「正倉院展」は凄い人出。目玉展示の所には人だかり。螺鈿細工の工芸品も素晴らしかったけど私が惹かれたのはやはり古人の筆跡。写経や書き付け。天平の人が当時どんな思いでこれを書いたのだろう。そして時を超えて今、自分がこれを見ている。その事にひどく感動して胸が熱くなった。12日まで。
cinnamon @cinnamon_cat
めがねと旅する美術展に行ってきた。実際に覗きこんで観るものから、同じ場所に様々な時代の人が混在しているイラスト等、いろんな視点で表現した作品の数々だった。架空都市を本物の地図のようにあらわしたものとか、面白かったな。 pic.twitter.com/A8mxkc9rZb
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必勝祈願 @merumeruo
「めがねと旅する美術展」とってもよかった。家に帰ってからも余韻がすごい。押絵ト旅スル男のアニメーションは始めから終わりまでエモさの塊だったのでDVDも購入。音楽も歌も堪らなく良いので上映中脳内で「やば…やば…」と語彙力無くしてた pic.twitter.com/wWdpGtrGpP
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かるび@アート&映画! @karub_imalive
東中野・東京黎明アートルーム「勧白宣言 白いやきもの/肉筆浮世絵」鑑賞完了。紀元前3000年頃から近代まで、中国産の白磁・白釉系のやきものと勝川春章や菱川師房など、初期の肉筆浮世絵の2本立てでした。時代を下るにつれて「白」の発色が鮮やかになっていくのがよく分かる展示。勉強になりました。 pic.twitter.com/Q5KIuObNBi
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気ままに美術展 @bijyutu_daisuki
東京黎明アートルーム 「肉筆浮世絵と白いやきもの」 やきものでは白磁ではなく青磁ですが淡い青緑色の牛の表情が可愛らしかったです。 浮世絵では若衆(美少年)は着物も仕草も女性らしい色気がありました。髪型も前髪を落としてなかったり手ぬぐいの様なもので月代を隠していたりしました。 pic.twitter.com/2c7U6nfFf5
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高橋弘子 Hiroko Takahashi @harutoki_k
北海道立近代美術館にて『京都国立近代美術館名品展 極と巧 京のかがやき』鑑賞。時代ごとの日本画・工芸・金工など。日本画は小鴨?が可愛い。リアルな筍とかが本当にリアルでこれを誰かが作ったと思うとワクワクした。入場料一般1100円など。会期が当初から変更になっており11/14まで。 pic.twitter.com/9l0uxTY62Z
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朝日歌壇鑑賞会事務局長 @asapykadan
平塚市美術館「小倉遊亀展」鑑賞。初期から逝去した105歳の時の作まで展示。女性や子供、静物等身近なものを独特の感性で凛と美しく描いた。最後に展示の「青巒」遊亀には珍しい風景画。雪のない青い富士の麓を乳牛の群が移動していく様子。小さく見える牛の乳房が印象的。これも母性の絵なんだろう。
fiasko(大失敗つづき) @fiasko
土曜日は平塚市美術館で小倉遊亀展。まとめて見るのは、宇都宮美術館の〈遊亀と靫彦〉(2015年)以来かしら。なじみの作品に再会するのは、やはりうれしい。今回、とくに印象に残ったのは《虫籠》。のばした指さきに虫籠をぶらさげた少女の手だけが、なにかべつの生きもののように見えてどきりとした。
りのん @mfrinon
今日は、親友と豊橋市美術博物館へ、ルネ・ラリックの香水瓶展を見に行ってきました。 美しい香水瓶をたくさん見ることができました✨ その当時の写真、ドレスも展示されていました。 ギャラリートークも拝聴でき、良い時間を過ごせました☺️ pic.twitter.com/PQ5RkDQ5bF
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