編集部イチオシ
2019年1月7日

温泉タオル

趣味で集めた温泉タオルのコレクションです。特に意味はないです。
37
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

特につぶやく事も見つからない人生なので、趣味でも晒していこうかなと。旅先で一枚一枚蒐集してきた【温泉タオル】がいつの間にか結構な量になっていたのでゆるゆるとアップしていきます。目指せ!タモリ倶楽部。笑 #温泉タオル

2018-04-05 11:49:47
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル1本目】本沢温泉。日本最高所(標高2150m)にある露天風呂で有名ですが、片道数時間の徒歩が必要。ちなみに日本最高所にある温泉(内風呂)は富山のみくりが池温泉です。。 #温泉タオル pic.twitter.com/TM1TmZIzxa

2018-04-05 11:54:10
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル2本目】愛媛県の道後温泉本館。国の重要文化財に指定された建物で入る温泉は格別です。 #温泉タオル pic.twitter.com/iyRqEDDsAP

2018-04-05 12:08:36
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル3本目】岩手県は大沢温泉。自炊部の売店が超充実していて驚いた記憶が。ここなら暮らせると思いました。 #温泉タオル pic.twitter.com/s1MpkSvwoe

2018-04-05 12:12:43
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル4本目】四万温泉は積善館。真ん中に縦書き一筆のシンプルかつ剛健な一枚です。元禄の湯の美しさは私が経験した内風呂の中でも5本の指に入るものでした。 #温泉タオル pic.twitter.com/fqKxyK8PD6

2018-04-07 08:08:31
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル5本目】福島県は木賊温泉。木賊と書いて「とくさ」と読みます。渓流沿いの露天風呂が絶品。ちなみにつげ義晴先生の『会津の釣り宿』という作品にも登場しています。 pic.twitter.com/xAdsKhrPSA

2018-04-09 05:15:31
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル6本目】「東の横綱」とも称される鳴子温泉。日本にある11種類の泉質のうち、9種が楽しめる夢の温泉郷です。シンプルな書体と飾り気のないレイアウトが王者の風格を漂わせております。 pic.twitter.com/iOysQjFVHh

2018-04-10 01:35:41
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル7本目】別府温泉には貸間旅館と呼ばれる素泊まり宿がいくつもあり、格安でゆっくり湯治ができます。陽光荘もそのひとつ。『四次元温泉日記』という本にも紹介されているのですが、増改築を繰り返したと思われる建物は迷宮のよう。地獄蒸し料理も自炊で体験できますよー。。 #温泉タオル pic.twitter.com/osbAot1ymS

2018-04-11 19:04:55
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル8本目と9本目】西の横綱、別府温泉のタオルを色違いで2本。しっかりした生地で安定感あり。一口に別府温泉と言っても、鉄輪、浜脇、別府、亀川、観海寺、堀田、柴石、明礬と8つの温泉街があり、メジャーからマイナーまで全ての温泉ファンが満足できるお湯が揃っています。 #温泉タオル pic.twitter.com/09php2fLzS

2018-04-13 21:19:05
拡大
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル10本目】こちらも別府温泉。別府観光の定番、「地獄めぐり」の記念に1本。温泉タオルでは珍しいセンター合わせのレイアウト。書体もそれらしい感じで、狙い所が明確ですね。強いメッセージ性を感じます。(白目) #温泉タオル pic.twitter.com/jRypc2O5Ca

2018-04-13 21:27:06
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル11本目】富山県にある〝日本一遠い温泉〟こと高天原温泉。「たかまがはら」と読みます。最寄りのバス停から徒歩で片道約13時間。北アルプスの山中にあるので辿り着くにはガチの登山装備が必要です。山小屋に泊まりつつ往復で3泊4日かかりました。私にとっては宝物の一本。。 #温泉タオル pic.twitter.com/1dR8auOGI0

2018-04-14 16:56:41
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル12本目】山梨県甲府市の燈屋。登山の帰りに寄った日帰り温泉です。 #温泉タオル pic.twitter.com/kLmDB4Kai4

2018-04-16 21:08:28
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル13本目】山梨県は河口湖のほとりにあるお宿。楽游さん。夕飯のデザートで食べたクリームブリュレが想定外に美味しくてオッさんは一瞬だけアメリになりました。 #温泉タオル pic.twitter.com/soDk5TQdRb

2018-04-19 05:37:44
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル14本目】栃木県の那須高原にある北温泉。思い切って「定宿」と言ってしまいたいくらい私は通ってます。都心から3時間ほどでアクセスできるのに、濃い秘湯体験ができる穴場。「北」のフォントも凝っていて素敵ですね。。 #温泉タオル pic.twitter.com/keAWKUIPcN

2018-04-22 16:34:29
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

おまけで北温泉の写真をいくつか。深夜に天狗の面を見上げて湯船に入ると、なんだか厳かな気持ちになれます。あと、運が良ければ温泉猫さんが部屋まで遊びに来てくれることも。。 pic.twitter.com/DzpKZe3Eu5

2018-04-22 16:38:51
拡大
拡大
拡大
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル15本目】岩手県の夏油温泉。夏に油で「げとう」と読みます。知らなきゃ読めない温泉名シリーズのひとつ。冬季は雪に閉ざされるため、春〜秋のみ営業の温泉です。夏油へ行くなら文字通り夏がオススメ。蝉時雨の中、ラムネ片手に夕涼みとかできます。 情緒あり過ぎて死にます。 #温泉タオル pic.twitter.com/mqPBUvEo99

2018-04-27 00:41:11
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル16本目】長野県諏訪郡にある毒沢鉱泉神乃湯。名物は源泉そのままの冷た〜い鉱泉。日本の温泉法では25℃以上を温泉、それ未満を鉱泉と定義しています。「毒沢」という言葉の響きにビビりつつも、弁天様(?)がプリントされたタオルが実に味わい深い一本です。 #温泉タオル pic.twitter.com/vtk9haFxmQ

2018-04-28 07:38:15
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル17本目】栃木県の奥鬼怒温泉八丁湯。ほっこりしたイラストかと思いきや、何気にセクシータオル! #温泉タオル pic.twitter.com/DvheTJtEql

2018-04-29 20:08:31
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル18本目】上諏訪の片倉館。千人風呂が有名ですね。湯船の底が玉砂利になっていて歩くと楽しいです。諏訪湖に観光へ行った先には是非お立ち寄りください。 #温泉タオル pic.twitter.com/QvLYJ7B7WP

2018-05-03 04:00:39
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル19本目】木更津にある湯の郷かずさ。秘湯に限らず、温泉はすべてありがたやー。こうしていろんな温泉タオルを並べてみると実に様々なフォント(というかロゴ?)が使われていて、それぞれに味があることが分かります。 #温泉タオル pic.twitter.com/XjIFWCD3pK

2018-05-03 23:49:21
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル20本目】草津温泉のペンション、ヴァンベール。英字系温泉タオルです。自分で行った記憶がないので、友人からいただいたか実家から拝借してきたものだと思われます。。Vent Vertを直訳すると「緑の風」だそうで、だから文字色もグリーンなのかと先ほど独り納得いたしました。 pic.twitter.com/uevPHp0Xdt

2018-05-06 15:25:28
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル21本目】鹿児島の硫黄谷温泉、霧島ホテル。ワンポイントの森マークが印象的。ここの庭園大浴場は信じられないほど広くて深くて楽しかったです。硫黄泉・明礬泉・塩類泉・鉄泉と4種類の泉質を一ヵ所で、しかも源泉掛け流しで味わえるのはちょっと常軌を逸してる。(褒め言葉) #温泉タオル pic.twitter.com/KLfCDwj5F4

2018-05-08 19:16:17
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル22本目】奥多摩のつるつる温泉。登山の帰りに寄る温泉です。というか、この温泉に入りたいから登山をします。「生涯青春の湯」というキャッチコピーも意味は分からないけれどとても好きです。 #温泉タオル pic.twitter.com/dVQwIZ0KK3

2018-05-11 00:23:24
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル23本目】神奈川県にある中川温泉信玄館。シワで見えづらいのが申し訳ないのですが、今や温泉タオルにも公式サイトのURLが記載される時代です。 #温泉タオル pic.twitter.com/WqtovM3hbP

2018-05-12 23:21:42
拡大
オジマノリユキ【漫画編集者】 @ojimanoriyuki

【温泉タオル24本目】伊豆の熱川ハイツ。バナナワニ園で有名な熱川。ずっと眺めていると文字の一画一画が熟したバナナに見えてきます。 #温泉タオル pic.twitter.com/IVZltZYxdL

2018-05-21 04:25:32
拡大
残りを読む(23)

コメント

(あ)@お気持ちヤクザ @MutsuniNaruBeam 2019年1月7日
こういうお土産もいいもんだなあ。行ったことある温泉の名前見ると、また行きたくなるわあ。
3