ゆとり教育ってなんで失敗したんだろうね?

ゆとり教育って正にこれを実践しようとしたんだけど、そんなことやったって一人の天才すら生み出せやしないのだ。 スポーツはとっくに『選択と集中』をやり過ぎてしまい野球も相撲もボクシングも競技人口が急激に少なくなってきてみんな焦っているのに。
高等教育 基礎研究 ポルポト ぶっちゃけ 選択と集中 教育 ゆとり教育 Fラン 底上げ raie
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RAIE @R8eru
ぶっちゃけ学問なんてごく一部の天才が居れば発展していくわけで、学校なんて天才を発掘・育成するだけで良い。秀才を育てたりバカの底上げをしたりなんて一切不要なんだよ。そういう連中はさっさと働いて実学を身につけて自分の金で趣味で学問やればいい。
猫リセット @kimagurecattail
@R8eru 一応めっちゃ地味な基礎研究あっての発展なんで天才の派手さに囚われんでください まぁ天才が底辺に学ぶなんて事もある事なので・・・
華和尚 @hrBqaWB9bSXuiuy
@R8eru そりゃぁ無理というもの。学校という凡人の枠に合わぬのが天才という奴です。発掘されるのはせいぜいまぁ優秀だねってやつで。それも大体育成すりゃマシになる。それが教育。 バカの底上げしなければ逆に痛い目見ますぜ。戦場で単騎が突っ走ったってそいつはただボコスカやられて終わり。
やぶにらみの某くん @ohutotori
@R8eru 学校は3つに別れると思う。 一つは天才を伸び伸びと伸ばす所。 もう一つは社会の中核を作る所。 最後は底辺の底上げをする所。 谷村新司じゃないけど「天才・秀才・バカ」のそれぞれに応じたものがやはり必要。 ボトムと真ん中を無視すると社会がガタガタになりかねない。
東雲@スタンド名ホーム・アローン @shinonomebreak
@ohutotori @R8eru 先生の数は有限ですから、高校大学はぐっとハードルを上げて、 勉強好き・得意な人の以外は仕事か専門学校で良いかと思います。
🗝🗝🗝 @tkmpkm1_mkkr
一部の天才は0を0.1にする仕事を担う。かけがえのない大変偉大な貢献をするものと思う。 だが、多くの人達がその成果の恩恵に預かるには、0.1を1億くらいにする必要がある。 それを担うのが、無数の研究者・技術者達だということを知っておくのが重要になるだろう。 twitter.com/R8eru/status/1…
済州道みかん🍊 @99mina_jeju
科学って天才だけでは進歩しないんだよね。 天才が発見した知識だって数え切れないくらい多数の無名の科学者によって追試されてはじめて「科学的知見」として認められる。その意味で豊富な秀才たちの存在は、科学的進歩の基盤とすら言える大切な人的リソース。 twitter.com/R8eru/status/1…
tim_hilton @takaya_tim
一部の天才だけで発展していく学問 理論物理学とか数学ぐらいなのでは twitter.com/R8eru/status/1…
バイクくん@ウルトラお嬢様執事 @Micheletto_D
お若いのかな? 確かに500年の進歩をもたらす天才はいるのだけど、そこから生まれる問題群を丹念に解いていく普通の秀才が何百人もいて進歩はplateauに達するの。そして天才がさらなる高みを示して、また秀才が平らかにしていく。その繰り返し。 twitter.com/R8eru/status/1…
北野 善知 @kitanoyoshitomo
であれば、アインシュタインの相対論はまだこの世になかった・・・かもしれない。 twitter.com/R8eru/status/1…
5G通信楽しみ🌖 @Tanosimi3500
@R8eru なんの分野でも裾野が広い国が強いよ 中国が伸びたのも ブラジルがサッカー強いのも アフリカの人が足腰丈夫なのも
RAIE @R8eru
補足すると、例えば国立大学を無償化したりして国が支援すべきなのは一部の天才か、そのポテンシャルがある人だけでいい。でもそれ以外は私人が研究所を作ったり、民間企業が研究室を用意すればいいという事です。私学助成金も全面廃止し、それで存続できる所だけやれば良いと。
安楽針 @r6gO5O1kHPayXW5
大器晩成型の天才はどうなるの? それだと若い時に才能を表す天才じゃないと育成されなくなる その底上げされた馬鹿が年取ったら違う分野に興味を持って新たな発見をするかもしれない twitter.com/R8eru/status/1…
誤字脱字な研究室 @gozidatuzinaLab
大発見の前には無数の下積みとなる発見もあるんだよな〜 例えばアインシュタインが特殊相対性理論を見出したのもそれ以前に行われた膨大な光に対する研究とエーテル理論の間違いがあったらばこそ、世紀の大発見にばかり注目するとそれ以外の重要な物事を見逃してしまう twitter.com/R8eru/status/1…
松浦晋也 @ShinyaMatsuura
ここで彼が語っているのは愚者の国を作る近道。割と陥りがちな間違いなのだけれど、実行に移すと悲惨なことになる。物事を為すには幅広い人材的裾野が、絶対に必要なのだ。  だいたい、実学ってのは、この変化の速い現代においては、次の時代の役立たず知識なんだからして。 twitter.com/R8eru/status/1…
宇宙のタマン族 @KFTamang
天才だけを発掘・育成すればいい理論、いま流行の当たる馬券を買えばいいというやつです twitter.com/R8eru/status/1…
田井中 @nyaro_
「さっさと働いて実学を身につける」が可能なバカってことは、教育によりすでに底上げされたあとのバカしか想定してないので、無理してキツいこと言おうとして実はあったけえ教育観してるのが透けて見えてるゾ。 twitter.com/R8eru/status/1…
hiratahi @hiratahi2
。。。 2.7万人のフォロワーがいるとは。。 twitter.com/R8eru/status/1…
むなっき @Munacky
最近、裾野が広がらないと山が高くならないというのは凄く実感する。 twitter.com/ShinyaMatsuura…
Igaguri @igagurimk
歴史上、稀代の天才と呼ばれるような人々の多くは、その時代では恵まれた部類の教育を受けて初めてその天才性が発見されている。 教育を行う前に天才を発掘するということは実際上無理である。 twitter.com/R8eru/status/1…
カトーコージ @KojikatoTokyo
天才って評価は努力の積み重ねの結果論だと思うので、足きりで学ぶ権利を奪われる世界って未来ないでしょう…。こういう極論を言う人は何を人生で学んで来たんだろうか…。 twitter.com/ShinyaMatsuura…
書物蔵:古本フレンズ @shomotsubugyo
>実学ってのは、この変化の速い現代においては、次の時代の役立たず知識なんだ twitter.com/ShinyaMatsuura…
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コメント

(あ) @MutsuniNaruBeam 3月21日
これが炎上の天才というやつか。さぞいい大学を出ているのだろう。
おろろ @fYe39CoQsPrbZVK 3月21日
一握りの天才にコイツ入ってないんやが
ろんどん @lawtomol 3月21日
アインシュタインも学生時代はパッとしなくて小役人やってたワケですが
@taiheyou 3月21日
この人の雑なまとめ方は詰め込み教育の弊害かなとは思った
nekosencho @Neko_Sencho 3月21日
天才さえ掘り出せればいいと言ってるのが約一名いるのはわかったけど、これのどこがゆとり教育の失敗なのかはよくわからんな。 この一名が仮にゆとり教育受けた人だとしても、いつの時代にも似たようなこと言ってた人いるぜ?
jpnemp @jpnemp 3月21日
ゆとり教育を推進した役人が、退職後朝鮮学校でエリート教育をやり始めたって話でもしてるのかと思ったら、それ以前の話だった
nekosencho @Neko_Sencho 3月21日
あと、ゆとり教育は愚民政策とか天才さえ掘り出せればいいというのではなく、受験のための詰め込み教育になってないかってことでゆとりを持たせようってことで始まったんだよね? ウソ歴史はよくないよ
はやし・しのぶ @Hirarinmac 3月21日
そういやノーベル物理学賞を受賞された方の一人は駅弁大卒駅弁大学院修了(徳島大学院博士課程修了)なんですよね、中村修二さんて方なんですけど(同時受賞の赤崎先生は旧制高校は現在の鹿児島大だし、翌年の梶田先生も大学自体は埼玉大学卒業)。
チトセ @chitocetoce 3月21日
こんなことを言っちゃう人の発言に惑わされない為にもやはり底上げとしての教育はある程度必要なのでは?ボブは訝しんだ
jpnemp @jpnemp 3月21日
Neko_Sencho 実際にはゆとりで生まれた時間を、教育に熱心な家庭の子供は塾に通い、そうでない家庭の子供は勉強しなかったため、さらに教育格差が開いちゃったんですけどね。この指摘はゆとり教育導入前から言われてたような気がするけど、結局言われてた通りになっちゃったと。
フローライト @FluoRiteTW 3月21日
jpnemp 追加すると、あの役人、TBSの朝ズバでコメンテータやって日本sageやってたんだよな
kadochika @kadochika 3月21日
タイトルはまとめを作成する人の自由とは思いますが、とはいえタイトルと内容が違い過ぎませんかね
ティルティンティノントゥン @tiltintninontun 3月21日
ゆとり教育の本旨は飛び級制度以外に頭のいい子、勉強したい子を先に進ませるもので、それに興味ない子しか話題にならなかっただけだろ、その後も(わりと最近も)「こういう子には飛び級制度作って先に進ませてやるべきじゃね?」って話題はあったろ。
ティルティンティノントゥン @tiltintninontun 3月21日
私の知ってる人は東大で働いているんだが、ギリギリのギリで入学して講義に付いていけず周囲から助けの手を伸ばされてもはね除けるねじくれた性根になっちゃった学生もいれば、余裕のよっちゃんで入って頭良すぎて、いっつもつまらなそうな顔していて、何が楽しゅうて毎日過ごしてるの?と聞いたら「年に一度の学会で話が出来る人と会えるのが楽しみ」と言われたというのだけど、「そんなことやったって一人の天才すら生み出せやしないのだ」てどこを見ての結論?
ちぢれa.k.a.ががまる @chijilepan 3月21日
むしろ天才さえ掘り出せばいいっていうのがゆとり教育の正体で、みんなが等しく受けられるデフォルトの教育を手薄にする代わり、期待できるポテンシャルある子に施すオプション的な教育に集中しがちだったっていうのが実情だと思う。
ちぢれa.k.a.ががまる @chijilepan 3月21日
ゆとりだなんだいっても社会に出た時に求められる水準は変わらないので、結局こなさなきゃいけない量や質は変わらなかった。本当にゆとりを享受していたのは教育を受けさせる教育者や保護者の方に見えた。バブルを謳歌した新人類は子育てでも浮かれていた。
まっつん2 @mazda2desu 3月21日
フランス革命もロシア革命も日比谷焼打事件も(国民の)政府への対米戦争要求も「学問の足りない大衆」のせいで起きたんですよ
あーる・ヤマモト @aaru_yamamoto 3月21日
ゆとり教育の理念自体は間違っていないんだが、土台となる基礎教育と学習意欲をきちんと作らないまま自由時間を与えたところで、学ばない人間は何も出来ないよ。
@onpu_original 3月21日
天才秀才バカって区切りは違うと思うけど、大学でアカデミックな学問を学ぶ割合はもっと減らしていいように思う。
ハドロン @hadoron1203 3月21日
エリート教育から天才は生み出せないよ。せいぜい秀才を量産できる程度だ。ましてや同調圧力の強い学校教育からなんて絶対ムリ。なぜなら天才は異端であり、異端は孤立してイジメの対象になるからだ。だいいち小役人や学校教師に天才が理解できるかよ。私塾の方がまだ可能性ある。
クロモリフレーム @crmoframe 3月21日
物事を習得するには相応の苦痛が伴うというか、「足を靴に合わせる」過程を避けようがないと思うんだけど、「ゆとり教育」って奴はそれを見ないフリをした節が見えるんだよな。「足を靴に合わせる」苦痛を和らげる策を講じようという戦略ではないし。
ハドロン @hadoron1203 3月21日
落第生のシュリニヴァーサ・ラマヌジャンをインドから発掘した英国はすごいと思う。日本に足りないのは、こうした才能を見抜く力を持ったインキュベーターだよ。
誤字脱字な研究室 @gozidatuzinaLab 3月21日
う〜ん、 @R8eru 氏の言う「ポテンシャルがある人を優遇しよう」「考えるツールが不十分な状態で、高校では古文漢文、大学では経済学だの社会学だの。」「地方のF欄大が猿山みたいになってる」ってのは現代日本の問題としては無視できないところで、給付型の奨学金だとか教育改革だとかで政府も取り組んでいるところであるのでその経緯は冷静に見据えるべきだし、ここで @R8eru 氏を叩いている人たちは現行の制度についても同じ勢いで叩くべきだと思うところである。
フローライト @FluoRiteTW 3月21日
秀才量産できれば世界がモデルケースにすると思うんだがな
誤字脱字な研究室 @gozidatuzinaLab 3月21日
gozidatuzinaLab あと学問に対する歪んだ認識や一般にバカだとか言われる多数の多様な人々に対する敵愾心は正にた思考能力を育てると言いながら教育現場を振り回して終わったゆとり教育の失敗だと言うしかない。まぁ社会にも大学新卒に対する過度な採用圧力、科学研究に対する即物的な期待、文系ホワイトカラーに対する過度な信仰とブルーカラーに対する蔑みなどどうしようもない現実は沢山あるので、全部まとめて解決に努力しないとならん話だとも思う。
giranggi @giorogiorogior5 3月21日
まとめのタイトルについて言えば、そもそもゆとり教育は「失敗」したのか?教育政策の成否というのはなにをもって判断することができるのか。PISAの順位?
mlnkanljnm0 @kis_uzu 3月21日
戦時中、少数精鋭でパイロット育成してたのが大日本帝国(エースがわさわさいる)、一応使える程度のボンクラを大量生産したのがアメリカ合衆国ということは知っておきたい。
hmamdamd @hmamdamd 3月21日
なお、ゆとり教育を推進した元文部官僚の"寺脇研"氏は現在、詰め込み式エリート教育を行う韓国系のコリア国際学園の理事の模様
アオカビさん @Penicillium_ch 3月21日
たかだか数年の教育政策を、たかだか数年で成功か失敗かなんて判断できるものだろうか。そもそも何をもって成功で何をもって失敗なのか。
Yeme @yer_meme 3月21日
Penicillium_ch 定義次第っすけど、短くても9-10年、長ければ20年以上を数年って言うのは流石にどうなんスかね?
マセカワ キチヱモン☆印度映画はいいぞ @DiscoDancer_K 3月21日
そもそもが、不良全盛期の時に「自分が落ちこぼれなのを自覚させなくする」って臭い物に蓋をする政策だったからね。
K3@FGO残1.8 @K3flick 3月21日
そりゃあ社会にゆとりがないんだから、教育が活かせる場じゃないのが原因だろう。インプットとアウトプットのバランスが崩れてるんだから…
マケン犬 @watasi_no_make 3月21日
自分で考えてしまうから。社会にとって都合のいい駒になりにくい教育方針だったんだよ
a @hanyakoro 3月21日
ゆとり教育で出来た総合教育の時間を足掛かりに、自分の教科の地位を向上させようとする教員内のポジション争いが面倒臭そうだった記憶がある。
優希(ゆき) @ulbvbdkp23409 3月21日
ゆとり教育って80年代からやってたんじゃなかった? 平成から本格導入されたけど
しゅいろ @syu16aka 3月21日
ゆとり教育の結果が出るのはこれからでは???今はまだ詰め込み教育を受けてきた結果の社会では???
サイファリスト @cypheristON2F 3月21日
「天才」の定義から始めるべきかと。 「天才」と言っても種類がありすぎるので、定義がないと求める「天才」を生み出すことはできない。
上下逆さまつげ @kitayokitakita 3月21日
いや、ゆとり教育は「とりあえず全員卒業させる」が目的。つまり「義務教育を卒業させる」事自体が目的となってしまってて授業に追いつけない子らはほったらかしやし、居残り授業なんて無い。 ゆとり教育を生きてきたワイの視点やから主観でしかないが、少なくとも「天才一人を育てる」もんじゃなかったで。 貧富の差が勉学の格差になり、教育格差になって問題化したのもゆとり教育が原因。
瑞樹 @mizuki_windlow 3月21日
ゆとり教育の旗振り役だった文部省の官僚寺脇研は数年後コリア国際学園って言う学校の理事に収まった。そのコリア国際学園では名門大学への現役合格を掲げ、一般公立校の1.5倍のカリキュラム、大手有名塾と提携して苦手科目への徹底対応までも歌う詰め込み型エリート育成学校。
ムーディ梶が谷@この川崎の片隅に @MDKJGY 3月21日
「稲なんて稲穂の部分だけあれば良くて、茎や根の部分なんて不要だろ」並みの暴言だなと昨夜思いましたわ。何というか、維新辺りに居そうな改革大好き新自由主義者が考えそうな施策ですよね https://twitter.com/MDKJGY/status/1108315971595321346
うずしお @UzushioKaikyo 3月21日
詰め込み、ゆとり関係なく問題の根幹は「学ぶ意欲」を育てなかった事でしょうが。教育実施要項の内容減らしただけで上手くいく訳ない。見直すべきは「教育実施要項」の中身だった。頭の良い親はその事にいち早く気づいて学習塾に行かせてたけどな。ゆとり教育世代な、上位はスゲー頭いい子ばっかりよ。下の方は目も当てられない状態だけど。
勉学中 @telephoneNo8 3月21日
この手のツイを見ると、やはり教育ってのは大事だなーと、つくづく思う。
みわたに @denmega3948 3月21日
暇をもて余した高校生辺りが適当なこと言ってるのかなー春だなー
ハイホー @Ho__Hi 3月21日
ゆとり教育って、結局、時間もカネも人材もなくて、当初目指した形では一度も実現してないんだよね。
UKB0927 @ukb0927 3月21日
そもそもこれって「政府機関や学会が優秀な人材を検索する」のか「我こそは天才と思っている人間に応募させる」のか、どちらを想定しているんだろう?
冶金 @yakeen4510 3月21日
まだまだ。大学からすべての推薦入学がなくなるまで徹底しないと「ゆとり排除」とはいえないね。
もどき @Fake5LL 3月21日
そもそもゆとりって言葉が若者にマウントとるためだけの単語と化してる現実よ
okoo @okoo20 3月21日
多分やけど、発端のツイート主は何か才能の優れた人にでもあって打ちひしがれたような過去でもあるんじゃないかい? 妙なエリート信仰みたいなものを彼には感じるときがある。
もどき @Fake5LL 3月21日
高校や大学出るのが当たり前でそうでなきゃ社会で通用しないというのが事実ならそれは義務教育が機能していないということや
佐渡災炎 @sadscient 3月21日
いや馬鹿の底上げは必要ですよ。バカのバカさには際限がないんだから。>秀才を育てたりバカの底上げをしたりなんて一切不要なんだよ。
FunnyCreative @Funny_Creative_ 3月21日
親世代の資産に教育へ回せるゆとりがなかったから。
mmmmmtttt37 @mmmmmtttt37 3月21日
とりあえずいえるのは、ゆとり教育の一番の弊害は「ゆとり」が罵倒語になったことだと思う。
ゆゆ @yuyu_news 3月21日
バカの底上げって、大多数の国民を「自活できる人間」にするために絶対必要だよ。
トリュー @DD113_penguin 3月21日
バカを放置して天才だけが高等教育受ければいいって、それアフリカ諸国の現状そのものじゃないですか。政治家や官僚になるような層はアメリカやヨーロッパに留学して数か国語話せるのが当たり前だけど貧乏人や農民は高等教育とは無縁な国が山ほどある。じゃあ、南アフリカ以外でまともに重工業が成り立ってる国ってどれだけあります?っていう話だよね
平尾 由矢(パブリックエネミー) @astray000 3月21日
こういうバカほど、「今役立っている学問に国家的投資を限定すべき」という意見を言うんだよなぁ。学問や技術の将来性など、人間という種族の一個人が絶対的回答なんぞ出来ないという事も理解できないで。
平尾 由矢(パブリックエネミー) @astray000 3月21日
30年ほど前に、パーソナルなコンピューターがAndrodやiOSを搭載した末端まで小型化し、普及する、なんて的確に、外さずに答えを出せた人間なんて居るものかね。普及するかもな、という視点で失敗し、磨かれて、結果的に普及した者は数あるけども。
節穴 @fsansn 3月21日
若者は上の世代のバカさ加減にはしっかり気付いてるし経済的にどうかは兎も角として教育としては概ね成功なんじゃない?
トリュー @DD113_penguin 3月21日
DD113_penguin 例えば、ブルキナファソの現大統領はフランスのブルゴーニュ大学を卒業してる優秀な人なんだけども、じゃあ国家としてのブルキナファソは?というと農業と単純労働者以外に輸出するものが無く、電気の自給すらままならないという状態なんだよね
うい @9EXosmIfJU6XAJs 3月21日
1人の天才によって一気にある分野が発展するってことはあるだろうけど流石に暴論すぎるよ……天才凡才関係なく人は1人じゃ生きてけないんだからさー
九銀@半bot @kuginnya 3月21日
馬鹿を馬鹿のままのさばらせてたら、馬鹿故の意味不明な理屈で数の暴力で天才を殴り殺すだろ
エンプラ@令和元年 @65cvn1 3月21日
一握りのエリートやエースだけを量産しようとした結果が第二次世界大戦での醜態じゃねえか。秀才やちょっと出来る凡人を大量に量産した方が強いんだよ。
エンプラ@令和元年 @65cvn1 3月21日
富士山と同じで、凡才や秀才と言った中間層や、馬鹿と言われる底辺が多数あってこそ、トップの天才も居るんだろ。そう言う中間層が没落したり居なくなった国に将来なんかねえだろ。
Ayako.Y @Symbiodinium_a 3月21日
kuginnya 言葉は悪いけど割とそういう面ありますよね……
エンプラ@令和元年 @65cvn1 3月21日
DD113_penguin 重工業が成り立ってるか怪しいものの、ダイヤモンド鉱山で得た莫大な収入を教育やインフラ整備に充てた結果、経済成長を達成し、民主主義が独立以来50年以上ずっと続いてるボツワナって国がありますよ。戦後の日本と同じで中間層を分厚くした結果、他の国家と違って成長と繁栄への道を進める事が出来たケースです。
ヘイローキャット @Halo_nyanko 3月21日
天才の才能を理解してくれる教養と資産がある凡才が多数いないと天才のやりたいことを支援してくれなくなると思うのだが。天才が金稼ぎの天才とは限らないし。
ゆゆ @yuyu_news 3月21日
ある人が発見・発明したものが、その他大勢の秀才や凡才によって普及し、バカでも使えるようになることで、発見発明が「成功」「功績」となってやっと、発見者発明者が「天才」だったと認められるのではないのか。(認められなかったらただの奇人変人)
野獣後輩 @yaju5123 3月21日
kis_uzu マンパワーの違いもありますが、米国の軍隊教育は比喩抜きで世界一のレベルですからね。 陸軍の格闘教育という極めて限定的な範囲ですら、理詰め&理詰めでプログラムや技術を構成し、シンプルかつ有用なモノにしているのが素晴らしい。
野獣後輩 @yaju5123 3月21日
telephoneNo8 底上げ教育をしないとこういう輩が生まれるという格好の例
野獣後輩 @yaju5123 3月21日
65cvn1 ダイヤモンド以外の経済の多角化には失敗してますが、中間層の増加という方針の成功例ですね。
野獣後輩 @yaju5123 3月21日
むしろ天才って必要か?
くらっく @crazyslime 3月21日
天才は常に批判にさらされるもので、多数の凡人に混ぜることによって芽が潰える可能性があるというか高い 制度にする以上凡人向けのものしか作れないから結局天才は保護されないんだけどなー
アロー@ここが†┏┛墓┗┓†だ @full_focearrow 3月21日
これやったら凡人層は実学以外の価値を理解出来なくなり、基礎研究他なんて無駄だからすぐに利益になる学問以外は全廃とか言い出すようになるかもよ?凡人層から選挙権剥奪でもしない限り、極少数の天才なんて対抗出来ないでしょ。今だってなかなかお金が集まらなくて大変なのにますますもって研究現場の状況は悪化すると思うが。研究発展には現場は勿論、それを支援するパトロンが必須で、そういうパトロンに価値を理解してもらわなきゃ話にならない
煮物 @nimonotenpura 3月21日
安定した社会運営にはバカの底上げは絶対に必要。何より治安が悪くなるよ。 この人は小中学校でドロップアウトした様な本当のバカを見た事が無いんだろうね。字もまともに書けず簡単な釣り銭の計算すら怪しく、苦しい状態でも公的支援を受けようなんて思い付きもしない人もまだまだ居るんだよなぁ。 一方、日本はギフテッド発掘や支援等天才児向けの施策は全然だめよね。ほぼ無いと言っていい。
テレジアさん(Theresia) @Theresia 3月21日
詰め込み世代、ゆとり世代の旧帝大卒を何人か知ってるけど(全員現役合格)、みんな秀才タイプだなー。 天才は私のような凡人には縁が無いので分からん。
ちぢれa.k.a.ががまる @chijilepan 3月21日
まあツイ主の言ってることをドイツなんかは実際にやってるんだよね。小卒時のテストの結果で大学に進むか職業訓練校に進むか決まっちゃうんだから。それも移民の大量流入で変えざる得なくなると思うけども。
ちぢれa.k.a.ががまる @chijilepan 3月21日
一部の天才が政治や科学のリーダーになればいいという考えで格差を作ると、文化大革命やフランス革命のように、下層階級によって上流階級が弾圧されその後下層階級が組織した政府によって長期的な混乱、独裁が続く…という誰も得しない状況も起こりえるんだよな。
けたろ @Y_ketaro 3月21日
この人に「政治を(なるべく)わかりやすく評論します」とか言われてもなぁ・・・。
KKO田信長@反移民・反リベラル反ネオリべ反グローバリズム反(フェミニズムを名乗る)プリンセシズム @Die_liberal_ 3月21日
失敗したというか天才が出なかっただけじゃね? 成功したとしてもそんなポンポン出てくるわけないと思うけど。
やまだ @eien0213 3月21日
結局、下(ゆとり側)も上(作った側)も外堀(その他)も人のせいやったんやろ?
クリスセドン @sedooooooon 3月21日
とりあえずメガネを掛けていない人は目が悪くなるほど勉強していない証拠なので収容所行きだ!
kartis56 @kartis56 3月21日
学校は天才を作る機関じゃなくて平均水準を上げる機関
kartis56 @kartis56 3月21日
補足については同意する
kartis56 @kartis56 3月21日
sedooooooon 自分が目が悪くなったのは叔父が持ち込んだマンガを寝転んで読んだことなので、サンプルの一つとして不許可(カムイ外伝とか読んでた)
kartis56 @kartis56 3月21日
Y_ketaro 雑なというか、ポピュリズムたっぷりで論評されそう
Megatherium @Dairanju 3月21日
このまとめ、ゆとり教育の失敗というより、いわゆる「選択と集中」が無意味であるという話。
鹿 @a_hind 3月21日
full_focearrow そして支援するパトロンは即物的で金になること以外支援しないでしょうから益々先細りする負のスパイラルでしょうね。
かつま大佐(対象年齢10歳) @kamiomutsu 3月21日
「全体の底上げは無駄」とイキってるやつも、そのおかげで酷く貧富の差が激しくない日本社会が作られていて、自分が社会の庇護の元にあるという自覚はないんだよな。
茜射す紫野行き @smichie1221 3月21日
大学はF含めて沢山ないと天才が研究出来る受け皿が足りなくなる。毎年天才は卒業していくわけで、Fの教員が旧帝卒とかよくあるのです。天才だってご飯が必要です!
海幸山幸 @touyousha 3月21日
……結局ゆとりとなんの関係があったのかさっぱりわからんまとめだった。
海幸山幸 @touyousha 3月21日
つーか、ゆとり世代なんだが「ゆとりガー」「ゆとりガー」て聞くたびに「?????」しか思い浮かばない。「失敗」なんて言われる覚えは無いんだなー。
nanasi @nanasi43 3月21日
この人の言っている事と似たような事がIT等の新規産業で起こりまくって、その結果"天才"は発見されず"潜在的犯罪者"は発見された。 天才は異端で有り、その理解に不可欠な学問すら持たない人からは犯罪者にしか見えなかった。
こねこのゆっきー @vicy 3月21日
ゆとり教育の氷河期と、詰め込み教育のバブル世代を比べると、どう見てもバブル世代のほうが頭おかしい
kartis56 @kartis56 3月21日
Fake5LL そうなんだけど経緯を知ってれば違う。常人が2時間で理解できることをそれ以外に200時間かけてでも教えようとしたのがゆとり教育(誇張してます)
kartis56 @kartis56 3月21日
本当に必要だったのは就学度別クラス分け
kartis56 @kartis56 3月21日
就学度で溢れてる人にはもっと上に、足りてないならどこが足りてないかを(本来個別に)支援するべき
kartis56 @kartis56 3月21日
DD113_penguin それは周囲の人材が足りてないからでしょ。アメリカみたいにごっそり入れ替えるのに必要な人材が足りてない。仮初にも民主主義の体制を取るなら周囲に必要十分な人材がないと組織が回らない。そう出来ないなら独裁でやるしかなくなる
脱臼 @pratula_twi 3月21日
働く実学のための勉強はどこでやるんですか・・・?(ボソッ
脱臼 @pratula_twi 3月21日
私、教育学部出身なんだけど、詰め込み教育に関して見解を言ってよろしい?
脱臼 @pratula_twi 3月21日
詰め込み教育に関する信奉はよくあるのだが、今の社会ではほぼ無意味になってしまった。 何故なら、IT社会が発達した結果、知識はコピペでいくらでも拡散したり保存できるから
脱臼 @pratula_twi 3月21日
だから、多様なバックグラウンドを持つ社会の中でリーダーシップを発揮できる、アメリカ式、欧米式教育が良いと思うんだけど
脱臼 @pratula_twi 3月21日
(うろ覚えなんだけど)アメリカは課外活動が豊富で、小学校から、部活やスポーツクラブ、ボランティア活動が、卒業単位として認められている
脱臼 @pratula_twi 3月21日
アメリカはスポーツクラブやボランティア活動は、地域の人種や宗教を越えた人が集まる場所だ。その難しい人間的関係の中で成果を出す、と言うことを、アメリカのエリートは小学生の頃からやっている
脱臼 @pratula_twi 3月21日
ボランティア活動の定番として、アメリカでは「レモネード売り」と言うモノがある。 レモネードを露天で売って、地域の施設に寄付するんだけど、利益を出すために原価計算もするよ。小学生から
脱臼 @pratula_twi 3月21日
ニホンの偉い人が言う「ゆとり教育によって身に付けさせたかったモノ」ってこう言う力だったんじゃないの?って思ってる訳です
金剛石 @Golden_ratio_S 3月21日
そもそも日本の画一的な教育自体が間違っているっていうのは禁句かね?
吉村英崇@日本甲冑合戦之会 @Count_Down_000 3月21日
そもそも、ゆとり教育は失敗したのか?大人たちの失敗の皺寄せを押し付けられた可能性は?有能な人材を先達が使いこなせない可能性もある
ブラキストン線の向こう側 @cupsoup2 3月21日
pratula_twi アメリカのボランティア云々は、結局子供にそれをさせられるだけの資金的余裕のある家庭でないと難しいんですよね。レモネード売りも、治安のいい地域(金持ちの暮らす郊外の住宅街など)じゃないと難しい。貧しい子でも勉強一本槍で突破できる学力試験の方が、実際には多くの子供たちに開かれた環境と言えるかと思います。
エンプラ@令和元年 @65cvn1 3月21日
kartis56 その「周囲の人材」を揃える為にも、万人に開かれた初等から高等までの教育って必要じゃないかなって思います。
LCO @f_lco 3月21日
馬鹿が増え過ぎると文明社会全体に害悪だ、って反ワクチンとか見てれば分かるだろ
脱臼 @pratula_twi 3月21日
cupsoup2 一応、反論しておくと、ボランティアや課外活動を行っているのは、アメリカ中流家庭の話であって、(やるスポーツにもよるけど)決して一部上流階級のの話ではないです。 もちろん、アメリカにはスラムや貧困層のストリート等危険な地域もあるんですけど、そう言う箇所の地域活動は教会が担っています。(オバマ元大統領は黒人スラム街でフィールドワーク活動していた人です)ので、教会の庇護の下、活動をするのは十分可能です。 一応は、「一部の金持ち」しか出来ない活動、ではありません。
無意識ファンネル🇯🇵🇫🇮⚓ @muishiki_fun2 3月21日
言っちゃなんだが、バカは際限無く他人の足を引っ張るので、教育による底上げは絶対に必要(教育の内容については一考の余地ありだが)。 『こいつは使い物にならん』で一切合財そいつを切り捨てて無かったことにできるようなシビアなことができる環境じゃないのよ、現代日本は。
nanasi @nanasi43 3月22日
切り捨て論者がよく勘違いしているのは強者が弱者に転じる可能性とかそういう事以前に、切り捨てたからと言ってどこかに消え去るわけでもないということ。 テイルズ オブ デスティニーにトラッシュマウンテンという浮遊大陸から投げ落とされたゴミで出来た山がある、地上に投げ捨てたゴミは一見浮遊大陸には関係ないと思われるが。 ところがどっこい、この中からレジスタンスが貴重な物質を回収して勝利し浮遊大陸を落としたり、レジスタンスが敗北した場合は資源の枯渇した浮遊大陸が衰退してしまった。
nanasi @nanasi43 3月22日
捨てたと思っていたものに足を掬われたり、捨てて顧みなかったせいで衰退するのは愚の骨頂。 天才を発掘・育成するというのは教師という凡才か過去の天才による単なるギャンブルだし、秀才を育てたりバカの底上げをしないのは天才を更に理解されない者にするし、さっさと働いて実学を身につけて自分の金で趣味で学問なんてこの役立つ実学がコロコロ変わる時代においては単なるハイリスクローリターン。
nanasi @nanasi43 3月22日
このような歴史に学ばない愚かな意見を正論と自負する愚昧の輩を少しでも少なくするためにも、これからも秀才を育てたりバカの底上げをしたりする必要がある。
夜更至ヒルネスキー @hiruneskey 3月22日
《実際に戦後日本を変貌させたのは(セクト争いに勝利さえすれば大衆は勝手に自分達についてくるものと考えていた)彼らではありませんでした(別に思想の左右を問わない)。それを成し遂げたのは良くも悪くもある意味、太平洋戦争に勝利して日本を占領下に置いたGHQだったとされています》
夜更至ヒルネスキー @hiruneskey 3月22日
hiruneskey 《彼らは当時の日本の全体像を俯瞰して「大日本帝國のグランドデザインの間違いは、江戸時代以前の伝統まで遡る"その正しさを誰からも決して疑われる事のない高学歴エリート達が愚民を導く"基本イメージそのものにある」と考え、そして教育制度そのものに不可逆的な形でメスを入れていったのです。発想が根本から違ったのですね》
夜更至ヒルネスキー @hiruneskey 3月22日
hiruneskey 《日本は昭和25年(1950年)まで旧制中学まで進級するのが全若者人口のうち1割~2割、旧制高校を経て大学にまで進級するのが1%未満という超教育格差社会だった。これが2人に1人が進学するほど大学の大衆化の進んだ社会に変貌したのだから動揺がなかった方がおかしい》
夜更至ヒルネスキー @hiruneskey 3月22日
hiruneskey 《いうなれば教育改革によって「大衆はセクト争いに勝利したエリートに勝手についてくる」という前提そのものが、根幹から破壊されてしまった訳です。こうしてやっと私達が知る現代日本が姿を現したという次第。》 「赤いチョッキ伝説」と日本の学生運動の盛衰 http://ochimusha01.hatenablog.com/entry/2016/06/20/164755
nekosencho @Neko_Sencho 3月22日
失敗と言われる理由としては学力のランキングが他国に比べて下がったってのはないわけじゃないんだ。 ただ、学力ランキングも急降下したってほどでもないというか落ちても順位1ケタがほとんど、そしてそのゆとり世代が会社や国を動かすにはまだしばらくかかるだろう。「失敗だったのか?」については「わからん」が妥当だと思う
齊藤明紀 @a_saitoh 3月22日
「F欄が猿山」って、一体何校の教壇に立った経験があるんでしょうね
ムーディ梶が谷@この川崎の片隅に @MDKJGY 3月22日
発端のツイートを散々批判したけど、この手の発言の背景には「凡才に無駄金突っ込めないよね」って世論に阿ってる訳で・・・ 無駄金減らして改革推進って愚策だなって思う
ちぢれa.k.a.ががまる @chijilepan 3月22日
touyousha 失敗したのはゆとり"教育"であってゆとり世代は何もやらかしてないもんな笑 むしろしっちゃめっちゃした状況下でなるべく自分のケツは自分で拭くようにして育ってきていて、前後の世代よりも強かなんじゃないかとすら思う
北邑直希 @naoki_ng08 3月22日
vicy いわゆる氷河期世代ってゆとり教育受けていないのでは。まあ、氷河期世代にせよゆとり世代にせよ、バブル世代よりはしっかりしていると思いますが。
水月(みづき) @moonofwater 3月22日
詰め込みが失敗したから、それで教育された子供達でゆとり教育を行おう……マジかよ!? 阿呆が馬鹿を阿呆に染めているのかも知れないね。
hamp@横浜山中 @32hamp 3月22日
「なんにでも誰にでも解る『正解』がある」と無邪気に思い込んでるからこその発言ですわなー たしかに最近の「答え合わせ」教育委の弊害だわ……
hamp@横浜山中 @32hamp 3月22日
大学受験程度で「天才」が識別できたら世話ないわな……
トリュー @DD113_penguin 3月23日
kartis56 だから社会福祉としての貧乏人に対する高等教育は大事という事なんですよね。事実上、貧困家庭の農民が高等教育受けるには士官学校しかない、みたいな国は頭のいい貧乏人ある程度の指揮権を持った段階で良くてクーデター悪ければ終わりなき内戦みたいな国がアフリカにはいっぱいありました。
ソフトヒッター99 @softhitter99 3月25日
英才教育「も」、底辺拡張「も」必要だという単純な話。世の中に都合のいいトレードオフ関係は早々ない。
gx9900 @GX9900GUMDAMX 3月26日
Golden_ratio_S それは言える。日本は優秀な部下を作ることに特化しすぎて、優秀なリーダーが育たない。技術では勝てても儲からないイメージ。
Hoehoe @baisetusai 3月28日
千里の馬は常に在れども、伯楽は常には在らず
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