【クジラやマグロを食べる際の注意】米国では「メチル水銀」を「核」に次ぐ国民の脅威と位置づけており、一般の国民に対して魚介類の摂食の厳しい規制値を設けています(熊本大学入口紀男名誉教授)

まとめました。
社会問題 マグロ クジラ 農薬 重金属 健康 環境 メチル水銀
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meglalala(つるみません) @kissmeyummy
水俣病と水銀についての専門家熊本大学入口名誉教授のFacebookから 北太平洋のクジラは、食べるにはメチル水銀含有量が高すぎる facebook.com/10000092399079… pic.twitter.com/zEw7MdHc5I
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要点 マッコウクジラの最小の致死量は「725グラム」です。バンドウイルカの最小の致死量は「83グラム」です。一度にそれ以上食べると死ぬ恐れがあります。生き延びても脳細胞の多くは死滅するでしょう。 メチル水銀の致死量は「2.9ミリグラム」です(1997年に米国で女性科学者が狂騒の末48歳で死亡
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米国では「メチル水銀」を「核」に次ぐ国民の脅威と位置づけており、一般の国民に対して魚介類の摂食の厳しい規制値を設けています。メチル水銀の体内への侵入経路は魚介類であるからです。一方、わが国には魚介類の「摂食」の規制値はありません(幾らでも食べてよい。妊婦にも指導はあるが規制はない
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入口先生の投稿欄から 魚介類の最小致死量は 7.25キログラム、クロマグロ(ホンマグロ)は 483グラムですから、マグロステーキとマグロ刺身、マグロ丼などの「マグロづくし」は非常に危険だと私は考えています。
〔参考〕

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